ID:1tAd2RR10氏:タイトル不明

こなたは斧を装備した
かがみは鉈を装備した
つかさは巫女服を装備した
みゆきはメスを装備した

こなた「今日は誰を狩ろうか?」


みゆき「では、白石さんでも狩りましょうか」
かがみ「いいわね。じゃ、つかさは白石に電話ね」


みのる「うぃ~っす。つかささん、なにか用すか」
つかさ「あのね、話があるからうちの神社まで来てほしいの」


みのる「つかささん、話って何っすか」
つかさ「白石君には神様になって欲しいの」
みのる「ど、どういうことっすか」
つかさ「まずは目を閉じて…」
みのる「こ、こうっすか(もしや、恋愛フラグktkr)」
つかさ「うん。そうしたら、10数えてから目をあけてね」

みのる「1…2…3…」
つかさ(こなちゃん、おねーちゃん後はよろしくね)

みのる「8…9…10」
みのる「…!!」

こなた「やーやー、白石君ようこそ」
かがみ「あんた、私の妹で変な想像してたでしょ」
みのる「え…あの、つかささんは?」
かがみ「つかさならいないわよ」
こなた「かわりにわたし達が相手してあげるから、存分に楽しみたまへ~」
 構えられる斧と鉈。白石の目には一瞬怪しく光って見えた
みのる「い、泉さんそれは一体…刃物なんて危ない」
こなた「こんなにタイムリーなものをみて分からないなんて君も鈍感だねー」
かがみ「こなた、そろそろやっちゃいましょ」
こなた「楽しい神社の秋祭り開催だよー」
みのる「あきら様ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

 数分後…

かがみ「ふう…やっと終わったわねー」
こなた「みゆきさーん出番だよー」
みゆき「はーい。それじゃあ解剖させていただきますね」
かがみ「胴は無傷だから、問題はないはずよ」
こなた「みゆきさんも勉強熱心だねー。医学部に入る前に解剖の実習がしたいなんて」

みゆき「終わりました。ではつかささん最後をお願いします」
つかさ「ごめんね白石君。でもわたしがお祈りしてあげるから心配しないで」

つかさ「これで白石君も鷹宮神社の神様だね。あははははは☆」
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。