1レス物2P


そうじろう「聞いてくれよ、かなた。今度俺、CD出す事になったんだ。
      女の子の中で俺一人だけが男。おっと、妬くなよ。
      でもな、嬉しい半分、正直寂しいんだ。出来る事ならお前と一緒に歌いたい。
      よくカラオケに行ったろ?あの頃の様に、お前と、肩を並べて、歌いたいんだ。
      叶えられるのは神様だけか知れない。今、1番の願いはそれなんだ。
      そうだ、こなたを横に置いて…って、それは二人に悪いよな。
      かなたはかなた、こなたはこなただもんな。いかん、いかんぞ、そうじろう。
      まあ、どうなるかはわからんが、精一杯頑張ってみるよ。
      だからさ、応援してくれよな。かなた」    


いつもの暗い朝。学校。憂鬱の種。
教室に入るなり、こなたは失望した。
「でね?あ…来た」
今まで親友と思っていたつかさが、自分の机に腰をかけ談笑をしていた。
「おはよ~、こなちゃん」
目が笑っていない。それどころか手にはマジックが握られている。
やられた、こなたは思った。
近付いてもつかさは降りようとせず、相変わらず馬鹿笑いを続けている。
「つかさ、どいてくれる?」
無視。返事の代わりにマジックで机に文字を書いていく。
『まだ帰らないの?』『ここは3年のクラスだよ?』『ベランダ逝けばwww』
今日もこれか…。こなたは鞄をフックにかけ、その場を避けようとドアに向かった。
「へいへい!パース!」
つかさの声が聞こえる。不意に振り向くと、自分の鞄がクラスメイトに投げられていた。
「ダンクシューッ!」
受け取った誰かが遠距離から鞄を投げた。
それはロッカーにぶつかり、ゴミ箱のへと入っていった。
イェー!とおどける彼。こなたを見るなり卑しい笑みを浮かべる。
「あっ!」
ゴミ箱にかけ寄るこなた。鞄を取り出すと、すぐに誰かに肩をつかまれた。
「ゴミはゴミ箱、だろ?」
手を腰に回し、軽々と持ち上げると、こなたをゴミにぶちこんだ。
「後で焼却炉に持って行ってあげるよ。こなちゃん♪」
「泉、臭せーからベランダなー」
「え?ちょ、やめてよ!出してよ!ねぇってば!ねぇ!」
ベランダの鍵が閉められた。みんなが笑ってる。
始業5分前。今日もこなたは泣いた。  


それはある日の事だった。私は普通に登校した。
しかし、学校は今までとは違って普通じゃなかった。「みんなおはよ~」
「・・・。」
「おはよ~」
「・・・。」
おかしい、返事がない。
いつもなら「おーっす」
とか言ってくるのに今日は何も言わない。
どうしたんだろ?
「お~い」
やっとつかさが口を開いたでもつか


こなた「やっやめて…くだっ‥痛っ」
かがみ「うるせぇよこのオタ!」
こなた「あ!それは限定100枚しかないカード!やっやめてください!返してください」
ビリィ~
かがみ「あ?ごっめーんやぶれちゃった あはは」
こなた「うぅ…」
つかさ「おい!キモオタ、あたしの頼んだバルサミコ買って来たんだろうな?」
こなた「あ、つっつかささんすいませんまだ」
つかさ「あ゙?んだよ使えねぇなぁ、それにつかさ様だろうが」
こなた「がはっ、ゲボッ」
かがみ「うわ、こいつ吐いた」
つかさ「きったねぇ」
みゆき「みっ皆さん!なにしてるのですか!」
かがみ「いっ!みゆきさんだ」
みゆき「まったく、こんな手緩いことをしてらっしゃるとは」
こなた「え?」
みゆき「つかささん、これをお貸ししますから思いっきりどうぞ」
つかさ「え、これナイフ…それはヤバいんじゃ」
みゆき「やれよ、このみゆき様が待ってんだよ」
つかさ「はっはい」
こなた「いっいや、やめっやめて、いっ!あああああぁぁぁぁぁ!!」



こなた「いじめられてる?ううん、皆友達だから……友達…だから…」


みなみ「ゆたk」
ゆたか「(ぷいっ ねぇねぇ田村さん」
みなみ「k……」
怒ってる‥
みなみ「わっわたしが悪かったよ‥だから許してゆたか」
ゆたか「……でね、これがもうすごいんだよ?」
みなみ「ゆたかっ!」
ゆたか「っ!?…」
おもむろにゆたかの腕を掴んで気をひかせた
ゆたか「放してよ岩崎さん‥」
みなみ「!!」
前にも喧嘩したことはあった、けれどそれでもみなみちゃんと呼んでくれた…ゆたかにはもうわたしは友達じゃない、そう実感した…
こなた「ゆーちゃーん!」
ゆたか「あ、お姉ちゃん!どうしたの?」
こなた「家庭科でクッキー作ったからおすそわけ」
ゆたか「ありがとうお姉ちゃん」
こなた「ほい、みなみんの分 どったの?いらないの?」
みなみ「すいません、ちょっと用事が…」
居たかった、あの場にゆたかの親友として‥
ゆたかの親友として一緒にクッキーを貰いたかった‥けど………

こなた「みなみんなんか泣いてなかった?」
ゆたか「えー、そうかな?そうは見えなかったよ?あ、このクッキーおいしー」
こなた「でしょー?そりゃあたしが…」



みなみ「……ひっく‥うぐっ………うぁぁぁぁぁぁぁ」
初めてだ、こんなに感情を表に出したのは…
悲しい


みなみ「どっちなの?」
みゆき「はっきりしてください」
みなみ「みゆきさんと付き合うのか」
みゆき「みなみちゃんと付き合うのか」
みゆき&みなみ「どっちに(するの?、(なさるのですか?」
「あ、いや、あの…えっと‥泉ぃ~」


こなた「相反する2人なんかに手を出すからだよ、ぺったんこか特盛りか‥悩むよねぇ あたしは自分にはない特盛りかなぁ」

「じゃっじゃあみゆきさんで…」
みゆき「わたくしを選んでくださるのですね?」
みなみ「……やっぱりこれがいけないんだ…(ぺたぺた」

かがみ「あたしなら容姿よりも性格で選ぶけど…」


寝起きの柊凶暴伝説

つかさ「お姉ちゃん起きて、ゆきちゃんが来てるよ……」

かがみ「んあ~~、もう、うるさいなっ!」

きゅうっ!どーーーーん、ずずずずず……

これは後は伝説になり、伝説は神話になった……


あきら「ちょっと白石、これ、ファンから差し入れ」
みのる「え…、あ、ありがとうございます。何だろ?良い臭い」
あきら「さ、さぁ?クッキーかなんかじゃない?」
みのる「クッキー?…僕に?まさか毒とか…」
あきら「ああん!?毒!?あんたファンの気持ちむげにする気!?」
みのる「あ、いえ…決してそんなつもりじゃ、有難く頂戴致します!」 
あきら「…ちゃんと…食べなさいよ…」
みのる「え?」
あきら「な、何でも!次の収録あるからお先!」
みのる「あ、あきら…様?」
バタム!
あきら「…私の…馬鹿」
みのる「手紙が入ってる…
    『辛いことばかりかも知れないけど、
     千里の道も一歩から♪頑張れよ』
    あれ?この字って…」
あきら「白石さん、クッキー焼いたんです。良かったらどうぞ♪
    なんて言えるわけないじゃない。…損なキャラ…。あ、メール?
    『ファンの子の優しさを感じました。クッキー、すごく美味しかったです♪ーみのる』
    あいつ…馬鹿///よし!収録頑張るぞ!」


らっきーちゃんねる収録後
白石「あ、あきら様!」
あきら「びっくりしたぁー!いきなり、なんなのよ!?」
白石「そ、その・・・」
あきら「あぁん?何びくびくしてんのよっ!」
白石「これ!受け取ってくれませんか!?」
あきら「は?何これ?・・・日韓戦スタンド側?」
白石「ぼ、僕の給料だとそれが限界で・・・でも・・・」
あきら「ふん!受け取ってやるわよ、アシスタントの頼みだし、仕方ないわね」
白石「ありがとうございます!でわ、オツカレサマでしたー!」
走り去る白石
あきら「・・・はぁ、ツンデレ馬鹿に出来ないわね・・・ごめんね、みのる」


あきら「ただいま~。お母さんは『おかえりなさい。今日も残業で遅くなります』か。
    ふぅ、今日も疲れた疲れた。
    白石さん、クッキー美味しいって言ってくれた♪
    作ったの私だって、気付いちゃったかな。…だったら…///
    そだ!明日はプリンでも!って白々しすぎか。
    んーぐぐぐ!明日は3時起き…早く寝なきゃ…
    その前に、お母さんに栄養ドリンクでも。生卵♪生卵♪働き過ぎには生卵♪
    …倒れたりしたら大変だもんね。さて、良い子は就寝の時間だ!
    おやすみ、お母さん。おやすみ、相棒」
だれだコレ…  


みなみ「コケー…ゆたか…辛くなったら言って」
みゆき「あの、どうして私、豚なのでしょうか?」
こなた「かがみはクラウドか、いや、その狂暴性、死神かもwww」
かがみ「石化させるぞ、てめぇ」


かがみ「猫鍋…ねこなべ…こなべ…こなたなべ…
    『ふわぁぁzzz』『かがみ~一緒に入ろうよ~』『こななべ、食・べ・る?』!!」
つかさ「お姉ちゃん!?鼻血出てるよ?大丈夫?」
かがみ「だ、大丈夫…大丈夫。(刺激強杉ね///)」 


みなみ「ゆーちゃん…生涯学習…ゆたか、学ばせて」
ゆたか「え…、みなみちゃん?何で服脱ぐの?学ばせてって、何を?」
みなみ「さぁ、ゆたかも…服…脱いで…」
ゆたか「み、みなみちゃん…恥ずかしいよ…、怖いよ…みなみちゃん」
みなみ「さぁ…さぁ…さぁ…」
ひより「つ、続き、続き描くっス…、ハァ(;´Д`:)ハァ…」


みなみ「・・・吸収」
長門「そう・・・」
ながもん「・・・許可を」

こなた「通じてるのかな?」
パティ「私にはワカリマセーン!www」


ゆたかはARCH ENEMYを聴いているようです

ゆたか「One for all!!!!! All for one!!!!! We are nemesis!!!!!!!」
こなた「ゆーちゃん…喉を壊すからデスメタルは程々にね」
ゆたか「はうっ」


ひより「…えへっ…えへへっ…だ…ダメっスよ…ふ、二人とも…ぐふふふ…」
ゆたか「どうしたんだろ、田村さん。白眼向いて涎垂らしてる…」
みなみ「もう…手遅れ…」


みなみちゃんのやわらかい髪がすき
みなみちゃんのやさしい表情がすき
みなみちゃんの形のいいお鼻がすき
みなみちゃんの小さな唇がすき
みなみちゃんのあたたかい抱擁がすき
みなみちゃんのやさしさがすき
みなみちゃんのあたたかさがすき
みなみちゃんのぬくもりがすき
みなみちゃんのやさしい声がすき
みなみちゃんのやさしく見つめる瞳がすき
みなみちゃんのあたたかい手のひらがすき
私のことをすきなみなみちゃんが好き

ゆたか


つかさ「ゆたかちゃん…」
みゆき「…いらっしゃい…」
みゆき「うふふふふ♪」
つかさ「あはははは♪」
つかさ「…深遠なる」
みゆき「暗黒の世界へ…」
つ+み「ようこそ!」
ゆたか「行っちゃって…良いのかな?」


-Prrrrr…

ふゆき「はい、ふゆきです」
ひかる「おーふゆき。学校休んでるけどどうしたんだ?」
ふゆき「ああ…うん。実は…」
ひかる「なんだ。何か悩みでもあるのか?」
ふゆき「ひかるちゃん。ちょっと私の家に来て貰える?」
ひかる「今からか?」
ふゆき「なるべく早く…ね?」

 

ひかる「一体どうしたんだ?」
ふゆき「うん。実は…今日自宅から出ようとした時、目の前の地面が無くなってたの」
ひかる「へ? 私が来た時は何もなってなかったが…」

-ニュース速報です。本日午後1時頃、埼玉県の私立陵桜学園でガス爆発が…

ふゆき「どうやら、護身が完成してたみたい…」
ひかる「全くだ。ふゆきに呼ばれてなかったら私も死んでたかと思うと、ぞっとしないね」

おわり


あきら「あきらをどこかに連れてって」
白石「…」

 数日後

白石「あきら様!チケット取れましたよ」
あきら「何、どこよ。下らない所だったらまた、樹海に送るわよ」
白石「…」


ひかげ「今日はお給料日……だけどお姉ちゃんのことだから……」
ひなた「ひかげちゃーん、ただいまー」
ひかげ「おかえりなさ……お姉ちゃん、その手に持ってるものは?」
ひなた「うふふ、新刊の同人……」
ひかげ「出てって!」
ひなた「え?」
ひかげ「いい加減にしてよね!毎度毎度よくもまあそんなに……今夜はお外で反省してなさい!」
バタン!
ひなた「そんなあ!開けてー、ひかげちゃーん!お姉ちゃんどこで寝ればいいのー?」
ひかげ「ネカフェでもなんでもあるでしょ!お金もったいないけど」
ひなた「うわーん!ごめんなさーい!入れてよー!」
ひかげ「知りません!」
ひなた「ぐすぐす……ひっくひっく」
ひかげ「……」
ガチャ
ひなた「!」
ひかげ「仕方ないな……これっきりだからね?」
ひなた「うーん!ひかげちゃん大好きー!」
ひかげ「ちょっと……抱きつかないでよ……もう」


こなた「ダイバスター終わったー。二ノ宮くんまでは無理っぽいし、そろそろ寝ようか。おっと、その前につかさにもらったアレを……」

つかさ『こなちゃん、これでよく眠れるし、朝もすっきりだよー』
こなた『サンキュー、ありがたくもらっとくよ』

こなた「くー!寝る前には柊神社限定のお休巫女酢が一番だねえ」


はぁ、明日はもう学校、ヤダな。
またつかさに殴られるのかな。
またかがみに物捨てられるのかな。
またみゆきさんに酷い事言われるのかな。
学校、休みたい…。あ…メール?つかさから…。
『明日学校だよ。休んじゃダメだよ?』
休んでもうちに来るんだろうな。
お見舞いって、今度は何持ってくるんだろ。
猫の死体?菊の花?よくわからない薬?
…もう、寝よ。でも、今寝たら、すぐ明日になっちゃう。
どうしよう…どうすればいいんだろ。
学校、行きたくないな。


かがみ「ねえ・・・」
こなた「ん?どったの?」
かがみ「もうすぐ・・・卒業だね・・・」
こなた「そだね~。長かったようであっという間の3年間だたね~」
かがみ「あんたの中で一番の思い出って・・・なに?」
こなた「思い出?」
かがみ「そう。思い出」
こなた「ん~、いっぱいあるから一番なんかきめらんないよ~」
かがみ「そっかー、いっぱいあるのか~・・・」
こなた「そういうかがみんは?」
かがみ「わたしは・・・」
こなた「ストーップ!やっぱいい!聞きたくない!」
かがみ「き、聞きたくないって!そんな言い方しなくたっていいじゃない!」
こなた「にょほほほ~。だぁって、どうせ言う事決まってるもん!私には分かっちゃうのだよw」
かがみ「え!?」
こなた「だから今日も遊びに来たんでしょ?」
かがみ「あ・・・」
こなた「卒業まで出来るだけ一緒にいてあげるよ。かがみん」


~夕食~
そうじろう「こなた、醤油取ってくれ」
こなた「ん~」
そうじろう「サンキュ♪」
こなた「お父さん、ソース」
そうじろう「ほい」
ゆたか「あの、私も醤油、良いですか?」
そうじろう「…」
こなた「…」
ゆたか「…あの」
こなた「そんくらい自分でとんなよ」
ゆたか「ごめん…なさい」
そうじろう「ゆーちゃん、自分用の用意した方が良いんじゃないかな?」
ゆたか「…はい」 
こなた「声、小さいよ。ゆーちゃん」
ゆたか「はい!」
そうじろう「おいおい、逆ギレはしないでくれよw」
こなた「プププ、ごちそーさまー」
そうじろう「ゆーちゃん、もう少し早く食べられないかな?」
ゆたか「…すいません(早く…帰りたい…)」

 


みなみ「ゆたか、家に来て。愛してあげる…」ニヤ


そうじろう「突然だが俺の武勇伝を語ろうと思ってな」
こなた「はあ……」


……この方がかなたの父親か…!
このお方の放つオーラがかなたん家の広い広い大部屋を満たしている。
「泉そうじろう。貴様がかなたの想い人か」
「はい。お義父さん」
「気が早いわ!!貴様のようなコワッパにワシのかなたを任せられるか!!」
「言いやがったなハゲ爺!!かなたは俺の嫁!!」
「表に出ろ!!かなたをかけて決闘だ!」
「いいでしょう。俺の愛の力、見せてあげましょう」
娘大好きの頑固親父でなと対峙する俺。
灯りはほんのり青白い月明かりのみ。さらっと吹いた秋の冷たい風が咲き乱れる秋桜を揺らした。
月に雲がかかり、一瞬辺りが闇に包まれた
瞬間
かなた父は一気に間合いを詰めて俺の首筋を狙った蹴りをかましてきた。
風を切る音を聞きながらバックステップで回避。そして一撃必殺の
「かなたラブビーム!!」
「ぐわあああああっ」
勝った!

「ぐふっ…ワシの負けじゃ…約束してくれ…かなたを永遠に愛すると」
「二次キャラに浮気するから無理です」


そうじろう「こんなことがあってな……」
こなた「絶対途中で飽きたでしょ今の作り話」

嘘臭い嘘 おしまい


おはらっき~☆第5回コンクール開催中だよ!
(中略)
た~くさんの書き手さんありがとう!
それからぁ、読み手さんも支援応援さぁんきゅっ!
みなさん、どしどし投票してねぇ!
じゃあ、ばいに~!☆

 


あきら「おい・・・」
俺「はは」
あきら「これでいいのか?」
俺「はい!もう、ばっちりでございます!」
あきら「当然だろ、あたしが仕事の手を抜くと思ったのか!?」
俺「いえいえ、滅相もございません!」
あきら「じゃあ、ほら・・・」
俺「は?」
あきら「だから、ほら・・・」
俺「はい?」
あきら「事務所通してないんだから、早く!」
俺「あぁ!ギャラですか!?」
あきら「しっ!声が大きい!」
俺「はは、すみません。ではこれを・・・」
あきら「うむ。わ~い!ポ○モンのぬいぐるみだぁ~!欲しかったんだぁ~!☆って、おいぃっ!」
ゴスッ!
俺「ふぐわっ!」
あきら「ふざけんじゃねぇぞっー!このあたしをだぁれだと思ってんだぁ!!!おい!おいこら!逃げんな!逃げんじゃねぇ!追え!白石ぃー!」

ていうか、テンプレに入りそうもない長文で申し訳ない。
白石「あ、いた!もう、あきら様ぶちキレっすよ~!?」


あきら「あ~しんどい・・・」
おとなし「きらっち元気ないにゃーっ?どした?」
あきら「なんつぅかさぁ本当の自分を押し殺してアイドルやるのも疲れるなぁって」
なかたに「たしかに、日々計算しなくちゃならないわけだしね」
あきら「はぁ芸能界やめようかしら」
なかたに「じゃぁらっきーちゃんねるの次期司会は私ね」
おとなし「にゃー、それはズルいっ!次期司会は私だよー」
あきら「アンタたちねぇ・・・やっぱり続けることにするわ」

 

 

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