小ネタ7P


みゆき「付き合って下さい!」
男「ごめん。俺ワカメ嫌いなんだ」
みゆき「…」

タイムクライシスなんて3までしかやったことないよ…

ゆい「シューティングならまかせなさい!」
ばったばったと倒されるテロリスト達。
戦闘ヘリも核ミサイルも楽勝さ!

変態兄弟も恐れるな!

みさお「おっひるぅ♪おっひるぅ♪おっひるぅは美味しいみーとぼーるぅ♪…あれ…」
あやの「どうしたの?みさちゃん」
みさお「私のミートボールが…なくなってる…1個もない…あれ?」
かがみ「美味しかったわよ♪あんたのミートボール。じゃ、隣いってくるわ」
みさお「え…?あ…?ウ゛ァ…?」

ゆい「ガソリン代が…」

つかさ「油が値上がり?」
こなた「電気代やガス代もか…」


ひかげ「お姉ちゃんどうしようこのままじゃ生活続かないよぅ」

ひなた「ひかげちゃん、ごめんね」
ひかげ「えっ、何が?」
ひなた「もう…そろそろね」
ひかげ「…ん?…わっ!?電気消えた!!」
ひなた「ごめんね、ごめんねひかげちゃん…」
ひかげ「…」 

ただお「こなたエンジンには負けてられないな」
ぶるるるぅぶぉうるぶるるるぅぶぉうるぶぅぅぅぅんぶぅぅぅぅんどぉぉぉ………

プルルルル・・・ガチャ
「あ、もしもしきよたかさん?ちょっと盗撮している人を見かけたんですけど・・・」(CVは白石辺りで結構)

こなた「姉さん事件です!ちょっと見て!これ!」
つかさ「新聞?」
かがみ「う~ん、中学の女教師(42)…元教え子の男子生徒(16)と…逃避行!?」
みゆき「まあ…」
こなた「これなんてエロゲ!?」
かがみ「やっぱりそこか、未成年」    

こなた「4時までに500行ったら従姉妹の全裸うpするよ~」

田村家にて、ゆたか
ゆたか「従姉妹あわれww500までkskと・・・」

あきら「白石ー、退屈だし、何かやりなさいよー」
白石「いきなりそんなこと言われても……」
あきら「いいからやる!」
白石「えーと、それじゃあ……突き抜けーるハーヤーテのーごーとーくー」
あきら「そりゃ別の白石でしょ!面白いとでも思ってんの!?」
白石「そんなー」

つかさ「私達のCD、お店で平積みだったよ」
みゆき「新作も増えてまだまだ人気は衰えませんね」
つかさ「あ…そいや、ゆきちゃんのだけ棚に入ってたよ。一番人気なんだね♪
 背ラベルしか見えなかったから、最初気付かなかったよ」
みゆき「…私…人気、ありますよね?」 

つかさ「人気でお悩みのゆきちゃんに朗報です!」
みゆき「そんな…特に悩んでいるわけでは…」
つかさ「ジャン!ここにとりい出したるこの壷!只の壷じゃございません!
 毎日「みゆきは人気者」と書き込んでください!さすれば貴方は連戦連勝の人気キャラ!
 この魔法の壷、さてお値段の方は、なんと10万円!学生にも優しい分割払いも可だよ♪さぁゆきちゃん!限定あと1個!どぉ!?」
みゆき「…あ、あの…、カードは…使えますか?」
つかさ「まいど!」

さっきスーパー行った時の事をネタにしてみる。
ひより「ふんふふん♪野菜もちゃんと採らないとだめっすね。人参、南瓜、ゆり根…ゆり…!?
 (ちょwゆり根って百合根っスよね!?こ、こんな時に!?落ち着けー、落ち着けー私!…よし、もう大丈夫…スか?)」
 「このくらいでいいっスね。わっと…(女子高生二人組…!?ちょw何で手繋いでるっスか!?あぁ、またあの二人が頭に…
  いかん…堪えろ!堪えるんだ!私!…も、もう大丈夫…大丈夫…)」
堪えるのに必死だたよ

こなた「か・が・み♪」
がちゃり
ゆたか「お姉ちゃんが!お姉ちゃんがぁー!」
こなた「ゆーちゃん!見たね!?」

こなた「イェアイェア」

つかさ「おやすみなさい!」

つかさ「おやすミコ酢」

みなみ「ゆたか…ご飯粒…付いてる。…ほら」
ゆたか「あっ、ほんとだ。パク…ありがとう、みなみちゃん」
みなみ「!?…う、うん///…(ゆたかが…私の指を…ごちそう様です)」
ゆたか「田村さん!?鼻血?大丈夫?」
ひより「だ…大丈夫。…大丈夫…(ご…ごちそうさんです…)」  

みき「みっきみっきにし~てやんよ~♪」
かがみ「お母さん…それ、何の歌?」
みき「みきみきにしてあげる♪最近流行ってるのよ?」
かがみ「ふ~ん(お母さんのキャラソン?)」

みなみ「…違う…ゆたかは…キ○くない…」

>Δ<.{かがみ、私のパンツ返してよー!
(;´Q`:){こなたのパンツ…こなたのパンツ… 
かがみの顔文字作れネェ  

かなた「ええのんか?ここがええのんかぁ!?」
こなかが「らめぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
そうじろう「ハァハァ」
ゆたか「参加します」

つかさ「まだ昼なのにお星様がいっぱい…」
かがみ「こりゃ天変地異の前ぶれね」
こなた「そいや1999年、何もなかったね…期待してたのに」
かがみ「すんな!」
みゆき「ふふふ♪(これから…これからですよ?みなささん。…ふふふ♪)」


ななこ「泉~、明日は学校やで~」


みゆき「みなさん、朝から精が出ますね」
かがみ「はいはい、皆さん乙っと(こなたに精をぶちまけたひぃぃぃぃぃぃ!!!!)」
つかさ「バルサミコスミンT、進呈だよ~。飲むと、ころっといっちゃうよ~♪あはははは~♪」


こなた「みゆきさんのはらハラワタをぶちまけろ!」
かがみ「みゆきの脳味噌をぶちまけろ!」
つかさ「ゆきちゃんの肉片をぶちまけろ!」
みゆき「…私をいじめないでください…」


こなた「このブリジョアめ」
つかさ「ヨーグルトですか?」
ななこ「いいえ、ケフィアです」
みゆき「ウェルカムトゥアイダホーー!!」


こなた「聞いてアロエリーナちょっと言いにくいんだけど」
かがみ「聞いてアロエリーナ最近みゆきさんがウザいの」
つかさ「聞いてくれてありがとうアロエリーナ」
高良・アロエリーナ・みゆき「・・・」


こなた「んが…ん…あれ?もう幸手?…さって、降りますか…」
さってが幸手と変換されない今日この頃。


つかさ「お姉ちゃん、あの、宿題見てもらえるかな?」
かがみ「んー、どれ?あーここ、難し…!?すごいよ!つかさ、全部出来てるじゃん!」
つかさ「えへへ~、こなちゃんに教えてもらったんだ」
かがみ「へぇ、こなたに…はぁ!?みゆきの間違いだろ!?」
つかさ「えへへ…ばれた?」
かがみ「こなただけは有り得ないだろ…」


みのる「みのると…合体したい……」

つかさ「ゆきちゃん、セバスチャンが壊れたよ~」
みゆき「じゃあもっと壊しましょう」

みのる「たわわに実ったみのるんるん!みみみみみののののるぅ!」


こなた「こんな時間なのに眠くない!ふしぎ!」
みゆき「それはランナーズハイに似た症状ですよ!チェルシー舐めてるから眠くないのですわ!おほほほ」
かがみ「まともにまともなさいよ!」


こなた「ん~、やっぱトンコツだね」
みゆき「すいません、替え玉、針金でお願いします」
かがみ「あんた5杯目よね…」 
つかさ「私もおかわり~♪」


みゆき「皆さんにやる気の出る起爆剤を用意しました」
つかさ「起爆…剤?」 
かがみ「おー、差し入れかな?みゆきさん」 
みゆき「ええ。お好きなのをお選び下さい。有名な栄養ドリンク、気分の落ち着くお香
    外国人から頂いた茸、同じく粉、最後にお注射です。
    この三つの効果は絶大ですよ?新しい世界が見れるんです。ほら?あんな所にお花畑が…空も飛べそうです♪」
かがみ「これは…ダメだろ…て言うか救急車呼べ!救急車!」


こなた「そんなにうじうじしてると蛆虫になっちゃうぞ」
かがみ「懐かしいわね…」
つかさ「何の話?」
みゆき「さあ?」
こなた「か~が~み~ん、何の話ぃ?ニヤニヤ」
かがみ「こ、こどものおもちゃでしょ!?ラ、ラノベ読んだのよ!///」


2020年、彼女は日本でも指折りの天才医師として活躍していた
しかし一つだけ不満があったのだ
「歯が痛いです~」
そう、彼女の歯は既に手の施しようもない程に無惨な状態だった
彼女の元には毎日何人もの重症患者が訪れている。
そんな忙しい日々に歯科医に行く暇などある訳がなく、日に日に彼女の口内は蝕まれていった


こなた「みんなの中でセイッ!したら誰がセイッ!」

つかさ「セイッ!」


かがみ「2km先まで光が来てるっていうのにウチはADSLも来てないの!?」
つかさ「携帯の方が速いよね」


こなた「ゆい姉さんもこういうの憧れるの?」
ゆい「んー?こんなのないない、交通課だしレインボーブリッジ封鎖してる間の裏道の交通整備くらいだよー」


ゆい「どうやら私は背景コンビより空気らしいねー。がっかりだ……」
ゆい「序盤は…ほぼ毎週出てたのに……」
ゆい「きよたかさん慰めてー!」


つかさ「ゆきちゃんの○味噌マジうめぇwww」
みゆき「親戚から頂いたんです。蟹味噌、まだまだありますよ?」


みゆき「私のハンドルネーム…そうですね、桃色覇王なんてどうでしょう?
    これでよし、書き込み完了です♪…あ、あら?何ですか?この誹謗中傷の嵐は…」


みゆき「泉さん、あなたの生きがいってなんですか?」
こなた「えっと、漫画、アニメ、ゲームかな。」
みゆき「そうですか。(ちょwwwwやっぱりそれかよ)」
こなた「じゃあ、みゆきさんの生きがいは?」
みゆき「えっ、私の生きがいですか?・・・・・(アレ?私の生きがいって何?)


つかさ「ミコ酢戦隊酢ァンバルカン!」
かがみ「苦しすぎるわね」


かがみ「そういえば昨日地震あったわね」
こなた「あーずっとネトゲしてたけど気づくかなかったよ」
かがみ「・・・」
つかさ「私もぐっすり寝てて気づかなかったよぉ」
こなた「つかさは緊急時にすぐ死ぬタイプかもね」
つかさ「・・・」


かがみ「そういえば昨日雷あったわね」
こなた「あーずっとネトゲしてたけど気づくかなかったよ」
かがみ「・・・」
つかさ「私もぐっすり寝てて気づかなかったよぉ」
こなた「つかさは緊急時にすぐ死ぬタイプかもね」
つかさ「・・・」


ゆたか「ゆき☆すたってことは…主役はお母さん?」


かがみ「フナムシうめぇwww」
こなた「しらみうめぇwww」
つかさ「ミルワームうめぇwww」
みゆき「ボウフラうめぇwww」
4人「虫うめぇwww」


ななこ「幼女!?どこや!どこのうPろだや!?」


つかさ「酢い酢い酢ーだららった酢ら酢ら酢い酢い酢いー♪」
かがみ「何…それ」
つかさ「え…お姉ちゃん…知らないの?まし勘弁…」
かがみ「…」


つかさ「こなちゃん。私トマト嫌いなんだけど……」
かがみ「美味しいから食べてみなよ~」

チャーンス!!!

かがみ「こなたぁ、私あんた嫌いなんだけど……」
こなた「美味しいから食べ……って、何でそんなこというのかなぁ…」

かがみ「あれ、あれぇ?」


つかさ「ミコス部隊集結せよ~」


かがみ「おーい、こなた~」
こなた「おー、かがみん~」
かがみ「ひっさびさにゲマズ寄ってかない?新刊の発売日なんだ!」
こなた「かがみんや、タイミングが悪いねぇ~、今日はセンセとパーティなのだよ!」
かがみ「えーっ!そんなぁ~! orz」


ななこ「うちもひかげちゃん拉致って、立て篭ろうかな…ってそらまんま犯罪者やん
    うちはそんな事出来へん。第一可哀想やん。うちは…優しいお姉さんや。…ジュルリ」

ななこ「でも・・・優しくしてれば可哀想やないよな~・・・
     そや!きっとそうに違いないわ!よぉーし、やったるでぇ~!」

ひかげ「今日も白がゆだよ~。いつだったかのおばさん、いないかな?」

ななこ「なんやて!?高校生が小学生の胸触ってキスした!?うちかてまだなのに…
    許さへん、許さへんで!全く!そや、ひかげちゃんにメール送っとこ。世の中は危険がいっぱいや。
    は!うちの生徒は大丈夫やろか!?…まぁ、何かあったら地獄送りやね♪ほい、送信っと♪」 

こなた「…お父さん…」
そうじろう「みなまで言うな。わかってる。俺はそんな事はしない」
こなた「手、出したら犯罪だからね」
そうじろう「安心しろ。俺にはお前やゆーちゃんがいる!」
こなた「捉え様によっては、危険発言なんですが…」

みさお「柊ー、たまには真面目にゆとり教育とか、社保庁について考えてみたんだけどー」
かがみ「お、おま……何か変なもの食べた?」
みさお「失礼だなー。私だって考えるときは考えるぞー」
かがみ「分かった、分かったから。で、どう思ったわけ?」
みさお「やっぱりよく分かんねーや、はははー」
かがみ「アンタって子は……」

かがみ「こなたと…合体したい…」
みさお「いいZE」
桜庭「お前じゃないだろ」

つかさ「酢巻き?聞いたことないな。でも、今度、作ってみるよ♪」

こなた「おお!そうだ!みんなにメール送らなきゃ。『今日、テレビで切腹が見られるかも知れないYo!』よし!」
かがみ「…切腹?アニメか?」
つかさ「ああ、ニュースで見た見た♪」
みゆき「時代劇でしょうか?」
こなた「さて、実況に参加しなきゃ♪」

ハ○ジ「スレが!スレがたった!」
かがみ「はいはい」

つかさ「バルサミコ酢ぅ~」
かがみ「その発言マジでピッツァ・マルガリータなんだけど」

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/15(月) 22:41:37.82 ID:waxTNrpU0
ゆたか「みなみちゃん!しっかりして!」
みなみ「IDが・・・IDが・・・」
ゆたか「みちゃらめぇ~~~~!」
みなみ「・・・私の胸は滑らない・・・」

ID:つるつる

つかさ「朝だよ~♪みんな起きて~♪」
かがみ「・・・ん・・・つかさ?ふぁぁぁぁ、どしたのよ・・・早起きなんて・・・」
つかさ「早寝早起きは生活の基本だよ♪」
つかさ「っていう夢を見てね」
かがみ「今日も遅刻寸前よ、まったく」
つかさ「えへへへへ♪」

こなた「チョココロネの細いほうを頭
太いほうをお尻だとすると
チョコは?」

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/16(火) 14:56:52.84 ID:Roih9yyyO
つかさ「わーい、わーい、わーい」

こなた「どしたの?」

つかさ「見て見て、私のID」

こなた「おー、YYYだ!」

あやの「(シークレットは私よね?柊ちゃん)」
みさお「(信じてるZE!柊ぃ)」
ゆたか「(もしかしたら…そんな事は、ないか)」
みのる「(皆さん…すいません)」

あきら「(ちょっとぉ!私が出ないってどういうことよ!)」

こなた「私は何度でも甦ってみせる!そう何度でも!」


そうじろう「娘を貸し、作品書きつかまつる…
      なんてなwwwこなたは誰にも貸さんわ。べろべろば~」

みさお「みゅ~、大好物のミートボールがぁ~」

つかさ「バルサミコ酢は必ず2本買ってね、ひとつはそのまま使ってもうひとつは煮切るとどんな料理にも使えるよ」

しんのすけ「ねぇねぇお姉さん納豆にネギ入れるタイプー?」
みゆき「え?ええと・・・」

みさお「あやのが迫ってきて(性的な意味で)操の危機だったんだってヴぁ」

ななこ「黒い影とか呼ぶからきてみたんやけど。黒井影!なんちて」
こなた「帰ってください」

こなた「☆←取ると無敵。知ってた?」 
かがみ「何の話だ?」
つかさ「?閨ゥ取ると、火を投げるんだよね♪」
みゆき「ライフなどがないので、敵に接触するだけで→?b、なんですよね」
かがみ「…」
みさお「寒くて何もやる気起きないぃ」
かがみ「夏も言ってたよな?日下部。運動しろ、運動」
みさお「よし!廊下でジョギングだ!」
かがみ「見付かったら怒られるだろ…」
みさお「…見付かったて怒られました。みゅろ~ん」
かがみ「…(パクりやがったな…)」 
みさおの兄「入れるよ…」
あやの「うん…///」
みなみ「胸がすっかすっかほんとなーるのよ!ローリングするせっかいでええ」
そうじろう「長男なのにじろうとな」
つかさ「ナデナデシテー」
そうじろう「今の私にSSは書けん。かなた、私を導いてくれ……」

こなた「ざわざわ…」
つかさ「…ざわざわ」
みゆき「ど、どうされたんですか?」
かがみ「ざわざわ…ざわざわ…」

そうじろう「こなたぁ、お稲荷さん食べな…ぶべぎゃふ!?」 
こなた「はぁ…はぁ…今度言ったらとどめさすよ!」
そうじろう「何…で…?美味しそうだから買ってきただけなのに…」 
こなた「あ!お稲荷さんハケーン。1個貰うね♪」
そうじろう「俺のお稲荷さんは…ダメかも…ぐぉふ」   

こなた「そーいえばうっかり忘れがちだけど、みゆきさんのお母さんって、ああ見えて夫婦でやるべきことやってんだよね」
みゆき「え?あ、いえ、そ、それはその……」
かがみ「だからどうして、お前の発想は中年のオッサンなんだ……」

らき☆すた SS ~青い空、白い雲、ピンクいみゆき~
みゆき「これはセンス良いサブタイですね」
つかさ「モデナ行きたいなぁ」
こなた「二次元に行きたいよ」
かがみ「こなたの布団の中にいきたひぃー」

そうじろう「突然だが創作料理に目覚めたぞ!ほら、アイスクリームカレー」
こなた「眠りについてよお父さん」

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/23(火) 09:29:58.43 ID:7Mid9QTDO

かがみ「百合!?」

名前にたの付く人「あ、あの、たっちゃんって、呼んで貰えませんか?」
みなみ「…朝倉じゃ…ないですけど…」
ゆたか「?」 

つかさ「ひろゆきちゃん」

みゆき「うにょ~ん」
みゆき「くしゅん」

こなた「も…もえ…?(=ω=.;)」


こなた「お父さんさっきから電子戦機がうちの上空を飛んでるんだけど…」
そうじろう「こなた…学校でいじめられてないか…?」

マーチン「先輩を虐める奴はパパに頼んでピンポイント爆撃してもらいましょう
     ワタシの会社には最強のらぷたんと大量のバイパーがアリマスカラネ」

こなた「皆で広げようらき☆すたの輪!」
かがみ「なんじゃそれ」
つかさ「輪ー」
みゆき「輪ー」
かがみ「なぬっ!」

らき☆すた

みさお「ミートボール食べ放題だZE☆」

<こなた出没注意>
「ここに居ればこなたにあえるのね…こなたハァ(;´Д`:)ハァ」

かがみ「ぎょぴちゃんが、ぎょぴちゃんが太ったーorz」
こなた「どんまいかがみん、きっと飼い主に似たんだね」
かがみ「なんかいったか?」
こなた「…ぎょぴちゃんはこんな性格にならないで欲しいね」

みゆき「ある先生がおっしゃっていた話ですが、魚類って育てれば育てる程大きくなるんそうですよ
個体の大きさの制限とか寿命とかの概念が無いみたいお話だそうです
かがみさんが育ててなさっている金魚さんも、育てれば育てる程大きくなりますし、太りすぎを気になされていましたが、逆に『背が高い』と言う風にイメージされては如何でしょうか?」

こなた「秋と言えばerg!わんさか予約!欲しいタイトル目白押し!」 
かがみ「あんた未成年だろ…」
こなた「18才ですが何か?18禁余裕でクリアですが何か?」
かがみ「何でそんなに偉そうなんだ…」 

かがみ「こなたの等身大添い寝シーツを自作したわ。これで毎晩幸せハピネスよ!」
みき「ちょっと待て。それを洗濯するのは誰だと思ってるのかしら」

みゆき「お酢の飲みすぎで、食欲がありませんわ。」

こなた「ふるるるるぅっふうううぅ!カンフルでタミフルでマルダーだよみゆきさん!」
みゆき「キリングオーラでテンプシーさ!」

ただお「マキシマムヒイラギパワーなら私に任せなさい」
そうじろう「全力泉力波なら俺に任せろ!」

ただお「薔薇大権現よ!スレに力を!我が血汗を糧とし、力を与えたまえーーー!!!」

みさお「寝るヴぁ」

こなた「つかさに教えられるとなんか負けた気がするからね」
かがみ「それならみゆきからのほうがいいって訳か…」

そうじろう「そういや俺な、今日ちょっとした失敗をしてな」
こなた「なになに?」
そうじろう「ベランダに干してある下着をゲットしたと思ったらじーさんの褌だった」
こなた「どこの家のベランダだよ」
みさお「おーすひいらぎー」
かがみ「ああ、忙しいから後にしてくんない?」
みさお(ヴぁリアブルメガランチャー打ち込みたい)
かがみ「我ら三人!」
あやの「生まれた年は違えども!」
みさお「願わくは同年同月同日に死なん!」
みゆき「俺はピンクワカメをやめるぜ泉ーーー !!!」
こなた「貴様何を!?」

みゆき「ふはひははは今流行りの緑ヘアーじゃぁぁあ !!ピンクじゃねぇぜ!」

つかさ「本当のワカメじゃん(笑)」


 

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