1レス物:ネタ系

こなた「おはヨードラン光」
かがみ「おはヨーグルト」
つかさ「おはよーろっぱ」

みゆき「おはようございマスマティック」


つかさ「こなちゃん・・・ごめんね・・・もう駄目みたい」

こなた「つかさ・・・」

つかさ「ありがとう・・・こなちゃんと過ごした日々、たのしかっ・・・た・・・」

こなた「つかさぁあーーー!!」

かがみ「・・・ビショップがいないからって大げさな」


つかさ「げふっ!」

かがみ「つかさ!大丈夫!?」

つかさ「へへへ・・・もうだめかもしれん!!」

かがみ「つかさ!しっかり!!バルサミコ酢よ!!」

グビッグビッグビッ・・・プハー!!

つかさ「元気100倍!バルサ巫女マン!!」

 

なんか違うな


悟空「つかさ!ドラゴンボール集めてきてやったぞ!」

こなた「これでつかさが助かる」

かがみ「これでやっと…」

悟空「シェンローン!」

神龍「願いを言え」

みゆき「虫歯を治して」

かがみ「ちょwwwwww」

つかさ「死ぬわ」

悟空「カメハメ波!」

みゆき「ぬわ~~~~~!!」


こなた「つかさ、病名教えて」

つかさ「え……えっと…」

かがみ「ちょっとアンタそういう事は言うなって前言ったでしょ」

こなた「すみません、かがみ」

かがみ「何度言ったら解るんだ!!」

―その日の夕方―

こなた「ハーイ、カガチャン」

かがみ「オーウ、コナチャン、アイセットトゥマッチトゥデイ」

こなた「ノーノープリーズ!ウィーアーノバトモーオーライ!」

こなた×かがみ「ハハハハハハ」


つかさが私の前から亡くなり一年
私は大学には行ったものも…全てに対してやる気が起きず中退する可能性が大きくなるばかり
今は一人暮らしをしてるが…生活費も底をつきそうだ

みゆきは一流大学に行き、こなたはアニメ関係の専門学校に行ったらしい…
私だけあの日から取り残されてるみたいだ……いや自ら止まっているのだろう

私は今日もつかさの写真を片手に横になるだけ…
こんな生活から早く抜け出さなくては

私はそう思い立ち上がるが……動けない
外に行くのが怖くなっていた

つかさを失ってからは部屋に籠もりがちになり…なんとか高校は卒業できたが大学は……

ひきこもり

これが今の私である

 

N☆H☆Kにようこそ


こなた「なんかどっかの調査によると、最近の女性はパソコンに名前付けたり話しかける人が結構いるんだって」
ひより「それじゃあ、自分達はもうアウトローじゃないんですね!」
こなた「うむ。これからは堂々と生きられるのだよ(=ω=.)」
かがみ「っていうか、あんたいままでも堂々と生きてたじゃないのよ」
こなた「むう……」
ひより「柊先輩はそういうことしないんっスか?」
かがみ「す、するわけないじゃない!」
こなた・ひより「ふ~ん……」
かがみ「なによあんたらその目……」


かがみ「今日はやばかったわね……さあ、PC起動しよっと。ロドリゲスちゃんただいま~」
つかさ「お姉ちゃん……」


こなた「かがみんはツンデレだよね」
かがみ「何度も言うけどツンデレなんかじゃないわよ」
ひより「いや、立派なツンデレっスよ」
こなた「そうそう。圧倒的多数で認められたんだからそろそろ自覚したまへ(=ω=.)」
かがみ「そんなことあるかあああああ、ぶらああああああ!!」(こなたへスクリューパンチ)
こなた「ぐふぉおおおおおおお!!」
ひより「大丈夫っスか泉先輩……ひっ!し、シンデル!」
かがみ「そ、そんな・・・・・・」
つかさ「さようなら、お姉ちゃん……」


刑事「で、殺害した動機は?」
かがみ「ツンデレだったもので……」


つかさ「お姉ちゃん、重いよ~。」
かがみ「重いって言うな!」
ゴキ
かがみ「え?………つかさ?………つかさ!そんな………軽くやったのに………ああああああ…」
つかさ「お姉ちゃん、重かった………よ。」


みゆき「よく来たなかがみ…待っていたぞ…」
(ギイイイイイイ)
かがみ「こ…ここがみゆき家だったのか…!感じる…金持ちのオーラを…」
みゆき「かがみよ…一つ言っておくことがある お前は私は歯医者が苦手だと思っているようだが・・・べつにどうということはない」
かがみ「な 何だって!?」
(ゴゴゴゴ)
かがみ「フ…上等だ…私も一つ言っておくことがある 私はつかさやこなたに好かれてる気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」
みゆき「そうか」
かがみ「ウオオオいくぞオオオ!」
みゆき「さあ来いかがみ!」
かがみの勇気が世界を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!


~みゆき宅 勉強会にて~
こなた「勉強も疲れたよ~、休憩しよ?」
かがみ「主にあんたのための勉強会だってーの」
こなた「まあまあ、息抜きは必要だよかがみん。ってことで、じゃん、『真・らき☆すた萌えドリル』」
つかさ「萌えドリル……?」
こなた「そだ、みゆきさんこれやってみてよ」
みゆき「えっ、『こなたんくえすと』……ですか?」
こなた「タッチペンをくるくる回すだけだから簡単だよ」
みゆき「で、では……」
(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……)
かがみ「何か出たわね……」
こなた「うん、しばらく帰ってこなさそうだよね……私のDSも」

~その夜~
つかさ「もう遅いから帰るね、ゆきちゃん」
みゆき「……」(カキカキカキ)
かがみ「まだ戻ってこないわね……」
こなた「私のDS……」

~次の日 学校にて~
ななこ「高良、高良~?なんや遅刻か?珍しいな」
つかさ「こなちゃん、まさか……」
こなた「まだやってるのかもね、みゆきさん……」

みゆき「……」(カキカキカキ)


みゆきが学校に出てきたのはそれから1週間後のことであった。
こなくえカンスト記録をぶらさげて……。


かがみ「ネトゲって無意味じゃない?」
こなた「なんで?」
かがみ「だって延々狩りしてレベリングしてるだけじゃない。時間の無駄でしょ?」
こなた「人生の8割は無駄なことで過ぎていくものだよかがみん」
かがみ「そんなわけないでしょ・・・」
こなた「だって昼間からアニメ見てる大きなお友達がほらそこのパソコンの前に。」

あきら「あ、HEY!HEY!HEY!の時間だ!チャンネル回せ」

白石「は、はい(今時、回せって・・・)」

番組始まる

・・・

らき☆すた四人組「もっていけ!最後に…~」

あきら「ちょっとぉ!なんでコイツらだけ全国放送に出てんのよ!」

白石「そ、そんなこ…」

ボッコ!バッキ!ガッシ!


こなた「しりとりでもやろうか」
かがみ「今時しりとりかよ…まあいいけど」
こ「コンプ」か「プラモ」み「モデル」つ「ルビー」こ「ビー玉」か「マンガ」み「ガードレール」つ「ルーレット」
こ「トーマス」か「スイカ」み「かえる」つ「ルネッサンス」こ「炭」か「ミサ」み「猿」つ「…ルイ14世」こ「胃潰瘍」か「牛」み「汁」つ「……ル、ルーマニア」
こ「アジア」か「アンパイア」み「アルコール」つ「…る…ル…ルール…」
こ「ルービックキューブ」か「ブランド」み「ドル$」つ「…また…る…る……留守番電話」こ「和太鼓」か「コーヒー」み「ヒール。10秒以内に答えられなかった人はキツい罰ゲームというのはいかがでしょう?」
こなた「お、いーねそれ!」
かがみ「よーし、めちゃくちゃキツいの食らわせてやるわよー!」
つかさ「ひっ…く……る……る……」


つかさ「スイカおいしいね~」
こなた「はっくしょん!」
かがみ「うわっ汚っ!スイカ飛び散ったじゃない」
こなた「うぅごめんごめん…てうわあ!」
かがみ「どうした?」
こなた「つ、つかさ…種!種タネ!!」
かがみ「うわ本当つかさ種だらけになってる、ってかあんたがこんなにしたんでしょ」
こなた「止めてつかさこっちにこないで!」
かがみ「あんた自分でやっておいて酷い言いぐさね」
こなた「ごめんなさい、でも駄目なの、つかさ見てるとあれを思い出す…」
つかさ「何?」
こなた「……蓮コラ」
つかさ・かがみ「蓮コラ?」
こなた「そうよ!どうせあまりけいじばん見ないあんたたちにはわからないだろうけどね
思い出しただけで…いやあー!!」
かがみ「だ大丈夫こなた?」
つかさ「(蓮コラ…ガクガク)」


かがみ「みゆき、蓮コラって知ってる?」
みゆき「すみません、ちょっと分からないです…調べておきましょうか?」
かがみ「でもこなたのリアクション見る限り相当ヤバいものみたいだよ」
みゆき「大丈夫ですよ、少し調べるだけですから」


かがみ「え?今日みゆき休み?」
こなた「うん、何か突然吐き気と頭痛を訴えたとかで…どうしたんだろ?」
かがみ「あちゃあ悪いことしちゃった」
こなた「どしたの?」
つかさ「蓮コラ…ガクガクブルブル」


こなた「戦隊もののリーダーって赤い色が多いじゃん?」
ひより「多いっすね」
こなた「あれはやはり3倍早い・強いとかに影響されてるのかね?」
ひより「うーん……どうなんスかね」
こなた「そうするとさ、全員赤い服にすれば最強じゃん?」
ひより「そうすると個性がないんじゃ……」
こなた「個性なんて今の時代には不必要なのだよ(=ω=.)」
かがみ「個性的なあんたが言ってもまったく説得力無いわ」
こなた「むう……」

 

あきら「ちょっとーーーー、戦隊ものの話って私達のラジオのネタじゃん!!」
白石「あきら様、あきら様落ち着いて」
あきら「はあ? あんたはいいわよね、本編出られるし最近人気出てるし」
白石「いやぁ、それは……」
あきら「なんであたしが出てないのよ!! 台本の名前も間違われるし!! むきーーーー!!」
白石「あああああ、あきら様落ち着い」
あきら「もう来週から白石みのるじゃなくて、白石みのるじゃなくて、た」
-ぷつん-


こなた「ウンフフンフス~~~~ン、あ~今日は久しぶりの休みだし、ネトゲの約束もないし、
    一人でショッピングでも楽しもうと思ってアキバまで来てみたわけだけど・・
    ほ~んと来てよかったぁ~なんだかウキウキするよ!」

こなた「うっわぁ~オッシャレ~~、ここの人たちみんなオシャレ、オシャレに必死!
    さすがアキバなんかもう目が本気だよね
    こうして路上でいろんな物を売る若者たちもいて、なんかいいなぁ青春・夢・希望
    そんな若いエキスで満ちあふれてるよ、こんな希望に満ちた空気久しぶりに・・・」

そうじろう「・・・・・」(パシャ、パシャ)
こなた「父さーーーーーーん!!?」
   (なな・・なんでウチの父さんがここに?!なんで路上で女の子の写真とってんのー?)

そうじろう「よー、お姉ちゃん写真に写ってくれない?ビデオもあるよ~」
「いやだ、オヤジキモイ」
そうじろう「な・・・なんだよバカヤロウ・・・」

こなた(夢も希望もねえーーーー!!!
    チクショーー!なんだってこんな日のこんな場所に・・・アキバなんて嫌いだ!
    どうせ私なんて家に一人でいるのがお似合いなんだー!!)オロロォォン


(カタカタカタ)
こなた「へへ・・やっぱりネトゲはいい、皆の冒険はいつも私を救ってくれる
    本当にこれと出会えてよかった・・さっきのような事があった日もコイツがすべて忘れさせ(ry


~こなたテスト勉強中~
こなた「ふう~、我ながらよくやった!さてゲームでも……」

--ななこ「むっ、泉のやつゲームしよるな!じゃましちゃれ」

そうじろう「こなたー、黒井先生から電話だぞー」
こなた「はーい、なんだろう……」

こなた「よくわかんない電話だったけど……まあいいや、さてゲームでも……」

--みゆき「あ、いけません、ゲームさせないようにしないと」

ゆたか「お姉ちゃん、高良先輩からお電話だよ~」
こなた「むう……なんだろ……さっきから電話多いなぁ」

こなた「結局みゆきさんもよくわかんない電話だったな。さてゲームでも……」

--かがみ「こなたのやつまだ懲りないのね……」

こなた「あ、電話だ……もしもし、かがみ?なに?」
かがみ「あんたちゃんと勉強してる?」
こなた「かがみ達さぁ、もしかして私の部屋に監視カメラつけてない?」
かがみ「はあ?」
こなた「いや、思い過ごしかもね」
かがみ「そうよ」


~こなたの部屋Webカメラにて世界中に絶賛配信中~

つかさ「あ、こなちゃんも休んでる。私も休憩しようかなぁ……」


こなた「かがみん、最近またダイエットし始めたじゃん?」
かがみ「大声で言うなよ。で、それが何?」
こなた「このDVD貸してあげるから試してごらんよ。最近話題なんだ」
かがみ「ふ~ん……とりあえず借りとくわ」

かがみ「こなたのやつ何貸してくれたんだろ……『ビリーズブートキャンプ』??」
つかさ「お姉ちゃんそれ何~?」
かがみ「こなたがダイエット用にって貸してくれたのよ。一緒に見る?」
つかさ「うん。見よう見よう」

~翌日~
こなた「おはよう、かがみ、つかさ~」
かがみ「ワンモアセッ!」
つかさ「ワンモアセッ!」
こなた「2人ともいい感じで効果が出てるねぇ(=ω=.)」

かがみ・つかさ「ワンモアセッ!」


~映画鑑賞後~

つかさ「うぅ~ いい話だったね…グスッ」
こなた「つかさは涙脆いねぇ ん?あれれ~かがみん泣いてるの?かわいいねぇ」ニヤニヤ
かがみ「う、うるさいな!」
つかさ「こなちゃんはドラマとかで泣いちゃったりしないの?」
かがみ「そういえばあんたが泣いてるとこ見たことないわね 感動って感情ないんじゃないの?」
こなた「いやいや、私も感動のストーリーを目の当たりにしちゃ~泣いちゃうってもんだよ」
つかさ「そうなんだ~」
かがみ「意外ね…あんたどんなドラマとか見るの?」
こなた「ん~いやぁ、私の場合はドラマというより視聴者参加型の恋愛シチュエーションというか」
かがみ「ギャルゲかよ」


さ~て、次回のらき☆すたは?

つかさです。
私の家は神社なんですが、境内の辺りにある木の一本の枝が下に向かって生えているのです。
夜中に風もないのに揺れたり、「ミシっ…ミシっ…」て木鳴りするのです。

怖いので、まつりお姉ちゃんに聞いてみたら
「あの木はあんた達が生まれる前に若いカップルが首を吊ったからねぇ…。」

全然、信用できなかったのでお父さんに

「昔、あの木で若いカップルが首を吊り自殺したって本当?」

と、訊いてみたところ。
「ハハハ、なんだそりゃ」
という返事

 


を期待していたのに
「ままま、まつり!!余計な事言って……!!」


シャレになんねーよ!!!!

次回、「準レギュラーみゆき」
お楽しみに~。


さ~て、次回のらき☆すたは?

かがみです。
私の家は神社なんですが、夜中に「女の幽霊がでる」という噂が最近出回りとても迷惑していました。

事の真相を確かめようと立ち上がった母が戸締まり用の「つっかえ棒」を武器に携えて、そっと夜中に様子をみていました。

夜も更けた頃、何処からともなく若い女が現われ、境内の階段のとこに腰をおろしました。

母が「つっかえ棒」を掲げ、向かって行ったところ、女は母を見るなり

「勘弁して!!」

 

……なんと「女」は夜な夜な人目を忍んで彼氏と会っていたまつりお姉ちゃん。


次の日から女の幽霊は昼間堂々とでるようになりました。


次回、「みゆきの楽屋はエキストラ達と一緒」

お楽しみに~。


さ~て、次回のらき☆すたは?

こなたです。
自分でRPGを作るゲームってあるよね?

それで主人公の村の名前が決まらなくて、みゆきさんに聞いてみたら

 

「葛飾区」

……両さん?

勇者はそんな近いとこにはいないよ………。


次回、「みゆきのロケ弁は2ランク下」

お楽しみに~。


こなた「お、今日はつかさのお弁当?」
つかさ「うん、今日はちょっと時間かかっちゃった」
こなた「さすがだね~、かがみんとは大違いだよ」
かがみ「うるさいわね!」
こなた「んで?どんなのつくってきたの?」
つかさ「えへへ、うんとねぇー・・・」
こなた「・・・」
かがみ「・・・」
こなた「・・・なんか全体的に黒っぽいような・・・」
みゆき「それにちょっとすっぱいにおいがしますね」
かがみ「つ、つかさ、なに入れたの?」
つかさ「バルサミコ酢使ってみたんだけどぉ・・・」
かがみ「へぇー」
こなた「かがみ、知ったかぶりはよくないよぉー」
かがみ「わ、わるかったわね!」
こなた「でもこれは明らかに使いすぎだよね」
つかさ「えへへ、ちょっと手がすべっちゃって」
こなた「・・・ま、まぁとりあえずたべてみようよ」
こ・か・み「・・・・・・・・・」

つかさ「あははバルサミコスー」


~ゆい運転中の車内にて~
こなた「ねえ、ゆい姉さん?」
ゆい「なに?」
こなた「ゆい姉さんは動物とか人轢いた事ある?」
ゆい「あるよ。轢きまくり」
こなた「えええええええええええ!!」
ゆい「昨日もおじいさん轢いちゃった、てへっ」
こなた「ちょっ…姉さん…」
ゆい「でも大丈夫、もみ消してるから」
こなた「(それでいいのか警察官…)」
ゆい「あっ、また」
こなた「えっ?」
ドゴッ!!

白石「きっ、救急車を…」


つかさ「お姉ちゃんどうしたの?」
かがみ「いや~いいともみててさ。あの客席にカメラが向いた時にちらちら映るあの青いアホ毛がさ~気になってて。」
つかさ「まさかこなちゃんだったりして~」
かがみ「まさかね~~。アハハハハ。」

 

タモリ「はい、100人アンケート。質問したものに該当する人が一人だったらいいともタモリストラッププレゼントしま~す」
ゲスト「え~とじゃあ18歳以上じゃないと買えないゲームってあるでしょ…」
会場「クスクス」
ゲスト「そういうものを休みの日は深夜までやっている女性の方とかなかなかいないでしょ。」
タモリ「そういう人いるか~?下手したら0にじゃないかな。そういうものを休みの日は深夜までやっている女性の方、スイッチオン」


『1』
会場「お~~」

つかさ「!!!!」
かがみ「アイツだ!!アイツがいる!!!」


みwiki「マーガリンは実は体にあまり良くないのですよ。
マーガリンはバターに比べ安価であるので、バターの代用品としてパンやお菓子などに良く使われます。
かつて植物性脂肪から作られるマーガリンは、動物性脂肪であるバターよりも健康によいというイメージが持たれていました。
しかしマーガリンにはトランス脂肪酸と呼ばれるものが含まれていて、
これが心臓疾患や現代病の一因である可能性が指摘されているのです。
通常のマーガリンは水素添加によって作られ、トランス脂肪酸を7%前後を含みます。
欧米ではすでに食品中に含まれるトランス脂肪酸の量を表示することが義務付けられたり、
食品中に含まれる量の規制が敷かれたりなど対策をなされています。
そしてデンマークでは、食品中のトランス脂肪酸の量を2%までとする罰則規定のある行政命令を制定しました。
つまりマーガリンの販売が禁止しているようなものですね。
だから朝、パンをいただく時でもなるべくマーガリンを控えたほうがよろしいのかもしれませんね。
では、おやすみなさい」
こなた「うー、蒸しあついー… とうとう梅雨の季節かー…
服とか乾かないよ…」
つかさ「だよね~。この時期って、洗濯物溜まっちゃうよね~」
かがみ「ホント梅雨って嫌よねー。お煎餅とかすぐしけっちゃうし」
こなた「・・・・」
つかさ「・・・・」
かがみ「…何よ?」

こなた『いや~カルピスは美味いね~』
かがみ『あ、私もカルピス好きだな。特に原液を水で薄めるタイプの方が好き。』
こなた『何で?』
かがみ『ほら、原液なら味を濃くするにも薄くするにも調整ができるじゃん?薄めが飲みたい時には水を多めにしたりしてさ。』
こなた『なるほど。様々な味のカルピスが飲めるというわけだね?かがみん。』
かがみ『まぁそういう事。』
つかさ『え?あれって薄めるの?濃い味が好きな東北の人用のカルピスじゃないの?……あれ?』
 
かがこな『……………』
こなた「ねえねえ、かがみ、今日一緒にゲーマーズ寄って行こうよ」
かがみ「悪いわね、私、ちゃんと勉強したいのよ」
こなた「じゃあつかさは………」
つかさ「ご、ごめんね。私もお姉ちゃんと勉強したいから……」
こなた「みゆきさん……」
みゆき「申し訳ありません、母が付き合う友人は選べと」
こなた「……………」

こなた「ゆーちゃん、良かったら一緒に………」
ゆたか「お姉ちゃん、出来れば学校では話しかけないでほしいな……」
こなた「……………」


かがみ「あんたってホント他力本願よね」
こなた「困ったときはお互い様だよかがみん」
かがみ「お互い様って… 私がいつあんたに頼ったのよ?」
こなた「こなたー、この前借りたゲームで分からないとこがあるんだけどー」
かがみ「ゔっ… 言われてみればそうね」
こなた「そゆことそゆこと」
つかさ(えーっと… 私は…)
こなた「その点つかさはかがみに頼りっきりだね」
つかさ「はぅっ…」

こなた「星のカービィって知ってる?」
かがみ「ピンクの丸いキャラでしょ」
こなた「じゃあ伝説のスタフィーって知ってる?」
かがみ「なにそれ?」

こなた「こんなキャラだよ…☆」
かがみ「ふーん、で?それが?」
こなた「いや別に」
かがみ「なによそれ」


かがみ「やばっ!降ってきた」
つかさ「? おねえちゃん傘もってこなかったの?」
かがみ「なんとか帰るまではもつと思ったのよ。失敗だったわ」
こなた「か が み ん」
かがみ「な、なによ。こなた」
こなた「入れてあげよっか~?私の傘」
かがみ「んなっ。い、いいわよ。あんたと相合い傘なんて恥ずかしいし」
こなた「またまたー。素直じゃないなぁかがみんは。何?それともホントにイヤ?」
かがみ「べ、別に嫌とかじゃない…わよ。仕方ないわね…入れてってよ」
こなた「残念。私も傘持ってきてないョ」
かがみ「おいコラてめぇ」

こなた「宿題めんどくさー」
かがみ「分からないとこは教えてあげるから頑張りなさいよ」
こなた「むぅー」


こなた「ここ分かんないよかがみー」
かがみ「そこはね、~して~して~するのよ」
こなた「ふーん。じゃここは?」
かがみ「そこは~して~だから~よ。」
こなた「じゃこれは?」

かがみ「おいこなた。さっきから私が順番に解いてってるだけじゃないか?」
こなた「分からないとこが全部の問題にあるだけダヨ。気のせい気のせい」
かがみ「………」

かがみ「いやいやっ。それってつまりはそういうことじゃねえか!」


こなた「よく漫画とかアニメとかで、スイカ食べて種をマシンガンみたいに飛ばしたりするじゃん?」
つかさ「うん」
こなた「小さいころとか真似しなかった?こう、一気にしゃくしゃくーっと食べてぷぷぷぷぷーっと。」
つかさ「うん、ちょっとやったことあるかもー」
こなた「あ、みゆきさーん。ちょっとちょっと」
みゆき「? なんですか?」
こなた「かくかくしかじか?」
みゆき「スイカの種ですか。私はスプーンで始めに全部取ってしまいますから、そういうことは~~~」
こなた「・・・」
つかさ「・・・」

かがみ「私出来るわよ」


時期外れだけど4月馬鹿

こなた「さて、今日は嘘を言わなきゃいけない日だよ」
かがみ「別にそんな決まり無いでしょうが!」
こなた「わたし春休みの宿題全部終わったよ~」
かがみ「はいはい面白い面白い」
こなた「かがみんも何か嘘つこうよ~」
かがみ「え~?・・・いやぁ春休み中に体重が3キロも落ちてさぁ、笑いが止まんないわよ」
こなた「かがみん、言ってて悲しくならない?」
かがみ「うるさい、アンタが振ってきた話でしょうが!!」

こなた「みゆきさんは?」
みゆき「ええと、嘘ですか・・・では今日は何か聞かれても答えない、というのはどうでしょう?」
こなた「いちいち言うことがかわいいなぁ・・・」
つかさ「・・・」
かがみ「ん、どうしたのつかさ?」
つかさ「えっとね、ちょっと頭痛くて・・・」
みゆき「まぁ、大丈夫ですか?」
かがみ「保健室行こっか?」
こなた「季節の変わり目だからねぇ、気をつけないとだめだよつかさ」
つかさ(私のも嘘なのに・・・)


【もしつかさがケータイを使いこなしたら】

つかさ「・・・」ピッピッピッ
かがみ「でさー友達とメールしてたらつい長くなっちゃってさー」
こなた「ダメだねぇ ケータイは使うものであってケータイに使われるものではないのだよ かがみん」
かがみ「あんたはまずケータイを携帯しろよ」
つかさ「・・・」ピッピッピッ
こなた「いやぁ~無くしたら困るからさぁ~ ほらケータイって結構高いじゃん?」
かがみ「あんたの場合家にケータイ置いてても結局は行方不明だけどね…」
つかさ「・・・」ピッピッピッ
こなた「でも実際パソコンで事足りるからね メールもパソコンのほうがタイプ早いしなんかとパソコンのが便利なんだよねぇ」
かがみ「まぁたしかにね…それにケータイは料金も高いしね 先月なんか料金が9000円もいっちゃってさー」
つかさ「え、えぇ!?ダメだよー きっと料金プラン設定がおねーちゃんに合ってないんだよー おねーちゃんは見てると電話をたまにするくらいで結構メールとかウェブをしてるみたいだから定額制にするべきだよ
今のおねーちゃんのプランは1分あたりの電話代はやすくて無料通話分も多いけど基本料金が高いから来月からは基本料金は一番安いプランに変えてさらに定額制にするのがベストだと思うなぁー
そしたら着うたも取り放題だしウェブも今みたいに料金を心配もいらないよ?それでいて月あたりの値段も8500円くらいだから絶対そうするべきだよー
あ、料金プランの変更の仕方わかる?なんなら教えてあげようか?まずね メニュー画面を開いてね…」
こなた「・・・(急にしゃべりだした…)」
かがみ「・・・(こういう人いるわよね…自分の得意分野になると急にしゃべる人…)」


【もしつかさがアニオタだったら】

~カラオケにて~
こなた『だぁから、私、ついていくよーどんなつらい世界の闇の中でさえ きーっとーあなたは輝いてー』

つかさ「こなちゃん上手だねー」かがみ「またわかりずらいアニメネタを…」
こなた「なにをいうか この曲は某アニメキャラがライブでやって大成功した有名な曲じゃないか かがみん」
かがみ「一般人にはわからないでしょーが」
つかさ「次あたしだー」
こなた「さて、お手並み拝見としますか」

つかさ『み、み、みらくるんみっくるんるん♪』
かがみ「ちょっとwあんたこれw」
こなた「み、み、みらくるんみっくるんるーん!」
かがみ「あんたもはしゃぐなw」
つかさ『素直に好きとーいえない君をー勇気を出してー』
こなた「つかさ、みくるビームかけてー」
かがみ『あんたねwってつかさもポーズとらなくていいからwww』


みゆき「・・・」


父親「ホラ、ママにプレゼントあげなきゃ」
子供「ママ、今日はホットケーキ作ってきたの」
母親「まぁ!立派になったわねぇ…美味しいわぁ。早く元気になるからね」
子供「お病気治ったら遊園地行こうねママ」
母親「ありがとう…ほんっとにおいしい…ママも早く退院できるように
山岡「やれやれ、こんなホットケーキをうまいと言っているようじゃ、ほんとに治るかどうか怪しいもんだ」
父親「な、何だあんたは!うちの子がせっかく…」
山岡「明日もう一度この病室に来てください
こんな子供が作ったホットケーキなんかより本当にうまいホットケーキをご覧に入れて見せますよ」

カラオケにて
かがみ「次はみゆきね?」
みゆき「私…最近のは…あまり…」
かがみ「気にしない気にしない、こなたなんかアニソンよ」
こなた「アニソンを馬鹿にするのか!? オリコン2位だよ!!」

 

つかさ「ピアノ?」
かがみ「英語? 洋楽か…流石みゆき」
こなた「いやぁ~発音も綺麗で眠くなるよ……ふぁ…」
かがみ「アンタのアニソンのほうが眠くなるわ」

みゆき「…………」
つかさ「あれ? 止まった?」

 

みゆき「くれないだぁぁぁぁぁぁぁ!!」
かがみ「なっ!? メタル!?」
つかさ「鉄ですか?」
こなた「えっーくす!!」


昼休み

【ニュー速VIP】バルサミコ酢
          ってなに?

かがみ「これでよし・・・っと」

・・・

ググれカス

こなた「これでよし」

・・・

かがみ「・・・ちょっと傷つくわね」

・・・

バルサミコ酢っていうのはね中略だよ!

つかさ「うふふ」

・・・

かがみ「・・・vipも捨てたもんじゃないわね」


こ「…あ、今日はコンプの発売日だ。でも外暑いしな~動きたくないなぁ~…明日アニメイトに行けばいいや」
数時間後
こ「…涼しくなって来たなぁ、バス時間考えると行ける時間なんだけどネトゲから離れられないんだよねぇ…」
数時間後
こ「…のしっと、よく考えればあの時切りよくネトゲ終わらしたらバス時間に間に合ったんだよねぇ。ああ~そう思うと眠れないよ~…そだゲームしてなんとか忘れよう」
数時間後
こ「…うわ゛気付いたら夜中になっちゃってるよ。もう寝ようおやすみ~」


こ「だから今日寝不足なの」
か「あんた本当に自由な生活送ってるなおい」


教室
こなた「私オタクやめようかと思ってるんだ」
かがみ「へぇ、脱オタって奴ね。でも脱オタしたこなた何て私には想像出来ないわよ」
こなた「大丈夫大丈夫、オタクからマニアにジョブチェンジするだけだから」
かがみ「オタクもマニアも一緒でしょ!」
こなた「じゃあかがみはオタク?マニア?」
かがみ「へっ!?私はどっちでもないわよ」
こなた「人ってもんわね、絶対オタクかマニアかで分れてるものなのだよかがみん」
かがみ「う~ん…ってうまくペースに乗せられてる気がするのだが…」
こなた「気にしない気にしない、さて帰りますか」
かがみ「そうね帰りましょ」
学校入口
つかさ「お姉ちゃん達遅いなぁ…」
オチ無し
カラオケ中
こなた「そぉ~らにぃ~そぉびぃえるぅ~く~ろがねの~しろぉ~!」
つかさ「あわわ…よく考えたらさっきで持ち歌切れちゃったよ」
かがみ「知ってるアニメソングはないの?」
つかさ「こなちゃんによく聞かせてもらってる曲なら…」
かがみ「じゃあそれでいいじゃない、番号は?」
つかさ「大丈夫だよお姉ちゃん、自分で入力するからお姉ちゃんは自分で歌う曲探してて」
かがみ「そう?あ、もうそろそろ曲が終わるわよ」
こなた「ま~じ~ん~がぁ~!ぜぇ~と!!…ふぅ歌った歌った~次はつかさの番だよ」
つかさ「う、うん。」
こなた「?…あ゛、このメロディは…!」
つかさ「ちっちぱいぱん」
こなた「ストープ!!曲止めて止めて~!!」
つさか日記
×月!日+曜日
今日はお姉ちゃんとこなちゃんとカラオケに行きました。ある曲を歌おうとしたらこなちゃん止められました…どうして止められたのか今だにわかりません。
つかさ日記終わる
オチ無し
こなたの部屋
こなた「ん~…」
かがみ「こなたどうしたの?何か悩み?」
こなた「いや~どうしてもクラスの中で思い出せない男子の名前があってね?ちょっとそれを思い出し中なのだよ」
かがみ「つかさに聞いたらいいんじゃない?」
こなた「いや、聞いたら負けかなと思ってる」
かがみ「はぁ?聞いた方が早いじゃない」
こなた「ん~…あ、思い出した白石だ白石…実だっけ?」
かがみ「白石?…ああ、あの気苦労が多そうな顔してる人ね」
こなた「かがみはその所よく見てるよねぇ、私は顔が浮かばなかったよ」
かがみ「おいおい、自分のクラスメイトの全員の顔くらい覚えておきなさいよ」
こなた「いや~あの人は私の中ではモブ扱いだからアウトオブ眼中なのだよかがみん」
かがみ「あっそ、で、あの話題に戻るけどさ」
つかさ「お茶入れたよー」
かがみ「つかさサンキュ」
こなた「ん~…ドジっ子特有のお茶こぼしが無いから次点かな」
つかさ「何の話?」
こなた「いやいやこちらの話し。であの話題に戻るけど…」
オチ無し
あきら「皆さんおはらっきー!小神あきらですっ!」
ひかる「…お前、元気だな」
あきら「あれれー?ひかるセンセー元気が無いですよ?」
ひかる「私は仕事で連日徹夜してだな、やっと解放されたとこなんだ。帰る。」
あきら「ちょっ、何処行くんですかセンセー!」
ひかる「家」
あきら「待ってくださいよ、今日はセンセーにプレゼントがあるんです!」
ひかる「何?」
あきら「いつもお世話になってるひかるセンセーに、ジャッジャーン!
     こちらのGPZ400Rをプレゼント!」
ひかる「おおッ!?」
あきら「センセーmotoGPお好きでしたよねー?」
ひかる「へ?あ、好きだけども」
あきら「これは私からの心ばかりのプレゼントです、受け取ってください!」
ひかる「んー、いやーそう言われてもねぇ…」
あきら「何ですかセンセー、私の気持ちが受け取れないんですか!?」
ひかる「いや、私小型自動二輪しか持ってないし」
あきら「へ?」
ひかる「おっきいバイクって、足届かないから」
あきら「あ、そう…」
ひかる「今はKSR-IIに乗ってます」
あきら「それは、どうもすみませんでした…」
ひかる「まぁ、折角だからコレは頂いてくよ。あんがと」
あきら「ふぇっ!?だって、センセー乗れないんじゃ…」
ひかる「バイク屋に売ってくるから。それじゃ、そゆことで。」
あきら「ちょっ、待ってくださいよセンセー!売るなんて酷いですよー!!」
-こなた-暑いぃ~、やっと終わったよ。この時季の体育は地獄だね。
どっこらしょっと。
「!!痛っ!!」
…な、何?これ?が、画鋲? 
クラス中「・・・(ニヤニヤ)」
-みゆき-「くすっ、つかささん。次の準備ですか?」
-つかさ-「うん。ひぃふぅみぃ♪」 
-みゆき-「今度は靴に仕掛けてみませんか?靴+画鋲は基本ですよ?」
-つかさ-「面白そうだね♪ちょと行ってくるよ、ゆきちゃん」
-みゆき-「お気を付けて。さて、つかささんの教科書は・・と」
ジョキ。ジョキ。ジョキジョキジョキ。
-みゆき-「くす…くすくす。楽しい」    
つかさ「ぁ、思い付いたよ!」
こなた「おおっ、ついにかがみにもあだ名が…!」
つかさ「ううん、ゆきちゃんの新しいあだ名!」
こなた「ぇ…」
つかさ「『みゆっきー』とか!」
こなた「おぉー、確かにみゆきさんマスコット的要素たっぷりだもんねぇ!思い切ってネズ耳とか付けてみますか?」
みゆき「ふふ‥‥ちょうど連休がありますし、ディズ〇ーランドにでも行って買い占めてきましょう」
かがみ「マジか!?」
つかさ「じゃあこれからは『みゆっきー』って呼んでもいい?!」
みゆき「えぇえっ?で、でも‥‥」
こなた「? どしたのみゆきさん?さっきまでノリノリだったじゃん」
みゆき「いえ、その‥‥でも『みゆっきー』というイントネーションから某格闘家さんをもじったとある芸人さんを思い浮かべてしまって…」
かがみ「ごめん私も同じこと考えてたわ。呼ばれる度にR〇UND1のCMが頭に浮かぶのも嫌だしねぇ…」

「よっ、三つ口」
え?
「こなちゃんの新しいあだ名だよ~♪」
ええ!?
「三つ口のみっちゃんと、
兎唇のとっちゃん、こなちゃんはどっちがいい?」
いや、それはちょっと…
「リリパットのりりちゃん等と言うのも考えてみましたが」
「ゆきちゃん、それ可愛い♪」
「で、あんたはどれが良いわけ?」
選択肢はそれだけですか…?それだけですか…?(泣
こなた「まなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもー」
かがみ「えぇいうるさいわぁ!!」
こなた「まなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもー」
かがみ「うっるさぁーい!!」
こなた「まなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもー」
かがみ「スマン、本当にスマン。今度アニメイトに付き合うからもう勘弁してくれ」
こなた「まなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもー…約束ね」
かがみ「ええ約束よ」
こなた「まなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもーまなかなもー」
かがみ「お前わざとやってるだろう!」
こなた「まなかなも~」
シュッシュ、キュッキュ
こなた「かま~ん、ガール」
かがみ「何故私がリングに?教室にいたはずなんだけど…」
こなた「へいへーい、かがみんびびってる~!」
かがみ「む、聞き捨てなら無いわね。いいわ、来なさい!」
白石「さぁ始まりましたこなたさん対かがみさんの戦い!実況は私、白石 実がお送りしまーす!」
こなた「まずは様子見っと」
キュッキュキュッ
白石「こなたさんが距離を取る-、おーっとぉ!かがみさんが突っ込んだー!!」
かがみ「まずは主導権を握らせてもらうわ!」
ブン!
白石「かがみさんの右ストレートがこなたさんの頭をかすめたー!」
こなた「あぶあぶ、ん~あれやるかな」
白石「おぉーとこなたさんウィービングしながら突っ込んだー!!」
かがみ「早っ!このこのこのぉ!!」
白石「かがみさん左の連射ぁ!だが当らない!こなたさんのボディーブロー!!」
ドゴォ!!
かがみ「ごふっ…!」
白石「そして腰を沈めたぁ!」
かがみ「くるっ…でも…!」
白石「かがみさん堪らず身体がくの字に曲がった-!こなたさんの…ガゼルパンチがクリーンヒットー!!そして…デンプシーロールだぁ!!」
ドゴォ!ドゴォ!ドゴォ!ドゴォ!ドガァン!!
白石「試合しゅーりょうー!勝者泉こなた選手-!」
こなた「いやいやどーも」
かがみ「何で私がこんな目に…」
ごろごろ…
つかさ「あ、雷雲が近付いてるからリボン外さなきゃ」
かがみ「なんでわかるのよ?しかも何でわざわざリボン外すのよ」
つかさ「うん、このリボン避雷針用リボンだから、ゴム付強襲用リボンに変えるの」
かがみ「遂につかさもこなたの趣味に毒されたか……」
つかさ「こなちゃんは関係ないよ~……あ」
ぴかぁ!…ごろごろ
アフロかがみ「けほっ…」
つかさ「ゴムが初めて役にたった…って大丈夫お姉ちゃん!?」
アフロかがみ「大丈夫よつかさ…オチは付いたから」
バタッ
つかさ「お姉ちゃん!?お姉ちゃ-ん!?」

キューピー三分クッキング
チャラッチャッチャ
こなた「どう見ても普通の家庭では見ないような調味料ばっかりだよねぇ~そこまでしてその料理を作りたくないよね」
チャラッチャッチャ(パラパラ)
こなた「でもついつい料理の材料とか見ちゃうんだよねぇ」
チャラッチャッチャ(ザーザー)
こなた「…お父さん帰って来ないかなぁ~」

アニメ店長「三分クッキングを見ながら独り言を呟き父親の帰りを待つ!!これぞ!お父さんLove萌えだぁぁぁぁ!!!」
こなた「あー警察ですか?外にキャップ被った変な男が不法侵入しているのですが~」
アニメ店長「アニメ店長はクールに去るぜ!あばよ少女A!」
こなた「ふ~む、逃げたか。…雨うるさいなぁ」

つかさ「雨の日って、なんかいつもと違う感じがするよねー」
かがみ「そうねー。晴れと雨じゃあ根本的に違うでしょうね」
つかさ「そ、そうじゃなくて!いつも歩いてる道とかも、
    雨の日に歩くと新鮮っていうか
    なにか変わった事が起こりそうだな~って」
かがみ「変わった事ねぇ…
    あー、電車混むわよね雨の日って。嫌よねー、夏場はむしむしするし」

こなた「とても双子とは思えないね思いたくないネ」
かがみ「うっさいわね」


つ「ん~おいひぃ♪」
こ「やっぱり夏と言ったらスイカだよね~はむ…」
つ「ん!!」
か「どうしたの?つかさ」
つ「種、飲んじゃった。へへへへ」
こ「へへへへ、って!笑ってる場合じゃないよ、つかさ!早く出さないとお腹で育っちゃうよ!」
か「また~、今度は何のネタ?」
み「ネタなんかじゃありません!スイカの種は胃や腸の中で爆発的に成長するんです!
  早く摘出しないと!…あぁ、もう手遅れかも…」
こ、か「う…そ」
み「はい。嘘です。だい」
つ「お姉ちゃ~ん、どうしよ…お腹からなんか生えてきちゃった…」
つ「ん~おいひぃ♪」
か「やっぱり夏と言ったらスイカよね~。あむ」
こ「…」
み「…」
こ「あれって…」
み「人の頭…です…よね?」
こ「脳味噌…食べ…てる?」
つ「二人とも~、そんなとこいないで、こっちにおいでよ~」
か「良く冷えてて美味しいわよ~」
かがみ「問おう貴方が私のマスターか」
ピンポーン
かがみ「美少女はトイレなんか行かないんです!」
ピンポーン
かがみ「お兄様は絶対私のモノなんだから!」
ピンポーン
かがみ「これみんなの前でやるとものすごく恥ずかしいんだけど・・・」
こなた「そういうゲームだし仕方ないじゃん。ていうかかがみ萌え。」
かがみ「べ、別にうれしくないんだからね!」
ピンポーン
こなた「セリフとマッチしたね、かがみwww」
かがみ「・・・。」

こたな「あははっ、確かに確かに~」
大阪「そやろ~?」
かがみ「あ、こなただ。お~いこなた~!」
こなた「お、友達に呼ばれたから行って来ます」
ちよ「大阪さ~ん!」
大阪「私も呼ばれた~」
こなた「じゃあお互いグットラック!」
大阪「ほなな~」
かがみ「こなた、あの他校の生徒と友達なの?何か物凄く楽しそうに話していたけど」
こなた「ん?初対面だよ?」
かがみ「え?」
ちよ「大阪さん、さっきの人と何を話していたんですか?」
大阪「ん?ちょっと一期一会を体験してきた」
ちよ「は?」
こなた「行こう一緒に」
かがみ「(夢の中にいた人にそっくり……)」
みさお「ちびっこ……?」
こなた「久し振りだね、日下部、お前とはかがみを取り合って良くケンカしたよね。……久し振りにやりますか」
みさお「え?」
ヒュッ
みさお「いつの間に目の前へ…」
こなた「竜巻旋風脚!翔竜拳!波動拳!
狼牙風風拳!
みさお「!?」
夢幻闘舞!鳳凰の舞!」
ドガ、バキ、ボコ!

みさお「うあ……」
ドサ
こなた「ふっ、また私の勝ちだね日下部」
(中略)
こなた「行こう一緒に、私のかがみん」
かがみ「いいわよ」
みさお「柊……行くな」
かがみ「……こなた?あいつ誰?」
みさお「!」
こなた「さぁ?ただの背景じゃないの?」
タッタッタッ………
みさお「おぉぉぉぉ………!!!」


ゆたか「うーん…」
こなた「お、悩み多き少女を発見!大概の悩み解決はぁ~!こなたと!」
ひより「ひよりに!」
こなた・ひより「まっかせなさぁ~い!!」
ゆたか「えっと、数学のこことここの公式がわからないんだけど…わかる?」
こなた・ひより「…こなたとひよりはクールに去るぜ!!」
ゆたか「ええ!?ちょっと二人供待ってぇ~!」
ゆい「んむぅ?何かあったの?」
ゆたか「あ、お姉ちゃん。ちょっとここの数学の公式が分からなくて…」
ゆい「えっと…あ~…いつまでも人に頼ってちゃ駄目よ?」
ゆたか「えぇ~!?」
結局みなみちゃんを家に呼んで一緒に勉強しました。

かがみ「………実に不快だ 手に残る感触 耳障りな音 血の臭い 全てが神経に障る」
こなた「・・・」
かがみ「なぜ貴様は何も考えず!何も感じずにこんなマネができるんだ!!答えろ!!」
こなた「殺せ…」

ドスッ

かがみ「最後のチャンスだ 貴様の心臓に戒めの楔を差し込んだ 私が定めた法を破れば即座に鎖が発動し貴様の心臓を握り潰す」


『“律する小指の鎖”!!』


かがみ「定められた法とか「私の質問に偽りなく答える」こと それさえ守ればもうしばらく生かしておいてもいい」
こなた「・・・」
かがみ「他の仲間はどこにいる?」
こなた「くたばれ バカが」

ズギュルッ!

ドスン…


かがみ「くっ 少し…長く変わりすぎたか」


つかさ「ねぇねぇ、パンに針を入れる時はどう入れた方がいいかな?」
かがみ「そりゃ縦にでしょう」
こなた「まぁかがみの言うとおりだね」
つかさ「ふぇ?横に入れようと思ってたのに、なんで?」
みゆき「横に刺したら噛んだ時に違和感を感じてパンの中身を見る可能性がありますからね、縦の方が……(クスッ)」
こなた「だよね~」
つかさ「そうなんだ、えぃ!」
プス(チョココロネに針を入れる)
つかさ「はい!こなちゃんあげる!」
こなた「え?わたし?」
かがみ「……つかさ」
つかさ「えへへ、冗談だよ~ちょっと待っててね」
みゆき「つかささん、ファイトです」

 

つかさ「はい!これあげる!」
白石「お、サンキュー、でも今腹へってないから後で食うな」
つかさ「いいよ、その方が都合いいし(ボソッ)」
白石「ん?」
つかさ「いや、なんでもないよ。じゃあね」

次の日
TV「……チョココロネの中に針が刺さっていたという事件で被害者の意識は不明で……」
こなた「これで……最近急増していたチョココロネ売り切れもなくなるはず
つかさありがとね」
つかさ「いいよ~こなちゃんのお願いだもんそれにちょっと気分良くなったし」
かがみ「てか逆にチョココロネの仕入れもなくなるとは考えなかったのか」
こなた「あ!」終


かがみ「やーい!私の勝ちだ!」
つかさ「何勘違いしているんだ?」
かがみ「なによ?」
つかさ「まだ俺のターンは終了してないぜ!」
かがみ「何言ってんだ!つかさのモンスターは全部攻撃終了したじゃないか!」
つかさ「手札からマジックカード発動!バルサミコソウル!」
かがみ「?」
つかさ「このカードはバルサミコ酢以外のカードを引くまでデッキからカードをドローし続けるカード。
    そしてその枚数だけ追加攻撃が出来る!」
かがみ「!?」

つかさ「ドロー!バルサミコす~ ドロー!バルサミコす~ ドry」


病室には妹の苦しそうな吐息と心拍計の電子音だけが響いている。
妹の白い顔は時折苦しげに眉をゆがめるが、それ以外は至って静穏なものだ。
とても、医者がさじを投げた患者には見えない。
どうして、私じゃなくて妹なんだ。まだ高校生じゃないか。あんまりだ。
「お姉ちゃん……」
いつもの祈りとも呪詛ともつかない思いが終わる前に、妹が静に口を開いた。
「……どうしたの?」
「わたし、行きたい場所があるの。」
どこか行くどころか、この半年まともに歩くこともできないのに。
「……どこに行きたいの?」
「うん。」
ちょっと考え込んだ妹は、儚げに笑ってこう答えた。

 

 

「バルサミコ酢の発祥地に…」

ちょwwwwwおまwwwwwww無理wwwwwwwwww


つかさ「例えばさ、美味しそうなのから、これどうなんだろ、ってのまでの6個のドーナツがあるとして、それを全部1人で食べて良いとしたらどう食べる?」
かがみ「う~ん。私は好きな物を最後に食べるタイプかな。」
こなた「私はあんまり気にせずバクバクっと食べちゃうかな。」
つかさ「ゆきちゃんは?」
みゆき「私はですね…。まず6個の中で一番美味しそうなのを食べます。

次に残りの5個の中で一番美味しそうなのを食べます。

そうしていくと最後の1つも残った中で一番美味しそうなのを食べる、という概念で食べると全てが『美味しい物を食べた』って気になりますよね。」

つかさ「なるほど。考えるね。」
かがみ「ハハハ、ドーナツ食べるのにそこまで考えなくてもねぇ。」
こなた「まぁ、どちらにしろドーナツ6個も食べたら太るよ、かがみん。」
かがみ「うるさい!たとえ話だ、たとえ話!」


つかさ「キャッ!」
つかさ「あぅ・・・こけちゃった・・・あ、ばるさみこ酢が!」
コロコロ・・・ぼちゃん
つかさ「池に落ちちゃった・・・どうしよう・・・」
ザザザ
???「貴女が落としたのは金のバルサミコ酢ですか、銀のバルサミコ酢ですか?」
つかさ「えっと・・・(これ知ってる正直者の木こりの話だ)」
つかさ「金でも銀でもありません。普通のバルサミコ酢なんです」
???「どうやら貴女は正直者のようですね。では落とした普通のバルサミコ酢をお返ししましょう。」
つかさ「ありがとうございます」
???「そして正直者貴女にはこちらの金と銀のバルサミコ酢も与えましょう。」
つかさ「わ、ありがとう。やったあ・・・」


つかさ「・・・あはは、みこす~♪むにゃむにゃ・・・」
こなた「つかさは随分幸せそうに寝るんだね・・・」
かがみ「まぁいつものことよ」


昼飯のチョココロネを眺めながら、積年の疑問を考えていた。
それは「なぜチョココロネはう○この形のだろうか」という問いである。
簡単に見えて、奥の深い問題だ。
「巻いているからう○こなのだ」などとトートロジーを並べて悦に入る浅薄な人間もいるが、
それは思考停止に他ならず、知性の敗北以外なにものでもない。
「つる巻き曲線」といういわゆる巻き○ソがある。
便所において、肛門から排出される老廃物を重力によって落下させ、
その老廃物を巻いていくと起こる現象である。
つまり、本来のチョココロネが如何なる螺旋であろうとも、チョココロネが我々から
高速で螺旋を描いているとすれば、毒々しく渦巻いて見えるはずなのだ。
目の前のチョココロネは高速で渦巻いているか否か?
それはチョココロネの下側に回ってみることでわかる。
運動の逆方向から観察することで、螺旋構造は崩壊し、
単なるパンに見えるはずなのだ。
食べてみたところ、チョココロネは旨かった。
よってこのチョココロネのおいしさの秘密はチョコクリームだと言える。

かがみ「ねぇこなた」
こなた「何?」
かがみ「アンタいっつも漫画とかは3冊ずつ買ってるわよね」
こなた「そうだよ、保存用、通常用、布教用」
かがみ「布教用……ってのはとどのつまり人に勧める用って事よね?」
こなた「まぁそういうことになるね」
かがみ「それならそれでこの際否定しないけどさ、誰かにそれ読ませたことある?やっぱりおじさんとか?」
こなた「あー、でもお父さんも同じの3冊買って来たりすることもよくあるし」
かがみ「じゃあ、誰に読ませる用なのよ?」
こなた「…………」

裏みゆき日記

【7:46】メリーさんからの着信で起床。「家の前にいる」等とほざいてやがる。 おかげで寝起きが悪い。
【8:02】朝食で使った油の容器にゴキブリが入ってた。気にせず捨てた。 今まで気がつかなかった事に腹が立つ。
【8:36】登校。ダルい。家を出るときに電話が鳴る。うるせぇシカトだ。
【9:07】車で走っていると、後ろからババアがダッシュで追いかけてくる。 アクセル全開で振り切る。あくびが出た。
【9:30】机に向かっている。下を見ると白い手が私の足をつかんでいる。 ふりほどき蹴りをいれる。大人しくなった。
【10:39】窓際に立ち空を眺めていると、女が落ちてきて目があった。この不細工が。
【12:34】廊下を歩いてて、すれ違う時に男が「よくわかったな」と言ってきた。黙れ池沼が。
【14:26】携帯に着信記録16件。かけてみる。「わたしメリーさ…ブチッ…ツーツーツー」
【16:12】友人と買い物に出かけてるとマスクをした女が声をかけてきた。 「わたしきれい?」
右ストレートをいれる。 うずくまったまま動こうとしない。友人との時間をじゃまするな。
【17:30】公衆便所に行くと人形が落ちている。「わたしリカちゃん。呪われているの」うるせぇ黙れ。
【20:32】車で走行中、バックミラーを覗くと上半身だけの女がついてきている。
急ブレーキをかけてバンパーにぶつける。もう着いて来ていないようだ。
【21:25】帰宅、着信記録が49件。またアイツか。
【21:42】ベッドの下に男がいたのでボコっておいだした。大の男が泣くな。ストーカーまじきめぇ。
【22:10】メリーさんからの電話に出る。「わたしメリーさん、今あなたの後ろにいるの」後ろは壁だ。
【23:34】着信が鳴り響く。電話線を抜いた。
【0:12】就寝。今日一日でかなり疲れた。
【2:40】急に目が覚める。金縛りのようだ。女が天井にへばりついている。睡魔には勝てない。


かがみ「何読んでるの?」
こなた「過去ログ」

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/05/29(火) 18:10:11.14 ID:T5FfMtm8O
つかさ「お姉ちゃーん、一緒に帰ろー」とてててっ
かがみ「はぁ!?なんであんたみたいなのと帰んないといけないわけ!?マジで姉妹と思われたくないから近寄んないで」

つかさ「こなちゃーん、私もあのアニメについて色々覚えたよー!えっとね、あれがペラペラこれがペラペラ…」
こなた「うわっ……こいつオタクかよ……気持ち悪…」

つかさ「ゆきちゃーん、明日のテスト勉強一緒にやろー」
みゆき「あ…あの……すみません、一人でやります…だって、つかささんってあまり頭がよろしくないじゃないですか……」


つかさ「それでも皆が大好きです」

かがみ「うわっ懐かしい…」
つかさ「あの頃は本当に毎日大変だったよ…」
こなた「またいじめてあげようか?」
つかさ「も、もうやめて!もうリスカはしたくないよ…」


こなた「私の絵散々叩いてたけどかがみの絵ってどんなの?」
かがみ「い、いや~それは…」
つかさ「そういえば私もお姉ちゃんの絵見たこと無いかも」
こなた「ぜひ描いてみてくださいな」
かがみ「……」

かがみ「…描いたわよ」
つかさ「………え~っとこれは…」
こなた「見せて見せて~」


こなた「………ナス?」
かがみ「違う!!!」


白石「テレビの前の良い子のみんな~、元気かなぁ~?白石みのるお兄さんだよ~」
あきら「あのさあ……」
白石「な、なんでしょうか、あきら様?」
あきら「この番組さぁ……良い『子』が見ると思う?」
白石「そう言われると……」
あきら「ネタだって古いものが多いし、オタクよりだし……」
白石「ってことは、大きな子供……って言うほうがいいんですかね?」
あきら「もう本心で言っちゃえば?どーせ人気があるんだから許されるとか思ってるんでしょ~?」
白石「いや、そんなことは……」
あきら「言わないなら来週からオーディションで決めた人にアシスタント変えるわ」
白石「わ、わかりましたよ。そこまで言われるのなら……では」


白石「テレビの前のいい歳こいた大人のみんな~、元き」(ぷつん)


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