黒いものネタ3P


みさお「ホラ、名前何だっけあのピンク眼鏡?あれじゃなくって私が最初っからメインだったらもっと人気出たんじゃないかって思うんだZE!」


みさお「人気が出始めたZEい!」
かがみ「フーン(´_ゝ`)、良かったじゃない(こなたにしか興味ないし、どうでもいいや)」
つかさ「へぇ~日下部さんってすごいね!(背景が調子乗ってきたよw)」


あやの「そういえばレギュラーに変な紫色の姉妹いますよね。何食ったらあんな色になるんでしょうね。まあつまり言いたいのは私をレギュラーにしてくださいってことです」


峰岸「みさちゃん、人気が出てきて良かったね」
みさお「お、未だに背景(笑)のあやのじゃんwwお前ずっと髪下ろしてろYOwww」


パティ「いや~、ニホンのアニメはスバラシイデス!」
つかさ「原作でシカトされてる人は別に要らないから喋らなくていいよ。」


白石「かがみ、ハンカチ落としたぞ」
かがみ「嘘、どんだけ~」

かがみ「…(何でアイツ私のこと呼び捨てなのよ…)」


こなた「かがみーん、ハンカチ落ちたよ~」
かがみ「あ、ありがと///」

かがみ「…(ハァハァ…このハンカチはもう殿堂入りね…///)」


みwiki「かがみさん、ハンカチ落としましたよ」かがみ「あ…」
つかさ「あ~あwwゆきちゃんに触られちゃったよwwwお姉ちゃんドンマイwww」


涼宮ハルヒの激奏後のみんなの心の中

こなた「…(感無量)」
みwiki「…(凄い盛り上がっていたライブでしたわ。貴重な経験をさせて頂き嬉しいです!)」

かがみ「…(ハァハァ…アレでこなたも私にメロメロね…あとちょっとで2人は結ばれ……なーんてね////)」

つかさ「…(何あのキモオタ祭りwwwしかもまたお姉ちゃんがレズってたwwwwゆきちゃんとか画面に映ってすらなかったしwww)」


つかさ「ゆきちゃん、見て見て~」
みゆき「それは…ナイフ?そんな、持ち歩いたら危険ですよ?何に使うんですか?」
つかさ「何にって…決まってるじゃない。えい♪」
みゆき「きゃ!?……あ、あら?」
つかさ「偽物に決まってるじゃない。ほら、刃を押すと引っ込むの。ね?」
みゆき「偽…物。つかささん、脅かさないでください…んぐぁ!?」
つかさ「こっちは…本物、だよ?えい、えい、えい。本物は違うね、良く刺さるよ♪
    あはは、ゆきちゃん、出血多量で死んじゃうかも。え~い♪」


5月28日
つかさ「こなちゃん、誕生日おめでとー!」
かがみ「わ、私はつかさが言わなきゃ忘れてたけどな///」


昨夜
つかさ「あ、もしもしこなちゃん?お姉ちゃんがさ、部屋で『プレゼントは私!なんていくらこなたでもヒくかしらね…』とか言って一人で騒いでてうっさいんだけど~」


7月7日
こなた「二人とも誕生日おめでと~」
つかさ「ありがとー♪」
かがみ「///」
こなた「はい、つかさにはバルサミコ酢とマヨネーズ」
つかさ「わーい♪」
こなた「で、かがみには…」
かがみ「え!?プレゼントは私、ですって?…しょうがないわね、貰ってあげるわよ////」
こなた「は…?」
かがみ「ほら、部屋に来なさいよ!///」
こなた「え?え?ちょ、つかさ助けてぇ~!」

つかさ「え~…これからこなちゃんと暮らすの?ヤダなぁ…」
みwiki「あの…」
つかさ「うわwゆきちゃんいたんだww」
みwiki「これ、プレゼントなんですけど…」
つかさ「いらねーよwwww臭ぇwwww」
みwiki「……」


10月25日
つかさ「セバスチャンが臭くってさ~」
こなた「あ~あるあるw」
かがみ「…(こなたハァハァ…)」
みwiki「あの…」
こなた「…何?」
つかさ「チッ、空気嫁よ」
みwiki「今日私の誕生日なんですが…」
こなた「へ~おめでと。それでさ、昨日やってたアニメでさぁ…」
つかさ「ふ~ん、面白いね~」
かがみ「…(こなたハァハァ…)」
みwiki「いや、その…」
つかさ「何?ゆきちゃん何か欲しいの?花ならこの前机の上に置いといてあげたじゃんw」
こなた「はいはい、じゃホラ、このコロネが入ってた袋あげるよ」
みwiki「……」

かがみ「…(こなたハァハァ…)」


こなた「あー今日も暑いね」
つかさ「ほんと、汗かいちゃう・・」
かがみ「(こなたの汗、いい香りがする・・もうちょっと寄ってみようかな・・)」
こなた「なんだよかがみん暑いのに距離近いよ」
かがみ「え、あ、べ、べつにくぁwsでfrtgyh」
つかさ「なんかこなちゃんの汗いい臭いがするー私も寄っちゃおかな☆」
こなた「つかさまで~」
myk「本当ですかぁ?では私も少々お近くで臭いを・・」
こなた「くっさ!!!」
myk「・・・・え・・・?!」
こなた「この前のオフ会で会ったキモヲタより臭いんだが」
myk「・・・・・」


教室にて

つかさ「だよねーくさいよねー」
みゆき「本当にくさいですよね」
こなた「おはよー(=ω=.)」
つかさ「あ、おはようくさいの」
こなた「え・・・(=ω=.)」
みゆき「おはようございます。でも気安く話し掛けないでくださいね。くさいので」
つかさ「あははーこなちゃんほんとくさいよ」
みゆき「うふふ。うんこの食べすぎじゃないですか?」
つかさ「あははーこなちゃんいつもうんこ食べてるもんねーくさいよねー」
こなた「・・・いや・・あれはチョココロ・・(=ω=.)」
つかさ「・・・バカじゃないの?そんなのわかってるから。あははーこなちゃんノリわるいよねー」
みゆき「泉さんは本当に空気が読めませんね。」
こなた「あ、あはは!ごめんね!昨日ネトゲのやりすぎで睡眠不足でさっ!(=ω=.)」
つかさ「・・・そんなこと聞いてないし。それになにその引きつった微妙な笑顔。
     あははー。こなちゃんがいるとホント空気が冷めるよねー」
みゆき「臭いだけじゃなくて空気も悪くするんですね。人として終わってるんじゃないでしょうか?」
つかさ「あははー。ゆきちゃん言い過ぎだよー。
    でも最近、こなちゃん調子に乗りすぎじゃない?」
こなた「つ、つかさ・・・どうしたの?(=ω=.)」
つかさ「どうしたもこうしたもないよ。あんまり調子乗るなっていってんの。あははー」
みゆき「これからは気安くそばによらないでくださいね。くさいので」
つかさ「だよねーくさいよねー」

みゆき「何故自分が不人気なのか分析しました。
とりあえず髪の色が被るキャラが若干多いようですね。事故を装って抹殺すればいいですね」

ゆたか「うるせえそのピンク色のワカメ剃り落とすぞ」


こなた「ねぇみゆきさん、なんでブルーハワイって名前付いてるの?」
みゆき「そ、それはですね、えっと~その‥‥」
つかさ「早くしてよゆきちゃん。そろそろ存在価値を示しとかないと居場所なくなるよ?」
かがみ「(こなたの浴衣‥‥ハァハァ)」
ゆい「みWiki!みWiki!さっさとみWiki!シバくぞ!!」


あきら「邪円斬!!とうっ!」
みwiki「くだらない技ですね!」
ゆたか「ワカメよけろ~っ!!」
みゆき「すみませんゆたかさ・・・ってなにを」
ゆたか「知識のないワカメなど必要ない!死ね!!」
みゆき「万事休すか・・・」
???「母王拳!!」
ゆたか「外した!?」
ゆかり「大丈夫ですか?わかめさん」
みゆき「助かりました」
しかしまた一部の人に母親人気が取られてしまったので
どんな願いでも叶う○龍を呼ぶ旅を始めるみゆきであった


みゆき「再び自分の不人気を分析しますね。
最近のかがみさんのように同性愛に目覚めるのは人間として間違っていますね。
じゃあ眼鏡キャラを減らしましょうか。まずは18話あたりからやけにでしゃばっる痛い子を…」

ひより「私コンタクトにしたッス」


こなた「みんなの中で怒りが大爆発したら一番怖いのって誰かな?」
かがみ「あんたの大爆発は全然怖くないかもね」
みさお「やっぱあやのじゃねーの?」
あやの「ちょっとみさちゃん、本当に怒るよ?」
ただお「は?俺に決まってんじゃん」
つかさ「あははゆきちゃんって本当に大爆発しそうだよね~物理的に」
ゆたか「うーん……ゆいお姉ちゃんかな?お巡りさんだし……」
みなみ「……黒井先生」
ななこ「岩崎、後で職員室こい」
ひより「ふだんおとなしい人が怖そうッス。ピンクワカメ先輩とか」
みゆき「このみゆき様さ!」


つかさのストレスが爆発しそうなようです


つかさ「私の奴隷にしてあげるから眼鏡割らせて」
みゆき「だが断る」


パティ「小早川サン、岩崎サン、あのメガネはアナタ達で気持ち悪い妄想してマンガ書いてマス。キケンなので近寄ってはダメデース。」


ゆたか「ねぇ岩崎さん、やおいって何かなぁ?」
みなみ「わからない…。あの最近私たちにやたら絡んでくるうっとうしい眼鏡に聞いてみたら…?」
ゆたか「えぇ~ヤダよぉ~、何かあの人生理的に受け付けないもん。」


ゆたか「…って感じで最近眼鏡がウザくってさ~」
つかさ「へ~、ウザい眼鏡ってどこにでもいるんだね♪」


長期休暇中

つかさ「最近受験勉強ばっかで遊んでないよね~」
かがみ「…」
つかさ「あ…(お姉ちゃんがそろそろヤバい状態に…)」

 


こなた「やっほー♪つかさ、急に遊ぼうってどうしたの?」
つかさ「あ、こなちゃんとりあえずそこの部屋に入って」
こなた「ここ?いいけど何…」
つかさ「えい!」
ドンッ
こなた「え!?」
バタン!ガチャガチャ…
こなた「ちょ、つかさ何で鍵閉めるの?開けてって!」
かがみ「こ…な…た…」
こなた「え?かがみ、何でここに…」
かがみ「あああああぁこなたああああああ!」
こなた「え!?ちょ、かがみ落ち着い」
かがみ「こなたああああああああああ!!」
こなた「え?え?…ぎゃあああああ!たすけてぇぇぇぇぇぇ!!」

 


つかさ「さて、餌付けも終わったしゆきちゃんに送るカミソリでも買ってこよっと♪」


みwiki「私は明日から家族でヨーロッパに行くんですよ」
つかさ「飛行機…」
みwiki「え?」
つかさ「飛行機、墜落しないかなぁ…」
みwiki「……」


こなた「ピンク色とかありえないよね」
つかさ「だよねーwwどんだけーw」
かがみ「くさいわよねー」
みゆき「このみゆき様さ!」

みさお「青、紫、ピンクとか派手すぎてきめえwwwwww」
ひより「日本人どころか宇宙人レベルwwww黒髪最高www」
みなみ「地味色シャラップ」


つ「へぇ~、精神障害者が殺人犯すと罪が軽くなっちゃうんだ…ゆきちゃん」
み「え、ええ、障害の度合いによって、きゃ!?」
つ「あはははは~♪気○いに刃物だよ~♪あはははは~♪」
み「つかささん!止めて?色々な意味で危ないですから、ね?」
つ「あはははは~♪バルサミコ酢ぅ♪」
み「んぐぉふ!」
つ「あ…刺さっちゃった…どうしよう…。あ、あはははは~♪私はキ印だから無罪だよ~♪あはははは~♪」


つかさ「こなちゃんくさーい」
みwiki「泉さんって臭いですね」
こなた「うぅ…」

かがみ「ハァハァ…こなたいい匂い…」
こなた「何かこれはこれでヤだな…」
(=ω=;)´Д`;))))


つかさ「あははゆきちゃん熱湯かければ体積増えるかな~」
みゆき「熱っ!熱い熱い熱い」
かがみ「増えるワカメって水につけるだけでふえるじゃない」
こなた「乾燥したまま食べると胃の中で膨張して大変なことになると思ってたよ」
かがみ「こなたの口から溢れたワカメなら食べてもいいわ」


こなた「一万年と二千年前から愛してる~」


つかさ「(映像出てきたwwwwやっぱりアニソンかよwwwwwwっうぇwwww)」
みゆき「(ポカリ飲みたい)」


かがみ「(きゃ、今こなたがこっち見た!この歌、もしかして私への告白!?)」


つかさの部屋
つかさ「ゆきちゃん、いらっしゃい。あ、飲み物持ってくるよ。ちょっと待っててね」
みゆき「すいません。…さて、つかささん、こんなにおリボン持ってたんですね…ジョキ…ジョキ…ジョキ…ジョキ…うふふふ♪」


台所・ミキサー
つかさ「ゆきちゃんのシェーキには、蝮の毒を少々と擦り潰したゴキブリを入れて…完成!」


みゆき「今日のお題はこのみゆき様さ!みゆき様が最高にハッピーになる作品を」
ゆたか「ごめんなさい、この人頭おかしいからほっといてあげて?」


こなた「みゆきさんって夢とかある」
みゆき「ゆめですか?一応医療系の職につきたいと思っています」
つかさ「きっとゆきちゃんならなれるよ」
こなた「くろうしないだろうね、みゆきさんなら」
かがみ「さりげなく苦労してるんだからみゆきだって」
みゆき「いえ、みなさんそんな、お恥ずかしい」


つかさ「ところでゆきちゃん今のわかった?」
みゆき「え?何がですか」
こなた「縦だよ縦、つかさこんなことしなくてもストレートに言っちゃえばいいのにwww」


お誕生日
「皆さん、私なんかの為に…これはつかささんからですね。
 『お料理に使ってね byつかさ』…これは、植物?この形…トリ…カブト?つ、つかささん、何を…
 こちらはかがみさん。『目指せ美人医師!がんばれよ!』小瓶…何か書いてありますね。青酸カリウム…
 こなたさんは、本と、炭?『完全自殺マニュアル。と、練炭セット!今後の生活にお役立て下さい』…
 …皆さんには…お返しをしなければなりませんね。皆さんから頂いたプレゼントを使って…。うふふふふ」 


みゆき「すみません。こんな所にお呼び出しして…」
こなた「コンクリートの密室…みゆきさん…これって…」
みゆき「はい。こなたさんにしか頼めない用事ですので。あっ!すいません、忘れ物をしてしまいたした。少々お待ちを。…(鍵をかけて、完了♪)」
……
みゆき「つかささん、お茶を入れました。良かったらどうぞ」
つかさ「わぁ、ゆきちゃんありがとう。ちゅぴ…あ、珍しい味。ゆきちゃん、これ、な…に…んんんん!?」
みゆき「うふふふふ♪」
……
みゆき「かがみさん、カレーを作ってみたんですが、味見して頂けます?」
かがみ「カレー?わ、美味しそうじゃない。頂くわ♪」
みゆき「ありがとうございます。さぁ、どうぞ」
かがみ「それじゃ、頂きます。あむ。あら、美味しい!流石みゆき…!!!げはっ!!げは!!げは!!みゆき…何を…」
みゆき「プレゼントのお返しです♪喜んでいただけましたか?」 


こなた「最近わたし達以外のサブキャラも出番増えてきたよね~」
つかさ「ね~、背景のくせに調子乗っててウザいよね~」
みwiki「そうですよね、私も同意です。うふふ」

こなた「……チッ」
つかさ「…(は?背景どもより出番少ないヤツが何言ってるの?)」
かがみ「…(こなたハァハァ)…」

みwiki「あれ?皆さん急に黙ってどうしたのですか?」


つかさ「あはははは♪今日の晩御飯は、ゆきちゃんの串焼きだよ~♪脂肪ばかりで食べられる所少ないよ~♪あはははは~♪」


つかさ「お姉ちゃん、こなちゃんのお刺身、美味しい?…えへっ♪良かった~♪でも本当はゆきちゃんのお肉だよ~♪」


つかさ「ゆきちゃんって初めから出てるのに何で人気ないんだろうねww」


机の中から
みさお「次の授業はと…あん?何だこれ?手紙?…
『日下部さん 今まで日下部さんだけを見てきました。大事な話があります。放課後、体育館裏まで来てください。』
 何…これ…?大事な話?大事…、ま、まさかね…あは、あはははは…」
あやの「どうしたの?みさちゃん。うかれちゃって」
みさお「えっ!?あ、いや、な、何でもないよ?何でも。ははははは。あ、今日、用事があるから先帰っててよ」
あやの「うん。わかった。で、用事って何?」
みさお「い、いや、その、進路の事で…ね?」
あやの「進路の…、ふぅん…。ニヤニヤ(来るかな?体育館w)」


こなた「ん?つかさのDSだ……どれどれ、ポケモン
育ってるかナ~~?」

こなた「どれどれ、手持ちは…あ、先頭私の名前だ!

こなちゃん→ピカチュウ
可愛いトコあるね~~、
つかさも‥‥‥‥え?

かがみ→オコリザル
…ぷっ、かがみん可愛そうwww

みゆき→ブーピッグ
ちょ!コレはヒドイよww

ゆたか→コイキング
‥‥まぁ貧弱だけどね。

みなみ→ダークライ……」つかさ『何見てるの??』こなた「ナ、何でもないよ!!(見間違いだよ!こんな黒いつかさなんて!)」

つかさ「あのね、
こなちゃん、お昼休みに
ポケモンバトルしない?

…あ、でもこのゆたかとかいうクズ使えないし、
 みゆきとかいう豚女も
使えないしなぁ^ ^」

こなた「‥‥‥‥^ ^」


つかさ「学校裏サイトっと。えっと…『3-B高良みゆきは援交をしているよ。証拠写真↓http(ry』これでよし。明日が楽しみだな♪」


みゆき「このみゆき様さ」

つかさ「あははそのネタもう飽きたよ」

 


つかさ「ゆきちゃんとのエッチってさ…」
みゆき「つ、つかささん!?」
つかさ「獣姦だよね(プ」
みゆき「…」


つかさ「ゆたかちゃんとのエッチってさ…」
ゆたか「えっち?」
つかさ「死姦だよね(藁」
ゆたか「しかん?あ、こなたお姉ちゃん(ry」


つかさ「お姉ちゃん、見てみて、私のペット」
かがみ「ペット?って、うわ!あんたなんてもの飼ってるの!?それ、ゴゴゴゴ」
つかさ「英語で言うとコックローチ♪日本語で」
かがみ「言わなくて良いわよ!」
つかさ「ちなみに、こっちがみゆちゃんで、こっちがゆきちゃん。2匹合わせて高良みゆきちゃん♪」
かがみ「酷いな…」


つかさ「迫る~、ゆきちゃん♪地獄のわかめ~♪
 我等を狙~うでかい乳~♪バルサミコ酢を守る為!gou!5!レッツゴー♪輝く東武線♪
 つかさーじゃんぷ!(あ!携帯落ちた!)♪つかさーきっく!(当たらないよ~)♪
 仮面つかさーつかーさライダーーバルサーミコ酢ー♪
 仮面つかさ、柊つかさは改造☆人間だよ。私を改造したゆきちゃんは世界制覇を企む悪の気○いなの♪
 ゆきちゃんをふるぼっこにする為、私、頑張るよ!」



みゆき「いいですか、正義のヒーローが誕生するためには悪が必要なのです。
つまり正義のヒーローは悪の組織という太陽によって作られる影なんです。
つまり何が言いたいかっていうと
このみゆき様さ!」



つかさ「あれ?あれ?見つからないよ~」
かがみ「何?ネット?」 
つかさ「ブックマーク入れといたんだけど、見つからないの。移転かな~?閉鎖しちゃったのかな~?」
かがみ「ふぅん。何てとこ?」
つかさ「オグリなんだけど…」
かがみ「オグリ?オグ…、ああ、オグリキャップね。へぇ、つかさ、馬に興味あったんだ。意外ね」
つかさ「オグリキャップ?何それ?違うよ、小栗だよ、オグリッシュ。死体サイト」
かがみ「し、死体!?」
つかさ「久しぶりに見てみようかと思ったんだけど…あ!閉鎖だ!もぉ~、お姉ちゃんが変な事言うからだよ~」
かがみ「わ、私のせいか…つうか悪趣味だぞ、つかさ…」    


あやの「ぬぁぁぁぁぁぁああ!!!ふぅぅざぁぁけるなぁあぁああ!!!!」


あやの「オマエなぁオマエなぁああぁァ!今まで私がどんだけ我慢してきたと
    思ってんだぁああ!!いっつもいっつも背景ばっかり
    言いやがっとぇぇええ!」
みさお「あ、あやの?」
あやの「今日と言う今日は言わせて貰うぅぅ!私がどんな気持ちで
    3年背景やっきたか分かってんのかぁああぁぁぁぁぁぁ!」
あやの「来る日も来る日も3Cに居座り続けてよぉ
    やっとこさで出演しても台詞極小じゃねぇかよ!
    おかげ様で今じゃ準レギュ以下需要無し呼ばわりだよ!!!!」
あやの「お前の事面倒見てる前にいっつも薄い台本覚えてんだよぉぉぉ!」  
こなた「ふーん…その方が、らしいって事だよ」
あやの「ぬぐぁあ!…ッ…うるせぇな、どうしてワレのそこ座ってんだよ!!!
    そこはワシの自席なんだよ!!!」
こなた「貴方は見切られたんだよ、桜庭先生と3Cの皆に」
あやの「な、なんですとぅぉぉぉぉおおお!!!!!」


つかさ「ゆきちゃんてアルバイトしたりしないの?」
みゆき「興味はあるのですが、家の方針でさせてもらえないんです」
つかさ「そうなんだ。これ、ゆきちゃん、スタイルばっちしだし、合いそうだと思ったんだけどな」
みゆき「何ですか?モデル?」
つかさ「うん♪スナッフビデオのモデル募集♪」
みゆき「スナッ…」


スナッフフィルムで双子……?

かがみ「空が……きれい……」


こなた「今際の際がお空が綺麗だと。しまらねえ。白石、カンバスをもってこいよ。死体にかけなきゃな」
白石「……いらないよ、泉。いいんだ、このままで」

 ――空を仰いで、海を眺めて……眠るんだよ。


みゆき「・・・・」
つかさ「なぁに、根暗な顔して何読んでんのー」
みゆき「あ!・・・わ、私の本・・・」
つかさ「何コレ、難しい字ばっかでつまんない」
みゆき「あ、あの・・・返してください・・・」
こなた「へいへいつかさー。パスパス」
つかさ「あははー!ぱすぱすー」
みゆき「返してください、返してください」
かがみ「こらアンタ等、返してやりなさいよ~。も~」
こなた「へーいこっちだよみゆきさーん」
みゆき「返してください・・・返してください・・・」
つかさ「えへへへ、駄目駄目ー^^」
みゆき「かえして・・・ください・・・かえせって・・・・かえせって・・・」
つかさ「へ?何?」
こなた「どったん?」
みゆき「聞こえなかった?」
つかさ「アハハー、バスサミコ酢ぅ~」
こなた「聞こえなかったよみゆきさーん」
みゆき「・・・この高良みゆきがその本を返せってんだ。・・・さっさと言うとおりにしねぇか餓鬼共が。・・・お前ら、私を舐めてんのか?
    ・・・あぁ?・・・・・・・。返事せんか餓鬼どもがぁあああああああああああああああああああああああああああああッ!!!!!」


385 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/29(水) 02:47:31.63 ID:ufp72OOx0
つかさ「 ( ゚д゚ ) 」
こなた「 ( ゚д゚ ) 」
かがみ「 ( ゚д゚ ) 」



みゆき「糞餓鬼どもがぁあああああああッ!!!!!最初にミンチになりてぇのは誰だぁッ!?
    てめぇかコラ!!!さっき上等キメやがってのはテメェかゴルァアアアッ!!!!!!!」

つかさ「ち、違うよ!違うよ!ごめんなさい!ごめんなさい!」

みゆき「これに懲りたら、もうしないでくださいね^^」

つかさ「ふわぁあああん!」
こなた「・・・・・・・・」
かがみ「・・・・・・・・」

元ネタ  ひぐらしの沙都子&葛西


つかさ「お姉ちゃん、見て見て~」
かがみ「ん?」
つかさ「キンチョールとライターで…火炎放射器~♪」
かがみ「ちょっ!危ないわよ!…えっ!?うわっ、火が服に!!何やってんの、つかさ!!」
つかさ「えへへへ~♪お塩をふりかけて…エビの塩焼~♪あはははは~」
かがみ「やっ、やめろ!早く火を消せ!!熱っ!!あ、髪に火が移った!熱っ、熱っ、あじゃーー!!」
つかさ「燃~えろよ燃えろ~よ~♪お姉ちゃんよ燃え~ろ~♪」 


みゆき「みなさん回転寿司ですか?(プ」


みゆき「えっ!?一貫百円?」


つかさ「今日は新鮮な豚肉が入ったから豚寿司を作ってみたの」


つかさ「あはははは、今日の寿司ネタはお姉ちゃんだよぉ」


つかさ「らっしゃい!役所無認可…じゃなかった、厚生労働省お墨付きの『つかさ寿司』へ、ようこそ!
 おすすめはアロワナ!ピラルク!ガー!
 活きの良いウーパールーパーも入ってるよ!
 あとは普通だよ、まぐろ、シャケ、イカ等々♪
 それと裏メニューは、ゆきちゃんの生け造り。あはははは~♪らっしゃい♪」


つかさ「あ、お小遣いもうないや。…また下着でも売ろっかな」


みゆき「もしもし、はい。新しい娘が入ったので、そのお知らせを。…はい。
 歳ですか?新入生ですから15、6ですね。皆さん初初しくて可愛いですよ♪
 ええ、検査もしっかり行いました。安心してください。皆、未通です。今、写真をメールしました。
 …ありがとうございます。価格ですか?私は品質はかなり高いと自負してますので…で如何がでしょう?
 くす♪ありがとうございます。それでは準備が整いましたら、また連絡します。では」  
a「わ、私達、これからどうなるんですか?」
みゆき「くす♪ちょっとした海外旅行ですよ♪」
b「お家にかえして!かえしてよ!」
みゆき「これだから貿易はやめられません。くすくすくす♪」


かがみ「また誘拐事件…あんた達も気を付けなさいよ?どこに潜んでいるかわからないんだから」
こなた「あたしは平気だね。自慢の技で、えぃ!やぁ!とぉ!」
つかさ「あはははは♪私は必死に逃げ回るよ♪」
かがみ「特にみゆき、スタイル良いしお金持ちなんだし、隙を見せちゃだめよ?」
みゆき「私も全力で対処したいと思います(次の獲物はかがみさんですか?くすくす♪)」 


つかさ「人、いないね」
みゆき「本当ですね。うふふふふ…」
つかさ「ゆきちゃん、どうして制服血まみれなの?」
みゆき「どうして…でしょうね?」
つかさ「その包丁は?」
みゆき「うふふふふ♪えい!」
ザク


つかさ「ゆきちゃん、お庭に何埋めてたの?」
みゆき「生ごみです♪」


つかさ「ふんふふん♪」
かがみ「つかさ、何観てるの?…ホラー?」
つかさ「ギニーピッグだよ♪ゆきちゃんに借りたの」


つかさ「痛たたたたたた…」
かがみ「大丈夫?つかさ。最近ずっとじゃない。悪い物食ったか?お腹冷やしたか?」
つかさ「うぅっ!わからない…わらないけど…、トッ、トイレ!」
数分後
かがみ「あ、来た。ホント大丈夫?…?つかさ?何持ってるの?…ひっ!?」
つかさ「あはははははは…、流産…しちゃった…」 


つかさ「黒タイツってさ、足がくっきりして綺麗だよねー」
こなた「おや、つかさもついに萌えに目覚めたか」
みゆき「……………」
つかさ「なんか黒タイツって破ったらエロそうじゃない?」
こなた「コアなとこつくね。同意だけど」
みゆき「……………」
つかさ「泣き叫ぶ顔が楽しいっていうかさぁ」
こなた「サドだねぇつかさ。同意だけど」
みゆき「すみません、用事思い出したので帰ります」
つかさ「待ってよゆきちゃん^^まだ昼休みだよ^^」
みゆき「あ、そうですね、ではトイレに………え?ちょ、なんですかつかささんその鋏はちょ、やめアッー!」


こなた「なんというエロゲ………だがそれがいい」
かがみ「(私も黒タイツはいたらこなたに………ウヘヘ)」


つかさ「(ゆきちゃんのくっさそうなタイツをクンカクンカしたい…)」


つかさ「ゆきちゃんを踏み付けて、1UP!1UP!」
みゆき「痛い、やめて、やめ…痛っ、痛っ…」 


みゆき「つかささんはたくさん1UPしましたから一回ぐらいマンマミーヤしても大丈夫ですよね?」


つかさ「マンマミーヤ」


みゆき「…つかささん…怒りゲージって…ご存じですか?」


つかさ「ゆきちゃんの説明長いから、聞きたくないよ。」


つかさ「見て見て!屠場からこれが送られてきたよ!でも生ごみの日は今日の朝だったから、また三日待たないと……」


みゆき「みんなの力を一つに!!」
こなた「…(早く帰ろうヨ)」
かがみ「…(仕切り屋ウザ)」
つかさ「…(イライライライラ!)」  


つかさ「きょぬーハァハァ」
みゆき「ここからが本当の地獄だアッー!!」
こなた「つかさ………極めおったか!」
かがみ「私はいつでもこなたハァハァよ!」


みゆき「私も病死してお盆に化けてでれば人気出るんでしょうか」
こなた「お母さん馬鹿にするな!馬鹿にするな!化けてなんかないもん!」
つかさ「やめてよこなちゃん、それ以上殴ったら結果としてゆきちゃんの願い叶えちゃう!」


つかさ「ゆきちゃん、持ってきてくれた?」
みゆき「ヒロポン…ですよね?…どうぞ」
つかさ「ありがと♪…くぅ~、生き返る♪」
みゆき「…」


ゆたか「人、いないね」
みなみ「…うん」
ゆたか「みなみちゃん、何で包丁持ってるの?」
みなみ「…なんでもない」


みゆき「ただいま、戻りました…」
こなた「ゆきさんおかえり~」
みゆき「こなたさんはゴムノリ、つかささんはヒロポン、かがみさんはアンパン…どうぞ」
かがみ「さんきゅう♪」
つかさ「ゆきちゃんも遠慮しないでやんなよ?」
みゆき「…それでは、失礼して…チクッ…あぁん」 


つかさ「今日はわたしたちのキャラソンの発売日だよ♪だからわたしがどんな曲か紹介するね♪♪」

つかさ「こなちゃんの歌はオタクを肯定した歌だよ。キモオタって開き直る習性があるから、こなちゃんもその一種なんだろうね♪あーやだやだ、気持ち悪い気持ち悪い。」

つかさ「お姉ちゃんの歌は1曲目がツンツン、2曲目がデレデレな感じになってるよ。2曲目はこなちゃんへのラブソングみたいになってて、お姉ちゃんのガチレズがいよいよ止められなくなってきたかも~。ま、キモオタ同士お似合いのカップルだろうね♪」

つかさ「わたしの曲はね、もう既に巷で神曲って言われてるぐらい素晴らしい出来だよ♪流石わたしだよね♪みんなも買ってね~☆」


つかさ「うーん、まとめるとキモオタとガチレズと神の曲ってことになるね♪みんなちゃんと判断して買ってね♪それじゃ、ばいばい♪」


みwiki「……」

つかさ「ふぅ~お疲れ~♪あ、そこの豚邪魔だからどいて。」
みwiki「……」
つかさ「あ、ゆきちゃんだったよw道理で臭いと思った~あはははは♪」


その頃
かがみ「こなたハァハァ…」


みゆき「つかささん、ビックマック5個、急いで買ってきてください」


つかさ「あははゆきちゃん共食いとかどんだけー♪」


つかさ「(桃豚なんて)消えちゃえばいいね♪」


いのり「今日のハンバーグ、珍しい味ね。でも美味しい」
かがみ「ん…食べたことない味…」
つかさ「いつもと違う豚肉なの♪」
まつり「ちょっとつかさ!髪の毛入ってるわよ!気を付けなさいよ!」
みき「あら、電話…はい、柊ですが?高良さん…みゆきさんですか?いえ、来てませんが…はい。はい。それでは…」
つかさ「(ニヤニヤ)」  


こなた「ガンダムにさ、ニナ・パープルトンてのがいるけど、みゆきさんはさしずめピンク・トンだよねwww」
つかさ「ぷぷぷーこなちゃん酷~い(藁)」
みゆき「あ、あの…」
かがみ「豚!ブヒブヒ煩い!屠殺すんぞ!」
みゆき「ひっ!?」


みゆき「みっみっみらくる♪みゆきんきん♪」
こなた「みゆ菌(プ…えんぴー!゚」
つかさ「えんぴバーリヤ♪」
みゆき「かがみさん、みんな酷いです…」
かがみ「ちょっと、近付かないでよ。うつるじゃない…」


つかさ「ゆきちゃんに意地悪しないで!(ニヤニヤ」


つかさ「あはははは♪まつりお姉ちゃんなんて、血まつりだよ~♪え~い」
まつり「…」
つかさ「ぶぎゃふ!?いー痛い痛い痛い!裂ける折れる潰れるぅ!!ご、ごめん、ごめんなさ~い!」
まつり「次やったら、鳥居の下に埋めるから…」
つかさ「は、はひぃ…」  


つかさ「こなちゃんの、バルサミコ酢ぅ!」
ピシャ
こなた「痛!つかさ…何でいきなりぶつのさ…」
つかさ「こなちゃんはいつもそうだ!バルサミコ酢バルサミコ酢!」
こなた「わけ…わかんないよ…」
つかさ「わからないわけバルサミコ酢!」
こなた「つかさ…」
つかさ「バルサ!ミコ酢!」
こなた「…行っちゃった…」 


みゆき「つかささん?海外では猿の脳を生きながら食されるそうですね」
つかさ「うん♪美味しかったよ♪これから山に狩り行くんだけど、ゆきちゃんも行く?」
みゆき「ぜひ♪」


つかさ「ゆきちゃんのCDなんか買ってくれる人いるの?」


みなみ「ところで…前々から気になっていたんだけど……」
ゆたか「どうしたの、みなみちゃん?」
みなみ「何で最近あのキモ眼鏡、やたら私たちに絡んでくるんだろう…」
ゆたか「あー、ねー!私もずっとうっとうしいなぁって思ってたんだよ~」
ひより「フヒヒwwwwおふたりさんご機嫌いかがwwwwww」
パティ「きめぇwwwww」


高良家
ピンポーン
「ちわーっす、宅配便でーす」
みwiki「はーい(ガチャ)」
「アマゾンさんから代引きでお荷物が届いてます、2万4千円お願いしまーす」
みwiki「代引き…?はい、少々お待ちください」
みwiki(お母さんでしょうか…?それにしてもいつもはクレジット支払いなのに…)
みwiki「お待たせしました、2万4千円、でよかったですよね?」
「ええと…はい、ありがとうございます。それではこちら」
みwiki「はい、ご苦労様ですー」

みwiki「なんでしょう、これ…ちょっと開けてみましょうか」
みwiki「え…これ、つかささんのキャラソン…?それに20枚も?」

つかさ「あはは♪この調子販売枚数トップ目指すよー♪」


みき「つかさ?何か買ったの代引きが来てたわよ?立て替えておいたけど」
つかさ「え…何も買ってないよ?何これ?密林?…あ、CDだ…。高良…、お母さん!これ、詐欺だよ!?警察呼ばなきゃ!」


かがみ「(こなたってオタク)臭いよねー」
つかさ「でも、お姉ちゃんからも同じ臭いがするよ」


かがみ「あ、もしもしこなた?つかさが笑いながらみゆきのCDをカッターで切りつけてるんだけど」


かがみ「今日みんなでカラオケ行こうよ!」
つかさ「うん、いいよ!」
みゆき「是非ご一緒させてください」
こなた「ごめん、今日バイトあっていけないんだ・・・」
三人「・・・・・・・」

かがみ「今日みんなで買い物行こうよ!」
こなた「あ、今日は私も一緒に」
つかさ「こなちゃんはバイトだよね?残念だなあ」
みゆき「頑張ってくださいね」
こなた「・・・・・・・」

かがみ「今日土曜日だし、みんなで映画見に行こうよ!」
こなた「わ、私も」
つかさ「うん、三人で行こう♪」
みゆき「泉さん、行ってらっしゃい」
こなた「・・・・・・・」


みwikiの葬式の場合


こなた「…(あ~早く終わんないかなぁ…今日は予約してたゲームの発売日なのにぃ…)」
つかさ「…(う~ん、ご飯何作ろうかなぁ?今日はまつりお姉ちゃんがいるから色々と面倒くさいんだよねぇ…)」
かがみ「…(こなたハァハァ…)」


みゆき「金銭問題でお悩みの方へ
    約定日を守っていただけるなら、最高100万まで即日ご融資いたします。
    ですが、滞納等、不誠実なお客様は、家庭環境、社会的地位に影響が出る恐れがございます事をご了承下さい。
    まずは気軽にお電話を。090-~、タカラローンまで。お電話、お待ちしております♪」


つかさ「ゆきちゃんってフロンだよねー」


こなた「それでさー昨日やったギャルゲーがさぁ…」
つかさ「こなちゃん」
こなた「ん?」
つかさ「次くだらないこと喋ったら裸にして両手縛ってお姉ちゃんの部屋に投げ込むよ」
こなた「……」


つかさ「あ、もしもしこなちゃん?昼間のお姉ちゃんの部屋に投げ込むとかって話、やっぱりナシにしてくんない?お姉ちゃんに聞かれてたみたいでさ、さっきからずっと部屋で全裸待機してて気持ち悪いんだ…」


つかさ「あ、お姉ちゃん気を付けて!!」
かがみ「え?きゃふ!?」
つかさ「あははははは~♪お姉ちゃん、肥溜めにおっこちた~♪あははははは~♪」


つかさ「ねぇねぇお姉ちゃん、お姉ちゃんに新しいあだ名、考えたよ?」
かがみ「あだ名?」
つかさ「うん♪かがみお姉ちゃんだから…ばかがみ♪あははははは♪ばかがみばかがみばかばかばかかがみ~♪あははははは♪」
かがみ「…」
つかさ「…ご、ごべんばざい゛…けはっ!けはっ!」
かがみ「今度言ったら…すわよ?」
つかさ「はっ、はひぃ゛!」  


こなた「はーくっしょーん!!」
かがみ「豪快にしたなぁ…。漫画みたいに【はっくしょん】なんてくしゃみする人初めて見たわよ(ヤバい…こなたかわぇぇ…ハァハァ…)」


みwiki「っくしゅん!」
こなた「うわ…」
つかさ「うっわキモ!汚っ!!」
みwiki「……」


つかさ「お椀の蓋が開かないよぉ…」
みwiki「ここをこうすると取りやすくなりますよ。」
つかさ「ゆきちゃんありがとー♪えいっ♪」
バシャーン!!
みwiki「あ、熱ッ!!つかささん何するんですか!?」
つかさ「ごめーん、手が滑っちゃった♪あははは♪あ、ゆきちゃん汚いから近寄らないでね♪」


つかさ「ゆきちゃん、ゆきちゃんに新しいあだ名を考えたよ?」
みゆき「あだ名、ですか?何でしょう?」
つかさ「ゆきちゃんの髪の毛って、わかめみたいじゃない?」
みゆき「わかめ…ですか?(わかめがあだ名…はぁ)」
つかさ「でもわかめとか海草とか、そう言うんじゃないよ?」
みゆき「はぁ」
つかさ「もっと素敵なもの。海の神様、クトゥルー」
みゆき「クトゥルー!?」
つかさ「ゆきちゃんって、底知れぬ力を持つじゃない?それに学級委員だし。だからクトゥルー♪」
みゆき「…」


「そういえばゆーちゃんって、暖かい物好きなんだっけ?」

 

「うん。私、すぐ風邪とか引いちゃうから・・・」

「じゃあこれ飲ませてあげるよ」

「え・・・・・?うえっ!!こ・・・・これ・・ね・・・っとう・・・・ガハァ!!・・・・・オエ・・・・・・・」

「まあまあ、遠慮しないしない~♪」

 

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