ID:AoUWT > 3m0氏:タイトル不明

紅い眼鏡
こ「あれ?みゆきさん、それ、サングラス?」
か「みゆき、学校でそれは不味いんじゃない?あんた優等生なんだしさ…」
み「いえ、特殊な眼鏡なんです。これを付けてないと私…」
つ「ゆきちゃん、不良みた~い」
み「!!おぷてぃっくぶらすと!!」
つ「ひゃう!?」
こ「ちょ…!?(何かでた!)」
か「うわぁ…!?(眼鏡から何かでたわ!)」
つ「ご、ごめん…ゆきちゃん…(後ろの人痛そう~)」
み「す、すいません。取り乱してしまいました…」
ー翌日ー
こ「あれ?手の甲がむずむずるな…ナニコレ…」
ジャキン!!


鋼鉄の爪
か「おっす、こなた」
つ「こなちゃん、おはよう~」
こ「やあやあお二人さん。そうそう、ちょっと見て?」
か「何?手なんか差し出して…」 
こ「イクよ~」
つ「?」
こ「手から…(ジャキン!)ツメガハエテキチャッタ!!」
か「うわぁ!?なななな何それ?て、手品?」
こ「違うよ、それにね、こう…(ズバァッ!)」
か「ちょ!?何自分の腕斬り付けてるのよ…」
こ「さあさあお立ち会い、先程つけましたこの切傷!これがなんとじわじわと…ほら!塞がっちゃった!!」
つ「こなちゃんすご~い」
か「どういうトリックよ…特殊メイク?」
こ「う~ん、何て言うか超回復?ヒーリングファクター」
か「その爪は?」
こ「さぁ?朝起きたらなってた」
つ「あれ?こなちゃんそんなに毛深かったっけ?」
こ「X!!」
つ「やぁ!?こなちゃん!?制服切り裂かないで~!!」
こ「…はっ!?あたしは…あたしは…ごめん、つかさ」
か「あ、逃げた…」
つ「私の制服…」
ツールボックス

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