1レス物:ネタ系7P

ひかげ「あの、私に渡したい物って」
ななこ「うん。この前な?ひかげちゃん誕生日やったやん」
ひかげ「あ、はい。その節はご馳走様でした」
ななこ「ううん、ええんよ。それでな、その時プレゼントあげられなかったやろ?」
ひかげ「え…」
ななこ「だからな、はい。誕生日プレゼントや♪」
ひかげ「え…これを、私に?」
ななこ「うん♪きっと驚くで」
ひかげ「…あ、ありがとうございます!開けても良いですか?」
ななこ「もちろん♪」
ひかげ「…!?…これ…、DS?」
ななこ「そや。たまたま見つけてな?是非ひかげちゃんにあげたい思うてな?」
ひかげ「あ、あの!…その…、嬉しいですけど、頂け…ません」
ななこ「え」
ひかげ「こんな高価な物…」
ななこ「ひかげちゃんは気にせんでええんよ?私の気持やし、な?」
ひかげ「ですけど…、家に持って帰ったら、お姉ちゃんにどう思われるか…」
ななこ「あ…そっか。そうやねんな。ひかげちゃん、お姉ちゃんと暮らしてるんやもんな。下手な心配させられへん」
ひかげ「ごめんなさい」
ななこ「ええって。うちが迂濶だっただけやし。ひかげちゃん、ほなら、何か欲しい物ある?プレゼント、何かあげたいねん」
ひかげ「…じゃあ、あの、新しい…文房具…」
ななこ「文房具?…そんなもんでええの?折角の誕生日や、もっとええもんでもええんよ?」
ひかげ「あの、今使ってるの、入学した頃から使ってて、もうボロボロで…」
ななこ「そか。ひかげちゃんが欲しいんやもんな。買ったるで!時間、まだ平気?大丈夫なら今からでも」
ひかげ「お姉ちゃん、お仕事で遅いから…」
ななこ「よっしゃ!なら、今から行くで!」
ひかげ「はい!」
ひかげちゃんへのプレゼントはDSの1/10程度やったけど、ひかげちゃんはめっちゃ喜んでくれた。
まあ、ひかげちゃんの笑顔が見れたから万々歳やね。 
ちなみに、DSはうちとひかげちゃんの共有物になってん。今度はうちの分も買って対戦や!     

こなた「この前ね、泣く泣く同人誌、売りに行ったんだけどね」
かがみ「あら、珍しい」
こなた「そしたらね、『この本は○十円買取り』『この本は買取れません』が沢山あったよ」
かがみ「うわ…しょぼ」
こなた「店頭に出す際は10倍以上の値段つけるくせに…ていうか元々この店で買ってるのに買取り不可って何事!?」
かがみ「…酷いわね」
こなた「らし○ばんには失望した!」

まつり「ルルル~ルルル♪」
かがみ「まつり姉さんなにやってるの?」
まつり「前にパエリア作った時あんた私の貝食べたでしょ?だから名前書いてるの」
かがみ「何もそこまでしなくても…言われれば食べないわよ」
まつり「一応よ、一応。情熱の赤い薔薇~♪」

つかさ「じゃあ私も誰かに使われないようにバルサミコ酢に名前書いとこうっと」
まつり&かがみ「あんたのは誰も使わねーよ。そもそもいつ買ったんだ」

「危ないところでしたわね!」
突如、私の目の前に現れた全身ピンク色の女の子!
「あ、あなたはだれ!?」
私は咄嗟に身構えた。アレは何だろう?服もスカートもマスクもマントもピンク色!
恥ずかしくないのかなぁ?
「ふふふ、美少女女子高生格闘宇宙刑事みwiki様さ! さぁ、ツカサリオン止めを刺すのよ!」
「ぴ、ピンクワカメ・・・。う、うん。わかった!私やるね!」
そう言ってベルトに結んだ万能学生カバンから小瓶を取り出す。
そう、私の大切な黒色の小瓶。
「いくよ!? パワーアーーップ!」
小瓶の中身を一口で飲み干す。口いっぱいに強烈な酸味と柔らかな甘みが広がる!
「巫女酢パワー全開!スーパーバルサぱぁーんち!」
どっが~~~んっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
やった!やったよ!お姉ちゃん!今日も子供をいじめる悪の組織KUROOOIをやっつけたよ!
「やりましたね、つかs、、、いいえ、ツカサリオン!!!」
「ありがとう!ピンクのワカメの人!とっても助かったわ。でも、あなた、もしかして・・・」
「では、また、ごきげんよう!」
そう言って、ピンクの変な子は帰っていったの。とても助かったわ、ありがとうね。
「でゅわっ!・・・だったかな?」

ありがとう!美少女女子高生格闘宇宙刑事ツカサリオン!ありがとう!ピンクのワカメの人!

ひより「説明するッス!><
    ツカサリオンは黒の小瓶に入った謎の液体『バルサ巫女酢』を飲むことで
    瞬間的に身体能力を本来の10倍近くまで引き上げることが出来るッス!
    その力は右手だけで軽々と秋葉を闊歩するコスプレ勘違い野郎を持ち上げることが出来るッス!
    ・・・・・・なんか、微妙ッスね^^;」

かがみ「おーい、こなたー…って、寝てる?」
つかさ「昨日、また徹夜したんだって」  
かがみ「ふーん…(徹夜でナニしてた?こなた…)」
つかさ「こなちゃんが、『寝てるからって悪戯しないでよ?』だって♪」
かがみ「…(い、悪戯…悪戯ハァハァ…こなたに悪戯…ハァハァ)」
つかさ「お姉ちゃん、どしたの?そんなに汗かいて」
かがみ「…(こなたに…こなたで…こなたと…落ち着け…落ち着け私…)」
つかさ「お姉ちゃん?涎、涎垂れてるよ!?」
かがみ「ハァ…ハァ…だ…大丈夫。勝ったわ…」
つかさ「?」
みなみ「南の島か……。行ってみたいかな……」

みなみ、水着を着る自分を思い浮かべる。

みなみ、自分の胸に手を当てる。

みなみ、偉人の言っていた「需要はあるさ」の言葉を思い出す。

みなみ、冷静になる。

みなみ、ゆたかに出会う。

みなみは今日もゆたかと一緒にいるのだった。

つかさ「じゃいじゃいじゃいっ」
みゆき「いんとぅざないっ」
つかさ「かもんあんとらいとらいとらい」
みゆき「はねー」
つかさ「じゃいじゃいじゃいっ」
みゆき「いんとぅざないっかもんな」
つかさ「ほっほっほーはね…」

つかさ&みゆき「ざっつおーらいっm9(゚∀゚)」

分からない人はJIVE INTO THE NIGHTかじゃいじゃいで検索しよう保守

こなた「みゆきさん。南の島に別荘持ってない?」
みゆき「私の家にはありませんがみなみさんのお宅は島ごと所有していますよ」
こなた「今度みんなで是非!」


南の島到着

ゆたか「ここがみなみちゃんの家の島なんだぁ」
かがみ「へぇ、なかなかいいとこじゃない。…ってなにあれ」
みなみ『ようこそ』
ゆたか「み、みなみちゃんがいっぱい!?」
みゆき「ご説明しませんでしたでしょうか?ここはみなみさん製造工場のある『みなみのしま』ですよ」

かがみ「今日は私の弁当当番ね」
かがみ「とりあえず冷蔵庫の卵を…面倒ね、ゆで卵にするか」

 ピッ、ピッ、ピッ

つかさ「お姉ちゃん、おふぁよ~。今日のお弁当何作ってるの?」
かがみ「今ゆで卵つくってるとこよ」

 かがみの指差す先には電子レンジ

つかさ「うわぁぁぁぁぁ@*+!%$&>!!お、お姉ちゃんそれはだめぇぇっっっ」

 四次元カタストロフ発動!!

そうじろう「ゆいちゃん!これ、どういう事!?」
ゆい「え、な、何?おじさん?」
そうじろう「これだよ!この記事!」
ゆい「き、記事?…ああ、心交社の…」
そうじろう「ゆいちゃん、これは断じてポルノじゃない!警察の横暴だ!」
ゆい「あ、あの、私に言われても…ねぇ…」
こなた「2人とも、どったの?」
そうじろう「こなたぁ…かくかくしかじか…ってなわけなんだ」
こなた「前々から言われてたけど…ついにきたって感じだね。でもこれって、児ポの定義に当てはまらないんじゃないの?」
そうじろう「だよなあ!?そうだよな!こなた!」
ゆい「う、上が決めた事だし、私にはどうしようも…」
そうじろう「ゆいちゃん!拳銃貸して!話つけてくる!」
ゆい「ちょ、おじさんまで犯罪者になってどうするのよ!?」
そうじろう「じゃあ俺は!…俺はどうすれば(泣」
ゆい「…綺麗な白でも黒く塗り潰す、これも警察の仕事だから…」
こなた「(…)」
そうじろう「うわぁぁぁぁぁぁん!!!(泣」
こなた「あ、部屋行っちゃった」
ゆい「あちゃ~、大丈夫?」
こなた「こりゃしばらく篭るね。姉さん達もほどほどにしないと、危ないよ?」
ゆい「あはははは、これからは後ろにも気を付けないと…」

かがみ「ねえみゆき。こなたのことで相談があるんだけど」
みゆき「泉さんのことですか?」
かがみ「うん。最近、こなたの調子が変でさ。人の話を聞いてないというか、語彙がなさ過ぎるというか。
一時はこなたに言語障害があるんじゃないかと疑ったことすらあったわ」
みゆき「私には泉さんの調子がおかしいとは思えないのですが、何かありましたか?」
かがみ「それが……」



かがみ「こなたが私の告白を受け入れてくれないのよ!」

特訓
ゆたか「ばるさみこすー!」
つかさ「ううん、こうだよ。バルサミコ酢~♪」
ゆたか「こ、こうですか?バルサミコス~!」
つかさ「そうそう、その調子だよ♪バルサミコ酢~♪」
ゆたか「バ、バルサミコ酢~!」
つかさ「ばっちりだよ、ゆたかちゃん。バルサミコ酢~♪」
ゆたか「は、はい!バルサミコ酢~♪」
つかさ「バルサミコ酢~♪」※
ゆたか「バルサミコ酢~♪」※
※×100
つかさ「バルサ♪」
ゆたか「ミコ酢~♪」

かが「つかさー帰るわよ」
つか「あ、お姉ちゃん、ごめん今日あたし先生に呼ばれてて…だから先に帰っていいよ」
かが「またぁ?なぁんか最近アンタあたしと帰るの避けてない?」
つか「そそっそんなことないよぉたまたま、たまたまだよぉ」
かが「まぁこれ以上疑ったってもしかたがないからやめとくけど…遅くなりそうならメールしなさいよ?」
つか「う、うんごめんねお姉ちゃん」



つか「先生に呼ばれてるなんて嘘なの…ごめんお姉ちゃんにはまだ話せないや…」
生徒「バルサミコ酢、教祖様遅かったじゃないですか」
つか「あ、バルサミコ酢~、すいませんちょっと遅れてしまいました、では始めましょうか」

『バルサミコ~バルサミコ~…』

つか「いいですね皆さん、そのままもっと愛を持って」

『バルサミコ~バルサミコ~…』


つかさ「きゃ!」
かがみ「地震!?みんな伏せて!」
みゆき「あわわわわわ」
こなた「……」

かがみ「……収まったみたいね」
つかさ「随分揺れたねー」
こなた「いやー揺れた揺れたー。さすがはみゆきさん」
みゆき「え?え?何ですか?」
かがみ「お前なあ……」

グラグラグラ
つかさ「あれ、地震?」
グラグラグラ
かがみ「こなたん…こなた~んハァ(;´Д`:)ハァ」
グラグラグラ
つかさ「なんだ、またお姉ちゃんか♪ていうか煩いよ…」
グラグラグラ
かがみ「こーなーたーんハァ(;´Д`:)ハァ」
グラグラグラグラグラグラグラグラグラ

こな「でね、その男の頭には赤い洗面器がa…あれ?あれって先生じゃない?」
かが「え?あーほんとね先生だ」

なな「お?なんや泉たちやないか」
こな「先生、コンビニでなに買ってたんですか?」
なな「これやこれ、おでんや」
かが「わーおいしそー」
こな「さすが先生、おでん全品70円の日に買うとは…」
なな「あたりまえや、こーゆーとこで節約せんとなぁ」
こな「あ、先生はおでんってなにから食べます?」
なな「せやなぁまずはハンペンからやな」
こな「あーあたしと一緒、かがみんは?」
かが「え?あっあたしは卵ね」
こな&なな「ないないないない」
かが「うっ、一気にアウェイ…」
こな「わかってないなぁかがみん、いい?おでんっていうのはまず…」


二日後
つか「でね?その赤い洗面器が‥あ、お姉ちゃんコンビニでおでん食べてかない?」
かが「まぁちょっとくらいならいいわよ?あ、ねぇつかさおでんは何から食べる?」
つか「んーハンペンかなぁ」
かが「へっへーそう…(あたしは間違ってなんかいないはずよっ!)」
つか「?」

みなみ「ゆたか……んっあぁ…ゆたかハァハァ」
………
………
………

みゆき「見てたZE」
みなみ「!!!」

みゆき「ばらされたくなかったらそのピンクワカメが売れる方法が書かれた本をよこしな」


みなみ「……しょうがない……これ……」

みゆき「へへっサンキューまあ黙っといてやるよじゃあな!」

みなみ「ゆたか………んっあっああゆたか……ゆたかゆたかゆたかぁ……」


みゆき「へふっ中身を見るか。……何々まず服を脱ぎます。よし脱ぎましたわ。終了……え?
ちょっ誰ですあなた達は!?やっどこ触ってきゃぁぁぁあ……」

つかさ「その後…ワカメの行方を知る者は、誰もいなかった……」


つかさ「ふぁ‥」
こなた「萌え~いやぁつかさの生欠伸はかわいいねぇ」
かがみ「またアンタは…」
つかさ「あっあは、見られちゃったちょっと恥ずかしいな…」
こなた「ねぇねぇ生欠伸の生ってなに?」
かがみ「へ?んーそう言われてみると生ってなにかしら?」
つかさ「ただの欠伸とはどう違うんだろうね?」
こなた「生ものですのでお早めに口を閉じて下さい」
つかさ「そっか、欠伸にも賞味期限みたいなのがあるのかも!」
かがみ「いや、ないから」

らき☆すた


another story of lucky star~朝食

こな☆つか「「おは☆らっき~!!」」
こなた「こんばんわ!泉こなた役の泉こなたと、」
つかさ「柊つかさ役の柊つかさです!皆さん深夜まで保守ご苦労様です!」
こなた「物語もようやく中盤に入ってきたね?」
つかさ「そだね。改めて読み返してみると、説明不足のところもたくさんあるよね(´д`)」
こなた(う゛っΣ(゜д゜|||)、つかさのくせに!)
こなた「と、ところで、つかさはなんであんなに機敏に動けるのに、運動音痴の振りをしてるの?」
つかさ「あはは、あれはね、実は八百万の神様にいろいろお願いしたから、出来るんだよ( ̄ー ̄)」
こなた「ほほー」
つかさ「たとえばジャンプする時は足袋と草履と地面の神様にお願いするの。だから、体育の時とかはたくさんお祈りしなくちゃいけないから
     かえって大変になっちゃうの('∇')」
こなた「なるほど~、八百万の神様ってわりと便利なんだな~(*´Д`*)」
つかさ「いいでしょ?」
こなた「でも、それテスト前に鉛筆に使ったらいいんじゃない?成績うp間違いなし!www」
つかさ「はっ!気づかなかったよ~(><)」

こなた「おしくら♪」
かがみ「まんじゅう♪」
つかさ「押されて♪」
みゆき「泣くな♪」
かがみ「(ほぉぁぁぁ、こなたのおちりが、おちりがぁぁぁ!!!)」
こなた「ちょ、ちょっとかがみ!?おしりスリスリやんないで~」
かがみ「(おちり!こなたのおちり!!!スリスリスリスリ!!!)」
こなた「か、かがみ…ら、らめぇぇぇ!!!」
つかさ「…お姉ちゃん…こなちゃん…」
みゆき「そっとしておきましょう。えいっ」
つかさ「わわわ!?もぅ、お返し♪えいっ」
かがみ「(こなたぁハァ(;´Д`:)ハァ…こなたぁハァ(;´Д`:)ハァ)」
ただお「僕も昔は大人気だったなあ…『パパ かっこいい』素晴らしい響きだなあ…」
そうじろう「ただおさん。感傷に浸るだけでは人間は進めない。
過ぎ去った過去を懐かしむより、今をより良くしようと己の足で前進するべきですよ」
ただお「そんなことよりやらないか」
そうじろう「あなたには支えてくれる家族がいる。
正面から向き合って、明日と言う未来の為に立ち上がりましょう」
ただお「もう勃ちあがりました」
そうじろう「私も昔家内を亡くした時には悲観主義者になりましたよ。
それでも娘こなたの前では無理して明るく振る舞ってました」
ただお「全力エレクト!淫乱ライターとおねだりパパしたいっ!」
そうじろう「しかしね、子供は子供ならにわかってたんですよ。
『お父さん、元気出して』この一言にどれだけ救われたか」
そうじろう「そして明日に向かってダッシュだ!!」
こなた「あぅ~」
つかさ「こなちゃんお疲れみたいだね?」
こなた「いやぁバイトしすぎちゃってさぁ」
かがみ「ったくしっかり自分のスケジュールくらい管理しなさいよ」
こなた「うぅ~でもおかげで来月のコミックやゲーム代はバッチリ!」
かがみ「あーそうかいそうかい」
つかさ「ん~あたしもアルバイトしてみようかなぁ」
かがみ「つかさがアルバイト?何するのよ?」
つかさ「え?う~ん…」
こなた「メイド喫茶とかは?つかさやかがみんなら十分需要あるよ もしやったらこうなるんじゃないかな?」

つかさ「あ、おっお帰りぃまた帰って来てくれたんだ」
かがみ「何よ?また帰ってきたの?べっ別にアンタの帰りなんて待ってないんだから」

こなた「んでもってぇ」

つかさ「飲み物はなんにする?あ、今日はねバルサミコ酢がおすすめなんだよ?あとねあとねバルサミコパフェにぃ‥」
かがみ「ほら、早く選びなさいよ…え?あたしが選んだものが俺の頼んだメニューだ? ばっバッカじゃないの?ったくいつものでいいんでしょ?もぅ」

こなた「くはぁ~たまんないねぇ!2人ともバイトしなよぉ!あたし絶対に常連になるからさっ」
かがみ「するかっ!」
つかさ「え、でもちょっと楽しそうだなぁ…」

みさお「柊のヤツ、今度は吹きやがった…」
あやの「お肉とチョコの組み合わせは、珍しいからね…」
みさお「あやのも美味しく、なかった?」
あやの「あ、あの…(ここははっきり言った方が…良いよね?)」
みさお「…しゅん」
あやの「みさちゃん…。そんな事ないよ?(!?)奇抜な味だから驚いちゃっただけよ。
    (私、何言ってるの!?私!?)みさちゃん、もう1個貰うね。…うん、美味しいよ♪(泣)」 
みさお「えへへへ、冗談でも嬉しいよ。あやの」
あやの「みさちゃん、また、がんばろ(…お肉は…もう使わないで…)」
みさお「うん♪」


AM6:00
そうじろう「ふぁ~あ朝か・・・新聞新聞」

AM7:10
こなた「おはよ~」
そうじろう「ん、おはよう、なんだ眠そうだな」
こなた「いやぁ昨日例の娘を攻略にかかったんだけどこれがまた時間かかっちゃって、ま、クリアできたけどね」
そうじろう「なに!父さんにも教えてくれ、よくクリアできたな」
こなた「うん、いいよ今日の夜にね」

AM7:50
かがみ「おはようございます」
そうじろう「おはよう、悪いね毎日毎日 おーいこなたーお友達が来たぞー」
こなた「いま行くー!」

AM8:30
そうじろう「はぁ、家には自分一人か・・・」

PM13:45
そうじろう「はっ!しまったぁ!二度寝してしまった、タモさん見忘れたぁ!」

PM14:50
そうじろう「こなた早く帰ってこないかなぁ・・・お友達も遊びにこないかなぁ・・・」

らき☆すた
つかさ「ねぇ、かがみ。宿題やった?見せてよ」
かがみ「あんた姉なんだから、自分でやんなさい」
つかさ「…」
つかさ「かがみ、明日早いから起こしてくれる?」
かがみ「はぁ?お姉ちゃんなんでしょ?自分で起きる!」
つかさ「…」
つかさ「おねぇちゃ~ん、もう交換やめうよ~?私には無理だよ、お姉ちゃんなんて」
かがみ「…はぁ(根性ないわね…)」  

ササッ

きょろきょろ

つかさ「だっ誰もいないよね?」

老婆「いらっしゃい・・・おや、アンタかい」
つかさ「あ、あのこの前頼んでおいたのは入りましたか?」
老婆「あぁ入ってるよ、ここ半世紀のうち稀にみる極上モノだよ・・・ほら」
つかさ「これが伝説の・・・」
老婆「お代は結構だよ、アンタのそれにかける情熱で結構さね、ひっひっひっ・・・」
つかさ「ありがとうございますっ!」

つかさ「ついに、ついに手に入れた、伝説のバルサミコ酢・・・さっそく家に帰って、っあ!」

ドテッ、ガシャーン

つかさ「はぅ!!!」

BGM ♪らーらーらーらららー言葉にできなぁい~

らき☆すた


こなた「新しい映画考えた!」
かがみ「また唐突だな」
こなた「パイレーツ・オブ・カリビアンってあったじゃん?」
つかさ「ああ、海賊が主人公の」
こなた「うむ!主人公はうら若き乙女、彼女を襲う無数の触手、そして現れる謎の怪物、キョーチャン!
    タイトルはずばり!パイオーツ・オブ・みゆきさん!入場者にはみゆきさんフィギュアプレゼント!」
みゆき「…」
かがみ「海外のアダルトパロディか!て言うかキョーチャンって、てめぇ」  
こなた「そんなに怒ると触手が生えるよ?かがみん?ニヤニヤ」
かがみ「しょ、触…ばっ、馬鹿!///」
こなた「あれ~?顔を赤らめちゃって、何を想像したのかな?かがみ~ん?ニヤニヤ」
かがみ「///」
みゆき「(難は逃れ…)きゃっ!?」
こなた「むひひ…やっぱりみゆきさんの胸はいいねぇ。再考の価値がある。最高だよ、みゆきさん!」
みゆき「こ、こなたさん…や、やめ、そんなに触らないで…」
こなた「ぐへへへ…良いではないか良いではないか」
つかさ「あ、あははは…えと、酒地肉林?」    

かがみ「ヤるしかない!ヤるしかないのよっ!」

こなた「かぁがみぃん!おっはよー」
かがみ「こなた!」
こなた「へっ?」
グサッ!!
こなた「かが…み……ん?…」
かがみ「あたしのビジネスの為よ、死んでちょうだい」
こなた「・・・・・・・・」
かがみ「はぁはぁ……こなた…ごめん、ほんとうにごめんね」


こなた「ひっどいなぁ、会っていきなり心臓一刺しだなんて、やるねぇかがみんも」
かがみ「え?うそ?なんで?」
こなた「いやさぁ、この前みゆきさんの後つけてたら、偶然こんなの拾っちゃってさぁ」
かがみ「なっ!それは呪われしアステカの金貨!」
こなた「いやぁまいっちゃうよねぇ、不死身って たはは~≧ω≦.」

つかさ「やばい…やばいよ、ここの住人たち…」
かがみ「どうしたの?つかさ」
つかさ「あ、お姉ちゃん…って、そのTシャツ、どうしたの?」
かがみ「可愛いでしょ?こなたの写真プリントしてみたの。似合う?
    ほら、これ、幼稚園の頃のこなた。激レアよ?こっちは中学の頃らしいわ。
    こなたったら全然変わってないのね♪可愛いすぎ♪」
つかさ「(お姉ちゃんも十分やばいよ…、助けて、ゆきちゃん…)」  

つかさ「まさかお姉ちゃんまで…」
みゆき「あら?どうかしたのですか?」
つかさ「あ、ゆきちゃ…!?」
みゆき「あ、これですか?お恥ずかしながら私最近つかささんのことが…で、その……泉さん、いやこなたに頼んで作ってもらったんだよねぇ、つかさ萌え=ω=」
脱っ!
みゆき「あ、つかささん!お待ちを」
つかさ「ゆきちゃんじゃない!アレはあたしの知ってるゆきちゃんじゃなぁーいっ!」

ななこ「なんや?柊やないか、どしたそんな血相変えて」
つかさ「せっせっせんせ~」
ななこ「っと!?なんやっちゅうねん、突然抱きついてきてからに‥」
つかさ「みっ皆が…あたしの知ってる皆がどんどん知らない皆になっていくんです」
ななこ「なんや、そないなことか、そんなら先生かて一緒やで?」
つかさ「へ?」
ななこ「先生もなぁ一遍越えてみたかったや、教師と生徒っちゅう壁を」
つかさ「っ!!!!!」

こなた「実は私さ、いじめられてるみたいなんだよね」
かがみ「え、何よ急に。冗談でしょ?」
つかさ「本当なんだよ」
みゆき「ええ、残念ながら……」
かがみ「あんた達知ってたの? どうして助けてあげないのよ!」
つかさ「えっと、怖くて庇えなかったから……」
かがみ「そんなの理由にならないわよ。それで誰がこなたをいじめてるの!?」
こなた「かがみだよ。いやあ、毎日他人のクラスに来ては、お小言の連続で。ちょっと鬱になりかけてね」
かがみ「…………」
みゆき「あ、あのっ。泉さんは、最近元気の無いかがみさんを笑わせるためにと……」
つかさ「うん。ダイエットが上手くいかないのなんて、気にするのが馬鹿馬鹿しくなるように、って」

かがみ「そっかあ……。それで、私がダイエットしてるという話を喋ったのは誰なのかな?」
こなた「……ご想像の通り、つかさ様でございます」
つかさ「こ、こなちゃんの裏切り者~」
かがみ「二人とも。あとで覚えてなさいよ」
みゆき(立案者は私なのですが……言い出しづらいですね……)

がんばって はりきって My Darlin' darlin' P L E A S E!!

「カットぉ!はい、OKです!お疲れさまでしたぁ」

こなた「ふぇ~終わったぁ」
つかさ「はぁはぁ…こなちゃん、はぁ、息切れしてないの?すごいね‥はぁはぁ」
こなた「んーまぁあの程度のダンスならまだ余裕だよ、かがみんにはいいダイエットになったんじゃないの?ぷぷ」
かがみ「うっさいわね!…はぁはぁ、にしてもアンタ引きこもってばっかのくせに…はぁはぁ」
こなた「まぁクオリティが違うのだよクオリティが」
みゆき「すいません、私お先に失礼いたします」
こなた「あ、用事があるんだっけ?お疲れー」
つかさ&かがみ「お疲れー」
かがみ「でもまぁこれでOPで撮ってないシーンは終わったわね」
つかさ「ダンスを覚えるのに苦労したけど、終わった今ではいい思い出だよね」
こなた「え?あたしは撮影日前日に覚えたんだけど…」
かがみ「ダンスまで一夜漬けかよっ!」


ら・き・す・た・☆

つかさ「うわぁケーキだー、おいしそー」
かがみ「・・・」
つかさ「あ、ごめん…(お姉ちゃんダイエット中だったんだっけ)」

みさお「ひぃらぎぃー、ミートボール作ってきたんだけど食うか?」
かがみ「遠慮する」
みさお「みゅー…あやのーひぃらぎが冷たいよぉー(i_i)」

こなた「かがみんポッキー食べる?」
かがみ「いや、いいや」
こなた「あれ?もしかしてダイエット中(ニヤニヤ」

まつり「ねぇ今日焼肉いかない?」
いのり「たまにはいいわね」
かがみ「・・・」
いのり「?」
つかさ「か、かがみお姉ちゃんダイエット中だから…」
まつり「いいじゃんいいじゃんちょっとぐらい、私たちだけで行っちゃうぞ?」

みき「今日はすきやきよ」
つかさ「わーい」
かがみ「うがー!!!なんでダイエットしてるときにこうなのよー!!!」

食欲の秋

つかさ「こなちゃん、チョココロネ作ったよ。」
こなた「おおー。ありがとう、つかさ。」
かがみ(く、負けられない!)

次の日
かがみ「こなた、ちょっとチョココロネ作ったんだけど、余っちゃったからあげるわよ。いい?仕方なくあげるんだからね。」
こなた「いやー、かがみん。私のフラグを立ててるね~~。」
かがみ「///」

次の日
かがみ「またチョココロネ作ったんだけどあまちゃってね……。はい、あげるわよ。」
こなた「ほっほっほっほっ……。よしよしかがみん。」

次の日
かがみ「こなた、チョココロネ作りすぎちゃって。ほら。」
こなた「きょうは三つも。」

次の日
かがみ「チョココロネを……」

次の日
かがみ「チョコ……」

次の日
かがみ「チョココロネを……」
こなた「ちょっとかがみ!?いくらなんでもそんなには!」

一ヵ月後
こなた「うわ、かがみ。そのかついでるビニール袋って何?」
かがみ「こなたーーー!!!!」
こなた「う、うわ~~~、チョココロネのなだれだ~~~~~~~……。」

かがみ「読書の秋、ということでラノベいっぱい買っちゃったな」


ペラ…ペラ…
「ちょっとお腹すいたわね」

深夜
ペラ…ペラ…
ボリボリボリボリ
「ついつい食べちゃうのよねー」


チュンチュン
「あー?もう朝?」

繰り返し

かがみ「た体重がー(TΛT)」

みゆき「秋といえば、読書の秋ですね♪」

つかさ「ゆきちゃん1年中、本読んでるでしょ。」

みゆき「秋といえば、勉強の秋ですね♪」

こなた「みゆきさん、1年中勉強してるでしょ。」

みゆき「秋といえば、食欲の秋ですね♪」

かがみ「みゆきは1年中、食欲旺盛でしょ。」

みゆき「・・・・・・」

つかさ「アイスたべよっと」
つかさ「ぽとぽとぽとぽとぽとぽとぽとぽと」
かがみ「つかさ垂れてるわよ!」
つかさ「お菓子だいすきー」
つかさ「がじがじがじがじがじがじがじがじ」
かがみ「つかさ鼻血!」
つかさ「あとは明日の分、っと」
かがみ「そうね、その辺にしときなさい」
つかさ「でも我慢できなーい」チョコがじゅわー
つかさ「しーあーわーせー」

こなた「みんなをお化けに例えたら何かな?」
つかさ「こなちゃんは座敷わらしかな~」
かがみ「つかさは猫又かしらね」
みゆき「このみゆき様さ!」
こなた「は?」
つかさ「みゆき様って言う妖怪なんだよ。東京に住んでるらしいよ」
こなた「小さな子供とか喰ったりしそうだね」
かがみ「大丈夫!こなたは私が全力で守るから!!」
かがみ「目がつぶれようと、腕をもがれようと私はこなたを護るわ!!だから今日からうちに来なさい!」
かがみ「ヒイラギパワーマキシマム!」

私の遅めなモーニング。もう朝ご飯は出来上がっていて、
食卓はお母さん謹製の料理で埋め尽くされていた。
私も今度は手伝わなきゃね。
「つかさ、お父さん手品覚えたぞ」
神主衣装の袖から溢れ出す薔薇薔薇薔薇。
赤い薔薇白い薔薇青い薔薇。
「どうだ、きれいだろ」
お父さん、食卓が薔薇尽くめだよ。
薔薇の味噌汁はなかなかの味だった。

つかさ「あ、英語の教科書忘れちゃった…」
こなた「かがみんに借りれば?」

つかさ「お姉ちゃーん」
こなた「ありゃ、なんかお取り込み中みたいだね」
つかさ「うん、そうみたい、ちょっと待ってみる」

こなた「(じーっ)あはは、そんなわけないじゃない、これシャーペンですから」
つかさ「こなちゃん?」
こなた「なっなによ?別に煽てても何もないわよ?これシャーペンですから」
つかさ「こなちゃんってばぁ」
こなた「何遍も言わせないで!これシャーペンですから!これシャーペンですから!…とでも言ってるのかなぁ?」
つかさ「もぅ何かのCMじゃないんだから‥」

かがみ「ん?つかさ、何か用?」
つかさ「あ、えと、英語の教科書忘れちゃって…貸してくれないかな?」
かがみ「ったく、はい」
こなた「これ英語の教科書ですから」
かがみ「は?」
つかさ「あ、きっ気にしないでいいと思うよ?」

らき☆すた(ニャー

こなた「うぃー!」
かがみ「いらっしゃい、さっあがってあがって」
こなた「クンクン、クンクン、いい匂いがする」
かがみ「あぁ今つかさがキッチンでクッキー焼いてるのよ」

つかさ「♪ポケットの中にはクッキーが1つ ポケットを叩くとクッキーは2つ もひとつ叩くとクッキーは3つ
叩いてみるたびクッキーはふえる そんな不思議なポケットがほしい そんな不思議なポケットがほしい ♪~♪♪~(鼻歌」
こなた「もっ萌え~」
かがみ「人んちに来ていきなりつかさで萌えるなっ!」
つかさ「あ、こなちゃんいらっしゃぁい、もうすぐクッキー焼けるから待っててね」
こなた「うん、歌でも歌って待ってるよ ♪私の隣にかがみが1人 かがみを叩くとかがみは2人 もひとつ叩くとかがみは3人
叩いてみるたびかがみはふえる そんな不思議なかがみんがほしい そんな不思議なかがみんがほしい」
かがみ「やめいっ!」
こなた「……=ω=.」
かがみ「叩くなっ!増えないわよっ!」

らき☆すた

こなた「メイト近くの中古グッズ屋行ったんだけどさ」
かがみ「またアニメショップ?」
こなた「そう。ちょっと前に行った時は68000円で売られてた物が…」
かがみ「随分高価ね…」
こなた「なんと!昨日行ったら100000円になってたよ!」
かがみ「な、一気に32000円値上げ!?何よ、それ。あんた持ってないの?」
こなた「欲しかったドールなんだけどね、他のもちらほら値上げとか、なんか微妙に冷めちゃいましたよ…」
かがみ「まぁ、出費が減って、良かったんじゃない?」
こなた「まぁ…ね…」
かがみ「(納得してないわね…)」  

こなた「おはよーございます、えー時刻はただ今朝の5時でございます、わたくし本日は柊かがみさんの部屋の前にやってまいりました」
こなた「かがみさんのあられもない姿を見れると思うとわたくしdkdkが止まりません!それでは事前に入手しておいた鍵で侵入したいと思います」
こなた「しーっ……おっと、これは飲みかけのペットボトルです…それでは皆様に失礼して」
こなた「ぷはっ!‥わたくしかがみさんと間接キスをしてしまいました おーっと次はなんと脱ぎ捨てられた下着を見つけました!」
こなた「普段しっかり者に見えて部屋では意外とだらしがないかがみさんのようです…くんかくんか…ほんのりいい匂いです、これは大切にわたくしのポケットに入れておきましょう」
こなた「さぁおまちかね、かがみさんの寝姿を拝見……髪をおろしています、ただ今わたくし萌えに萌えています!」
かがみ「ん…」
こなた「……もっもうダメ!かがみぃーんっ!」
かがみ「ふへ?わっ!なになに?え?こなた?え?ちょ、きゃっやめてぇー!」

つかさ「トリックオアトリート!お菓子をくれなきゃバルサミコしちゃうぞ?」

ゆたか「いたずらしちゃうよーお菓子ちょうだぁい!(うるうる」

みなみ「…と、トリックオアトリート……ありがとう…////」

みゆき「あ、あの大変恐縮ですがお菓子をいただけませんでしょうか?」

ななこ「はよぅよこさんとぉいたずらするでぇ、なんやこれだけかいな…もうちょぉ気前よくてもええやんか」

ゆい「Trick or Arrest!お菓子くれなきゃ逮捕しちゃうぞー?」

かがみ「……ん なっなにニヤニヤしてんのよ?早くこの手にお菓子乗せなさいよっ!貰ってあげるって言ってるでしょ!もぅ!アンタのこと‥嫌いになっちゃうぞ…////」

こなた「トリックオアトリート!あたしにお菓子をくれなきゃそりゃあもう恐ろしい悪戯しちゃうよぉ?ネットのある社会は怖いよぉ?ほらぁはやくぅ」

らき☆すたパンプキン


かがみ「んー」
こなた「なになに?マックの広告なんかみて…まさかバイトするの?」
かがみ「まぁね、誕プレの費用を稼ごうかと」
こなた「無理無理ぃwかがみんにはスマイルないもんw」
かがみ「っなわけないわよ!あたしだってスマイルくらい」
こなた「じゃ、とびっきりのスマイル下さい」
かがみ「(ニコッ」
こなた「……ぷっ…ぷぷっ…あーっはっはっは!!なんかおかしい!ひぃーあー苦しい、お腹痛い、あはははは」
かがみ「ぐっ、人か懸命に作った笑顔を笑うとは…(こいつ覚えてろよ!」

つかさ「バルサミコ~」
こなた「なんか変な人でてきたよ…」
つかさ「バルサミコ~!!」
こなた「あ、ちょ待っ、勝手にぷよらないでー」

STAGE2 READY GO!!

こなた「さぁ始まるざますよ?萌え~! あ、失敗した2連鎖しかできなかっ…ってぇ!ちょっと待って!その連鎖待って!」
つかさ「いっくよぉ?あはっ?えへっ?そうなんだよねー?はにゃ?バルサミコ~!アチェートバルサミコトラディツィオーネ!!」
こなた「いやぁぁぁ!7連鎖で王冠がぁぁ…なんてね」
つかさ「っ!?」
こなた「さぁ始まるざますよ?うぇ?萌え~!コンプ祭!チョココロネ!貧乳はステータスだ!希少価値だ~!ばよえ~ん!ばよえ~ん!ばよえ~ん!
10連鎖キター!」
つかさ「ふぇ?あ、わわっ!わー! はぅ~ばたんきゅ~」
こなた「出なおしてらっしゃいっ!(エッヘン!」

らき☆ぷよ

かがみ「……あれ?ここは?」
こなた「やぁ」
かがみ「っ!?アンタ誰よ!」
こなた「んーなんだろうなぁ、真理…かな?」
かがみ「はっ?」
こなた「まぁとりあえずそこの扉でも見なよ」
かがみ「これは…なに? っ!開いた…うっ!?あぁぁぁぁぁ」

かがみ「っは!はぁはぁ」
こなた「どうだった?」
かがみ「奥にあたしの求めてる答えがあった気がした…お願いもう1回!」
こなた「ダメだよぉ、通行料が足りないし」
つかさ「お姉ちゃんっ!」
かがみ「つかさっ!」
こなた「等価交換…でしょ?」


かがみ「えっ?あ゙ぁぁぁぁ!くっ、持っていかれた!つかさ!…返して!返してよ!あたしの体ならくれてあげる!たった一人の妹なのよっ!」
ドンッ!?
こなた「…バカだなぁ……」

らき☆錬

ただお「最近お寺でカフェを開いたりするのが流行っているらしいね。
    そこでうちも流行にあやかって、始めてみようと思うんだけど、どうだろ?
    その名も、神社喫茶MIKI、名前の由来は…聞かないでくれ///
    店員の女の子にはみんな巫女の格好をしてもらって、定期的に舞を披露、
    創作料理なんかを出したりして、そうだ、お土産も必要だね。
    う~ん、夢が膨らむなぁ…」 
かがみ「お父さんが何か企んでるんだけど…」
いのり「私はパス…かな」
まつり「私も~。勉強忙しいし~」
つかさ「…お父さん…夢は夜見るものだよ…」
みさお「く……ぬーん!くそー、開かねーよ」
かがみ「ほら、貸してみなさいよ。よっ……開いたわよ」
みさお「ひ、柊が開けられたのは私が途中まで力を入れてたからだぞ!」
かがみ「何張り合ってんのよ。じゃあ今度は自分で閉めてね」
みさお「ほいきた!あれえ?閉まらない……柊、こんなことができたからって、私より強いってことにはならねーぞ」
かがみ「はいはい、アンタが強い子だってことはよーく分かったわよ」
そうじろう「ロリロリロリロリロリ幼幼幼女って
ロリロリロリロリロリ幼女趣味さ
ロリロリロリロリロリロリロリロリコンで
ロリロリロリロリロリロリータコンプレックス
基本的には24時間
終わった脳が活動してる
頭の中をのぞかれたら 逮捕される絶対
見た目から(Who?) あぶない親父
溶け込んで見せます父兄様に
実態は(Who?) ロリコン親父
カメラ見つかったらヤバイっす

家族でいて おさえ気味にするから
昔の仲間と 夜は馴れ合い
やっぱりふだんはふつーの
ロリコンロリコンロリコン作家だからね
ちょっぴりどころじゃないけど
むすめむすめむすめ大好きなんだぜ
ロリータ☆ロリータ
デフォルト不審者
ロリータ☆ロリータ
Dドライヴ見るなよ?
ロリロリロリロリロリ
ロリロリロリコンって
ロリロリロリロリロリ
ロリロリあぶない男 」
こなた&ゆたか「きめぇwwwwww」


 

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。