黒いものネタ2P


海に行った夜

こなた「スケキヨデス!」
つかさ「あはは、こなちゃん普段からそのマスクしてればいいのに♪」
こなた「え、どういう意味…?」


映画見に行った日

こなた「そうだ、私かがみ達と姉妹ってことにしといてよ♪」
かがみ「普段身長低いの気にしてるクセにこうゆうのはしっかり利用するのな…」
こなた「まぁまぁ、いいじゃまいか♪」
かがみ「全くしょうがないわね…」

つかさ「え…?わたしマジで嫌なんだけど…」


こなた達とみさお達、初対面後のそれぞれの感想

こなた「くそぅ…かがみは私のモノだ!」
みさお「あのチビっ子め、柊を独り占めしやがってぇ…」
みwiki「うふふ、お友達が増えて嬉しいです♪」


つかさ「何あの背景どもw特にあのデコww」

峰岸「ハブられてる豚メガネは置いといて、妹ちゃんのリボンって今時どうなの?ウケ狙い?あとあのオタク何?普通に気持ち悪いんだけど。っていうかそのオタクを好きな柊ちゃんって(笑)」


つ「ただいま~」
父「…つかさ、ちょっと良いか?」
つ「何?お父さん」
父「高良みゆきさんって、知っているか?」
つ「ゆきちゃん?クラスメイトだよ?」
父「その高良さんから電話があった」
つ「…うん」
父「つかさ、その人からお金を借りているんだって?」
つ「えっ!?何それ!?」
父「泣きながら言っていたよ。つかさに脅されているって…」
つ「嘘だよ!ゆきちゃんにそんな事するはずないじゃない!」 
父「…つかさ、高良さんは毎日、おまえに怯えているそうじゃないか。来る日も来る日もお前にいじめられて…」
つ「違うよ…私、してないよ…」
父「つかさ、お前、いじめがどんなものか解ってるのか?」
  いじめで人が死ぬんだぞ?神社の子が人を殺すのか!?」
つ「ひっ!やめてよ、私そんな事してないよ…嘘だよ…みんな嘘だよ」
父「お前を信じたい。でもな、お前、先週私の財布からお金を盗んだろ?正直に言いなさい」
つ「ち、違うの!あれは!あっ…」
父「つかさ、今から高良さんの家に謝りに行こう…。私の事は許す。高良さんの件は…お前次第だ。行くぞ」
つ「違う…違うよ…悪いのはゆきちゃんだよ…」
ピシャ!
つ「痛っ!」
父「人のせいにするんじゃない!!早く靴を履きなさい!みき!出かけてくる!」
つ「あ…あぁ…」


こなた「みwikiさんを動物に例えるとやっぱり牛かなー」
つかさ「うわw牛さん可哀想ww」
みwiki「……」


動物に例える話

こなた「かがみんはウサギかもよー?」
かがみ「それはそれで何かイヤだっ!///」
つかさ「ふーん、ウサギってレズだったんだー。」
かがみ「え…?」


矢みゆき

つかさ「ゆきちゃん、なに頭に矢を刺してるの?」
矢みゆき「お母さんがちょっと狩りに失敗しまして……」
つかさ「でも、なんか新しいアクセサリっぽくていいね」
矢みゆき「そうでしょうか……」
つかさ「あっ、倒れた」
矢みゆき「(もう……意識が……)」
つかさ「あ、こなちゃん。おはよー」
こなた「おはよー……って、みゆきさんもスイミンズに入ったの?」
つかさ「違う世界へ行ったみたいだよ」
こなた「そっか。早くしないと授業に遅れちゃうよ!!」
つかさ「うん!! 急がなくちゃ!!」

矢みゆき「(誰か……救急車を……)」


運動会種目決め

みwiki「障害物競争はやったことないので楽しみです♪」
こなた「ダメだよー、みwikiさんは体の起伏が激しいから」
つかさ「っていうかゆきちゃん自体が障害物じゃんww」
みwiki「……」


つ「…ゆきちゃん…おっぱいの中身って…脂肪…なんだよね…」
み「え、えぇ。そうですね、女性の胸というのは」
つ「余分な脂肪は…いけないよ。…ゆきちゃんも痩せなきゃ…」
み「つかささん?」
つ「…私が…しゅじゅちゅ…してあげる…ね」
み「つかささん、何を?きゃっ!?ナ、ナイフ?つかささん、危ないです!やめっ、きゃ(ドスン)」
つ「ほら…おっぱいが大きいから転んだ…いくよ?ゆきちゃん」
み「やっ!!きゃ!!あっ!!ひぃぃぃっっ!!んぐ!!ぅがあ゛ぁぁぁ!!!…ひっ…やめっ…つか…やめ…」
つ「これが…これがゆきちゃんの…脂肪…なんだね。…暖かい…ゆきちゃんの温もりを感じるよ…。あんむ…じゅきゅ…じゅきゅ…
  これが…ゆきちゃんの…味…んぐ…。美味しい…私の料理より美味しいよ…ゆきちゃん…」
み「やめ…やめ…や…がはっっっ!!!」
つ「ゆきちゃん…これで私と同じ…だね…あはははははは♪」


みwiki「お恥ずかしながら、先日読書に集中してしまいバスを乗り過ごして蒲田まで行ってしまいました」
つかさ「ふーん、そのまま帰って来なくて良かったのに」


みゆき「きゃあっ!?」
つかさ「ゆきちゃん、大丈夫?」
こなた「さすがみゆきさん、こんな何もないところで転ぶなんて‥‥萌だね」
かがみ「アンタは黙ってなさいっ!
ほんとに大丈夫、みゆき?ケガとかしてない??」
つかさ「てゆーか頭大丈夫?」
みゆき「は、はい、‥‥‥ぇ?」


ゴロロロロ…ピカッ…ズドゴゴゴーン!!
か「うわっ!凄いのきたわね…。つかさ、そんな怯えないの…」
つ「…(ゆきちゃんに落ちますように…ゆきちゃんに落ちますように…ゆき(ry)」


ピロリ~♪
「お、こなたからだ。(ぴ)おっす、どうし」
「かがみ!大変だよ!」
「いきなり何よ?びっくりするじゃない」
「みゆきさんに雷落ちた」
「ブ!?…何それ。新しいネタ?酷いんじゃない?」
「そんなんじゃないって!!TV観て!ニュース!2ちゃんねる!」
「2ちゃ…ん!?」
『…都内の女子高生、高良みゆきさんの頭上に、突然雷が落ち…』
「何…コレ…」
「さっきは眼鏡に落ちたんじゃないかって言ってた」
『…意識不明の重体で、今後の…』
「お姉ちゃん、どうしたの?」
「あっ、つかさ。みゆきが大変なの!」
「…え?これ、ゆきちゃんの事?ゆき…ちゃん…(雷さんGJ!雷さん、GJだよ~♪)」


「今日はつかささんとのお勉強会…そうだ…飲み物でも用意しておきましょう。ふふふふふ…
 まずはミキサーを用意して、真っ赤なトマトを…(ギュルルルァオン!!ギュルルルァオンギュワァァァー!!)
 くすっ♪綺麗な色ですね。これがさっきまで『トマト』の形をしていたなんて、思えません。
 …ちょっとだけ味見…(こっきゅ)…美味しい。トマトの美味さが生きてます…。きっとつかささんも喜んでくれますね…ふふふふふ」
ピンポ~ン♪
「来ましたね?くすっ。お勉強会、楽しみです。
 ああっ!?包丁の出しっぱなしはいけませんね…危険です…」
ガチャ!
「いらっしゃい、つかささん。さぁ、上がって下さい」
「ごめんね、ゆきちゃん。折角のお休みなのに…」
「いいえ?お役に立てるのですから、さぁ、遠慮なさらずに」
「ありがと。それじゃ、おじゃまします」
「はい。(くすくす。つかささん、ミユキーランドにようこそ♪)」
ガチャ。


「つかささん、おかげんはいかがですか?」
「ゆきちゃん…、お見舞い来てくれたんだ…ありがとう。けほっ!けほっ!」
「あ、大丈夫ですか?無理はなさらないでください…」
「うん。ごめんね、ゆきちゃん。折角来てくれたのに…」
「いいえ。あっ、早く良くなるようお花を持ってきたんです。花は心を癒すとされ(ry」
「ありがとう…(鉢植えの…菊?)」
「それと、甘いお菓子も。甘い物は(ry」
「うわ~、美味しそ~(葬式…まんじゅう?)」
「あと、これは風邪の特効薬なんです。あまり数はないのですが、その分効果は絶大です」
「こんなのもあるんだ~(瓶に髑髏マークあるんだけど…)」 
「あ、すいません。長居してたら体に障りますよね?すぐに帰りますので」
「うううん。来てくれて嬉しいよ…けほっ!けほっ!(私にどうしてほしいの?…ゆきちゃん)」 


か「ちょっと!つかさ!放しなさいよ!縄をほどいて!!早く!!」
つ「この前は髪の毛だけだったから失敗したんだ…」
か「何言ってるの!?早くほどきなさい!私を裸にしてどうするつもりよ!?ひゃっ!?何!?」
つ「ちゃんと衣も浸けて…(ぺたぺた…ぺたぺた)」
か「んんぁ!!や、やめなさい!つかさ!!え!?何?どこに連れていく気よ!?つかさ!?」
つ「よいしょっと。…うん、いい湯加減…」
か「何、それ?大きな…鍋?ちょ!?つかさ!?放して!!放してよ!!」
つ「今回は全身だもん。海老の味になるよね?お姉ちゃん。(ボチャ)」
か「うぎゃあー!!!!!熱い!!あづ!!んグ!!!(ボゴボゴボゴボゴ…)」
ー学校ー
つ「今日は天ぷらを作ってみたの。みんな、食べて?」


かがみ「しまった、世界史の教科書忘れた!」


かがみ「というワケでこなた、教科書貸して」
こなた「いいよ、ハイ」


みwiki「つかささんじゃなくてわざわざ泉さんに借りていくあたり…」
つかさ「やっぱりお姉ちゃんはホンモノだね♪あはは、気持ち悪すぎ♪♪」


夏初めの朝

かがみ「夏服も今年で着納めね~…、あれ?ポケットに何か入ってる…」

ゴソゴソ

かがみ「紙?何か書いてある…『濃厚BL読んでんじゃねーよ、死ねガチレズ腐女子!』……な、何よコレ!?誰よこんなの入れたのは!?」


ガチャ

つかさ「お姉ちゃんおはよ~…今日から夏服だね~」
かがみ「つかさ、聞いてよ!変な紙g」
つかさ「そういえばお姉ちゃん、去年入れた手紙読んでくれた?w」
かがみ「…え……?」
つかさ「ううん、何でもない!変な紙?ゆきちゃんだよ、きっと!あの人頭おかしいし♪」
かがみ「……」


つ「それじゃ、撮るよ~。ハイ、チーズ!(パシャ)あ、良く撮れてる~♪
  ゆきちゃん、これ、遺影にしなよ♪」
み「…」


みなみ宅

ゆたか「わあ!大きい犬だ♪」
ひより「何かちょっと唸ってない…?」
ゆたか「そんなことないよ、みなみちゃんに似ておとなしいよ!ホラ、こんなに…」

グルル、ガウッ!バキボキッ!

ひより「こ、小早川さん!?岩崎さん大変犬がっ!!」
みなみ「いいんだ、エサの時間だから…」
ひより「え、何言ってるの!?」


こなた「駄目だこりゃ高校生活3年間一度も伸びない…あ、ゆーちゃんも?」

 

ゆたか「……うーん」
  (…うるせぇんだよテメェと纏めんなクソババァ……)

こなた「ん、どしたのゆーちゃん?」

ゆたか「ううんなんでもないよ、私も全然伸びないや♪」


こなた「みゆきさんを動物に例えるとやっぱ牛かな~」
かがみ「またセクハラかよ…」


後日
かがみ「あれ、今日みゆき休み?」
こなた「うん、何か病気みたいだよ」
つかさ「ねぇ、今日ゆきちゃんのお見舞いに行かない?」
かがみ「いいわね、行こっか!」
こなた「え…(めんどくさ…みゆきさんとかどうでもいいよ…)」
つかさ「こなちゃんも行こ♪」
こなた「あ~うん…」

 

放課後
みwiki「皆さんわざわざ遠くまですいません…ありがとうございます」

つかさ「あはは、狂牛病だ♪ゆきちゃん狂牛病~♪」

みwiki「え…?」


まつり「ちょっと!夕飯の材料買ってきてくれた!?」
かがみ「夕飯?」
つかさ「あ、言うの忘れてた」
まつり「もう遅いしいいわよ!あ~あ、せっかく今日は私が作ろうと思ったのに!」
かがみ「わかったわよ、買ってくればいいんでしょ!」
つかさ「あ、お姉ちゃん!」


ガチャン

まつり「…よし、作戦成功♪」
いのり「これでやっと静かになったわね」
つかさ「まつりお姉ちゃん、協力ありがとう♪」
まつり「いいわよ、ホラちゃんと鍵閉めときなさい」
つかさ「うん!」


みさお「また柊が隣のクラスに行っちゃったよぉ~」
峰岸「柊ちゃんって妹はホンモノの馬鹿だし、本人はキモオタにメロメロだし、正直どうなんだろうね(笑)」
みさお「え?どした、あやの…?」
峰岸「っていうか、みさちゃんは他人のことより自分の言語障害の方を心配したほうがいいと思うよ?」


ななこ「おっ、成実さんじゃないですか!」
ゆい「おー、黒井さん!こんなトコロで会うとはっ!」
ななこ「いや~、お互い独りもんな上に出番が無くて大変やね~」
ゆい「は?何言ってるんですか?っていうか私は既婚者なんですがw何で私があなたみたいなイタいエセ関西弁の負け犬と一緒にされなくちゃならないんですか?それ以上私を侮辱すると逮捕しますよ?」
ななこ「……」


こなた「もしもし、つかさ?カレーを一晩寝かせたらカビちゃったよ~」
つかさ「え?ゆきちゃんに食べさせればいいじゃん」


ガシュッ!!ガシュッ!!
かがみ「つかさ、何やってるの?木なんか削って。夏休みの宿題?」
つかさ「うん…」
ガシュッ!!ガシュッ!!
かがみ「ふ~ん、気を付けなさいよ?刃物使ってるんだから。怪我したら大変よ?」
つかさ「うん。わかってるよ…」
ガシュッ!!ガシュッ!!
つかさ「ふう。後は綺麗にヤスリをかけて…」
シュッ…シュッ…シュッ
「色も塗って…出来上がり!!」
「出来たの?見せて見せて…って、それ」
「うん♪ゆきちゃんの位牌だよ。もうすぐゆきちゃん、死んじゃうから♪あはははは~♪」  


かがみ「もしもしこなた?この前あんたが『みゆきは牛だ』とか言ってから、つかさが牛肉を料理する度にニヤニヤしてるんだけど?」
こなた「いや、ワタシにどうしろと…」


つかさ「あ、もしもしこなちゃん?この前寿司占いを皆でやった日から、お姉ちゃんがガリを食べる度に真っ赤になるんだけど…」
こなた「いやだから、ワタシにどうしろと…」


みwiki「あ、もしもし泉さんですk」
ガチャ!ツーツーツー…
みwiki「……」


みwiki「ところでつかささんが私に勝ってるモノってありましたっけ?」


記憶喪失こなた・最終話

こなた「か…がみ?」
かがみ「こなた!?あんた…」
こなた「どうしたの?かがみん」
かがみ「こなたぁ…」
つかさ「こなちゃん、記憶が戻ったんだね!」
こなた「つかさ、記憶って…何の話?」
つかさ「やったぁ!こなちゃんが元に戻った!」
みwiki「良かった、これで一件落着ですね。」
こなた「あれ、どちら様?かがみ達の知り合い?」
みwiki「え…」
かがみ「知らないわよ、そんな眼鏡」
つかさ「やったぁ!こなちゃんが元に戻った!」みwiki「……」


はいはいお約束お約束


高良家・夜
「くすっ♪つかささん、可愛い。先日撮らせて頂いたこのお写真
 これをパソコンに取り込んで…背景と皆さんを削除。
 それから、色彩をモノトーンに変更、まるで昔のお写真ですね。
 後はプリンターで…」
ガッショ、ウィーン、ンガンガンガ、ウィーン
「出来ました。つかささんの遺影。
 これを今日買ってきた額に入れて、リボンを巻けば…くすくす♪完成です」
ー数日後ー
「あれ?私に郵便?差出人は…あっ!!
 懸賞だ!プレゼントが当たったんだ!やった~♪
 あ、…あれ?…これ、これ、私の…えっ…なん…で?」  


つかさ「こなちゃん、お誕生日おめでと~。はい、プレゼント♪」
かがみ「わ、私はつかさが言わなきゃ忘れてたけどな」
こなた「いや~ありがと、嬉しいヨ」
みwiki「泉さん、お誕生日おめでとうございます。プレゼントです」
こなた「みゆきさんのは臭いからいらないや」
みwiki「え…」

 

その夜
つかさ「こなちゃん、練炭セット喜んでくれたかなぁ♪あはは、もう使ってたりしてー♪♪」


かがみ「おはよ~…あれ、つかさもう起きてるの?」
みき「つかさならもう学校行ったわよ。」
かがみ「いつもまだ寝てる時間なのに…珍しい」


学校
つかさ「こなちゃんの机は外に出しといたし、ゆきちゃんのには花を置いたし…。あはは、あとお姉ちゃんのには落書きでもしておこっかな♪」


ピリリッピリリッ

みwiki「あ、つかささんからメールですね」

 


『あはは、ばるさみこ酢』


みwiki「またですか…。今日だけで60通目です…一体何が目的なんでしょう…?」


七「は~い席について~、ホームルームを始めるで~…こら泉!さっさと起きや!
  今日はな、みんなに大事な話があります。先生な、少し嫌な話を聞きました。
  それはな?イジメや。このクラスにイジメがあるゆう話を、ある生徒から聞きました。
  うちのクラスのことや、んな事はあらへんと思うけど、みんな目、閉じて。で、この話知っている人、正直に手、上げて」
つ「…(チラ…ノシ)」
み「…(これは上げてべきでしょうか…でも、でも…)」
七「…ふむふむ…もうええで。みんな、イジメはいかん事や。絶対したらあかんで?
  そんなとこや。伝達事項は特になし。今日はもう終りでええで~」
七「…柊、ちょっとええか?」
つ「あ、はい!」
み「!?」
つ「…(ニヤ)」


つかさ「あはは!バルサミコス!バルサミコスゥ!!」
かがみ「ちょっとつかさ!バルサミコ酢かけないでよ!」
つかさ「………ごめんなさい……じゃあ料理するね♪」
かがみ「ちょ…何包丁もってんのよ……やめ……ひぎゃああぁぁぁぁ!!」

その夜

いのり「つかさの作ったステーキ美味しい♪」
まつり「ほんと!味付けとかも最高にうまいし!」
ただお「これならいつでもお嫁にいけるな」
みき「うんうん ところでかがみは?」


つかさ「あはは!かがみお姉ちゃんならみんなが今食べてるよ
あははははははは!バルサミコゥ!」


みゆき「面倒なので墓穴掘りますね。死体は独特な匂いがしますよね~」


「ゆきちゃんって空気だよね~」
「ふふ、お褒めに預かり光栄です」
「ぇ、誰も褒めてな‥‥」
「私のことを空気に例えて下さった、ということは、つまり皆さんにとって必要不可欠な存在、という意味ですよね。
何しろ空気がなければ人間はおろか、地球上の生物のほとんどは生きていられないのですから。
でも恐縮と言うか、照れくさい気もしますね‥‥うふふ」
「ぅ‥‥‥」

「(さぁ、黒つかさん封じを見つけましたよ!毒には毒を、嫌味にはソレを打ち消す位の天然ボケが必要なのです!)」


「ゆきちゃんって空気だよね~」
「(またですか……)ふふ、お褒めに預かり光栄です」
「それで、こなちゃんは炭素で、お姉ちゃんは水かな」
「え……?」
「ゆきちゃんなら知ってるかな。人間の身体の大半は炭素なんだって。もちろん水は言うまでもないよね」
「え、ええ。それは知っていますが……」
「今の私を作っているのは炭素と水だよ。空気がなければ困るけれど、誰も自分が空気で出来てるなんて言わないよね」
「つかささん、それは少し暴論に聞こえます。空気がなければ困るどころか、生きていけないのですよ」
「それって酸素の間違いじゃない? 空気と呼ばれている物以外の代用品でも、特に問題はないよ」
「…………」

「ゆきちゃんどうしたの、顔が真っ赤だよ?(ふふふ、私に勝てると思ってるなんて、バカみたい)」


「それって酸素の間違いじゃない? 空気と呼ばれている物以外の代用品でも、特に問題はないよ」

「‥‥うふふ、ハンパな知識を振りかざすと思わぬ恥をかきますよ」
「ぇ、何?何か言ったゆきちゃん?」
「地球上で空気と呼ばれるものの8割が窒素、2割が酸素で構成されています。それの全てが酸素になってしまったらどうです?
動悸、目眩、呼吸困難‥‥それすらも越えて、もう過呼吸などというレベルの話ですらなくなってしまいますよね。うふふふふ・・・。
何億という年月の中で築き上げられてきた仕組みを甘く見てはいけませんよ」

「だから落ち着きなよみゆきさん、論点がずれまくってるじゃん・・・ていうか2人とも怖っ」


みさお「疲れたぁー、あやの~休憩しようよ~」
峰岸「いいから黙ってやれや言語障害者が」


かがみ「みゆき大変ねー。今日も残ってくの?」
みゆき「はい。今日も文化祭に向けての話し合いが」
かがみ「毎日毎日ホント大変ねー。でもま、頑張ってね。じゃっ」
みゆき「はい。また明日~」

みゆき(誰もいませんね)

みゆき(今日は誰と誰の笛を入れ換えましょう)


かがみ「みゆき大変ねー。今日も残ってくの?」
みゆき「はい。今日も文化祭に向けての話し合いが」
かがみ「毎日毎日ホント大変ねー。でもま、頑張ってね。じゃっ」
みゆき「はい。また明日~」

みゆき(誰もいませんね)

みゆき(今日は>>290と私の笛を入れ換えましょう)
黒井「見たでー。高良」
みゆき「先生!?帰られたんじゃ!?」
黒井「アホ。そいつは残像や」
みゆき「黒井… 謀ったな」
黒井「ふん。猫かぶっとったあんたに言われたないわ」
黒井「来な。あんたとは一度サシで…」

白石「ウィーッス。WAWAWA忘れm」


みなみ「ただ拾ったハンカチを捨て場所に困って渡しただけなのに、まさかここまで粘着されるとは(笑)しかもなんかレズ疑惑出てきたしすげぇ迷惑w」


放課後
「ぷふぁ~…」
「…つかささん、またですか?何度も申し上げてます通り、喫煙は」
「わかってる、わかってるよ、ゆきちゃん」
「でしたら…」
「ゆきちゃんも大変だよね。クラスの事みんな任されたり、私みたいのにも気を付けなきゃならないし…」
「つかささん…」
「ゆきちゃん、その内ストレスで押し潰されちゃうよ?そんなの嫌だよ」
「…」
「だからさ、たまには弾けようよ?ゆきちゃん。…はい」
「何の、つもりですか?」
「ゆきちゃんも1本。ね?大丈夫だよ。18も20も変わらないって。たまには発散しなきゃ」
「からかっているんですか?」
「違うよ…ゆきちゃん。毎日大変そうだから、たまには…」
「…」
「大丈夫だって。冒険だよ。冒険。何事にも挑戦しなきゃ」
「…その、美味しいんですか?煙草って」
「うん。キツイのは最初だけ。すぐ慣れちゃうから。だから、ね?」
シュボ
「やったぁ!ゆきちゃん、煙草デビューだ!」
「けほっ!けほっ!…苦しい…(こきゅ…こきゅ)」
「ゆきちゃん、何飲んで…?それって!ゆきちゃん!?」
「つかささんも飲みます?ヒック。私は私で発散してたんですよ?ヒック」
「ゆきちゃん…大人だ…」


ピョロロロロ♪ピョロロロロ♪
「ん?かがみ?(ぴ)おーかがみん。今から行くよ?…あれ?」
『やっ!やめ!つかさ!!やめなさい!あ、こなた!?たっ、助け、ちょ!?つかさ!?』
「どったの?かがみん?」
『あはははは~♪バルサミコ酢~♪(ぴ)』
ツーツーツー
「何?どいう事?とりあえず行ってみよう…」
柊家
「ごめん下さ~い。…あれ?ごめん下さ~い…。誰もいないのかな?(ガラッ)あ、開く。
 おじゃましま~す。おおっ!?何だ!この赤いの?びしゃびしゃだ…。ごめん下さ~い、かがみ~」
「いやーーーー!」
「えっ!?何!?かがみ?上から?ちょっ!!」
2階
ガチャ
「かがみー!!」
「…こなちゃん…いらっしゃい。夏休みの宿題…やってたの。」
「それって…うぅ…げぇぇぇ」
「人体の不思議。自由研究だよ?人の内蔵って綺麗だよね~。ほらみて、こっちは皆の生首だよ♪
 それにほら、かがみお姉ちゃん。出来立てほやほやなの。もうちょっと早く来てればこなちゃんも見れたのに。
 最期までこなちゃんの名前呼んでたんだよ?よっぽど会いたかったんだね」
「…つかさ…あんた…冗談だよね…これ、玩具かなんか…でしょ?」
「玩具にしては出来良すぎだよ~。ほら、こなちゃんも首に巻いて上げる。お姉ちゃんの腸だよ」
グチョ
「あはははは♪こなちゃん超さいこー!あはははは♪」
「い、いやぁーーーーーーーー!!」
「あはははは♪作品のタイトルはスプラッターハウ酢だよ♪あはははは~♪」  


つ「と言うのを考えたんだけど…」
か「げろげろ…私を殺す気か!」
こ「スプラッターハウス…昔良くやったな~」
み「でも、自主製作映画で、なら出来そうですよね」
つ「…でね、本当の作品はこれなの」
か「何これ?小瓶?何か入ってるけど…また何かの酢漬け?気味悪いわよ」
み「確かに、何だか不気味ですよね…。つかささん、これは?」
つ「中絶した私の赤ちゃん。相手はこなちゃんのお父さんだよ」
こ「ぶーーーー」
つ「これが私のお腹にいたなんて、今でも信じられないよ。あはははは♪」


つかさのお料理教室
「おじゃまします。今日はすいません。私が料理苦手なもので…」
「そんなぁ~、私もそれほどってわけでもないし、でも、楽しく作ろうよ」
「はい。それで、今日は何を教えてくださるのですか?」
「今日はね、ミートソーススパゲティだよ。ソースから作るの。あ、その前に、これ、ゆきちゃんの為に作ったんだ。飲んでみてよ」
「わざわざすみません。それでは、いただきます。んぐ、んぐ。甘いですね、何を…入れ…」
「ゆきちゃん?寝ちゃった?ゆきちゃん?」
「すぅ…すぅ…」
「ゆきちゃん…寝ちゃったよ。…さて、ミートも手に入った事だし、お料理お料理♪」


つかさ「お姉ちゃん、暑いからクーラーつけよ~」
かがみ「たまには団扇で我慢しなー」
つかさ「PCの熱が凄いんだよ! クーラーつけろよ!」
かがみ「エアコン壊れてるんだから無理だっつうの!!」
つかさ「なんだと、表出ろ!!」
かがみ「今日こそ決着をつけてやるわ!!」

いのり「今日も仲がいいわね、あの二人」
まつり「そうかな……」


ゆかり「みゆきさん、ちょっと暑いからクーラーつけましょ」
みゆき「お母さん、今エアコン壊れているから無理ですよ……」
ゆかり「きーーーーー!! みゆきさんのPCの熱が凄いのよ!!」
みゆき「なんだとごらぁ!! 雷鳴ってるけど表出ろや!!」
ゆかり「望むところだ!! しつけしなおしてやるわ!!」

ゆたか「高良先輩の家ってホント親子仲がいいね」
みなみ「そうかな……」


みさお「あやの~、暑いよ~、クーラーつけようよ~」
あやの「みさちゃん、ごめんね。今エアコン壊れてるの」
みさお「えー、肝心な時に全然使えないじゃん……」
あやの「なんだと、ごらぁ!! てめえのPCの熱が凄いんじゃ!!」
みさお「ああ? 雷鳴りまくってるけど外でろや、デコ!!」
あやの「望むところだ、男女!!」

かがみ「みさおたちってホント仲がいいわね」
つかさ「そうかな……」


ゆたか「ねえ、みなみちゃん。ちょっと暑いからクーラーつけない?」
みなみ「ごめんね、ゆたか。今エアコン壊れてて……」
ゆたか「ああん? 病弱な私に死ねっていうの?」
みなみ「んだとごらぁ!! てめえのPCの熱がすごいんじゃ!!」
ゆたか「雷も鳴り終わったし外でろや!!」
みなみ「オールラウンダーの実力をみせてやるわ!!」

こなた「ゆーちゃんたちはいつも仲がいいねぇ」
かがみ「そうか……?」


かがみ「そういえば」
あやの「ん?」
かがみ「小学生の頃、給食中に笑った反動で牛乳吹く人絶対居たよね」
みさお「ブフッwwww」
かがみ「言った傍からか、おい」
みさお「ごめん、思い出し笑いしちまったwww」

みさお「やべやべぇ、ティッシュティッシュ…」
かがみ「あれ…3秒ルールは?」
みさお「いや、流石にこれはねぇだろww」
あやの「3秒ルールは?」
みさお「いやいや、だからこれはちょっと」
かがみ「日下部、自分で言ってたじゃん」
みさお「え…でもこれはヤバいって」
あやの「今回はみさちゃんが悪いよね?」
みさお「うぇ…何で?」
かがみあやの「「3秒ルール!3秒ルール!」」
こなた「みさきちよ、己の目標すら貫けずに以後どうするべきかッ!」
みさお「…」


こなた「うわぁ、傘忘れちゃった!」
つかさ「ねぇお姉ちゃん、こなちゃん傘忘れたんだって」
かがみ「へぇー」
こなた「…」
かがみ「じゃ、帰ろっか」
つかさ「うん、お姉ちゃん」


『あたたかいを通り越したみなみ』

うふふあはは今日の体育はドッジボール@死亡遊戯だっ!
正直ゆたか以外どーなってもしんね-。

「死にたい奴から前に来い!!岩崎みなみをナメるな!!!!!!1 1 」

ほう、敢えて前に出るか同人眼鏡。
ならば『友』として全力投球するまでよ……

ひより「ぴぎゃっ!」

奴の両手をすり抜け腹部を直撃した球。
……決まった。
てかあの顔やべえwwwwあいつが描いてる漫画よりあいつの顔のほうが面白れえじゃんかwwwwうえっwwwwひよりん最高。

『岩崎空気嫁』
『岩崎自重』
『最強厨乙』
『こんな たいいくに まじに なって どうするの』

ひより(絶対靴隠してやる……)


六話のお風呂にて

みwiki「なぜ海水に濡れた髪がですね…」


ななこ「…(ほんまに高良は物知りやなー。こんな生徒がいて先生として鼻が高いわあ…)」
ゆい「…(最近の高校生って頭イイのね~、お姉さんびっくりだ!)」


こなた「…(話はよくわかんないけどみゆきさんの巨乳やべえww何コイツww)」

 


つかさ「…(またゆきちゃんが知識で必死に存在アピールしてるよwww何したって空気は空気なんだからよせばいいのにwwww)」

 


かがみ「…(こなたの裸ハァハァ…今のうちに目に焼き付けなきゃ…)」


つかさ「割れたガラス、っておもしろいよね~」
かがみ「‥‥どうしたのよいきなり」
つかさ「だって割れたガラスをのぞき込むと自分の姿がいくつも映るでしょ?ホラ、万華鏡みたいな感じで‥‥」
かがみ「はぁ、何となく分かるが不謹慎だなおい」
つかさ「というわけでお姉ちゃん、いくよ~!」
かがみ「何言って・・・ちょ、何その黒光りしてるハンマーらしき物体は」
つかさ「みらーくらっしゅ!!あはははははは!!!肉塊を糧とし我が幻を映し出せー!!」


※よい子はマネしてはいけません。


つかさ「日下部さんとか田村さんって人気あるよね。…でもなんで峰岸さんってセリフすらないの?w」


かがみ「キツネ飼いたくなった」
つかさ「私は牛肉を刻みたくなったよ~」


こなた「みゆきさんを動物に例えると牛かな~」
つかさ「やめてよこなちゃん!牛乳が飲めなくなるじゃない!!」


つかさ「ねぇこなちゃん、"カオス"ってなあに?」
みwiki「つかささんの頭の中みたいなことですよ。」
つかさ「いや、ゆきちゃんには一切聞いてないんだけど」


つかさ「そろそろお姉ちゃんがキモいからお姉ちゃん秘蔵のこなちゃんの写真にマヨネーズかけちゃえ」


そして
かがみ「あ、わ…私のこなたが!」
つかさ「ニヤニヤ」
かがみ「もう…しょうがないわね…ペロペロ」
つかさ「!?」


つかさ「やっぱり、ゆきちゃんとは仲良くなれないよ」
みゆき「そうですね…私もあなたの様に精神に疾患のある方とは、とても…」
つかさ「ゆきちゃんの馬鹿ぁ!!」
みゆき「痛っ。いきなり暴力ですか?本当に幼稚なんですね。クス。それじゃ、こちらも(チク)」
つかさ「痛い!何?」
みゆき「お注射です。私が調合した精神破壊剤。これはじわじわ効きますよ?ほら?あなたは誰ですか?」
つかさ「へ…、わ、私は柊…柊、柊つかさ、あれ?あなたは、誰?あれ?私は誰?あれ?お姉ちゃん?お姉ちゃん何してるの?」
みゆき「私はあなたのお姉さんですか。楽しいw」   


つかさ「1ーDって変な子しかいないね。あははどんだけー」

ゆたか「でもキモオタに変なメガネに知症がいるクラスよりはマシですよ~^^」


みゆき「うふふふ♪」
こなた「あああぁあ、みゆきさん要するにエアーマンって事だよ!!!」
みゆき「エアーマンと言いますと?」
こなた「うん、エアーマンって強いんだよー、強いんだよー」
みゆき「…お褒めの言葉でしたか、そういう事でしたら…」
こなた(ふぅ)
みゆき「…しかし泉さん、エアー『マン』とは即ち男性の意ですが」
こなた「関係ないって、エアウーマンだろうが何だろうが強い物は強いの」
みゆき「そうなんですか?」


こなた「うーん…キツネ、犬、リス…」
かがみ「何よ、いきなり」
こなた「いや~、みんなを動物に例えたらどうなるかなぁ~って」
つかさ「へぇー面白いね!私もやろーっと!」

 

 

つかさ「うーん…キモヲタ、ガチレズ、病弱アピール…」
こなた「ちょつかさ、それ動物じゃないよ!?」

つかさ「…インテリアピール空気メガネ、根暗、言語障害、背景デコ、腐女子、イタい外人…あははは♪私の周りってどんだけ~ww」


カラオケにてみwiki「地上の星」熱唱中のみんなの心の中

 

つかさ「…(何この歌い方wwwゆきちゃんwwwwwダメwwww堪えられないwww)」
こなた「…(はぁ、なんでみゆきさんなんかカラオケに連れて来ちゃったんだろ…)」
かがみ「…(こなたハァハァ…)」


田村長男「弟……いいか……?」

田村次男「いいよ……兄貴……あっ……」


ひより「って夢を見たっス」

つかさ「うっせえ眼鏡かち割るぞ」


マジ切れみゆき

こなた「みゆきさんが切れるとしたら何が原因?」
みゆき「それはやはりつk」
つかさ「ん?^^」
みゆき「………いえ、なんでもありません……」


こなた「さて、今日もネトゲして朝までアニメ見よ~っと♪」
みwiki「さて、今日も宿題と予習復習をしなくちゃいけませんね♪」
かがみ「さぁ、今日もこなたの写真で……///」
つかさ「さてと、今日もお姉ちゃんのレズネタをこなちゃんに報告して、ゆきちゃんに嫌がらせのメールでも送ろっと♪♪」


峰岸「高3の夏だってのに負け組ども乙wwwwwww」

みさお「orz」
こなた「orz」
ななこ「○| ̄|_」

みwiki「え、負け…?何のことですか?」

つかさ「背景のくせにーwwww」
かがみ「こなたハァハァ…」


つかさ「さっき表で〔かがみは俺の嫁!〕って叫んでる人がいたんだけど、何かな?
     お姉ちゃんあのウス汚いキモオタの嫁になったの?」
かがみ「はぁ?知らないわよ、そんなキモオタ・・・だってあたしはこなたの嫁だもん・・・//」
つかさ「お前もm9(^Д^)プギャー同類」

みゆき「ふふふふふ・・・ゴキブリ、見つけました。えい!」
つかさ「痛!ゆきちゃん、私、ゴキブリじゃないよぉ!」
かがみ「わ、このゴキブリ喋るんだ。気色わるぅ。そりゃ!そりゃ!そりゃあ!!!」
つかさ「痛っ!痛い!痛いよぉ!やめてよ、お姉ちゃ~ん」
こなた「ゴキブリにはやっぱこれでしょ・・・」
つかさ「けほっけほっ!こなちゃん!やめ!苦しい・・・よ・・・」
ゆたか「もう動かないね。ティッシュにくるんで、ポイっと♪」

「お姉ちゃん、尾崎豊の『卒業』って歌知ってる?」
「知ってるけど、どうしたの?」
「歌詞に『夜の校舎 窓ガラス 壊してまわった~♪』ってあるでしょ?」
「うーん、あったようななかったような・・・」
「私もそれにちなんで‥‥‥鏡割り!鏡割り!」
「ちょ、痛いっ!痛いってばつかさ!!鉄パイプは無理!!」
「あはは、バルサミコ酢~♪」

「こなちゃん、ゲームしかしないなら帰っていいよ」

「・・・」

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。