小ネタ3P


みなみ「バウリンガルが故障した」

こなた「眠いけどねおちしたらデスペナだから頑張る!

こなた「ぺったんぺったんつるぺったん」

こなた!こなた!つるぺたこなた!

捨てアド作って小学生のふりをして親父にメールしてみた

こなた「こんにちは。みかっていいます。めるともがほしくてめーるしてみました。
よかったらへんじくだしい><」


返信
「僕は中学生だけど、よかったらこちらこそメル友になって下さい」

 

。・゚・(ノД`)・゚・。


そうじろう「ん、どこかでロリって聞こえたような気が・・・」

か「お母さん、あのさ…」
み「なに?かがみ」
か「お母さんてさ、何歳だっけ?」
み「17歳よ?それがどうかした?」
か「(うわぁ…)いや、そうじゃなく」
み「私は、17歳、よ?」
か「…はい、お母さんは永遠の17歳です…(触れちゃいけないんだ…)」

か「あ…801(ボッ」

つかさ「今日もいっぱい来てるよ…」
かがみ「怖いわね…つかさ、気をつけなさ」
オタ「ハァハァ、しゃ、写真一枚撮らせてください」
つかさ「どんだけ~」

つかさ「こなちゃん、昨日もうちにたくさん変な人が来てたんだけど…」
こなた「大丈夫だよ~。何かするワケでもないし、ただの観光客と同じだって。見た目がちょっとアレだからってそれで判断するのは良くないよ。」
つかさ「でもね、こなちゃん、【かがみは俺の嫁】とか書かれた絵馬をたくさん残していっててね…」
こなた「な!?ちょっと今から神社行ってくる!」
つかさ「え?あ、行っちゃった…」


こなた「かがみは渡さん…許さんぞオタ共!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!!」


つかさ「ゆきちゃん長門ってなぁに?
みwiki「長門というのはですね旧長門国を名前の由来に持つ日本海軍の戦艦で(ry

かがみ「私の愛馬は凶暴です」

こなた「京アニってパロってばっかだよね」
つかさ「京アニ…?パロって…?」

こなた「お前の意思とは無関係にSSを書き始める」

こなた「ねぇねぇみwikIさん、ちょっと聞きたいことがあるんだけど」
つかさ「wikiちゃん、さっきの授業でここがわからなかったんだけど…」
かがみ「みwiki~!明日空いてる!?」
みゆき「……」

かがみ「おなかすいたー
こなた「じゃあじゃあ私をたべたまへ~☆
かがみ「性的な意味で?!

こなた「あたしも巫女のコスプレしたいなー」
かがみ「コスプレ言うな!」

こなた「小腹がすいたなーなぁに食べよう…

「こなたもうやめるんだ!もう三日も寝てないじゃないか!」
「もう…あんなのは…ごめんだから…SSを投稿した瞬間に…スレが落ちるのは…ごめんだから…」
「こなた(泣)」

ななこ「うち、実は結婚して子供もおんねん」

こなた「くやしい……でも、幹事長」

こなた「あうーTXで野球延長ーアニメがーアニメがー
サンテレビの放送でなくてよかった…

こなた「ただの野球中継には興味ありません!」

こなた「うーこれで藤川が打たれたらまぁた延長するジャンー?

こなた「よーし、やっと野球中継終わったよ・・・

か「お母さん、うちは神社だからやっぱり神道なのよね?」
み「でも私は17歳教よ?」
か「…(また17歳か…)」 

神社3

かがみ「今日もまた変な絵馬が残されてるわね…」
つかさ「【かがみは俺の嫁】【つかさは俺の嫁】…。あ、こなちゃんの似顔絵もあるよー。」
かがみ「全くいい加減にして欲しいわね。周りの人の目が気にならないのかしら?ホントに迷惑だわ…」

つかさ「ゆきちゃんの絵馬はないんだねw」


こなた「親子どんぶり作ったんだけど食べて~」
つかさ「うわ~すごいおいしい!ね?お姉ちゃん」
かがみ「・・・・・・」
つかさ「お姉ちゃん・・どうしたの?」
かがみ「う・ま・い・ぞぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」
みゆき「あっ!大阪城がっ!」


つかさ「こなちゃん、お姉ちゃんのPCの履歴にBLサイトと百合サイトがたくさん!」

そうじろう「こなたはわしがそだてた

かっこいいそうじろう

そうじろう「所詮この世は弱肉強食…。強ければ生き、弱ければ死ぬ!」
特技は縮地


こなた「9月は単行本5巻に小説、キャラソン8枚でもうお金が無いよ……」

つかさ「こなちゃーん」
こなた「どうしたの?」
つかさ「お姉ちゃんがニコニコ動画ってサイトにハマってからもうずっと部屋から出てこないの」
こなた「\(=ω=.)/」

~クラス発表~
かがみ「・・・(こなた達と一緒のクラスになれますように こなた達と一緒のクラスになれますように こなた達と一緒のクラ…)」
こなた「んー?どれどれ…?」
かがみ「・・・(スリザリンは嫌スリザリンは嫌スリザリンは嫌…)」
こなた「…あちゃー またかがみん私たちと違うクラs
かがみ「グリフィンドォォォォォル!!」

かがみ「もーいらいらする試合ね

こなた「ちょっと聖地巡礼いってくる」
かがみ「ちょwwwwww」

こなた「ついたー」
かがみ「ウチじゃんwwwwwwww」

こなた「うぉ、なんだこの絵馬」
かがみ「うわぁ・・・」

つかさ「ちょえあー」
こなた「つかさが絵馬割ってるwwwwww」
かがみ「ちょwwww」

こなた「もしもし?ゆい姉さん? えっ!?お父さん捕まった!?」
ゆたか「お姉ちゃんどうしたの?」
こなた「お父さんが肝試しのボランティアで地元の中学生に抱きついたらしいよ」

かがみ「だ、誰もいないわよね?…よし、こ、こなたは、お、俺のよ、よよ嫁…(ボ」
つかさ「…(ニヤニヤ)」

つかさ「喰らえ!半径20mバルサミコ酢プラッシュをーッ!!」

つ「ねえねえ、見て見て~。指をちょきにして
  フォッフォッフォッフォッフォッフォッフォッ
  バルサンミコ酢星人♪こい!コナトラマン!フォッフォッフォッフォッフォッフォッフォッ」
こ「…でや」
つ「え?あっ!い、痛い!ギブギブギブ!こなちゃんギブ!!」
か「何やってんだ、あんたら」 

~文化祭にて~
こなた「あれ?」
かがみ「どうしたの?」
こなた「さっきまでお父さんいたんだけど……どこいっちゃったんだろ」
かがみ「子供じゃないんだしほっとけば?」
こなた「子供じゃないからほっとけないんだよ……」

そうじろう「ここが女子更衣室かぁ。クンカクンカ……ぐへへへへ」


こなた「お父さん…さっき電話あったんだけど…」
そうじろう「ん?何だ?出版社からか?」 
こなた「ロリロリぷにっ子倶楽部…使用料65390円が未だ支払われておりません…これ何?」
そうじろう「!!!」
こなた「クリック、したの?」
そうじろう「…すまん」 


こなた「ジャンクになったみゆきさんも萌えー」

かがみ「返して……つかさのバルサミコ酢、返しなさいよ!!」

つかさ「大嫌いだったけど……大好きだったよ、お姉ちゃん」

みゆき「それを…絆と言うのですッ!!」


複雑に絡む糸

繰り広げられる愛憎模様

交錯するバルサミコ酢


近日公開!
らき☆すたメイデン~アニメイト~


それは、3枚のダイレクトメールから始まった……。

「これじゃまわれないよ!!」
「1つに絞ればいいじゃない」
「だめだよ!!これは逃せないよ!!」
「でも、時間ないんでしょ?」
「う……」

こなたに襲い掛かる災難!!それは……。


こなた「ふるえるぜハート!」
みゆき「燃え尽きるほどヒート!」
つかさ「刻むぜ血液のビート!」
かがみ「まともに始めなさいよ!」


かなた「アァァァンビィエェントォォォォ!!」

白石「あきら様演歌お上手ですね」
あきら「そーお?」
白石(アイドルなのに演歌・・・)

こなた「あ、リトルバスターズ買いに行かなきゃ」

みさお「あつーい、なんもやる気出なーい」
かがみ「(やっぱり似てる・・・)」

白石「あきら様あきら様~」
あきら「なに?」
白石(かわえぇwwwwwwwwwww)
あきら「・・・」
白石「あきら様ー」
あきら「んだよ白石ぃぃぃいい」
白石「(やっぱかわえぇwwwwwwwwwww)

白石「あきら様ー」
あきら「しっつこいんだよ!」

あきら☆パンチ

白石「いてて」
あきら「・・・ふん!」
白石(かわえぇぇえええええええええええええ)


あきら(なんか様子がおかしいわね・・・)
白石「グフ、グフフ」
あきら「その、そんなに痛かったわけ?・・・悪かったわよ」
白石「いえそんな滅相も無い!殴られるのも助手のつとめですから!」
あきら「そ、そう・・・」
白石(ドン引きしてるあきら様もかわえぇ)


白石(あきら様かわえぇ)
あきら「なによ?」
白石(あきらさまかわえぇ)
あきら「なんなのよ?」
白石(あきらかわえぇ)
あきら「・・・」
白石(俺のあきら・・・(*´Д`)ハァハァ)
あきら(なんか・・・背筋がゾクっと・・・)

巫女×2
「あの~一枚撮らせてもらってもいいかな~?」
つ「えっ?」か「あっ」
パシャ!
「どうもありがとう~」
つ「今のって…」
か「こなたのお父さん…よね…」

かがみ「マモー!」
つかさ「ミモー!」
こなた「…随分懐かしいネタを…」
みゆき「CD出てましたよね?私、持ってました!」

「出かけようと思ったけど特に欲しいものないしと思ってたらこんな時間だ」
「いやだねー行動力のないオタはー」
「ありすぎても困るけどね」

そうじろう「あついねぇ」
こなた「夏だからね・・・」
そうじろう「海いきたいねぇ」
こなた「行くならゆい姉さんにもついてきてもらわなきゃね」
そうじろう「・・・」

かがみ「やめないとあんたのことを”こなこな”と呼ぶ」
こなた「・・・いや私ネトゲでもkonakonaだし・・・」

かがみ「あむっ。ポキッ」
みき「かがみってポッチー好きよね♪1本も~らい」
かがみ「あっ、うん。まぁね。何で?」
みき「うんうん、何でも。親子だな~って」
かがみ「ん?」  

みさお「ゆさ(何か中途半端な立場だとさー)」
かがみ「ゆさ(ここに居ていいのかどうなんだか)」
あやの「団(わからないよね…)」
パティ「ホンバとの違いを見せつけタメニィ!」
みゆき「顰蹙ながら参上致しました♪」

みさお「ね、寝起き柊凶暴伝説!!」
かがみ「言っとくけど、起きてる時も凶暴だからな」

つかさ「回転回転回転回転ライブドアオぉート~」
かがみ「楽しそうね…」

魔法少女 黒井ななこ(17歳)
普段は変身して27歳として表に出ており、世界史の教師をしている。
元が17歳ということもあり、こなたたちと仲良くなった。
売れ残りを気にしているのはカモフラージュで、実は同い年の許婚がいる。
ある日、こなたに変身シーンを見られ……。

こなた「すみませんななこ先生… 先生も子供じゃないんだしその格好はちょっと… えっと…現実を見つめましょうよ 27歳ってまだまだ若いと思いますよ」

先生「やかましいわ こういう時だけ敬語になるな」


そうじろう「バトルものとは服が破れたりするのかな?」

みき「魔法少女、私も資格ありますよね?
   17歳ですし、人妻ですし…」

こなた・ひより(影のみ)「かしらかしらご存じかしらー?」

つかさ「酢き酢き酢~酢き酢~酢き酢~♪」
こなた「!?」
かがみ「L・O・V・E!らぶりーつかさ!!L・O・V・E!らぶりーふみえ!!」
みゆき「どちら様でしょうか?」 

「どどどどうしよぅ…こなたの家から下着持ってきちゃったよ…。これって犯罪じゃん!
 こここここれ、こなた、穿いてたんだよね…ちょっと…吸ってみよう…かな…
 くんかくんか…わ、私、変態だ…友達のパンティで何やってるんだろ…
 な、舐めて…ば、馬鹿じゃない!?もう…寝る!」
『こなたぁ…お前、良い友達持ったなぁ…』
『お父さん!あたしの下着持ってニヤニヤしない!』 

そ「今回の作品はな、お前をモデルにしたんだ」
こ「げっ!やめてよ、実の娘に変態ネタさせないでよ…」
そ「失礼だな…感動系だぞ?記憶喪失の少年との心暖まるストーリー、タイトルは冬のコナタ」
こ「パクりですか…」

つかさ「ラウザルク!」
ドガァァァァァァァア!!

つ「私愛用のバルサミコ酢が本日はスペシャルプライ酢!!たったの200万円!!分割もOKだよ~♪」

「皆さん、新しいゲームを考えました。
 最近、カードを用いて闘わせるゲームがありますよね?
 あれと同じでカードの情報を元にキャラクター同士が戦闘、競争を行うんです。
 題して『らき☆すたバトル みゆきんぐ』
 沢山の『みゆき』が支援カード等の力を得てらき☆すたの頂点を目指す。
 これは売れますよ?(私の人気も鰻登りです。うふふふふ♪)」

つ「お姉ちゃん、ココア作ってきたよ」
か「ん?ああ、ありがとう」
つ「雨、止まないね(ちゅぴ)」
か「そうね~(こく)あちっ!」
つ「…(ちゅぴ)」
か「…(ちゅぴ)」
か「で、オチは?」
つ「?」

そうじろう「あ、こなた。父さん今すっごく寂しいんだけど」
こなた「だからさ、ワタシにどうしろと・・・」
そうじろう「・・・わかってるんだろう?」
こなた「・・・うん///」

こ「かがみん、今度からかがみんの事をメガトロン様と呼ぶことにするよ」
か「あんだと?」
こ「それともガルバ、痛い!痛いよメガトロン様!!ああああ頭が割れる!!」
か「私はだれだね?ん?バンブル君?」
こ「すっ、すびばぜん。貴方様はサイバトロン軍総司令官コンボイ閣下です!!」
か「よし!!」
つ「お姉ちゃ~ん、こなちゃ~ん」
か「…スタースクリームは私がやろう…(カチャ)」

白石「クククッ」

黒石「これで計算通り、僕はウザカッコイイと言うキャラを獲得した
黒石「これは最低かつ最強のアイデンティティーだグァハハハァ!!」
古○「ウザカッコイイと言うのは容姿があって初めてキャラが成立ちます」
黒石「ぇ」
古○「さて、貴方は鏡は見た事がありますか?」
白石「(´・ω・`)」

白石は中立的に在ってこそキャラが成立つ気がする


つかさ「こなちゃーん」
こなた「おぉ、つかさやふー」
つかさ「今日はクッキー焼いてきたんだー」
こなた「美味しいそうだね」
つかさ「食べてみてー」
こなた「はむ。うん、美味しいよつかさ」
つかさ「えへへ、良かったー」

ゆたか「うう~高良先輩め。まんまと盗んでいっちゃって」
みなみ「・・・ゆたか?みゆきさんは別になにも」
ゆたか「いや、あの人はとんでもないものを盗んでいきました」
みなみ「・・・?」
ゆたか「あなたのバストです」
みなみ「・・・」
ゆたか「・・・」
みなみ「・・・・・・」
ゆたか「・・・・・・」
みなみ「orz」

つ「合体したいんで立ってください!早く!」
こ「え?何つかさ…うわっ!?」
つ「いいから立って、こなちゃん!ウィーン(頭を引っ込めて)…ウニョーン(手を前に)…ガッシャン!(こなちゃんの背中に合体!)…」
こ「えっ?えっ?」
つ「スーパーメカこなちゃん、合体完了!」
か「誰もわからんわ」 

つかさ「バルサミコ酢トーンフリイィィィーッッッ!!!」

みさお「みさおが社会のルール教えてあげよか!?」

かがみ「こなたかわええwwwww」

こなた「きも……」

つかさ「アハハッどんだけぇ~… マジどんなんだよ…おねぇちゃん…ハァ」

かがみ「何見てるの?つかさ」
つかさ「裏物だよ~」
かがみ「裏物?」
つかさ「薄消しだとすごいよ~。ほぼ見えてる~」
かがみ「………」

こなた「夏といえば祭!」
つかさ「夏といえば海!」
かがみ「夏といえばスイカ!」
こなた「…」
つかさ「…」
みゆき「…」
かがみ「す、sui○aよsui○a!旅行シーズンよね~…」

つかさ「暑いよ~」
こなた「暑~~」
みゆき「暑いですね~」
かがみ「なんでウチの学校ってプールないのかしらねー…」
そうじろう「だよな~」

白石「かがみがフェラしてくれたんだけど」
つかさ「あははバルサミコ酢」

かがみ「泉かがみ…か…」
つかさ「え?」
かがみ「な、ななななんでもないわよ////」

こなた「あーかがみはゲーオタだからねー」

つかさ「原作にはない、アニメで付いたイメージって嫌だよね」
かがみ「う~ん…そう?」
つかさ「私→バルサミコ酢って感じになってるのとか」
かがみ「でもあれがなかったらあんたやっぱり地味よね」
つかさ「………」

そうじろう「あんな娘じゃ、お前の変わりにはならないよ…帰ってきてくれよ…かなた…」

こなた「あ~欲しいもの多いケドもうお金ないなぁ~…。あ、そうだ!中学の時の体操服をオークションに掛けてみたりして……って、もう人が!?しかも10万…?」

 

 


かがみ「フヒヒwwwこなたの体操服ゲットだぜwwwwww」


か「これはお昼にこなたが口を拭いたティッシュ。これは休み時間にこなたが鼻をかんだ時の…。(ペチョ)…これが…こなたの…味
  他にも、これはこなたの汗のにじんだハンカチ、ハンドタオル
  …こなたの口から溢れたパン屑、空き缶、ブリック…(ハム)…美味しい…美味しいよぉ、こなたぁ…」

か「はぁ…こなたの下着になりたい…」

つかさ「私の手におえぬところまで我が姉は行ってしまったようだ」

か「そうだ!あいつの誕生日、私とお揃いの下着プレゼントしよう!
  それで、もしかしたら、『かがみん、実はあたしも…』なんて事になったりして!?
  そして、その夜、『かがみん、あたし、かがみんとなら…』私とこなたは遂に!!!!
  よし!早速買いに行こう!」

ゆたか「昨日はこなたお姉ちゃんと一緒に寝たんだ♪」
かがみ「……」

つかさ「ペロッ・・・これは・・・バルサミコ酢!」

つかさの熱暴走!
かがみに100のダメージ!
かがみはやけどを負った!
かがみはやけどのダメージを受けている!
かがみのえぐいこうげき!!

描写できません

つかさはジャンクになった!
かがみのレベルがあがった!!


か「こ・こ・こ♪こ・こ・こ♪こっ・こっ・こ~♪
  こなたな、世界はな~♪こ・こ・こ♪こっ・こっ・こ~♪ある~さお前の家の側~ああ♪
  言うこと聞かない悪い子は、夜中迎えに来るんだよ~♪こ・こ・こ♪こ・こ・こ♪こっ・こっ・こ~♪こ・こ・こ♪こ・こ・こ…
  わぁ!!!」
つ「ひゃっ!?何?お姉ちゃん?」
か「一名様ごあんな~い♪」 

「かがみん、今日の帰り、お店寄ってかない?」
「え?うん。いいわよ。(こなたとデート!!こなたとデート!!!)」

ID:ijK/SAsWO「お、俺の黒歴史を絶賛公開中だぜ」
友人「落ち着け! 伝説の少女Aに認められたら大きくなるチャンスだ!」
ID:ijK/SAsWO「そ、そうだな。そのために公開したんだもんな」
友人「き、きたぞ。あくまで平常心でな」
こなた「見ていいですか~」
ID:ijK/SAsWO「ど、どうぞ」
友人「気合入れた黒歴史なんですけど……」
こなた「……」
ID:ijK/SAsWO「ど、どうでしょうか?」(ドキドキ)
こなた「黒歴史~」

ID:ijK/SAsWO「うう……ダメだった……」
友人「元気出せ、羞恥プレイと思えばいいじゃないか」
ID:ijK/SAsWO「そうだな……」
友人「次があるさ」


こなた「青汁」
かがみ「なによ?いきなり」
こなた「買ってみた」
かがみ「どういう風のふきまわしよ」


~終~


こなた「あつー」
かがみ「最近ホント暑いわねー」
みゆき「今年の夏は、残暑が厳しいそうですよ」


~終~


こなた「じゃん!」
かがみ「なにそれ?」
こなた「みんな大好き焼きプリン!」
かがみ「で?」
こなた「おいしいよー。かがみも食べる?」
かがみ「計画通り」
こなた「え?」
かがみ「いけね。ついつい声に出しちまった」

~終~


黒井「文化祭の出しもん決めるでー。お前らばんっばん意見出しーやー」

黒井「じゃ、後は高良。頼んだ」
みゆき「いっそ全て消えてしまえばいい」


みさお「投下こねーかなぁー」


教室

こなた「あれぇ…?おっかしいなぁー」
つかさ「どうしたの、こなちゃん?」
こなた「私のシャープペンがどっかいっちゃったんだよー…さっきまであったのにぃ…」
つかさ「ええ!?私も探してあげるよ~」
こなた「つかさありがとー…」


その頃隣のクラス

みさお「なぁあやの、何で柊はシャープペンなんか舐めてんだ?」


こなた宅

こなた「あれぇ?ゆーちゃん、私の歯ブラシ知らない?」
ゆたか「えー知らないよ?」
こなた「おかしいなぁ…あ!まさか…」
そうじろう「お、お父さんじゃないぞ!?何だその軽蔑の眼差しは…」
こなた「違う…か、う~ん…。何で歯ブラシなんかがなくなるんだろ…?」

 


柊家
つかさ「あれ、お姉ちゃん歯ブラシ替えたの?」かがみ「うん…ハァハァ」


こなた「なぷきんがない」


かがみ「ハァハァ…私のリコーダーとこなたのリコーダーの口部分を入れ替えてっと…。よし、これで今晩の楽しみができたわね…ハァハァ」


つかさ「最近お姉ちゃんウザいし、嫌がらせにお姉ちゃんのリコーダーと白石のでも取り替えとこwwついでにこなちゃんもウザいからゆきちゃん(笑)のと入れ替えちゃえwwww」

 

 

 

こなた「あれ?なんか私のリコーダー臭いな…」


こなた「スマブラやってるとさ、コントローラーの耐久ガンガン減るよね」
かがみ「そうね。3Dスティックとか効きが悪くなったり」
みゆき「SFCだとスパデラのプラズマで俺TUEEEEEEEやってるとすぐ十字キーいかれますよね」

ひより「私達!」

みさお「二人そろって!」

ひよりみさお「黒髪ズ!!」


つかさ「そろそろ9時、休日はどんなメール送ろっかな?ゆきちゃん…」


すーぷらっぴすーぷらっぱからだがかってにおどりだす~

みゆき「ふふ・・・」
つかさ(演奏)「フハハハハ!!」


かがみ「みゆきの作ってくれたメニュー・・・ハードすぎる・・・ガク」

みゆき「DIEエットですから」
つかさ「姉上ぇぇぇえええええ!!」


ただお「娘がいっぱいだから将来的にお婿さんもいっぱい・・・うほっ!」


ただお「やらないか?」
そうじろう「アッ-!」

うむ…脳に悪い刺激が…


ただお「本当は男の子も欲しかったな」


かがみ「日下部、髪伸ばして青く染めてちょっと立たせてアニメの話して」
みさお「は…?」
峰岸「みさちゃんヘタすると襲われるかもね…」

こなた「私とパティでCD出してるんだよ~。」かがみ「……」


翌日
こなた「あれ、今日パティは?」
長門「昨夜何者かに襲われて入院したらしい…」


つかさ「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げち(ry」


ゴゴゴゴゴゴ

みゆき「4949回目ですよ、ここまで私をコケにしたおばかさんは………」

みゆきさんがフ○ーザの第四形態であるのは仕方ないこと


18話

みさお「あぁーんむっ もぐもぐ」

みさお「あぁーん あっ!
きゅぅぅう~~ 大好物のミ-トボールがぁ~~~………」
つかさ「どう見ても梅干しです本当にありがとうございました」


かなた「そう君の顔を、私の体に書いて…」
そうじろう「かなた?何やってるんだ?かな…」
かなた「ふふふ…できた。じんめんそうくん。『かなた、愛してるよ』うふふふふ♪『かなた、大好きだ!』あはははははははは~♪」
そうじろう「か…」
かなた「そうくん、そうくん、そうく~ん♪」 

ツールボックス

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