ID:jZPJiri80氏:泉こなたの分裂

『泉こなたの分裂Ⅰ α』
こなたはつい忘れモノをしてしまった。

こ「ヤバイ!WAWAWA忘れ物~♪」

全力で引き返すこなた。
角を曲がろうとしたら、誰かにぶつかった。 まさに恋愛フラグ

 「っつ!痛いなぁ。早くしないと売り切れちゃうよ……」
何というお姉ヴォイス。

こ「痛たた……ごめんなさい…」
 「別に。私も急いでたんで…」
こ「!!」
 「!!」

唖然とした。そこに居たのは泉こなた、そのもの。

こ「(これ…なんて言う…コスプレ?)」

こ「失礼ですが…私の事ご存じですか?」
 「いえ…」
こ「あの…お名前は…?」
 「泉こなたですが…」
こ「いいえ、私が泉こなたです。」
 「私が泉こなたです」
(以下エンドレス)

こ「このままじゃ拉致があかないな…」
 「こういうのって、イベントのワンシーンでよくありそうだけど」
こ「どうしよう?」
 「あ!」
こ「何?」
 「お父さんだ!お父さんに私たちどっちがホンモノか検証させようか?」
こ「その前に、どうしてこんな事になったか解読したいんだけど…」

続かない

(CV 平野 綾)




『泉こなたの分裂Ⅰ β』
こ「やっばい!急がないと買われちゃう!」

こなたは急いでいた。今日は待ちに待ったDVD発売の日。
が、しかし、チンプンカンプンな補修のせいで居残るハメになった。

角を曲がろうとしたら、誰かにぶつかった。 まさに恋愛フラグ

 「痛っ!もう!突然飛び出してこないでよ……」
まぁ、何というロリボイス

こ「ごめんなさい、私急いでたんで。」
 「痛っ……あ、ごめんなさい…」
こ「!!」
 「!!」

唖然とした。そこに居たのは泉こなた、そのもの。

こ「(これ…なんて言う…コスプレ?)」

 「失礼ですが…私の事ご存じですか?」
こ「いえ…」
 「あの…お名前は…?」
こ「泉こなたですが…」
 「いいえ、私が泉こなたです。」
こ「私が泉こなたです」
(以下エンドレス)

こ「これ、何のイベント?これ何て言う涼宮?」
 「さぁ……どうしよう」
こ「あ!」
 「何?」
こ「お父さんだ!お父さんに私たちどっちがホンモノか検証させようか?」
 「いや、待て。それはおかしい。その前に、どうしてこんな事になったか解読したいんだけど…」

続かない

(CV 広橋 涼)
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