黒いものネタ4P


つかさ「こなちゃんってオタクだからキモイよねー」
つかさ「おねーちゃんガチレズだからキモイよねー」
つかさ「ゆきちゃんって背景以下だよねー」
つかさ「だからわたしが人気No.1間違いなし」


みさお「わたしを忘れちゃ困るんだってVA☆」
つかさ「うるせー電波黙れよ」


つかさはこなたを本気で怒らせました
つかさ「ちょ、こなちゃんやめて!誰かたすけt」
こなた「つかさのくせに!」

こうしてこのスレに初めて黒こなたが誕生したのである


ブラックこなた

こなた「いい歳こいて姉妹揃ってリボン(笑)
まん丸メガネとか今日日流行んねーよwww
無口でクール(笑)ねえねえ小中の時友達いた?
背景(笑)
年増(笑)
夫単身赴任(笑)もう浮気してんじゃないの(笑)


ブラックこなた

こなた「ホモ属性とか追加されててざまあwwwww
未だに名字で呼ばれてるってどーなのw
何その髪型ww病弱カニは海に帰れwww
バカキャラ頭ワリイwwwwwwみさおらぽんこつwwうけるんですけどw」


こなた「親父、秋葉行ってくる。金」
そうじろう「こなた。お小遣いならあげているだろ?それにうちには」
こなた「ごたくは良いんだよ。金出せよ。ないなら同人でも作れ。てめぇ、作家だろ?」
そうじろう「…こなた…」
こなた「あーいらつく!大宮行ってくる!」


つかさ「なんかイライラする~」
俺たち「どうしたんですか?つかさ様」
つかさ「そうだ!こんな時はこいつをいじめて、ストレス発散だw」

~縛り付けられる~
つかさ「ほ~ら、射精る寸前の状態を気が狂っちゃうまでやっちゃうよ~w」
俺たち「つ、、つかさ様、、私は、あなたの奴隷では、、、、うっ」
つかさ「イっちゃだめだよw」

~20分後~
俺たち「アーアーアーアーアーア!!!もうらめぇえぇぇ、、、壊れちゃうぅ」
つかさ「それは困っちゃったねww」

~1時間後~
ブチン、、、ブチブチ(縛り付けてある鎖を引きちぎる
つかさ「え、、、えぇ!?」
俺たち「あふぅ~あふぅ~、、、、、うはぁwwwドバババ、ザッブーン!!」
つかさ「ゴボゴボ、、、、何?この量、、、、く、、苦しいよ
    お、、溺れちゃう、、、、、、、ブクブクゴボボ(たすけて)」

ニュース「本日埼玉県で、なぞの洪水が起きましたなお流れ出た液体は
     現在警察で、検査中との事です。」


つかさ「ゆきちゃん、あの…あれ、売ってもらえるかな?」
みゆき「良いですが、コレは、お持ちですか?」
つかさ「うん。…ほら、○万円」
みゆき「まぁ、どこからそんな。…アルバイトでも?」
つかさ「あはははは、みんなのお財布から…」
みゆき「ばれたらしかられますよ?」
つかさ「ゆきちゃんだって人の事…」
みゆき「…この話はなかった事にしましょう…」
つかさ「じょ、冗談だよ!ゆきちゃん。ごめん、ごめんね?コレがないと私、駄目なの。だから、だから…」
みゆき「…わかりました。それでは、これが今回の分です。つかささん、腕の跡、そろそろ危ないですよ?」
つかさ「あ…本当だ…。ちょっと考えないとね…あはははは」
みゆき「では、○万円、確かに」
つかさ「うん。ゆきちゃんありがとう。最近キレかかっちゃって危なかったんだ。じゃあ、またね、ゆきちゃん」
みゆき「ええ。お気を付けて…つかささん…打ち過ぎです」 


つかさ「あははは~、ゆきちゃんいかくさ~い♪」
かがみ「みゆき~ニヤニヤ」
こなた「堕ちるとこまで堕ちたね~、みゆきさんも」
みゆき「み、みなさん?わ、私は何も、本当ですよ!?」


つかさ「おめぇの席ねぇから~」


つかさ「ゆきちゃん、えい!バルサミコ酢パーンチ!!」
バキッ
みwiki「いっ…」
つかさ「あはは、ゆきちゃんの血がぽとぽとぽとぽとぽとぽとぽと♪」
みwiki「……」


つかさ「あはは、わたしの武器はバルサミコ酢だけじゃないよ
     わかめって、マヨネーズかけてもおいしいんだよね」
ぶちゅぶちゅぶちゅ
つかさ「今晩のおかずはピンクワカメのマヨネーズ和えだね。
     あは☆あはははははははははははは」


つかさ「あはは、ゆきちゃん18位だって、よかったね」
つかさ「まあ私は13位だったんだけどね、あはは」

CDTV


みゆき「ピンクワカメって誰が言い出したんですか?」


こなた「かがみん12位かぁ、すごいじゃん」
かがみ「あんたはどうだったの?」
こなた「10位だったヨ トップ10だよ」
つかさ「あはは、それ中の人人気だよ?勘違いしちゃだめだよこなちゃん」


かがみ「最近つかさがずいぶん調子に乗ってるわね」
みゆき「ネタSS作者の人にも少し自重s」
こなた「自重したら面白くなくなるし、みゆきさんの影も薄くなるよ」

みゆき「…」


みゆき「あははは、ひーちゃん、バルサミコ酢ー♪あははは♪バルサミコ酢ー」
つかさ「…」
みゆき「バルサミ…痛い、つかささん、やめて、殴らないで、痛い、痛いです」
つかさ「ゆきちゃんのくせに生意気…」


かがみ「最近臭くってさ~、バルサミコ酢が。」
つかさ「バルサミコ酢の悪口は許さないよ?」ゴゴゴ……


みゆき「喧嘩の仲裁ならこのみゆき様さ!」

つかかが「ギロリ」

ガスガスガ酢!

みゆき「そ、それでもこのみゆき様さ!」


つかさ「ゆきちゃん、手首見せて?」
みゆき「手首ですか?何でしょう?」
つかさ「ここに、剃刀を当てて」
みゆき「えっ?」
つかさ「えぃ!」
みゆき「痛っ!!!」
つかさ「あははは~、ゆきちゃんがリストカットしてるよ~あははは♪」
みゆき「血、血が…は、早く応急手当てをしないと…」
つかさ「もう片方も、えいっ!」
みゆき「きゃっ!?つ、つかささん!?」
つかさ「ゆきちゃんやばいよ~、あはははははははは~♪」


つかさ「ふぅ、今日も疲れた。もう寝よう。…よっと…zzz」
「…(よく眠ってらっしゃる…)」
つかさ「むにゃむにゃ…ゆきちゃんのくせに~」
「…」
つかさ「…あはははは、ゆきちゃん臭いよ~…むにゃむにゃ」
「…(腹立たしいですね。ですが、もう終わりです。えい!)」
つかさ「ふん!ぬるいわ!」
「!?(真剣白刃取り!?)」
つかさ「甘いよ、ゆきちゃん…眠い…もうだめ…」
みゆき「…」
『本日未明、ここ鷲の宮で殺人事件が起きました。被害者は柊つかささん(17)とみられ、頭部が犯人に持ち去られたもよう…』
プチ
みゆき「これは実験の材料ですよ?ねぇ、つかささん」
つかさ「ウン…ユキチャン…」
みゆき「うふふふふ…」


こなた「お前のノートなんて・・・こうだ!!」
みゆき「あぁ、チョココロネが!コロネっ!あああああ!!!」


つかさ「はい、はい、いらっしゃいませ~、お一人様5000円ですよ~。あ、ありがとうございます」
みゆき「つかささん?私の家の庭で何をされているんですか?それにこの人達は…」
つかさ「あれ?ゆきちゃん聞いてないの?今日ゆきちゃんちで、ゆきちゃんのストリップショーやるんだよ?
    この人達はそのお客さん。いらっしゃいませ~ぴちぴちの女子高生!ぼいんちゃんな美少女ですよ~」
みゆき「つかささん!止めてください!ストリップなんて出きるわけないじゃないですか!?」
ゆかり「ごめんなさい、みゆきちゃん。言いそびれちゃった。でも、契約は契約だから…ね」
みゆき「お母さん!?」
つかさ「いらっしゃいませ~、はい5000円です。ありがとうございます。ゆきちゃん、ファイト!いらっしゃいませ~♪」


白石「他に文化祭の出し物について……あ、では高良さん」
みwiki「はい。桐箪笥の歴史について調べて展示するのはどうでしょうか。」
白石「はぁ…」
こなた「うわ…」
つかさ「ねーよwwwwww自重しろメガネwwwwww」


ヅカ喫茶の衣装完成
ひより「フヒヒwwwおふたりさんよくお似合いでwww」
みなみ「……」
ゆたか「あはは…(ねぇみなみちゃん、そろそろこのメガネぶっ飛ばしたいんだけど?)」
みなみ「……(OK、後でフルボッコ決定)」


田村長男「フヒヒwwデュクシwwww」
田村次男「あだww何をする兄上殿wwww」
田村長男「お主ww拙者の大事なフィギュアを持っていったなwww許さんぞwwデュクシwデュクシwwww」
田村次男「兄上殿誤解wwあだwwwあだwwやめていただきたいwwww」
ひより「サーセンwww自分が資料のために借りたでありますwwwww」


ゆたか「何この臭い家」
みなみ「……」


ひより「真の主役はこのひより様さ!! 異論は認めねえ!! 関係ねえ!!」


みゆき「皆さんにふさわしいあだ名を考えました。
泉さんは『ボサボサロン毛チビ』
つかささんは『柊不良品』
かがみさんは『柊変態』さんがぴったりですよね」


かがみ「黙れ虫歯牛」


みゆき「このみゆき様がルールさ!」


かがみ「みゆき?誰それw」


つかさ「大見解戦法!」


みWiki「つかささん。大見解くらいでいい気になっているようではまだまだですよ」


つかさ「ゆきちゃんは胸が邪魔でボタン押せないもんね」


みゆき「そんなことないですよ。胸でも押せますから、ネオアコHの無理押しもばっちりですよ」


こなた「・・・」
カチカチ・・・カチ・・・
こなた「!ふふ・・・」


みゆき「美しい雪のようだからみゆきなんですよ」
つかさ「うん。泥と排気ガスの混ざった茶色い雪みたいだよゆきちゃん」


つかさ「こなちゃんはいつまでお母さんに甘えてた?」
こなた「え…その…」
つかさ「ねぇこなちゃん、いつまで?」
こなた「…」
つかさ「ねぇ」


つかさ「ねえゆきちゃん、マヌケってどんな人のこと?」
みゆき「マヌケとは、何か伝えたいことがありながら、それをわけのわからない長ったらしい方法で伝えようとするため、
その話を聞いてる相手に伝えたいことを理解してもらえない人のことをさします。わかりましたか? 」
つかさ「ぜんぜんわかんないや」

――こういうネタって受け入れてもらえているのだろうか


こなたが事故に遭い病院に入院したので、つかさがお見舞いに来た。

つかさ「こなちゃん、早く元気になってね」
こなた「ぐっ……むぐっ……」
つかさが近づいたとたん、こなたが苦しみだした。
つかさ「こなちゃん大丈夫? しっかりして!」
つかさはあわててナースコールを押し、こなたを励ましたが、
こなたは傍らの紙に何かを記して、そのまま息を引き取った。

葬式のすんだあと、こなたが書いたメモを皆で読んだ。
メモにはこう書いてあった


『つかさ、チューブから足をどけて』


つかさ「ゆきちゃんは外で寝てね^ ^」


そうじろう「>>264のIDがLO!!LOハァ(;´Д`:)ハァ」
かがみ「LO…ロリ…ロリと言ったらこなた…こなたハァ(;´Д`:)ハァ」
つかさ「リボン…リボンが気持ち良いヨォ…どんだけ~」
みゆき「眼鏡ですのに…ただの眼鏡ですのに、あぁ、レンズが、レンズがぁぁぁん」
こなた「さて、鉈も買ったことだし…」  


こなた「つかさって端から見たらただのかわいこぶりっこだよね」
つかさ「黙れヲタ女」


つかさ「私の可愛いさは異常♪」
みゆき「…」
つかさ「ゆきちゃんのうざさも異常だよ♪」


つかさ「お姉ちゃんなんて3人もいらない♪」
いのり「!」
まつり「!」
かがみ「!!」


俺の黒系のセンスの無さは異常


みゆき「誰がいらないとか、止めにしませんか?あまり気持ちの良い話じゃないですよ」
こなた「…ま、確かにそうだよね(自覚あるんだwww)」
かがみ「そう言われたら誰だって傷つくものね(みゆきマジで凹んでるwww)」
つかさ「いらな子なんているわけないもんね♪(ゆきちゃん耐えられないんだwww)」
みゆき「ええ、もちろんです♪(私は違います、私は違います、私は違います、よし!)」


つかさ「今日のお昼は豚丼なんだ~」
みゆき「美味しそうですね」
つかさ「うん♪…あ…」
かがみ「どうした~?箸でも忘れたか~?」
つかさ「うううん。…脂身が…」
かがみ「げ…、結構あるわね…」
つかさ「これじゃ豚丼じゃなくてみゆき丼だよ~」
みゆき「…」
かがみ「プ」
こなた「ブフォ…あっ、チョコが…」 
つかさ「ゆきちゃん、これあげるよ。かわりにゆきちゃんのお弁当もらうね?」
みゆき「……はい…」
つかさ「あんむ。さすがゆきちゃんのお弁当、すごく美味しいよ~♪あはははは~♪」


『はーい二人組つくってー』

こなた「最近こういうスレ多いよねー」
かがみ「あるある」
つかさ「ねえねえ、私たちの中で二人組つくったらどうなるのかなー?」
みゆき「えーと、まずは……みなみさんと小早川さんですね」
かがみ「あやのとみさおでしょ」
こなた「それから田村さんとパティで」
つかさ「じゃあ残るは私たち4人だけど……」
こなた「うーむ、二人組……かがみがどっちつかずだねえ」
かがみ「いやいや、普通に考えれば私とつかさになるでしょ」
こなた「じゃあ私とみゆきさんかあ」
みゆき「え?あ、あの何か私に問題点でもあるんですか?」
こなた「そうじゃなくって、私とみゆきさんって接点がないからさ」
かがみ「そういえばそうかもしれないけど」
こなた「何か余り者同士の組み合わせじゃん。まるで私とみゆきさんだけいらない子みたいな感じで」
つかさ「そ、それは考えすぎだよぉ」
こなた「大体出番がまともにない、ゆい姉さんと黒井先生、桜庭先生と天原先生だって対になってんじゃん」
こなた「アンタどさくさにまぎれて言いたい放題ね……」
みゆき「あ、あの……でしたら私とみなみさん、こなたさんと小早川さんという組み合わせにすればバランスが取れると思うんですが」
こなた「おお!さすがはみゆきさん、これぞ逆転の発想!」
かがみ「変わり身早っ!」
こなた「みゆきさんってカップリングつくる才能があるんじゃない?」
かがみ「みゆきまでそっちの道に引き込むなっ!」
つかさ「よかったー、私こなちゃんとゆきちゃんがいらない子だったらどうしようと思ってたよ」
こなた・かがみ・みゆき「え!?」


みさお「おーい、ひいらぎぃ」
かがみ「何?」
みさお「柊の妹って確か料理うまかったよな」
かがみ「そうだけど、それがどうしたのよ?」
みさお「柊の妹が作るミートボールを食べてみたくてさぁ」
かがみ「んー…まぁ、伝えるだけ伝えておくわ」

 翌日

かがみ「はい、これ。つかさの作ったミートボールよ」
みさお「おっ!さんきゅー。」
 あーぅむ。もぐ。もぐ…。もぐ……。……?
かがみ「どぉ?つかさのミートボールは?」
みさお「なんか、変わった味だなー。」
かがみ「東京で肉を仕入れたって言ってたけど」


つかさ「ひよりちゃんが困ってたから、みなみちゃん家のチェリーちゃんをミンチにしちゃった♪」


みなみ「ゆたか//」
ゆたか「みなみちゃん//」

つかさ「はいはいバルサミコ酢バルサミコ酢」


みゆきが車にはねられてしまった。一緒に歩いていたつかさが119番に電話をかけた
つかさ「どうしよう、ゆきちゃんが車にはねられちゃった!」
オペレーター「落ち着いて、まず意識があるか確認してください」
つかさ「ないです」
オペレーター「次に、息があるか確認してください」
ザクッ
つかさ「死んでます。次は?」


みゆき「今日から私がこのクラスの支配者です」
ななこ「どした?高良。熱でもあるんか?」
みゆき「黒井先生、口を慎んでくだ…あ…」
こなた「倒れた…」
ななこ「高良!?なんや、ほんま熱あるやないか…保健委員!」
つかさ「ゆきちゃん…(真の支配者は)痛!?」
ななこ「ぼーっとすんな、柊。ここ解いてみ?」
つかさ「…あ、はい!(…全然わかんないよ~)」


みゆき「あなた方はこのみゆき様という太陽に照らされなければただの岩塊な月なのですよ!」

つかさ「眩しすぎて直視できない太陽になるくらいだったら月で十分だよ」


みゆき「綺麗な月ですね…え?私の方が綺麗?お月様ったら」


つかさ「またゆきちゃんがひとりごとを言ってる」
かがみ「ほっときなさい。そのうちおさまるから」
こなた「ねえねえ。これから3人で遊びに行かない?」


つかさ「お姉ちゃん…日本はもう…終りだよ…」
かがみ「何?つかさ…っておい、その手に持ってるのはなんだ?危ないだろ。持ち歩くな」
つかさ「えへへへへ…ばいばい、お姉ちゃん…。えい!」
『本日夜半、ここ、儂の宮町で殺人事件が起きました。殺されたのはこの町に住む柊さんの一家5人、
 捕まった犯人は、この家の4女との事です。逮捕時、4女は斧を大事そうに抱えており、これが凶器になったものとして、警察が捜査を進めています。
 次のニュースです』
つかさ「私は悪くない…私は悪くない…(えへへへへ♪斧はカモフラージュだよ♪本当の凶器には、境内に隠したナ・タ♪)」   


みゆき「日下部さん、私、ミートボール作ってみたんです。良かったら食べてみて下さい」
みさお「えっ!?良いの?悪いな。んじゃ、いただきます。あーん」
みゆき「…」
みさお「おっ!?美味いな、これ!今でに食ったことない味だ!あーん」
みゆき「ありがとうございます♪」
かがみ「…(何の肉使ってんだ…?みゆき)」
みゆき「…(さあ、誰…いや、何の肉でしょう♪)」
みさお「うめーよ!超うめー!あーん♪」


ひより「ついに私の時代がきたっす」
みなみ「…歌が人気なくらいでいい気にならないで」


かがみ「私に喧嘩売ってるのか?」
こなた「そだよ」
パァンッ
かがみ「いたっ!なにするのよ!」
こなた「だから喧嘩売ってるんだって」
ドカッバキッ
かがみ「うっ、もう…やめ…私が悪か…たから」
グシャッ
つかさ「こなちゃんもうやめてよぉ!」
こなた「はあ、はあ」
かがみ「…」


みゆき「私のフィギュアが出たら売り切れ続出ですよ」
こなた「むしろゴミ箱から回収できそうだよ」


☆ゆたかと☆みなみの☆三分クッキング☆

さあさあはじまるざますよ混沌クッキングの時間。

みなみ「まずは…ピンクワカメに熱湯をかけるっ!ふえるっ!まじいっ!!」
みゆき「ぎゃあああああああっ!」
みなみ「ついでに蟹もサッと茹でる」
ゆたか「水温四十度、いい湯だよみなみちゃん」
みなみ「風呂上がりのゆたかも…かわいい…」

できたよ!うわあいあっという間だぁ☆


☆ゆたかと☆みなみの☆三分クッキング☆

さあさあはじまるざますよ混沌クッキングの時間。

ゆたか「まず田村さんの机を用意します」
みなみ「…します」
ゆたか「机を廊下に出すのは大変なので、予め出しておきました」
みなみ「…おきました」
ゆたか「この上に花瓶に入った花を置いたら出来上がり」

みなみ「おめぇの席ねぇから」


☆みゆきと☆みゆきの☆みゆきクッキング☆

さあさあはじまるざますみゆきよ

みゆき「みゆきみゆき」
みゆきみゆき「みゆきっち」
みみみゆき「みんみ!」
みゆき「このみゆき様さ!」

うわあいみゆきみゆき


つかさ「ゆきちゃん、今日は牛丼だよ?」
みゆき「牛丼、美味しいですよね。私も大好きです。
    それでは早速、準備を。玉葱に白滝、スープの材料…あら?お肉は…」
ぎゅおん!ぎゅおーん!
みゆき「つかささん?チェーンソーなんか取り出して何を?」
『~しばらくお待ち下さい~』
つかさ「お肉は新鮮な方が良いよね♪えっと、スープはもうOKだよね。
    それじゃ、さっき届いた新鮮なお肉をスープに漬け込んで
    小一時間煮込んだら、美味しい牛丼の出来上がり♪簡単でしょ?
    ゆきちゃん?…あ、具合が悪いから帰ったよ(棒読み)。それじゃ、また来週。またね♪」
………
つかさ「早く残りも処理しないと♪」 
ぎゅおん!ぎゅおーん!ぎゅごごごご…    


かがみ「はぁー、こなたの生首抱えてボートに乗りたい・・・。」
こなた「かがみん・・・。その机に吊ってる鉈は何ですか・・・?」
つかさ「お姉ちゃーん、ナイスなボートをレンタルしてきたよー。」
こなた「!?」


かがみ「・・・・・。」
みさお「柊~、きいてんのか~?おーい!」
あやなんとか「みさおちゃん、読書の邪魔しちゃ駄目よ」
みさお「何読んでるんだ~?柊ぃ」
かがみ「正しい人間解体新書~応用編~。今3章の首の狩り方」
みさお「・・・・・・・・・・。」


かがみ「う~ん、難しいわね~。」
こなた「どしたのかがみん?悩み事とは珍しい」
かがみ「あ、こなた。うん、あんたの首刈り取るにはその髪邪魔とおもってさ。」
こなた「ちょっ」
かがみ「血は出来るだけ付けたくないし、あんた狩られる時は髪上げといてくれる?」
こなた「・・・・かがみ様~、私の生存条件は?」
かがみ「何言ってるの、私の傍に居る限り死なせはしないわよ」
こなた「デハ、ナゼ、ワタシノ、クビヲ?」
かがみ「観賞用、保存用、布教用の三つの首が欲しいの。こなた、
実行までにちゃんと5うpぐらいしといてよね♪」
こなた「なんというイカレry


こなた「何度でも蘇るさ!!」


かがみ「みさお、ミートボール作ってあげようか?」
みさお「柊が!?私に!?も、もちろん了承するんだヴぁ!」
かがみ「じゃあ、材料。」
みさお「おう、買ってくるZE」
かがみ「いや、あんたの片腕があるじゃない」
みさお「・・・・やっぱり遠慮しとく・・・・TΔT」
かがみ「そう、じゃあ他当たるわ。白石、ハンバーグ食べたい?」


かがみ「え~と(凶器凶器凶器)・・・・」
こなた「かがみん、何探してるの?」
かがみ「(首切り)HA☆SA☆MI!」
こなた「・・・・・。」『あああああ!かがみにハルヒ見せるんじゃなかったぁぁぁ!!』


かがみ「なぁんだ、誰もいないじゃないの」
つかさ「・・・」


かがみ「>>326が自重するなと言いました。」
こなた「そそそそそそれで?」
かがみ「今からこなたと私の体を一つにするの。
こなたの熱い血潮を啜り、太ももはグラタンにして、
人毛はかつらに。腸はソーセージにして、他の肉は皆焼いてたれつけて
骨は粉にして煎じて飲むわ。もちろん脳は生よ。目玉はスープもいい。」
こなた「レッツカーニバル!?」
つかさ「お姉ちゃん、圧力鍋の準備できたよー。」


かがみ「自重しなくていいわよ」
こなた「じゃーコテつけよー」
みゆき「^^;」
こなた「・・・」
かがみ「自重しなくていいわよwwwww」
つかさ「でも空気はよんでねwwwwww」


かがみ「ほんと臭いよね~」
つかさ「ほうだね、臭いね~」
こなた「うんうん、臭い臭い」

みゆき「あの、何の話をしているのですか?」
つかさ「ゆきちゃんだよ」

みゆき「・・・」


みゆき「さぁ、みなさん、上がってください」
つかさ「くんくん・・・あ、ゆきちゃんの家、豚小屋の臭いがする~♪」
みゆき「・・・」


つかさ「お化けで「くだん」って、いるじゃない?」
みゆき「件ですか?産まれて間もなく予言をし、」
つかさ「あれの正体ってゆきちゃんじゃない?」
みゆき「…つかささんは…塵塚怪王ですねw…ゴミの王様ですか(プ」
つかさ「…」
みゆき「つかささん?ゴミはゴミらしく、焼却炉に行ったらどうです?ここはあなたの居場所じゃありませんよ?」
つかさ「…ゆきちゃんのあんぽんたーん!」
みゆき「行っちゃいましたw。行き先は屋上ですか?焼却炉ですか?踏み切りですか(プププププ)」
こなた「い・じ・め?」


つかさ「こなちゃん、今日はこなちゃんのためにお弁当を作ってきたよ」
こなた「わあ、ありがとう。そういえばかがみんは?」
つかさ「今日はお姉ちゃんはこれないよ」

こなた「どれから食べようかな。なんか迷っちゃうな」
つかさ「このハンバーグがお勧めだよ」
こなた「じゃ早速それを」
ぱく。もぐもぐもぐ……ごくん。
こなた「ほんとだ、すごくおいしいよ」
つかさ「そういわれるとうれしいな。そうそう、そのハンバーグなんだけどね……」
ぱく。もぐもぐ……


つかさ「お姉ちゃんのお肉を使ってるんだよ」


妙に鮮やかな色のきのこを大量に持っているつかさ
つかさ「ゆきちゃん、この前こなちゃんが『キノコを食べると1UPする』て言ってたでしょ?
だからゆきちゃんにキノコをたくさん食べてたくさん1UPしてほしいの」
みゆき「(あれはどう見ても毒キノコですね)あの、つかささん。1UPするのは緑色のキノコだけだそうですよ」
つかさ「あっ、そっか。ちょっと待っててね」
みゆき(ほっ。これで危機は去りました)


数分後……
つかさ「ゆきちゃん、ペンキでキノコを緑色に塗ってきたよ。さあ食べて食べて」


ゆかり「みゆきちゃ~ん、もう朝よ~。起きなさ~い」
みゆき「むにゃむにゃ…ゆきちゃん…?…うちにいるの?むにゃむにゃ」
ゆかり「みゆきちゃんってば!ユサユサ」
みゆき「う~ん、私はつかさだよぉ~むにゃむにゃ…ん…ん?何?この感触?…あれ?」
ゆかり「もう!遅刻ちゃうわよ!」
みゆき「まだ早いよ~んんんん?あれ?」
ゆかり「眼、醒めた?顔洗ってご飯よ」
みゆき「あ…れ?あれあれあれ?ゆきちゃんのおばさん?え?ここどこ?」
ゆかり「みゆきちゃん…寝惚けてるの?もう」
みゆき「みゆき…あ…何この胸、髪の毛…これ、私じゃない…私じゃないよ!?」
ゆかり「みゆきちゃんってば。はい、鏡」
みゆき「うそ…私、ゆきちゃんになってる!?…うぅっ…うげぇぇぇ…げほっ、げほっ!」
ゆかり「みゆきちゃん!?大丈夫!?」
みゆき「…何で?何で?…最悪…だよ」
一方柊家
つかさ「おはようございます。お父さん、お母さん」
ただお「今日は随分と早起きだね。つかさ」
みき「おはよう、つかさ。久しぶりね、早起きなんて」
つかさ「ええ…いえ、うん!これから日課にしようと思って。クス」
ただお「良い心がけだね。感心感心♪」


ちとぐろいかも。
こなた「お、そろそろ電車くるね」
つかさ「…」
かがみ「んー、うち帰っても勉強か。やれやれね。しっかり勉強しろよ?二人とも」
こなた「あたしは一夜漬けが…ね」
つかさ「…」
こなた「おっ、来た」
つかさ「…えい…」
こなた「え?わっ!?」
かがみ「こなた!」
グモッチュイーーン!!!
『おおい!女子高生が飛込んだゾ!』
『いやーーー!!』
かがみ「こなた…こなた!?こなた!?」
つかさ「…あはっ、あはっ、あはははははははは~、こなちゃんこなごな~♪あはははははははは~」


つかさ「ゆきちゃんの…トマトジュース」
みゆき「何ですか?つかささん」
つかさ「ゆきちゃんが…トマトジュース」
みゆき「つかさ?何か作るんですか?ミキサーなんて出して」
つかさ「この中に…ゆきちゃんの腕を…入れて…」
みゆき「え?つ、つかささん?」
つかさ「なんてね♪」
みゆき「ほっ」
つかさ「本当はね?上にあるんだよ?ON!」
みゆき「え…う、うえぶぎゃびゃびゃぶゅ」
つかさ「あはははははははは~、赤い雪だよ~、あはははははははは~♪」  


こなた「私はいつでも正常キャラだね」
かがみ「まあ、私もそうよね」
つかさ「うんうん♪私もいつも通りの柊つかさだよ」
みゆき「皆さんアニメや漫画との差異はありませんよね♪」


ただお「私は一家の主だからね。同性愛者になったりしないよ」
みゆき「このみゆき様さ!なんて言いませんよ」
つかさ「血なまぐさいのはキライだよ」
かがみ「こなたは好きだけど、あくまで友達としてよ」


これで…これで正常なんだよ…


つかさ「今日のお昼はゆきちゃんのおひたしだよ♪」
かがみ「髪に良いのよね」
こなた「私、ちょっと苦手…」


つかさ「ゆきちゃんの酒蒸し…」
みゆき「…」


つかさ「ゆきちゃんのビーフシチュー…」
みゆき「つかささん!変な事言うのやめてください!」
つかさ「ごめん。ポークシチューだよね」
みゆき「…」 


みゆき「つかささんの蛆虫煮込み」
つかさ「…」
みゆき「蛆虫同士ですか(プ」


つかさ「ゆきちゃんでしゃぶしゃぶ……ああっ、だめだめ」
みゆき「ほっ……」

つかさ「ゆきちゃんは豚だからきちんと火を通さないとおなか壊しちゃうよ」
みゆき「……」


かがみ「こなた、固めフェチって知ってる?」
こなた「おお、かがみん。それは私は3年前に通過したところだよ!」
かがみ「ここにドラム缶とセメントがあるんだけど。」
こなた「え?ちょっとかがみ様?それは固めフェチの意味が違・・」
かがみ「さー、遠慮せずに入って入って♪」


かがみ「昔、チャンピオンに『指』と言う漫画が短期掲載されました。」
こなた「それ面白いの?私コミックス派だから週刊誌は読まないんだけど。」
かがみ「4週で終わったからコミックスにはなってないわ。
ただ指フェチの男が書いたなら納得のいく作品かも。」
つかさ『お姉ちゃん、それ全然違う』
こなた「ほうほう、まあ、かがみんがジャックナイフ片手にそんな話をすると言う事は・・・」
かがみ「こなたの薬指でしゃぶしゃぶしたいからよこせぇぇぇぇ!!」
こなた「イヤァァアァァ!!!助けてみゆきさーん!!」
みゆき「彼女に手は出させません。パーソナルネーム柊かがみを敵性と判断。
軍隊出動を要請する。」
かがみ「ちょっと待てお金持ち!!」
みゆき「高原家直属の親衛隊、精鋭2000名。コレに耐えられる?」


つかさ「ゆきちゃんの」
みゆき「つかささん、自分の体に爆弾が仕込まれてる、どんな気持ちですか?」
つかさ「えっ?何の話…」
みゆき「これは探知機です。私は何ともありませんが…つかささんは?」
ビービービー
みゆき「あなたの体に計5個の爆弾が仕込まれてる。ボタンひとつで」
つかさ「や、やめようよ…冗談でしょ?」
みゆき「はい♪もちろん冗談です」
カチ…ボン
つかさ「ふぎゃふ!?」
びちゃ…ぐちゃ…ぐちょ
みゆき「油断大敵ですね♪」


みゆき「新商品、初音ゆき、よろしくお願いしま~す。ゆっきゆっきにし~てやんよ~♪」
つかさ「プ」


かがみ「私が今まで何人のこなたとみさおを解体してきたか覚えているか?」
みさお「柊でミートボール!!」
かがみ「豚のような悲鳴を上げろ。飛天柊流奥義!天翔鏡閃(天かける鏡の閃き)!!!」
みさお「ぷぎゃああああ!!」


みゆき「つかささんの事を考えると、胸が張り裂けそうです」
つかさ「ゆきちゃんの事を考えると、胃の中の物が逆流してきそうです」
みゆき「…」
つかさ「うげぇぇ」


つかさ「ゆきちゃん知ってる?ある資料によるとね、私とお姉ちゃんは
 こなちゃんの親友なんだって。ゆきちゃんはクラスメイトって書かれてたよ。
 ゆきちゃんには親友っているの?」
みゆき「もちろん…います…よ」
つかさ「誰?ねぇ、誰?教えてよ、ゆきちゃん」
みゆき「…」


つかさ「あはははは、欝は良くないよね。あはははは~♪」
みゆき「き、基本が一番ですよ…基本が…」
かがみ「みゆき、チョココロネ買ってきて。5本ね。5本」 
みゆき「…はい」


余命みwiki

みwiki「今日もこの注射とあっさりしたワカメサラダしか食べれません…」

つかさ「ゆきちゃんなんで最近帽子被ってるの」
みwiki「えっとですね……」
つかさ「?」
こなた「とりゃっ!…ぬを!!」
みwiki「あっ!」
つかさ「ゆ、ゆきちゃん……プッ」
かがみ「綺麗に禿げちゃってるわね(笑)」
こなた「ざまぁwwwwwww」


みゆき「スレを活気づけるのはこのみゆき様さ!」
みゆき「もういっそ開き直ってピンクワカメ女帝を名乗ろうかと思います」


つかさ「調子に乗るな豚ワカメ。酢のものにするよ?」
かがみ「こなたがいればどうだって良いわ。こなたは?こなたはどこ!?」


みゆき「みそ汁の具にもなるしサラダに混ぜても食せて、おまけに健康にも良いワカメ最高!」
ゆかり「でもピンク色のワカメは食べたくないわあ~」


つかさ「ピンクのワカメ…ゆきちゃんて中国産まれなの?あはは
    ごめんね、私、チャイナフリーなんだ♪」
かがみ「つかさ?あんたのそのリボン、中国製よ?あとさっき食べてたお菓子も」
つかさ「!?」


みWiki「このみゆき様の前ではオブラート千枚に包んだところで無駄さ」


ドロドロ超濃厚ワカメ汁第135話


不味い。不味いったら不味い。
こんなに不味い料理を振る舞われたのはこの峰岸あやの、十八年間生きてきて初めてだ。

「どうですか?今日は張り切ってみたんですよ」

どうだ私凄いだろと言わんばかりの自信満々の面を向ける高良みゆき。メガネだせえんだよ。

「高良ちゃんってお料理も上手なんだねー。尊敬しちゃう」

むしろ軽蔑したよ。
なんだよこのピンク色したワカメとおぼしい物体。
どこの海で取れるんだよ。あんたの膿からか?
しかしここは私本音をオブラート百枚ぐらいに包んでおかえし。
外では社交的なのがこのあやの様さ!

続く


このみゆき様パートさ!


食ったな!食ったな。
自家栽培のピンクに染色したワカメをふんだんに使用して作ったワカメ汁。
知ってますか?鉛を塗料に混ぜると発色がよくなるらしいですよ?

ふふふふっ…苦しんでますね。
精一杯社交的な笑みを保とうとするその態度、見ていて微笑ましいですよ?峰岸さん。

「高良ちゃんってお料理も上手なんだねー。尊敬しちゃう」

心にもないことを紡ぐその口をねじ曲げたい。
峰岸あやのごときには負けてはられないんですよ。
だって私は品行方正衆目美麗で優等生のこのみゆき様なのですから。


おしまい。


ドロドロ超濃厚バルサミコ酢第24話

「つかさはこんなのもわからないの?しょうがないわね…」

出たよ姉かがみの上から目線。
思いっきし見下してんよなーいつもいつも。悪かったな。馬鹿な妹で。
真面目に本気で姉に生まれたかった。てかつり目うらやましい。親父みたいなんだよ。このたれ目。

かがみがなんだ。私より僅かに先に生まれただけじゃないか。私は私。
あのピンクワカメの台詞を借りるなら
このつかさ様さ!
うわ。きめえ。


男子「こういうときは小早川みたいに保健室で休みたいよなー」
ゆたか「え、あ、あはは……」

~休み時間~
男子「アンインストール♪アンインストール♪」
ボカッ
男子「ぐえっ」

ゆたか「立木君保健室行っちゃったねー」
みなみ「保健室で済めばいいけど……」
ひより「って、白々しいっすよねー自分ら」
一同「うふふふ……」


かがみ「アニヲタキモッ」
かがみ「金魚の糞邪魔」
かがみ「知識自慢?インテリぶるな」
かがみ「背景コンビがしゃしゃりでるな」
かがみ「病弱?入院すれば」
かがみ「コミュニケーション能力の欠落者はこもってなw」
かがみ「腐女子?そのまま腐ってろ」
かがみ「異邦人は国へ帰れ」


うざうざかがみん


かがみ「関西弁?大阪に帰れよ」
かがみ「警察じゃなくてただの基○外でしょ?」
かがみ「この親にしてこの子ありwww」
かがみ「貧乏でよかったわね」


>>20からの別ルート

つかさ「……」
かがみ「つかさ?」
つかさ「私も混ぜろ…」
かがみ「ちょっ…つかさ!どこからそんなものを」
つかさ「氏ね!」
こなた「グエッ」
つかさ「氏ね!!」
みさお「みゅーん…」
つかさ「氏んでしまえー!!!」
かがみ「つかさ!どうしたの!?やめなさいよ」

ひより「先輩方はもはやオーバーキル状態っすね」
パティ「ツカサノ中ノ人、演ジルキャラ間違エテマスネ」


こなた「みさきちはかがみんの事が大好きなんだよ」
かがみ「す、好きって!ば、バカなこと言わないでよね!私は別に……」
あやの「それは聞き捨てならないわね、柊ちゃん」
かがみ「あ、あやの?」
あやの「前から薄々感づいてはいたけど、まさかねえ……」
みさお「あやのー何か怖いよー」
あやの「柊ちゃん、あなたとはいずれ戦うときが来ると思ってたの」
かがみ「ちょ、あやの!何のマネよ!」
みさお「や、やめろ、あやの!」
みさお「問答無用」

つかさ「うふふ……そう、あやのちゃん、今は悪魔が微笑む時代なんだよ……悪魔が、ね」


こなた「人、いないね…」
みゆき「すいません…ゲップ」
つかさ「ゆきちゃん、口にケチャップついてるよ?」
かがみ「みゆき…あんた何食った?」
みゆき「うふふふ♪」


みゆき「私のCDが、売り上げランク上位に返り咲きました♪」
こなた「おぉぉ、おめでとう、みゆきさん。(無料で50枚送られてきたんだけど…)」
かがみ「凄いわね、みゆき。おめでとう。(誰だ…みゆきのCD50枚送ってきたの…)」
つかさ「ゆきちゃん凄いよ!おめでとう!(あはははは…50枚持ってるよ…)」 
みゆき「ありがとうございます。皆さんのおかげです♪」


つかさ「ゆきちゃん、目薬さしてあげるよ♪」
みゆき「ありがとうございます、つかささん。では」
つかさ「うん♪それじゃ、さすよ~」
みゆき「はい。…あ、あの…つかささん?それって…」
ポタ
みゆき「ひぎゃぁ!?目か!目がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
つかさ「えへへへ、瞬間接着剤、だよ♪あはははは~♪」 


みゆき「みなさん、ご飯ができましたよ~」
こなた「ほ~い。みゆきさんの手料理か。一体どん…え?」
かがみ「みゆきって料理得意なのよね?楽し…」
つかさ「ゆきちゃん…これって…」
みゆき「さぁ、好きなカップ麺をお選びください。あ、これは私が作った私のお昼ですので、悪しからず♪ふふふ♪」


みゆき「つかささん、DVDでも観ませんか?」
つかさ「…ゆきちゃん…また怖いの?嫌だよ?この前みたいな…」
みゆき「先日は失礼致しました。でも、本日のは違うんです!」
つかさ「今日のは…何?」
みゆき「ギニーピッグⅡと申しまして、ギニーピッグとはハムスターの意。ハムスターをモチーフにした素敵なファンタジーなんです」
つかさ「本当に?」
みゆき「もちろんです♪」
つかさ「じ…じゃあ…」
みゆき「はい♪では、再生」
ギニーピッグは…


こなた「みゆきさんノート見せて」
みゆき「いいですよ」

こなた「みゆきさんノート貸して」
みゆき「どうぞ」

こなた「みゆきノート貸して」
みゆき「あ、はい」

こなた「みゆき、ノート」
みゆき「・・・いいですよ」

こなた「ノート」
みゆき「・・・」

こなた「おいピンク」
みゆき「うぜぇし」


つかさ「ゆきちゃんクッキー食べる?」
みゆき「ありがとうございます。いただきます」

先生「ん?高良は?」
つかさ「トイレ(笑)」


かがみ「おい辞典」


先生「なんだ高良は休みか」
白石「・・・」

ぴんぽーん

みゆき「・・・」
白石「みゆきさーんいませんかー」
みゆき「・・・」

がちゃ

みゆき「白石・・・さん」
白石「あ、えっとお見舞いに・・・」
みゆき「・・・どうぞ」

みゆき「・・・」
白石「・・・その、なんで休まれたんですか?」
みゆき「・・・」
白石「こなたとかかがみとかが関係してるんですか?」
白石「白石さんには関係のないことです」
白石「関係あります!クラスメイトじゃないですか!」
みゆき「!!」
白石「僕はあなたが心配なんですよ」
みゆき「・・・うぅ」
白石「さぁ僕の胸でお泣きなさい」
みゆき「うわああああああああん」


翌日
白石「聞いてくれみんな!」
一同「!?」
白石「最近高良みゆきさん(みっみみらくる~み~のるんるん)あ、ちょっと失礼」

白石「はい・・・はい・・・え、マジっすか!?」

一同「・・・」

白石「はい!すぐ伺います!」
白石「先生!早退します!」
先生「あれ?お前いたんか」

みゆき「・・・」
白石「仕事だ仕事だ~」


みゆき「黒がブームらしいので髪染めました」
つかさ「ピンクワカメがブラックワカメになったね。いつになったらジャイアントケルプになるの?」


《かがみさんどこかベイルアウト出来る場所はありませんか?》
《スタジアムよみwiki》
《わかりましたやってみます》
《…キャノピーがいかれてます…》
《いかれてるのはゆきちゃんでしょ(笑)》
《みwikiさんワロスwww》
《みなさんごめんなさい》
《みwikiーーーー!!!!》
《あーあゆきちゃん死んじゃった》
《落ちる寸前に撃墜しとけばよかたよwww》
《つまんないからバンカーバスター撃ち込んでいい?》
《つかさそれはやりすぎよwwせめてナパーム弾にしときなさい》

ホワイトストーン《こりゃ特進は無しだな、ビンクワカメに適当に敬礼》


少しグロい鴨警報
つかさ「つかさの3分間クッキング♪今日は背が低い、胸が小さいとお嘆きの、こなちゃん向けだよ♪」
つかさ まずはゆき、じゃなかった。牛を1頭用意します♪ピンクの毛は後で使えるので剃っておきましょう。
つかさ さて、この牛を、巨大粉砕機にセットして…」
牛「あ、あの、つかささん?これは?私は何故こんな所に?」
つかさ「牛が目を覚ましてしまいましたが、おかまいなく、スイッチ・オン!」
牛「え?あ…いた!や、やめて!やめてください!つか…うぎゃぁぁぁー!!」
つかさ「牛の断末魔…ご愁傷様です。さて、チューブから牛100%特製スープがやってきました。蛋白質、カルシウム豊富、
つかさ 天才牛でしたので、頭も良くなる事うけあいです。あれなこなちゃんにはかかせない逸品ですね♪
つかさ 私?あはははは、私はオレンジジュースで十分だよ~♪それじゃあまたね♪バルサミコ酢~♪」  


みゆき「チビオタにツンデレ気取りにアホ女、やっぱり最高なのはこのみゆき様さ!」
つかさ「自分の吐く毒で虫歯になるんだねこのピンクワカメ」


つかさ「ゆきちゃんの部屋って本が沢山…」
みゆき「めぼしい物を見つけるとつい買ってしまうんです」
つかさ「さすがゆきちゃんだね。私の棚なんて漫画ばっかりだよ♪
    う~ん、エド・ゲイン、チャールズ・マンソン、アンドレ・チカチーロ…聞いたこともないや」
みゆき「つかささん、新しいDVDを買ったんです。一緒に観ませんか?」
つかさ「うん。どんなの?」
みゆき「ネクロマンティックと言って、ファンタジー映画です。きっとつかささんも気に入りますよ?」
つかさ「へぇ~、楽しそ~だね。早速観ようよ、ゆきちゃん♪」
みゆき「はい♪それでは…」
ネクロマンティックまじおすすめ


つかさ「お姉ちゃん。私トマト嫌いなんだけど……」
かがみ「いいから黙って食べな」

つかさ「お姉ちゃん。私ゆきちゃん嫌いなんだけど……」
かがみ「いいから黙って食べ……って、何言わせるの!」


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