小ネタ27P

かなた「ふっしぎし~ぎ~摩~訶不思~議~る~わ~…」
こなた「!?…悪寒が…」


ゆたか「友(ひより、パティ、いずみ)よ、君達は何故、悪魔(ヲタク)に魂を売ったのか?!」
ひより「…じゃ私オブラーで」
いずみ「ずるい!じゃ私は爆弾抱えて突撃する」
ひより「パティは…ギルドスかな…」
いずみ「ブッチーじゃないわね…って仙田と月形がいないわね」
ひより「アニ研の先輩にでも…そんで」
こう「誰がビアスなのかなぁひよりん」
やまと「誰がガードノイドなのかしら、ひよりちゃん」
ひより「ギャー!」
みなみ「慣れないネタフリは…しない方がいい…」


こなた 「 吸血鬼に血を吸われている時って性的な快楽を得られるんだってぇ~。 」
ゆたか 「 や~ん お姉ちゃんえっち~ でも何か見た目的には痛そうだよねぇ~。 」

いずみ 「 ・・・・・・・・・。 」

ゆたか 「 ・・・ ? 若瀬さんどうかしたの・・・ ? 」

いずみ 「 ・・・・・・うぅ・・・。 」

こなゆた 「 ・・・・・・ ? 」

いずみ 「 うぅ・・・う・・・うあああああああっ !!!! 」

こなゆた 「 !!! 」
ゆたか 「 ど、どうしたの若瀬さん ?! 」
いずみ 「 ううぅ・・・血・・・血が・・・。 」
ゆたか 「 えっ ? ち・・・ ? 」
いずみ 「 ・・・血が・・・吸いたい・・・。 」
こなゆた 「 えっ・・・。 」
いずみ 「 私だけじゃ寂しいわ・・・。 貴女達も私の仲間になってよ・・・。
     私が貴女達の血を吸えば貴女達も私と一緒・・・。 一石二鳥でしょ・・・ ? 」
こなた 「 え、え~と と・・・とりあえず落ち着こうか・・・ ! そ・・・そのぉ・・・
     若瀬さん・・・ ? 」
ゆたか 「 がくがくがくがく 」
いずみ 「 ・・・ええ・・・。 私は落ち着いてますよ・・・ ? さあ・・・
     観念なさいっ !!! 」
こなゆた 「 ああああああ・・・・ !!! 」


 その後三人は仲良く吸血鬼になりましたとさ。 めでたしめでたし。


こなた「あー…だるい…」
かがみ「またあんたは…」
こなた「五月病ってのがあるなら、二月病ってのもあるんじゃないかなってふと思った」
かがみ「…なんだそりゃ」
こなた「受験やら就職やら、将来への不安が今まさに渦巻いて、精神に苛酷なダメージを…」
かがみ「やめい!生々しい!…ってかあんたに将来の不安とかあるの?」
こなた「んー…とりあえず、佐〇急便がちゃんと荷物を届けてくれるかどうか」
かがみ「将来って言わんわ、それ」


隠し味は愛
かがみ「ほら、チョコよ」
かがみは手作りチョコをこなたに手渡した
こなた「えっ?かがみが?私の為に?」
かがみ「いらないならいいわよ!!わ、悪かったわね!!形がイビツで!!」
こなた「いやいや、味とか形云々の前にかがみが作ってくれたのが嬉しいのだよ」
かがみ「ばっ…バカじやないの!!何を言ってんのよ!!別にそんなんじゃないんだから!!」
こなた「表向きはこう言っているかがみんではあったが、実はとても嬉しいのだ」
かがみ「お前は何を言っているんだ」
つかさ「(言えない…こなちゃんに言えないよ~…)」ブルブル
それは一体、何なのであろうか?
こなた「つかさ?」
回想
つかさ「あれ?台所の明かりがついてる。何してるんだろ?」
かがみ「♪いつだって、真っ直ぐに走れLOAD OF THE SPEED」
つかさ「お姉ちゃん?」
つかさは台所にいるかがみを覗き見した。その時である!!
かがみ「こなた…こなたハァハァ…隠し味~、隠し味~♪こなた…ハァハァ…///」ハァハァ
かがみは何かをしていた。それは一体、何なのであろうか?
つかさ「(お姉ちゃぁぁぁぁん!?何それ、何の隠し味!?)」ガタガタ
回想、おしまい
こなた「どったの?つかさ」
つかさ「(言えない…言えないよー!!お姉ちゃんがあんなモノを隠し味に使うなんて…)」
こなた「…つかさ?」
かがみ「……こなた……ハァハァ……///」ボソ
こなた「ん???」


誕生日と黒歴史

たまき「やさこ、誕生日おめでとう!これ私と毒さんから」
こう「ありがと……って今度出来た店の食べ放題券?うれしいけど、なんでまた?」
みく「あれ、アクセサリだったんじゃないの」
たまき「いやいや、『ぱくちゃん』ならこれかなって」
こう「…山さん、怒らないからそのアダ名誰から聞いたか答えてくんない?」
たまき「あっはっは、偶然入ったお店でね~」
みく「また気まぐれ起こしたのか…」

こう、誕生日おめでとう


みゆき「そうして、節分の時には柊の枝に鰯の頭をつけるようになったんですよ?」

こなた「へーさすがみゆきさん (じーっ」

かがみ「何よ?」

こなた「いや別にぃ」

かがみ「あんた今、私に鰯の頭つけようかなぁってなんて思ってたんじゃない?」

こなた「思ってない思ってない」

かがみ「あんたは嘘つくとアホ毛が小刻みに揺れるのよ」

こなた「Σっ!?え、嘘!」

かがみ「やっぱり思ってたわね」

こなた「あ、ひどい!みゆきさーん、かがみんがね、かがみんがね」

みゆき「まぁまぁ、よしよし」


こなた「よし、学校でチョコを売ろう」
かがみ「いきなり何を言い出すんだ…」
こなた「いやね、バレンタイン当日に、みゆきさんに売り子してもらったら、チョコ貰えなかった男子が慰みに買っていくかなって」
かがみ「…あのな」
こなた「さらに最初の何個かには、限定版と称してみゆきさんの秘蔵ショットを封入すれば…おおっなんか売れる気がしてきたよっ!」
かがみ「いいから、やめとけ…」

バレンタイン当日

つかさ「こなちゃん、ホントにやるのかな?」
かがみ「まさか…ってかみゆきが引き受けないでしょ」
みゆき「はーい。お買い上げありがとうございます…チョコいかがですかー?」
つかさ「ってゆきちゃん普通に売り子してるっ!?」
かがみ「引き受けたのかっ!?ってかどうやって言いくるめたんだ!?」
こなた「あ、おーい二人共見て見てー。限定版買えたよー」
かがみ「ってお前も買ったのかよ!」
つかさ「こなちゃんが売ってるんじゃなかったの!?」
こなた「だって限定版…」
かがみ「それ設定したのお前だろ!自分で引っ掛かるなよ!ホントその言葉に弱いな!」


みゆき「つかささんも、お一ついかがですか?」
つかさ「え…えーっと…(なんでゆきちゃんこんなに楽しそうなんだろ…)」


まつり姉さん、トランスフォーマーアニメイテッド出演決定記念
かがみ「まつり姉さん、こなたから伝言があるんだけど」
まつり「こなたちゃんから?どんな伝言?」
かがみ「『トランスフォーマーアニメイテッド出演決定オメ』だって…」
まつり「は?トランスフォーマー???」
かがみ「何で私じゃないのよ…私が出てたら、こなたに『かがみーん、トランスフォーマーアニメイテッド出演決定オメ』とか言ってもらえるのに…」ボソボソ
まつり「……かがみ?」


-つかもうぜ-

こなた「ついにドラゴンボールが七つ揃ったよ!早速、いでよ神龍わたしの願いをかなえたまへー!」
神龍「我が名は神龍。さあ、お前の望みを言うがいい」
こなた「わたしをみゆきさんのような、ナイスバディにしておくれ!」
神龍「その願いは我の力を超えた願いだ」
こなた「………マジで?」



こなた「…ってな夢を見ましてな」
かがみ「…神龍超えるか」
つかさ「…ゆきちゃん凄いね」
みゆき「あ、あの、それはあくまで夢ですから…その、わたしそんなに凄くは…」


こなた「チョココロネってホラ貝にも見えるよね」
かがみ「いきなりだな。まぁ、見えなくもないが・・・」

こなた「吹いてみたり・・・」フーフー

チョココロネ「ぶおぉ~~ぶおぉ~~~」

こなた「え?」
かがみ「は?」

ドシン! ドシン!

かがみ「なに? 地震!?」
こなた「ちょ! 外!!」


 こ な た ん イ ン パ ク ト 登 場 ! !


こなた「なにあれ私――ってうわぁ!」
かがみ「こなた!?」
こなた「飲み込まれ――」
かがみ「こなたぁぁぁあぁぁぁぁぁ」


がんばれコナタン3
柊かがみんの萌え萌え卍がため

好評発売してない!!


 

~色々ショック受けたんで勢いで書いた~

ひより「委員長、パティから借りたDVD間違ってなかった?私の頼んだやつと間違えたらしくて…」
いずみ「…コレでしょ?はい」
ひより「なんか暗いけど…(ボソッ)家族の前で見たとか?」
いずみ「違うわよ。ただね、中身でね」
ひより「中身?」
いずみ「…ジースタッグが…ブラックビートの部下で…アゲハがニンジャレッドとタイムファイヤーに…星獣剣で斬られて…ドルに…乗り込むなんて…」



ひより「こっちが本物ですよ」
たまき「ありがとひよりん。やっと見れるよ」
こう「なにそれ」
みく「パワーレンジャーワイルドフォースのDVDだって」
こう「あぁ、前に言ってた歴代レッドが出てるやつか」
ひより「委員長が『スパイダーマンの復讐にちがいない』とか呟いてましたけど…」
みく「しょぼい復讐だね」
たまき「毒さん、今度こそ一緒にみよう」


こう「…うーん」
ひより「こうちゃん先輩、ED集聴きながらどうしたっスか?」
こう「いや、泉先輩が歌ってるとこなんだけど…なんでキョーダインで泣いてアクマイザー3は平気なのかなぁって」
ひより「確かに泣いてましたけど…アレなんでっスか?」
毒島「キョーダインのラストは主人公二人が敵に特攻したりとか自分達のオリジナルを名前で呼んだりとか、結構泣けるとこ多いんだよ」
ひより「なるほど。ならアクマイザー3は?」
山辺「たしかね~、ボスは主人公3人が相討ち覚悟の技でなんとか倒すんだけど。裏ボスにその魂を封印されてTHE END」
ひより「駄目じゃないっスか!」
山辺「でもだからこそ悲壮感漂うじゃんか」
こう「だよね。平和党三人の最後とか、残されたダイアナやノッペラーJrとか」
ひより「でもボスが無事なのは」
毒島「いや、倒したけど」
ひより「え゛」
毒島「倒したって。次のヒーローの『超神ビビューン』が」
こう「ああ、一話でアクマイザー3の魂を引き継いだ三人だっけ」


ひより「ってな話を部活でしてまして」
こなた「…(超神ビビューンって何?)」


口直しのネタ
かがみ「そういえばあんたの髪の毛のアホ毛が直っているのを見たことないんだけど」
つかさ「そうだね~」
みゆき「言われてみれば…そうですね。いつからだったのですか?」
こなた「お父さんによると髪の毛が生え始めたころからだって。」
みゆき「直そうとは思わなかったのですか?」
こなた「思ったことはあるんだけど、お父さんがどうしても許さなくてずっとこのまんまなんだよね。
    自分でやろうとしたところでどんなワックス使っても直らないし。」
かがみ「ためしに押さえつけてみようか。こなたは私の髪で遊ぶこと結構あるから許してくれるよね?」
こなた「ん~、いいよ。何か分かるかもしれないし。」
かがみ「じゃあ遠慮なく・・・(あれ?根元のほうがなんかかたい。えいっ。)」


   ガタン
かがみ「今『ガタン』っていわなかったか?」
こなた「…あれ?ここは…こなたの学校?何がどうなっているの?」



みゆき「少しの間目をつぶっていただけませんでしょうか?」
こなた(?)「これでいい?」  ガタン



こなた「…ハァ、あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
    おれはアホ毛をいじられていたと思っていたらお花畑のど真ん中にいた
    な… 何を言ってるのか わからねーと思うが おれも何が起きたのかわからなかった…」
    頭がどうにかなりそうだった…
    テレポートとか臨死体験とかそんなチャチなモンじゃ断じてねぇ
    もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…」
三人 「…」


かがみ 「 いい加減あんたの雰囲気にはウンザリさせられるわ・・・。 そのアホ毛といい、
     腑抜けた顔といい・・・。 どうも盆暗に見えて仕方がないわ ! 」

こなた 「 そ、そんなぁ・・・ ! 酷いよかがみん ! 」

かがみ 「 顔はまず問題無しとして、問題はそのアホ毛ね ! どうも鬱陶しいわ !
     毟り取ってやる ! 」

こなた 「 毟るって・・・ !? ひいいいぃぃぃっ !? 止めてよぉぉっ ! 」

かがみ 「 Shut up, asshole !!! 」


    ブチリッ !!


かがみ 「 HAっHAっHAっ ☆ 無様な ! 」

こなた 「 ・・・・・・・・・。 」

かがみ 「 ・・・ ? こなた ? どうしたの・・・ ? 」

こなた 「 ・・・あら ? ここは・・・ ? それと・・・何方様でしょうか ?
     そ、そうだ、貴女そう君を知らない ? 」

かがみ 「 げっ !!! な、何と !! こんな秘密があったとは・・・ ! 」


つかさ 「 でも泣き黒子はそのままなんだねぇ~。 」


こなかが 「 あ・・・。 」


-堅い-

かがみ「最近、堅あげポテトってお菓子にはまっててねー」
みゆき「かがみさんのお気に入りなら、美味しいのでしょうね。今度わたしも食べてみますね」


みゆき(…美味しいのですが、かなり堅いですね)バリッバリッ
みゆき(結構強く噛まないとかみ砕けないです…)バリッバリッ…ガキンッ
みゆき(………)


みゆき「………」
こなた「で、銀歯かみ砕いちゃったみゆきさんが、口きいてくれない、と」
かがみ「…うぅ…これってわたしのせい?わたしのせいなの?」


かがみ「ふふふっ、お題は『二人』…さぁこなた!私と二人きりの愛の世界…へ……って」
こう「もぅ一回!もぅ一回お願いします泉先輩!」
こなた「なんどきても無駄無駄無駄」
やまと「…格闘ゲームという名の二人の世界に没頭してるわね」
かがみ「こ……こなた………」
やまと「みじめね」
かがみ「アンタはどうなのよ!」
やまと「…親友が楽しそうにしているのを見るのは、悪くないわよ」


こなた「さて、かがみさんや。今回のコンクールは、投下数が少ないのではないかという懸念があるわけなのですが」
かがみ「うん」
こなた「奮起を促すためにも、我々が一肌脱がねばなるまいかと思う次第でありますよ」
かがみ「また変な事する気か…」
こなた「つーわけで…コンクールの大賞受賞者に、好きな女性キャラのツンデレをプレゼントーっ!」
かがみ「いや、なにをどうするのかわかんないんだけど、ツンデレという言葉に凄く嫌な予感がする」
こなた「大丈夫だよかがみー。かがみのツンデレなんてありきたりなんだから、みんな意外性のあるキャラリクエストするって」
かがみ「ふーん…例えばこなたとか?」
こなた「は?え?わ、わたし?…い、いやわたしのツンデレなんてつまんないって!へ、変な事言わないでよー」
かがみ「はーい、みなさん頑張って作品書いて、こなたを指名してやって下さいねー」
こなた「うわーん!煽るなー!かがみのバカー!」
かがみ「…それはそうと、最下位の人にはまた店長?」
こなた「あー、それは…」
兄沢「呼んだか!?呼んだな!?呼んだよな!?アニメ店長参上!この俺がアニメ店長としての全てをかけて、貴様に最高のツンデレを叩きつけてやろうっ!」
こなた「…これ書いてるアフォが『野郎のツンデレなんざ書きたくねぇ』とほざいてるので、ソレは無しの方向で」
兄沢「んなにぃぃぃぃぃぃぃっ!?」
かがみ「…なるほど、それで女性キャラ限定なのか………つーかこんな小ネタ書いてる暇あるなら作品進めろっての」


ピュ.ー (  =ω=) <これからも私を応援してよね(=ω=.)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      泉こなた

 


727以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[saga]:2010/06/01(火) 15:12:48.77ID:EyrQzMSO

-今日は何の日?-

こなた「朝にカレンダー見て知ったんだけど、今日は写真の日なんだって」
つかさ「へー」
こなた「それで、みんなの写真を撮ってみたよ」
かがみ「いつの間に…」
つかさ「どんなの?」
こなた「えーっと、かがみが背のびした時におへそが見えたのとか、つかさがこけた時にパンツ見えたのとか、みゆきさんがしゃがんだ時のブラチラとか…」
つかさ「…えー」
かがみ「…それ、どうするつもりなの?」
こなた「PCの壁紙にでもしようかと」
かがみ「みゆき。このデジカメのデータ全部消去して」
みゆき「了解しました」
こなた「せっかく撮ったのに!?…わ、わたしが下着で昼寝してる写真あげるから勘弁してくれない?」
かがみ「よし、許す」
つかさ「…ゆるしちゃうんだ…」
みゆき(というか、その昼寝の写真はどなたが撮られたのでしょうか…)


こなた「ねぇ、お父さん」
そうじろう「なんだ?こなた」
こなた「この掲示板見てよ、あたしやかがみにそっくりな人達が出て来てるよ」
そうじろう「ほんとだなぁ、口調とかそっくりだww」
こなた「あたし思ったんだけどー」
そうじろう「うん?」
こなた「つかさそっくりな人は頻繁に出て来るのに、どうしてみゆきさんそっくりな人は余り出て来ないんだろう?同じ天然系なのに」
そうじろう「そりゃああれじゃないか?博学な人物を画くには、それ相応の知識が無いとダメだからじゃないか?」
こなた「ということは、ここに書いてる人達は余り調べて無いってこと?」
そうじろう「いゃぁ、そうとも限らないかな。もう一人の天然系キャラが色々と吸収し易いからかもしれんぞ」
こなた「ふぅ~ん、お父さんならどっちを書く?」
そうじろう「そうだなぁ、両方書いてみて気に入った方かな」
こなた「あたしのことは書いてくれないんだ…」
そうじろう「いや!紙に書いたりしてないだけで書いてるぞ!」
こなた「書いてるんだ…」
そうじろう「いや、え~と…」
こなた「冗談だよ(笑)ちょっとからかっただけ♪」
そうじろう「親をからかうんじゃありませんっ!」



こなた「地震に備えて、念のためにカロリーメイトと水買ってきた。意外と美味しいねコレ。パサパサしてるから水も買ってきて正解だったよ」モグモグ
かがみ「今食べちゃ意味ないだろ!」

つかさ「ほんとだね、こなちゃん美味しいね♪」

みゆき「なかなか美味しいですね」モグモグ
かがみ「みゆきもか!?」
みゆき「…詰め物が取れてしまいました(泣)」シクシク

かがみ「ご愁傷様」


 こなた「きっとさ、私たちの中には『もう一人の自分』がいてさ、
     例えば勉強してるときに『勉強したくないー』って言ってる自分がいたり、
     マンガ今日は買うのはやめとこうって決めたのに『やっぱ買いたいー』とか言ってる自分がいたり、
     外出てるときふと気づいたら目の前に自分がいたり」
かがみ「いやいや、ドッペルゲンガーなんている訳ないでしょ」


-梅雨の定番-

つかさ「昨日、後で食べようって置いてたお饅頭にカビがはえてたの…」
こなた「うへ…」
みゆき「この時期は大変ですね…」
かがみ「美味しかったらいいんだけど、食べてもまずいだけだしね…」
つかさ「え」
こなた「え」
みゆき「え」
かがみ「え?なに?」


こなた「そういえばみゆきさんって家はネットにつながってないの?」
みゆき「あ、はい、つなげていませんが……
     この時世にはつなげていない家庭の方が珍しいと聞きますね」

こなた「つなぐ予定とかはないんだ?」
みゆき「今のところありませんが……つなげた方が良いのでしょうか?」

こなた「ああいやいや、つなげてほしいわけじゃないんだけどね」
みゆき「?」

こなた(みゆきさんが万が一にもニコ動なんかにはまっちゃったら……
     ものすごい勢いでスラング覚えそうで怖いし)


-ぶっとばせ ゆい姉さん-

 たいへん 町の銀行が強盗に襲われたよ いったいどうなるの?

強盗「おらー さっさと袋にカネ詰めろ―!!」
行員「は、はいぃぃぃぃぃー」
ゆい「やめなさい!!」
強盗「な、なんだてめー!? 動くんじゃねー!!」
ゆい「おとなしく銃を置いて両手を挙げなさい!!
   さもなくば、この爆弾を爆発させる!!」
強盗「!?」

 ゆいの体には驚くほど大量のプラスチック爆弾が巻かれていた

強盗「お、おい!! そんな事したらどうなるか判ってるのか!?」
ゆい「んー、ここにいる人たちはおろか建物ごと木端微塵になるかな?」
強盗「て、てめーそれでも警察か------!?」

 何度かノリと勢いでスイッチを押しそうになるゆいを強盗は必死に説得した
 その間に警官隊が突入し強盗を取り押さえた 
 強盗は抵抗しなかった…

ゆい「ってな感じでこの前は大活躍だったんだよ」
こなた「それって脅迫じゃないの? そもそも姉さん交通課でしょ?」


 

ひより「この前4コママンガに挑戦してみたんだけど意外と難しくてね~」
ゆたか「そっかー大変だったねー」

ひより「この前4コマ描いてみたんだけどね~」
みなみ「そう……」

ひより「そんでこの前4コマとかやってみたんスけど……」
こう「あー、あれ難しいよねネタとか詰まるし」

ひより「うおおおやっぱりわかってくれるのはこーちゃんだけッス!!」
こう「なんだなんだ、なんか鬱なことでもあったのかー」


 ニコニコ動画
こなた「おっ追ってるシリーズの新作が来てる」

こなた「早速チェック……」カチカチッ
『動画に接続できませんでした』

こなた「えーウソ? ちぇっリロードして……」ポン
『動画に接続できませんでした』

こなた(チクショー!! これは運営(ニ◯ンゴ)の罠かっ!?)
     おめえに見せる動画はねえという罠かーーーっ!?)


みさお「拙者の顔に照り映える、月の光が、お主のこの世の見納めでござる!…なんて昔やってたなぁ」
かがみ「チャンバラしてた上に渋いことしてたんだな」
こなた「お、円月殺法?いいねぇ。乱舞の太刀よかそれだよね」
かがみ「…まて、お前元ネタの方だって理解してるか?」
あやの「柊ちゃん、ヲタクをよく理解してるのね。私さっぱりわかんないんだけど」


-麺-

こなた「………」ズルズル
つかさ「………」ズルズル
みゆき「………」ズルズル
かがみ「…ねえ」
こなた「………」ズルズル
つかさ「………」ズルズル
みゆき「………」ズルズル
かがみ「坦々麺だからって、淡々と食べなくてもいいと…思うん…だけど…」
こなた「………」ズルズル
つかさ「………」ズルズル
みゆき「………」ズルズル
かがみ「………」ズルズル


 本スレ見れないのでこっちに投下

みさお「なぁ、あやの~。」
あやの「なに、みさちゃん。」
みさお「さっき教室であの眼鏡ちゃんがコスプレしてたんだってヴぁ。」
あやの「何のコスプレ?」
みさお「フレッシュプリキュア!のキュアパッションだってヴぁ。」
あやの「あれ?みさちゃん、プリキュア見てるの?」
みさお「そりゃ、戦隊→ライダー→プリキュア→DB→ワンピースは普通だぜ。」
あやの「そういえば、みさちゃんは『二人はプリキュア』って見てた?」
みさお「当たり前だぜ!今でもなぎさは私の兄貴だぜ!」
あやの「私も見てたよ。あれはナージャやどれみとは違う意味で熱いよね!」
みさお「あやの!私たちも一度やってみねぇか?コスプレ。」
あやの「いや・・・髪の色が合ってないし・・・。」
みさお「そういうときこそちびっ子に相談だぜ!」

数日後

みさお・あやの「「二人はプリキュア!」」
かがみ「私の周りはプリキュアコスする奴しかいないのか・・・?」


 

-盆-

こなた「お盆かあ…なんか、もの哀しいね…」
そうじろう「…そうだな」
かなた『…こなた…そう君…』










こなた「いつも読んでる漫画週刊誌が全部お休みなんて」
かなた『そっち!?』
そうじろう「いや、まったく」
かなた『そう君まで!?』


-缶コーヒー-

こなた「うー…眠いー…」
かがみ「また夜更かししてたのか…缶コーヒーだけど飲む?」
こなた「ありがと………んー」
かがみ「なに?それ、嫌いな銘柄だった?」
こなた「あーいや…この『ご褒美ブレイク』ってのが『ご褒美プレイ』に見えたわたしはもうダメなのかなと…」
かがみ「いや、あんたはそれで平常運転だ」


-てもちぶたさ-

かがみ「みゆきとつかさ、遅いわね」
こなた「そうだねー」
かがみ「もっと周りになんかあるところで待ち合わせたらよかったわね。てもちぶたさになっちゃうわ」
こなた「そうだねー」
かがみ「…こなた」
こなた「なに?」
かがみ「わたしを掴んでるその手はなに?」
こなた「これがほんとのてもちぶたさん…なんちゃって」
かがみ「………」
こなた「………」
かがみ「それはわたしへの宣戦布告と判断していいのかしら?」
こなた「いや、その…怖い、怖いって…かがみその顔マジ怖い」


-動物-

ゆたか「…でね、みんなを動物に例えたらどうなのかなって話になったの」
いずみ「へー。どんな感じになったの?」
ゆたか「えーっと、こなたお姉ちゃんが狐で、かがみ先輩が兎で、つかさ先輩が犬で、わたしがリスで、みなみちゃんが鷹で…」
ひより「ふーむ、結構いい線いってるような…」
ゆたか「…高良先輩がう…え、えっと羊、だったかな…」
いずみ「…う?」
ひより「…もしかして牛って言おうと…」
パティ「ホルスタインですネ」
みなみ「………」
ゆたか「みなみちゃん?どうしたの?」
みなみ「ううん、なんでもない…ゆたか、今日ちょっと用事があるから先に帰ってて」
ゆたか「うん…」



つかさ「お姉ちゃん、何か視線を感じるんだけど…」
かがみ「き、気のせいじゃないかな…(なんでみなみちゃんがデジカメ持って後をつけてきてるのー!?)」


ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。