小ネタ

かがみ「私に妹なんて居ないわ」
つかさ「お姉ちゃん…」


こわれちゃっ…た…
かがみ「私は…ジャンクなんかじゃ…ない!」
つかさ「バルサミコスをぶちまけろ!」
つかさ「…(バタッ)」
こなた「マスターー!!」
かがみ「ちょwwwwwww」

つかさ「ぅっうっ・・・」
かがみ「ちょ、つかさ何でないてるのよ。どうしたの?」
つかさ「このスレがすごい感動できて・・・泣いちゃった。えへへ」
こなた「え、これ笑うスレじゃないの?」

書いててなんだがこんなこなたはいやだな、うん


こなた「いやーしかし最近職人さん増えてほんとよかったよー一時期どうなることかとおもたけどね」
かがみ「閑古鳥鳴いてたしねー、いつ落ちてもおかしくなかったわよ」
こなた「・・・あれ?かがみん2chネラ?」
かがみ「・・・今のは忘れて・・・」

俺は何がしたいんだろう。


こなた「ついに私たちもSSスレが出来そうだね」
ひより「そうっすね、泉先輩」
こなた「これで某スレでは書けなかったネタも書くことが出来るね」
ひより「自分も妄想全開っすよ」
こなた「ひよりんは妄想好きだもんねぇ…百合とか(=ω=.)」
ひより「それは言わない約束っすよ(>△<)」


ほのぼの冒険活劇 らき☆すたRPG こなたんくえすと参~そして伝説に~

ひより「いけるっ!」

数時間後、すっかり忘れるのはお約束


今年も~海へ~行くって~
いっぱい~映画も~見るって~
約束したじゃ~ない~
つかさ~約束したじゃない~♪
二人ともお菓子好きだよね
うん
まぁ
二人とも左利き
そうだね
好きな色は
白かな?

プリキュ(ry
こなた「ホントみゆきさんは羨ましいカラダしてるよネ~」
かがみ「あんたが幼児体型過ぎるのよ(ニヤニヤ) けど本当に羨ましいわねぇ」
みゆき「そんな///」
つかさ「ホントすごいよね~」
みゆき「fuck」
つかさ「(゚ω゚ )」
かがみ「最近、若者のぶっそうな事件とか多いよね」
つかさ「怖いよね~」
みゆき「小さい頃からアニメやゲームをしている影響で現実とアニメの世界と一緒になってしまって命の大切さがわからない人が多いとか聞きますね」
こなた「そういうの聞くたびに思うんだけどさぁ…」
かがみ「?」
こなた「それなら昼ドラや映画やニュースでさえも過激な内容って多いじゃん?どうしてマスコミはアニメやゲームだけを話題に取り上げるんだろね」
つかさ「そ、それは…」
かがみ「ニュースはともかく昼ドラ見る若者なんていないでしょう 昼ドラって主婦が見るイメージあるし」
こなた「わからないよ?最近は若者でも人によっちゃ一日中家にいるからねぇ」
かがみ「結局そっちか!」

こなた「…(ペラ)」
かがみ「(ズズィ)読んだ? ねぇ読んだ? どこまでいった?」
こなた「ぅおぃ! 近寄るな暑苦しい」
かがみ「フヒヒwwwサーセンwwwwwww」
こなた「きめぇwwwwwww」
こなた「ちょっとリボン取ってみて」

つかさ「え?なんで?」

こなた「いいからいいから」

つかさ「う、うん、よいしょっと」

こなた「ぷるるんぷるんふぁみふぁみふぁー♪」


こなた「つかさ、この白スク水とヘッドパーツつけてみて」

つかさ「え?なんで?」

こなた「いいからいいから」

つかさ「う、うん、よいしょっと」

 

こなた「STG好きのかがみなら……かがみならきっとわかってくれる……!」

つかさ「あきらめたらそこでゲームオーバーなんだね!」

こなた「んじゃ、そこの屋根から飛んでみよー」

つかさ「あうわわわわわ」


こなた「なにか面白いスレはないかなっと…何だこれ?余命、お笑い、コロネはこのスレに集合…
    !!ひどい!!つかさがこんなひどい目にあってるなんて許せない!!!
    友達をいじめるこんなスレつぶしてやる
    よし、容量食うコピペを張り付けまくって…」


そして現在に至る………


つかさ「見て見てこなちゃん!髪の毛赤く染めたんだよ」

こなた「………」


こなた「ふと思ったんだけどさ…」
かがみ「ん?」
こなた「ほんとにたまたま偶然ふと頭によぎっただけで深い意味はないんだけどー」
かがみ「えらく引っ張るわね…」
こなた「白い紙に黒い四角を並べるとその四角の真ん中の白い部分も黒く見えるよね」
かがみ「あぁそれって目の錯覚よね」
こなた「まぁだからどうってわけでもないんだけどね」
かがみ「ふーん…」
らきすたとかマジないわwwwwwwwww
試しにアニメ見たけど女子高生が話してるだけじゃんwwww
原作はどうなのかと思って全巻買ってみたけどキャラの名前全部覚えるのに時間かかったわwwwマジ論外wwwwww
カップリングも気になったからOPのCDも買ったけど電波wwwドラマCDはオタク話だしwww
アニメの糞加減を再確認するためにDVDも予約してきたけどみなみは俺の嫁

ぱちんこ 冬のこなた

こなた「必殺 鉛星!(ビュン)」
かがみ「そっちのパチンコかい!」


こなた「チョココロネを要求する!!」

こなた「チョココロネを出さないなら……射殺する!!」

 

かがみ「ふもふも」


あきら「今日はマネージャーさんが差し入れにアイスを持ってきてくれました!」
みのる「そういやセレブ御用達のハーゲンダッツにも入ってるらしいですね、トランス脂肪酸」
あきら「あぁ?」
かがみ「あんたたちいつまでもだらだらして… 宿題はもちろん終わってるのよね?」
つかさ「あぅ… い、今から始めようと思ってたんだよ?
ね?こなちゃん」
こなた「そ、そーそー。でもあれだよね。こういうのって不思議と言う側言われる側のタイミングが重なるんだよね。これやる気無くすんだ~」
つかさ「わかるよ~。たしかにやる気なくなるかも。」
かがみ「言葉を慎みたまえ 君達はラピュタ王の前にいるのだ」
みwiki「今日は雨が降っていますが、1971年1月に全米8位にまで上り、
日本でも大ヒットし、よく雨のシーンなどに挿入されている曲で、
アメリカのロックバンド、クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルによって歌われた、
「雨を見たかい」の曲中には “Have you ever seen the rain?” という歌詞があります。
しかし普通の会話では「あなたはこれまでに雨を見たことがありますか」などと質問することなどほぼあり得ませんよね。
この場合 the rain はナパーム弾を指し示した暗喩、
この曲はベトナム戦争への批判と考えるのが妥当で、
実際にアメリカでは放送禁止処分になったそうです。
では、おやすみなさい。」
【もしつかさがIQ200だったら】

先生「ほなテスト返すでー!」

こなた「むぅ…45点とは… みゆきさんどだった?」
みゆき「95点ですよ つかささんはどうでした?」
つかさ「もちろん100点だったよー あ、でもみゆきちゃんもそう悔やむ必要はないよ~?私との5点の差は大きいとはいえそれでも95点とは一般人レベルでは十分評価される点数だしね~ 今のレベルで満足せずに今後も日々精進しなよ~」
みゆき「そ、そうですね」
こなた「黙れカス」


みwiki「ほんの余興に涙についてお話しましょう。
涙の大きな働きとしては目の表面(角膜・結膜)への栄養補給、
まぶたを円滑に動かす潤滑材、細菌・紫外線から目を守る防御壁、雑菌の消毒などが挙げられます。
成分としては涙の原料は血液です。
9割以上が水で出来ており、タンパク質、リン酸塩などを含有しています。
そもそも涙は涙腺内の毛細血管から得た血液から血球を除き、液体成分のみを取り出したもので、一般的に弱いアルカリ性の液体です。
涙を流す理由として感情の高ぶった時、痛みを感じたとき、あくびをした時などがあります。
特に感情が昂ぶったときに涙を流す理由として支持されている仮説はあるのですが、
いまいち確証にはいたらないようですね。
つまり感情と涙の関係は今でも興味深いテーマとして存在しつづけているようですよ。」


みwiki「頭痛の原因を大きく分けると、
血管拡張、精神・筋の緊張、牽引性、炎症性、神経痛、関連痛、心因性があります。」


つかさ「こなちゃん、おはよう!」
こなた「おは☆らっきー」
つかさ「あ、らき☆すたネタだね!」
こなた「あ、やっぱりわかるよね~」
かがみ「…」


かがみ「おいつかさ、てめー俺の菓子食っただろ」
つかさ「いいじゃん、そんなに食べたら太るよおねえちゃん?あ、もう遅いか」
かがみ「こいつ私の気にしていることを…ゆるさねえ!」
つかさ「ちょ…痛いいたい!暴力反対!押し倒すなよ!」
かがみ「うるせー私の菓子返せよ!」
こなた「あ、あんたたちなにやって…なんだただのけんかか」

こなた「面白くない…もう行こう」
つかさ「ねえ、こなちゃんもう行った?」
かがみ「だから何?」
つかさ「ごめんねお菓子食べて…代わりに…その…私を食べていいよ?」
かがみ「な、何言ってんのあんた!」
つかさ「いらないの?じゃあ私また食べちゃうよ?今度はおねえちゃんを…」
かがみ「ちょ…やめて…あんっ!」


中学の頃和むと思って
必要でも無いのに、空のビン持って
「バルサミコ酢~」とか言いながら息を荒げて
「バルサミコ酢・・・バルサミコ酢・・・」なんて呟いてた
クラスメイトに「何してんの?」と聞かれると
「っふ・・・・バルサミコ酢(イタリア特産のブドウが原料の果実酢の一種)を持たぬ物にはわからんだろう・・・」
と言いながら人気の無いところに消えていく
テスト中、静まり返った教室の中で「うっ・・・こんな時にまで・・・バルサミコ酢~♪」
と言って教室飛び出した時のこと思い返すと死にたくなる

みゆき「みっみっミラクルっ みっくるんるん♪」
三人「ざわ…ざわ…」

「雨きついね」
「アーメン」
「あぁ…うん」
「アーメン」
「・・・」
「アーメン」
「アーメン」
『アーメン』

「あんたら何言ってんだ」


雨宿り中

こなた「いやーすごい雨だね」
かがみ「いきなり降ってくるんだもん、まったく、いつまで雨宿りしてればいいのかしら」
こなた「お、かがみん上が透けてるよ~」
かがみ「うっさい、しょうがないでしょ!傘無かったんだし」
こなた「しかし雨の日の女子高生って萌えだよね」
かがみ「おまえも女子高生だけどな」


こなた「何で作者も含め皆こなたは俺の嫁って言うのかなぁ?
そりゃ確かに自分のことを好きって言われるのは嬉しいけど、みゆきさんや、かがみんの方が可愛いじゃん?」
かがみ「あれ?それ動物の森?」
こなた「うんそうだよ」
かがみ「へーあんたそんなまともなゲームもするんだ」
こなた「ちょっと買ってみたら案外これが面白くてね」
かがみ「へ~」
こなた「そうだ!らき☆すたもこういうゲーム作れば売れるんじゃない?もともとパロは得意分野だし」
かがみ「そんな安易な…」
こなた「タイトルはズバリらき☆すたの森!これはいける」
かがみ「いくら何でもこれは出ないでしょこれは…」

昼休み

【ニュー速VIP】バルサミコ酢
          ってなに?

かがみ「これでよし・・・っと」

・・・

ググれカス

こなた「これでよし」

・・・

かがみ「・・・ちょっと傷つくわね」

・・・

バルサミコ酢っていうのはね中略だよ!

つかさ「うふふ」

・・・

かがみ「・・・vipも捨てたもんじゃないわね」


こなた「夏と言えばコミケだよね!?」
かがみ「アンタだけね」つかさ「どこの毛?」
かがみ「頭髪か!!」
つかさ「いたっ!? お姉ちゃん…痛いよ…」
かがみ「アンタがくだらないボケするからでしょ?」

みゆき「私は夏休みは海外旅行に行くんですよ」かがみ「このブルジョアめ!!」
つかさ「ヨーグルトですか?」
こなた「ブルガリアか!!」
つかさ「いたっ!! こなちゃんまで…なんで…」


こなた「ブルーハワイってなんなの?」
みゆき「えーと…」
つかさ「あの…ブルーハワイってね…」
みゆき「うんちく王か!!」

 

つかさ「鬱だ……死のう」


TSUKASA HIIRAGI

NEW ALBUM!!
「BARUSAMIKO's」

1バルサミコ酢
2アジャパー
3味噌ラーメンと不条理
4スモールハンドアルトリコーダー
5ちょっとちょっとちょっと
6戦線布告は受けてたつ
7姉はツンデレ
8みwikiえもん
9流れ星に願いを
10らっきー☆すたいる
11大宮サンセット
12保守

NOW ON SALE!!


つかさ「あんたがったどっこさ ひごどこさ ひごどこさ くまもとさ くまもとどこさ ひごさ ひごどこさ くまもとさ くmsも・・・」
かがみ「え~と…なんだっけ?」
つかさ「??」
かがみ「ほら…あの…アレよ。アレ。」
つかさ「……??アレじゃあわかんないよぅ……。」
こなた「あぁ、そういう物の名前が出てこないって、アレでしょ?脳内ナントカって奴だっけ?」
かがみ「言ってるそばから、あんたもアレとかナントカって…。」

こなた「で、結局なによ。」
かがみ「あの…あの人よ……。」
つかさ「…?俳優さん?」
かがみ「あの…芸人よ。芸人。え~っと鼻からうどんいれる人…。」」
こなた「あぁ!!」
つかさ「あぁ、ほっしゅんね!!」
こなた「……。」


こんな事ばっかしてないでさ
なんとか時間を有意義に使ってみようとか考えてみ
たくさんあるよきっと…
ハンニバルって映画この前見たけどなかなかよかった
お前らも見てみ~きっと有意義な時間過ごせるぜ
レイパー一杯出て…いやネタバレわやめとく
のだわ~それか漢字書いて勉強しなおすとか?
読めない漢字を何度も復唱するのもいいかもだ
めんどうくさがらすに゛為になることしようぜ
こなた「ワラタwwwwwと、ふぅ…そだ、私が出てるらきすたで検索して見ようっと。出た出た…SSスレ?試しに投下してみるかなん」
数十分後
こなた「これでよしっと、誤字無し確認!投下~!」
数十分後
こなた「むぅ返信レス無し…単発無視されて長文が評価されているねぇ。むむ、時代は長文か…でももうちょっと粘ったら一レスくらい返信レスがあるはず…」
数十分後
こなた「無い…リロードしても批判レスも無いし評価レスも無い。つまり…私って才能ないの?」
数十分後
こなた「…………明日頑張ろう、うん」
こんな経験ありませんか?
こなた「この前ニュースでみたんだけどね」
かがみ「ん」
こなた「もうすぐインターネットでダウンロードするだけで違法になるらしいよ?」
つかさ「どこの道?」
かがみ「ダウンロードしただけで違法って・・・それってインターネットできなくない?」
こなた「よねー きっとこんな法律作った奴はインターネットしたことないんだろうなぁ」
かがみ「その法律っていつから適用されるの?」
こなた「来年だったような…ファイル共有ソフトでいろいろ落としてたのにほんと迷惑だよ」
つかさ「へー」
かがみ「わかってないわよね」
つかさ「うん」
かがみ「うう・・・」
こなた「どうしたのかがみーん?元気ないねー」
かがみ「最近また太ってきちゃってさー・・・この前痩せたばかりなのに・・・」
こなた「肥満――!!?否!!!肥満ではない!!!よく絞り込まれたとてつもなく巨大な!!!筋肉!!!」
かがみ「オリバだ ・・・って私をビスケットオリバにするな!」
こなた「スク・・・ モニュ・・・モニュ・・・モグ・・・モニュ・・・ ズ・・・」
かがみ「ああもうオリバやめい!!ステーキが食べたくなるだろうが!」
こなた「数日前に減った肉が・・・・・・もう薄くウエストが張り 早くも太りかかっている 人間じゃない・・・」
かがみ「ああああああああああ」
こ「かがみぃー、これ見たー?」
か「ん?げ、酷いわね、これ。あんた買ったの?」
こ「ははは、まさかwホワイトストーン君に借りたんだよ」
か「誰だよ」
つ「なになに~?……」
み「そう言えばこの雑誌、以前もあるサイトのネタを盗んでましたわね」
つ「……ちょっと…かってくるね……」
か「え?つかさ?ジュースならまだあるわよ?」
つ「…違うよ…狩ってくるんだよ。…ネト○ンマジコ○ス…○トランマジ○ロス…」
か「リボンが放電してる!…もう誰もつかさを止められない…」   
そうじろう「…っつ、てててて…。」
こなた「だからいわんこっちゃないって。夏のナマモノはすぐ悪くなっちゃうんだから…。」
そうじろう「いててて…」
こなた「全く、ま、軽い食あたりだからさ。今日と明日位ゆっくり休んでなよ。」
そうじろう「し、し、しか~~し!!今日は『エロ★スタ4』の発売日なのだ!!こんな時に黙って寝てなんてられるか!!」
私は高校時代友達が一人も出来なかった。二次創作ものが大好きって事がバレたのが原因だった。
友達だったはずの女の子が私から離れて行ったのはとてつもない苦痛だった。
私はそれから友達が一人も出来なく高校を卒業し、唯一好きで続けていた漫画を描き続けたいから専門学校に入った。
そこでは二次創作が大好きな人達で溢れかえっていたが生徒の中では女は私だけだったので話題が噛み合わなくまた一人だった。
専門学校を無事卒業し、四コマ漫画家としてデビューしてある漫画を描く事にした。らっきーな星の元で生まれた主人公を略したタイトルを付け現在細々と連載を続けている
記者「つまり架空の妹、同類オタク、雑学が得意な優等生がいたら高校生活はこの漫画のようになっていたと?」
かがみ「ええ、多分その様になっていたと思います。この漫画は私の過ごしたかった高校生活、見たいな感じですね。」
記者「そうだったのですか…ご質問にお付き合い下さってありがとうございます」
かがみ「いえいえこちらこそありがとうございました」
こなた「さぁ始まるざますよ」
わすれた「いくでがんす」
つかさ「ふんがー」
かがみ「まともにはじめなさいよ」
かがみ「ねえこなた、お父さんの影響でオタクになったのは分かるけどさ、オタクになったきっかけは何?」
こなた「ん~?きっかけねぇ~…コレクター・ユイとかカードキャプチャーさくらとか真・ゲッターロボとか?」
かがみ「すまん、全部わからないのだが」
こなた「お父さんがNHKのアニメをよく見ててね、私も一緒に見てたから」
かがみ「うーむ、こなた父恐るべし。…ってNHKでそんな萌え?アニメあった訳?」
こなた「うん、萌えブームの火付け役がさくらだね~。けど決定的な萌えブームになったのは別な作品なんだよねぇ~」
かがみ「うーむ。知りたいような別にどうでもいいような…」
こなた「まぁ~あれだよかがみん、アニメは偉大って事だよ」
かがみ「全然話しのまとめになってないような気がするのだが」
こなた「気にしない気にしない。いちいち気にしてたらリリカルな白き魔王になれないよ?」
かがみ「いや意味わからないし」
つかさ(どうしよう…話しに混ざれないよぅ……お姉ちゃんの隣りにいるのに全くの空気扱いだよぅ…)
かがみ「いっ、いちおーつかさがちゃんと礼をしとけって言ってたから・・・1おーつ、なんちゃって。。。」

こなた・つかさ・みゆき「∑(゚□゚;)」


つかさ「見て見てー、乙きさまが綺麗だね~」

つかさ「お姉ちゃんを解き放て!お姉ちゃんは一般人なの!!」
こなた「黙れ、小娘!!お前にかがみの何がわかる……。一般人でもなくヲタクにもなりきれず……。なんと哀れな子よ…。小娘!お前にかがみが救えるか!!」

つかさ「私はつかさ。柊つかさ。あなたのお名前は?」

「くぉーぬぁーとぁぁぁー!」

つかさ「こなた?あなたこなたって言うのね。」


こなた「かがみは俺の嫁」
かがみ「こなた…うれしい!」

つかさ「どんだけー」


こなた「…ふん、かがみか…。小娘のくせに生意気な名前を持ちよって!」

か が み


か み

こなた「お前は今日からかみだ!!かみと名乗りなさい」

 

かがみ「私は神よ!!!」
つかさ「どんだけーー!!」


つかさ「バッキャロー!!こっちは本場のバルサミコ酢だー!!」

 みゆき「舞妓Haaaaaan!!!」

つかさ「アイアム ス パ ル タぁ!!!!」
konata「Hey!millor!」
白石「見ろ!人がゴミのようだ!!」
あきら「お前がゴミだろ」
かがみ「こなたぁ!きちゃダメぇ!」
こなた「かがみと、2人だけで話をさせろ!」
つかさ「………よかろう3分だけ待ってやる。」
かがみ「こなた…。」
こなた「いいかい、かがみん。滅びの言葉をいうんだ…」
かがみ「でも…」
こなた「大丈夫、私も一緒に言うから。さぁ手を置いて……。」


かがみ・こなた「バルサ!!」

つかさ「うわぁぁ、ミコス~、ミコス~」


かがみ「ほら、つかさ早く!遅刻しちゃうわよ」
つかさ「まっ…て、待って!!あと3分!!」
かがみ「40秒で支度しな!!」

かがみ「来い!ガタックゼクター!」

こなた「ニヤニヤ」

かがみ「っ……///// 」


~もしもかなたさんがご生存されておられていたら~

かなた「こなたぁ~!そう君~!ご飯よ!!」
こなた「う~ん。今行くぅ~。……。」
そうじろう「わかった~。……。」
かなた「………。…………。2人共!いいかげんにしなさい!!!」
こなた・そうじろう「はい!すぐ行きます。」


肝っ玉母さんになってただろう。


~もしもかなたさんがご生存されておられていたら~

そうじろう「いただきます!」
こなた「いただきます!」
かなた「はい、召し上がれ」
そうじろう「そうだ、こなた、あのギャルゲー、父さんもう八つ目のセーブポイントまで行ったぞ」
こなた「おぉ、お父さん速いね!!」
かなた「こなた、あなたはもう年頃の女の子なんだからもっと相応の……。第一、学校帰って来ても休みもずっと部屋に引きこもりっ放しで、料理一つもできやしない…。」
こなた「カップラーメンとたまごかけごはんぐらいなら作れるかな…。」
かなた「それは料理とは言わない!!」


こなたは無能な人物に……。


~もしもかなたさんがご生存されておられていたら~

そうじろう「お、かなた。何処か出かけて来たのか?行きなり雨降って来たもんな。びしょ濡れだぞ。」
こなた「お父さん…私はこなただよ。」
そうじろう「あ、あぁすまん、すまん。」

 

そうじろう「お、こなた風呂からあがったのか?この番組見てみろ…。」
かなた「そう君、私はかなたですよ。」
そうじろう「あぁ、すまん、すまん。」

 

そうじろうはアホ毛のみで親子を判別


みゆき「ははははは!!バルサミコスなどでこのみゆきを消し去ることができると思ったか!?」
みゆき「オレは昔のみゆきではない!!オレは完全体みゆきなのだそ!!!」
つかさ「くっそおおお!!」
かがみ「あ、こなたからメールだ」
内容文
やらないか?
かがみ「…」

こなた「ツンデレな友人に安価メールする」
つかさ「なんだ…この重くるしい空気は…」
つ「今日も一日中ネット…。これじゃこなちゃんだよ~…。
  学校…行きたくないな」
曖昧3レス そりゃ人稲ってコトかい? ちょ!
検索でノーヒット…だぁぁスレないってこたない ぷ。
落ちちゃった! 建てちゃった!
そんときゃスレ建て>>1乙よ ぎョッ
age(Fuu)sage(Fuu)の隙間で Fallin' fallin'D A A A A T!!

スレ建てるー 安価するー
みんなスルー あれやっぱり叩かれてるんるー
腹筋もー バーボンもー
荒らし厨房ー いーかげんにシナサイ


時たまに垣間見れるマジレスだらけって
所謂この板のヌクモリティ
驚いたあたしだけ? 気を抜きゃお前プギャギャギャ

DON-DON kskすりゃ
Let's get! >>1000レス目
淡々 流れてく
ブートキャンプ せんせーしょん
はい!精一杯…保守しても
帰って来て落ちましたぼーぜん
おまいら油断してんなやー


投下して!!
最後にもらえるのはGJのはず
マターリスレだからです←結論
vipなのに!
保守人少ないのどうするよ!
協力がいいのです←やっぱり

推敲三回 それでもちゅーちょだ やん☆
がんばって はりきって
your writin' writin' P L E A S E!


かがみ「こ、これでも一生懸命作ったんだからね!!ちょっとぐらい辛くても食べなさいよ!」
みなみ「空気キャラ…」

ゆたか「み、みなみちゃんは落ち着きがあるってことだよ!他の人は忙しい感じだし」

みなみ「えっと…ありがとう…?(いい子だなぁ…)」


つかさ「こなちゃんまたチョココロネだー」
こなた「フヒ!」
かがみ「そんなにチョコばっか食べてなんで太らないのかしら」
こなた「フヒ、ヒヒ!!」
かがみ「・・・」

こなた「みゆき いらない こ」
チョココロネ「巻貝ちゃうわ!」
こなた「誕生日かぁ……」
つかさ「誕生日って大人になってくって感じでワクワクするよね」
こなた「そだね。プレゼントももらえるしね♪」
つかさ「そうそう」
かがみ「でも、寿命に近づいていくって感じでなんとな~く嫌だけどね」
こなた「どうしてこっちは超現実的かな」
ツールボックス

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