ID:WvIVAVXcO氏:嘘予告

怪盗みwiki
怪盗みwikiとは、最近名を轟かせている怪盗である。
みなみの胸を盗んだことで有名である。
ある日、怪盗みwikiから予告状が届いた。
『今宵貴方達の出番を頂きに参上する 怪盗みwiki』


嘘予告
次回のID:WvIVAVXcOのSSは?
怪盗みwikiの過去の犯行が明らかに!みwikiの盗んだものは?
迷探偵つかさは>>193の犯行を防ぐことができるか?
次回怪盗みwiki第2話「怪盗みwikiの爆発」
お楽しみに!


嘘予告シリーズ
次回のID:WvIVAVXcOのSSは?
怪盗みwikiの犯行予告時刻は12時27分。
迷探偵つかさは、刺客の白石みのるにとらわれてしまった!
果たしてつかさはwawawa宮殿から脱出できるか。
次回怪盗みwiki第3話「白石みのるのwawawa宮殿」
お楽しみに!


嘘予告シリーズ
次回のID:WvIVAVXcOのSSは?
予告の時間まであと3時間。
迷探偵つかさはwawawa宮殿から脱出しようとしたが、新たなる刺客が現れる。
次回怪盗みwiki第4話「謎の刺客登場!」
お楽しみに!


嘘予告シリーズ
次回のID:EFnlvZiPOのSSは?
謎の刺客の正体はななこだった!
wawawa宮殿から脱出した迷探偵つかさは刺客ななこを倒せるのか?
次回怪盗みwiki第5話「迷探偵つかさvs刺客ななこ」
お楽しみに!



天空の神社 木冬

近日公開!


もちろん嘘予告


スーパー柊シスターズ
これは、大魔王みwikiにとらわれたこなた姫を救出するゲームである。
こな×かが派は必見!


スーパー柊ワールド
スーパー柊シスターズの1年後、新たな相棒ゆたかを交えて冒険が始まる。
大魔王みwikiの部下も67%増量!
√7個のらっきーすとーんをめぐる大騒動が起こる!
スーパー柊ワールド 10月21日発売!

もちろん(ry


スーパー柊64
あの柊シリーズが3Dになって帰ってきた!
大魔王みwikiによって封印されたこなた姫を救い出せ。
鍵となるものはらっきーすたー。全部で125個ある。
みwiki城の√31階を目指して戦え!
スーパー柊64 11月21日発売!

 


もち(ry


柊ストーリー
ある日、大魔王みwikiが覚醒する!
こなた姫を救い出そうとしたが、覚醒したみwikiには勝てなかった。
みwiki城から飛ばされたかがみは、ある小さな村に落ちた。
この村から、新たな冒険が始まる!
柊ストーリー 11月25日発売!

 


(ry


スーパー柊サンシャイン
陵桜学園ラクガキ事件発生。
目撃者はかがみがやったと証言しているが……
濡衣を着せられたかがみは真犯人を探す。
そこでかがみが見たものとは……
スーパー柊サンシャイン 12月21日発売!

(ry


柊マンション
ついに、つかさが主役に!
かなたに連れ去られたかがみを救い出せ!
お化け屋敷を舞台にしたどたばたアクションホラーゲーム!
柊マンション 12月22日発売!

(ry


かがみ&つかさRPG
ある日突然、こなた姫が消えた。
かがみ達は、大魔王みwikiの所に行ったが、みwikiはこなた姫をさらっていないと言う。
その時、隣のあきら帝国から一通の手紙が来た。
かがみ&つかさRPG 12月20日発売!

もちろん嘘予告だ!
つかさ「そんなの関係ねぇ!」


‐CM となりのみゆき‐
かがつか「まっくろくろすけ出ておいでー出ないと目玉をほじくるぞー!」

つかさ「あなた誰?」
みゆき「みーゆーきー」
つかさ「みゆき?みゆき!あなたみゆきって言うのね?」

これは森で出会った不思議な生き物との物語…

BGM(♪となりのみゆきみゆーき‥)

あやの「かぁがみちゃぁん!」
かがみ「はーい!今いくー」
つかさ「かぁがみちゃんだってぇw」

こなた「やーい!かがみんチーおっばけ屋敷ー!」

かがみ「夢だけどー」
つかさ「夢じゃなかったー」

かがみ「大変なのみゆき!つかさが!つかさがいなくなっちゃったの!」

(♪子供のときにぃだけ~あなたにおとずれる~)

2008年春公開予定

(♪不思議な出会い~)


 20XX年、日本政府はアメリカとの共同声明を結び、埼玉県を防衛拠点として開発することを決定…
それは埼玉県を基地にするということだった。

当然、この決定には多くの埼玉県民が反発した。泉こなたも…その中にいた。

こなた「みゆきさん!…どうしちゃったの!?」
みゆき「これは政府の決定です。抵抗するのならば容赦は致しません」

引き裂かれる友情…
ゆたか「みなみちゃん…どうして…どうして!」
みなみ「……ゆたか…ごめん……」

そして、狂いだす歯車…
かがみ「…柊かがみ…日本国自衛隊に対し…武力による反撃を開始する!」

反撃せよ、乙女たち…

………という戦略SLG>(=ω=.)ノシ

 

パティ「コナタ…アナタとはFriendだと思っていたノニ…残念デス…」
こなた「そ…ん…な……パティなら何故戦う!!」
パティ「……Sorry…コナタ………GOOD BYE!」

ダォーン!

BAD END


「……最近、起きるのだるいな……」眠たい目を擦り、つかさはベッドの上で半身を起こした。
「……また嫌な夢を見ちゃった」虚ろな頭で今し方見ていた夢を思い返してみる。

何もない闇の世界。そこにぽつりと佇むつかさ。
『お姉ちゃん?』誰もいない。
『お父さん?お母さん?』響く事なく、虚空に吸い込まれる声。
『……こなちゃん?……ゆきちゃん?……』
全ての感覚が朧気で、体があるのかどうかすらもわからない。
『…ここ、どこ?』
きょろきょろと辺りを見渡しても、見えるのは延々と続く暗闇、それだけ。

そして夢は、いつも突然切り替わる。

つかさは夢の中で彼の日の夢の出来事を覚えていない。頭に残るのは鬱積した嫌悪感のみ。
故につかさはいつも……
『……誰もいないのかな……きゃ!?』突然つかさの視界に眩い光が溢れた。
そして両手で目を覆った直後、つかさの体は宙に舞った。鈍い痛みが全身を駆け、次第にその痛みは
骨肉を砕き、引き千切るまでの激痛に変わった。
血を撒き散らしながら地面に叩き付けられたつかさの、その濁りかけた視界に、向かうべき陵桜の門、
急ブレーキをかけるトラック、自分を見つめる学園の生徒達が見えてきた。
けたたましい辺りからの悲鳴と堪えがたい苦痛に貪られ、つかさの意識は闇に沈んでいった。

『……あれ?』
つかさは闇の中でうずくまっていた。学園もトラックも悲鳴も、何も存在しない、そこは闇。
『私…どうしたんだっけ?』
つかさは何も覚えていなかった。痛みもない、あるのは虚ろな感覚、ただそれだけ。
『ここ…どこ?』
瞬きをした直後、つかさはベッドの上にいた。霞む視線の先には、泣き崩れる家族の姿があった。
声を出したくとも、衰弱しきった肉体に、それを許す力は残されていなかった。
人工呼吸器と点滴が今、その役目を終えようとしていた。
『ありがとう』
乾いた口が静かに、微かに動いたのを認め、みきはただおにもたれて号泣すると、
それから間もなくして、残酷で悲痛な一言が医師からぽそりと家族に告げられた。
腫瘍にまみれたつかさの最期は、薬物投与による安楽死だった。

『あれ?』
闇に包まれ、つかさは……

繰り返される悪夢
つかさの魂は、肉体が焼かれている今でさえ、無限の闇をさまよっていた。
誰もいない、何もない、果てぬ闇と、永遠に続く悪夢、それは些細な一言から始まった。
『こなちゃんのお母さんてさー』

祟り、それに苦しみ、もがき、そして無惨に散っていく柊つかさの物語。
『ごめんね、こなちゃん。ごめんね、こなちゃん、ごめんね、こなちゃん……』
ーOVA・らき☆すた~つかさの地獄巡り~全13巻、今夏第1巻、発売予定。

「わたしはつかさを許さない」


‐ひる☆ドラ‐
ただお「いいじゃないですかかなたさん!」
かなた「ダメ…私にはそうくんが」

迫るただおの愛に揺れるかなたさん…

みき「私、身籠ってるの、あなたのお兄様の子よ…」
ゆき「!?嘘でしょ、私だって…」
みき「え…」

禁断なる聖域へと踏み込みはじめた愛…

みなみ「やったよ、ゆたか、これであと少しで100万円だよ」
ゆたか「うん、ようやくだねみなみちゃん」
みなみ「あと一人相手にすれば…」

非行に走る少女たち…

こなた「そだよ、みゆきさんを売ったの」
つかさ「こっこなちゃん?なに言って」
こなた「つかさ、まだわかんないの?もういらないんだよね」
つかさ「こなっ!やめっ…」
つかさ「………。あ、あれ?」
こなた「…なん…で…」
あやの「よかった大丈夫?妹ちゃん」
つかさ「峰岸さん」
あやの「まったく、こなたちゃんったらなに妹ちゃんにバラしてるのかしら」
つかさ「え?峰岸…さん?」
あやの「妹ちゃん、もうちょっとだけ私のために働いてくれる?」

真の黒幕あやのは何を考えているのか…

月曜~金曜、昼13:30~放送中


人がいない――すなわちそれは紛れることが出来ないということ。
そしてそれは、彼女にとって何よりも息苦しいこと。
ただひたすらに背景としてそこにあり、背景としてここにいる、彼女の存在の否定。

「柊ちゃん……泉ちゃん……どこ?」

そこに現れた、“主役”。

「おーいあやのー! ん? 具合悪いのか? 何か様子おかしいぞ」

しかし彼女はそこに紛れきれない。二人は、いつも同じステージに立っていたから。
強制的に舞台の真ん中へと引きずり出されたあやのは、そこで何を見るのか。

背景コンビの世界 近日公開(嘘です)


大好きだった…

周りの皆から冷やかされるのが嫌で皆の前では

「別に好きとか…ただの幼馴染みってだけだし」

とか言っちゃって

伝えなくきゃ…そう思ってたけれどずっと臆病なままで…

‐そうくんの思い出‐

鋭意執筆中!


彼女は、その輪の中心に、確かに存在していたはずだった。


「え、ちょ……ねぇ……」
「あ? あ、ごめんごめん。忘れてたわ」


だが、彼女は、輪の中心から離れ、外側の人間となってしまった。

一緒に会話に参加しているのに、まるでいなかったかのような処遇……相談できる人間なんていなかった。

いつかまた、昔の生活に戻れる。それだけを信じて、彼女は耐え続けた。

だが……遂に我慢が限界に達した。


「もういい……あたし、ここにいる意味なんかないんだ……」


全てを投げ捨て、彼女は動いた。

新たな生活の場所へ。

彼女を受け入れてくれる人の元へ――

 

 

「おー、チビッ子。どした?」

「柊ちゃんなら、そっちのクラスに行ったはずだけど……」

 

 


~泉こなた、背景になる~


近日公開かも


「反乱分子の粛清はすべて完了いたしました」
「ご苦労さん。やまと機関はいつも仕事が早くて助かるよ」
 帝国宰相泉こなたがそういうと、永森やまとは敬礼して退室した。


粛清者リスト
 柊ただお、柊みき、柊いのり、柊まつり、柊つかさ、小早川ゆき、小早川ゆたか、成美ゆい、成美きよたか、日下部みさお、日下部あやの、岩崎みなみ、黒井ななこ、天原ふゆき、桜庭ひかる、にゃもー、etc...


「終わったよ、かがみん」
 帝国軍事大臣柊かがみは、窓の外の夕焼け空から視線を離して、振り向いた。
「何言ってるの。これからが始まりでしょ」
「意外だね。泣くかと思ったけど」
「私はあんたについていくって決めたのよ。これぐらいで、いまさら泣いたりはしないわ」
 かがみの言葉に、こなたはうなずいた。
 この親友は、これまでずっと共に歩んできてくれた。
 そして、これからもずっと共にあるだろう。
 だから、
「では、かがみん、ともに地獄の底まで堕ちようではないか」

 

 ~大日本オタク帝国、全世界に宣戦布告~

 近日公開(嘘)


The Death Game (グロ描写注意)

東京 某所

警官A「うっ…」
警官B「こ れ は ひ ど い」
警官C「う…うぉえええええ…」
警官B「おいおい、現場汚すなよ」

その場所は…まさに地獄といってもいい光景だった。
部屋の壁と床には大量の鮮血がべったりとこびりつき、そして、ゴミのように部屋中に散らばるばらばらに切り刻まれた死体、首を切り落とされた死体、内臓を引きずり出された死体、手足を砕かれた死体……
そして、その一番奥で銃で頭を打ち抜いて死んでいる『柊かがみ』の死体…
そして、その傍らにある真っ二つに割れてしまっているCD-R…

きっかけは…こなたのこの誘いからだった…
こなた「かがみーん――このゲーム面白いからやってみなよーつかさやみゆきさんも面白いって言ってたからさ」
かがみ「ふーん…ってちょっとまて、つかさやみゆきにも押し付けたのか!?」

その時…かがみは知らなかった……そのゲームがいったいどういうものなのか……

つかさ「あはははははははは!!!誰にも私の邪魔はさせないよ!!」

みゆき「泉さん、貴方はもう用済みです」

ゆたか「みなみちゃん…ごめんね…」

みなみ「お願い……ゆたかを助けてあげて…」

ひより「私の出番はないッス!!うわチェリー何をするやめ」
パティ「私もデース!!このバカイヌー>ヮ<」

果たして彼女達は生き残れるのか!?
 lucky☆star The Death Game 2009年発売未定!!
CERO:Z(性的ではない意味で)


うそ☆です


みさお「クイズ!ミサオネア!!」
かがみ「何だいきなり」
みさお「賞品は一千万!!・・・・・・・・・個のミートボール」
かがみ「いるか!ってか多いわ!!」
みさお「ファイナルアンサー?答えは聞かねえけど?」
かがみ「どっちだよ!?」



目覚めた少女の眼前に広がってしたのは、砂塵舞う果てなき荒野。
こなた「…え…ここ…どこ?」
その手に握られていたのは、言葉を喋る銀色の銃。
『僕の名はアガートラーム。君の力となるモノ…ARMだ』

集う友人達。

かがみ「…あんたのソレも、喋ったりするの?」
こなた「『も』って…もしかしてかがみのARMも?」

つかさ「うわーん!怖かったー!怖かったよー!」
かがみ「よしよし…よく頑張ったわね…」

つかさ「『みゆき様』って…ゆきちゃん、何したの?」
みゆき「わ、わかりません…気が付いたらこんなことに…」

出会う渡り鳥達。

ロディ「ARMはね、引き金の引きかたで、どんな力にでも変わってしまうんだ…」

アシュレー「よしてくれよ。俺はとっくに渡り鳥は廃業したんだ」

ヴァージニア「よく言うでしょ?女は度胸って…さ、行くわよ!」

ジュード「色々な動物の声が聞こえるでしょ?ここはボクのお気に入りの場所なんだ」

ディーン「渡り鳥ってのは…目の前に道があれば走り!川があれば泳ぎ!山があれば昇る!そういうものだ!」

その名はファルガイア。
理由も知らず迷い込んだこの異世界から戻るため、少女達は手にしたARMで戦い続ける。

こなた「いくよ!ARMフルコンタクト!」

『わいるど☆あーむずLS』

その引き金を引けるのは、キミの指だけだ。







いや、書きませんけどね。


上記とは別作者の作品、一連のシリーズとよく似ていたので載せました。

 

粕日部に激震が走る。


願いを叶えた少女達は、過酷な運命を背負わされる。

つかさ「何のとりえもないけど……私でも戦えるのかな?」

かがみ「つかさに戦わせる位なら、私も契約させてよ!!」

みゆき「臆病な私を……許して下さい」

傍観する契約執行人は何を思うか。

QB「……どれほど足掻こうが、所詮君達の命は僕の手の平の上でしかないんだよ?」



こなた「……呪われた運命なんか、この手でブッ飛ばしてやる!!
    私達の意地を思い知れ!!」

魔法少女達は、戦うしか道は無い。


劇場版 魔法少女こなた☆マギカ

ComingSoon


こなた「……って内容だと、ウケそうじゃない?」

かがみ「やめんかい!!」

 

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