小ネタ2P


こなた「いや~タダで勉強できるなんてお得だよね」
つかさ「そ、そうだね、休みの日でも規則正しい生活できるしね」
こなた「うんうん、こんなチャンスを逃すなんてかがみとみゆきさんはなんてもったいない人なんだ」

かがみ「素直に勉強したくないっていいなさいよ」


ゆかり「みゆきさん、そろそろ歯医者に行ってきなさい」
みゆき「歯医者ですか……ちょっと行きづらくて……」
ゆかり「しょうがないわねぇ。無理に行かせるのもねぇ」
みゆき「ほっ……」
ゆかり「行かないなら来てもらいましょ、拷問歯科に」
みゆき「えええええええええ!? 拷問ですかああああああ!?」
ゆかり「うん、拷問」
みゆき「普通の歯医者行ってきます……」

今日も楽しかった。
セバスチャンの臭いについてみんなと話した。
セバスチャンが白石くんのことだと思い込んでるゆきちゃんがすっごく笑えた。

つかさの日記より


風邪を引いて学校を休んだらこなたがお見舞いにきてくれた
熱があったから赤面をごまかせた
風邪うつってないといいな・・・

みゆきがきた
風邪が治って学校へ行ったけどみゆきは普通に登校していた

かがみの日記より


ドドドドドドドド

つかさ「いくよ……こなちゃん」

こなた「つかさ……まさか……」

つかさ「ぶちまけろ!罵瑠刺巫女酢!」

カッ!
こなた「!」

 

ドドドドドドドドドドドド……

ドン!
つかさ「お待たせこなちゃん」

こなた「なん……だと……」

 

元ネタは飛ぶの看板漫画から


白石「WAWAWA忘れ物ー」

かがみ「///」
こなた「・・・」

白石「すまん・・・ごゆっくりぃぃいいいい」

・・・

こなた「今日はこれくらいで」
かがみ「あ、うん」

つかさ「セバスチャンぬっ殺す」


こなた「せっかくの春休みだしみゆきさんの家に遊びにいってみようよ」
かがみ「おー、いいわね」
つかさ「楽しみだね」
こなた「みゆきさんの家ってお金もちなんだよね~」
つかさ「庭中に赤外線センサーとか張り巡らせてそうだよね」
かがみ「いやいや、普通に庭には対人地雷でしょ」
こなた「ペットとか飼ってそうだよね」
つかさ「どう猛なドーベルマンが10頭とかかな」
かがみ「いやいや、ダンボールを被った潜入工作員かもよ」

こなた「という感じで話が進んでいるんだけど~」
みゆき「なんでうちの設備を皆さんご存知なんですか?」


BBHの風景
こなた「ここは強振引っ張りだ!」
つかさ「甘いわね。こっちは外角攻めよ。」カキーン!この打球です!この打球です!
つかさ「ちょ…」
こなた「クソゲーだね(苦笑)」

ごめんわからんやつもいるだろうし面白くないな


「んまっ♪やっぱりチョコレートは森永よね~!明治なんて敵じゃないのよ☆」
「相変わらず意志弱いなかがみんは~‥‥ダイエットって何?しかも板チョコ」
「どんだけ~」


こなた「そうだ!あのゲーム買おっ」
カチ・・・・カチ・・・
こなた「ガビーン!そ、そんな!売り切れ?!マーケットプライスで値段が10倍??!!」

ちょっとだけ泣いた


ゆたか「こなたお姉ちゃん、ローゼン麻生って知ってる?」
こなた「うおっ! ゆーちゃんの口から意外な言葉が」
ゆたか「今日ね、田村さんが『ローゼンメイデンを復活させるにはローゼン麻生率いる月刊ASOしかない!!』
     って力説してたの」
こなた「ゆーちゃんもどんどんオタク知識身についていくね」
ゆたか「こなたお姉ちゃんがいるからかな……なんて」

そうじろう「ゆーちゃんをオタクにして返したらゆきのやつ怒るだろうな……まあ、麻生外相は政治のことだからいいか」


「どう私がRPGツクールで作ったゲームは?」
「なんというか……目茶苦茶ね」
「私が主人公ってのは驚いたよ~」
「それにしてもゲーム内の私は凶暴過ぎないか?」
「まぁまぁそんなこと気にせずに続きやりなよ」
「気になるっての………」


あきら「白石さん…好きです…」

白石「僕も…好きですよ…あきら様」

あきら「…あきらって呼んで…」

白石「好きだよ…あきら…」

あきら「はっ!こ、こんな夢見るなんて…私…どうしたんだろう…」

ひゅーひゅー
らき☆すた


こなた「おはよう」
かがみ「おは…ってちょっと何その髪!」
こなた「え?何かおかしい?」
つかさ「湿気吸って凄いことになってるよ」
かがみ「実験に失敗して爆発した博士みたいよ」
3人「( ゚∀゚)アハハノヽノヽ」
こなた「ひどいイジメだぁ」


こなた「って夢を見たのだよ」
かがみ「あんたほとんどストレートでしょ。その触角以外」
つかさ「(あれくせ毛だったんだ!)」


スネーク、サイレンサーは装着しているか?
持っていないならまず「サイレントつかさ」を探して奪いだすんだ
だが彼女は異名の通り暗殺が得意だ
背後から迫られるとたいへんなことになるぞ

リボルバー・ナナコット
 「売れ残る瞬間がたまらない…」
 「26歳や、26歳以上で嫁げたやつはおらへん!」


わかる人しかわからないネタ。


こなた「いやホントもうめっちゃ利く。記憶力がすごくよくなる。あの脳のなんとかってゲーム。」


かがみ「・・・」


~♪
こなた「あーあーあー、テステステス。」
かがみ「何よこの曲。」
みゆき「宇宙鉄人キョーダインですね。やはり最初はこの曲ではないかと。(にこ)」
三人『(゚д゚)』


「あれ、爪切りがない‥‥つかさぁ、爪切り知らない?」
「あっ、そーいえば。。。」
「全く、みんなで使ってるんだからちゃんと元の場所に戻しとくこと」
「えへへ‥‥ごめんね。爪切りで新しく買った服についてる値札とか切ってたんだ~」
「ちょ、それはハサミで切れよ‥‥爪切りの刃が悪くなるだろ」

「ん~‥‥」
「おーいこなた、もぅ学校行かないとダメなんじゃないのかー?」
「そうなんだけどさ、何て言うんだろ‥‥朝とかにほのぼの系の4コマとか読んでると、急にやる気なくなってこない?」
「うーん‥‥いいか、こなた。どんなものにも使いどころというものがあってな、何をいかにして上手く使いこなすかと考えるのも大事な‥‥」
「行ってきまーす」
「っておぉおい?!!人の話は最後まで聞けー!!」

こなた「ザラっ!あぅっ・・・ザラード!イラード!ガラード!」

みゆき「ぶぷっ…」


つかさ「バルサミコ酢って、ぶどうのお酢なんだってー」


世界は最初は無であった。

そこに生命が誕生し、文明が発達した。

そして……オタクの申し子こなたが生まれた。


白石「実は俺、吉本所属だったんですよ」
あきら「はあ?」


ゆたか「みなみちゃん、何か飲み物を自動販売機で買うね」
みなみ「わかった、ゆたか」
ゆたか「じゃあ……コーラにしよっと」
みなみ「あ、ゆたか、それ『あたたかい』になってるけど……」
ゆたか「えっ?」(がちゃん、ころころ)
みなみ「……」
ゆたか「このコーラ熱い……」
みなみ「開けて飲んでみる?」
ゆたか「そうだね、もったいないし」

その後は怖くて書けん。


パティ「MAMAMAマスタ~ド~」 


鉄と鉄のぶつかりあう音が響く――

「あれを使うしかない!!」
「あ、あれは!!

           ――邪気眼!」

しかしこのコテノリノリである


肉と肉のぶつかりあう音が響く――

「力抜けよ・・・」
「あっ・・・あぁ!!

           ――イく!」

しかしこのコテ本当にノリノリである


今日も人生ってすばらしいなぁ……と思った。
あらゆる意味で頭の中で妖精さんが飛んでた。
こなちゃんならきっと全速力で趣味に逃げるんだろうな……私も逃げたい。
とりあえず明日も生きていられるように神様にお祈りしようっと。
まあ、どんだけ~。

かゆ うま。


つかさの日記(たぶん)


つかさ「精神的に向上心のないものは、馬鹿だ」

こなた「どんだけー」


つかさ「バルサミコ酢を早く言う研究中」
かがみ「ふーん」

らぴゅた「ばるす!」

つかさ「バル酢!バル酢!」
かがみ「・・・」


こなた「今日は魔女の宅急便あるしスレ落ちないか心配だなぁ」
かがみ「しっかり保守しなくちゃね!」
つかさ「バル酢~」
こなた「ていうか今日って13日の金曜日だよね」
かがみ「そういえばそうね」
こなた「ジェイソンとかはやらないんだね」
かがみ「・・・そうね」


かがみ&つかさ「~♪お~れ達はいつでも、二人で一つだった~♪」

つかさ&かがみ「ゆりかごがひとつ現った…
ゆりかごにひとつが在った…♪
ひとつはふたつに為った♪
ゆりかごはひとつ♪
霧に紛れて 星ひとつ♪
墓場にゆれて消えてくよ♪」

こなた「お互いを撃った……?」

 


つかがみ「つかがみだ!」


かがみ「このサラダになにかける?」

つかさ「ぽん酢」

かがみ「…」


つかさ「ねむい・・・」
かがみ「寝れば?」
つかさ「いやぁ、なんかこのスレ落とせなくって」
かがみ「えー?なんで?また立てれば良いんじゃない?」
つかさ「んー。そうなんだけどさー。」

つかさ「やっぱり、落ちたりすると寂しいじゃない?」
かがみ「まぁねぇ。」


ななこ「せやな」


○月×日
昨日の夜はひよりの原稿のベタを塗る作業の夢を見た。
原稿の内容はこなたとかがみの百合本で、なにやら神判している感じのものだった。
私はまだなかなかうまくベタが塗れず、原稿をホワイト修正しまくりだった。
いつかひよりにも俺のホワ(ry
とにかく幸せだった。

変態紳士の日記


こなちゃん、こなちゃん、バルサミコ酢はあるかい?


こなた「だーめ」

つかさ「新しい酢の名前考えたよ~
リオレウ酢
ゲリョ酢
ドスガレオ酢
ガノトト酢
グラビモ酢
まだあるよ~えっとね~―」
こなた「絶対つかさモンハンやってるよね?」

つかさ「バルサミコスガンダム出ます!!」

かがみ「ディスティニーが勝つわ」
みwiki「なぜ分かるのですか!?」
かがみ「双子だからさ」

「こなちゃんに教えてもらったゲームやってたら、もう朝だよ…
 今日も学校いけないな。あはははははははzzzzzz」

「あははーばるさみこすぅ」

「あれ?朝?…読み応えありすぎよね、この小説。まったくこなたのやつ…
 そろそろ寝るかzzzzz」

「こなたさんに頂いたこのお薬、これで私は幸せになれるんですよね。
 皆さん、いつまでもお元気で。ん、んぐ!!」   

「ふぁ~、朝か…よく寝た…
 また寝るか。おやすみzzzzzzz」

「お、もうこんな時間か…少し仮眠でもとるか…
 よっと…かなた…ハァ(;´Д`:)ハァ…かなたハァ(;´Д`:)ハァハァ(;´Д`:)ハァ…うっ!!」

美水かがみ劇場

こなた「やらないか」

かがみ「訴えますよ!」

つかさ「マヨネ~ズ♪」

ゆたか「えっとえ~あの」
曖昧!

そんなOPだったら…


グラグラッ!

かがみ「キャッ!」

まつり「地震?」

ガタガタッ!

いのり「じ、じ、じ、地震よ!ゆ、揺れてる!」

つかさ「ばるばるばるばるばるばるばるさみこすぅ~!」


つかがみ技

ツインテールスラッシュ
バルサミコキャノン

技名センスねぇwww



か「わ、私には関係無いことでしょ!?…ごめん…」
ー木枯らしかがみんー絶賛上映中!


「みんな友達じゃない…叩き斬ってやる!」
破れ傘つかさ、同時上映、座頭なかた。


つかさ「嘘だよ!ゆきちゃんが使徒なんてそんなの嘘だよ!」

かがみ「あんたバカァ?」

こなた「ごめん、わかんないや。私、3人目だから。
エロゲの攻略ならわかるけど」

みゆき「生と死は等価値なんです、私にとってはですが」


劇場版~らき☆すたんげりおん~
近日公開決定!!

 


こなた「っていう夢を見たわけだが」
かがみ「気持ち悪い」



こなた「そこのきみバズーカに核弾頭の装備は済んでるのかい?」
かがみ「こなた!?どうしてこんな所に?」

つかさ「誰か2号機を止めて!」
こなた「この機体はいただいて行く! コミックマーケット再興のために!」

かがみ「満足でしょうねこなた!しかしそれは二号機を奪われた私達にとって屈辱なんだ!」

みゆき「シャクですね・・・けど今日の所は見逃してあげましょう!」

白石「この海は・・・地獄だ・・」

劇場版 機動戦士ガンダム 2007 STARDUST☆MEMORY
近日公開決定!!

こなた「っていう夢を(ry」
かがみ「みゆきさん黒!!」



我「ゆたかのツインテールエビフライなら食べてやるぞ」

こなた「ああ……先生、体調悪いんで現実逃避したいんですが……」
ななこ「もう夏休みも近いちゅうのに何いっとるや! さっさと現実に戻って来い」
こなた「え?」
ななこ「避難所のことも忘れずに考えとくんやで! じゃな!」

ガチャ、ツーツーツー

こなた「おおおおおおお、オクレ兄さーーーーーーん」


つ「シャインアクアイリュージョン!」
か「バーニングマンダラー!」
ゆ「ピンクシュガーハートアタックぅ!」
こ「ムーンゴージャス!メヂテイション!」
そ「う…ぐぉぉ…い、良いよぉ…みんな…いいょぉ…セーラー戦士ハァ(;´Д`:)ハァ」
みんな「うわぁ…」

こなた「遠くて近かった場所が置き去りか……」
かがみ「なにをがらにもなく黄昏てるのよ」
こなた「いやね、異国の地にあった避難所がついに切り離されたのだよ」
かがみ「ふ~ん」
こなた「残った残骸を見て現地の人はどう思うだろうか……」
かがみ「どうせ文章読めないから、今までもゴミ扱いだったんじゃない」
こなた「そだね」

さらばロシアw

かがみ「ロマン、ロマンねぇ……」

~翌日~

こなた「おはよ~、つかさ。あれ? かがみは?」
つかさ「なんか、昨日の夜に黒服の人たちが来て『強制収容所』とかいうところに連れて行かれちゃった」
こなた「さらば、かがみん……」

みなみ「・・・」ペタペタ

つかさ「アハハハハ!ほらほら見て見て~ゴルジ体~!」

みゆき「・・・つかささん、そんな誇らしげに消しカスを見せにこられても・・・」


そういえば今日バイトだったのに行ってないな

かがみ「行かなきゃダメでしょ」

よし、行ってくるか


かがみ「11時までに行けばいいんだから学校の前に行けばいいのよ
     5時ごろでいいんじゃない?」
つかさ「行かなくてもお菓子が納品されないだけだもんね!」


みゆき「それはですねー」
こなた「きいてないよ」
かがみ「アンタの話長い」
つかさ「表面だけわかりゃ十分だよね」


黒井「来年は高良と柊かがみ交換しましょう」
先生「いいですよ」


つかさ「見てみてーマヨネーズ買ってもらったのー」
こなた「おぉ、よかったねぇ」
つかさ「珍しく実力テストの点がよかったからー」


つかさ「ううっ、ひっぐ‥‥」
こなた「‥‥どしたのつかさ?」
つかさ「私のマヨネーズがあぁ」
かがみ「ポケットの中に入れたまま‥‥」

こなた「お亡くなりになりましたか‥‥」
つかさ「うええぇえん!!」

つかさ「もぅ、買ってもらえないかなぁ‥‥?」



こなた「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうなアニオタだと」

つかさ「ふふ…」
かがみ「つかさー携帯で何見てるの?」
つかさ「あ、お姉ちゃん。うふふ、2ちゃんねるだよー。とっーても面白いよね」
かがみ「だよねー!801板とか最高よね!」
つかさ「801は敵だお!」

こなた「おおぅ…またプロ野球延長だよ…こっちには神戸のおっさんテレビがないだけましか…

サンテレビ
阪神の主催試合だと無制限延長という暴挙を働くテレビ局


ななこ「DSの大人の女力検定か……うちも買って試してみるかな……」
ゆかり「あら、大人の女力検定なんて面白そうね」
ゆい「大人の女力検定? 私なんてばっちりじゃん!」

全員結果点数低いと見たw


みゆき「みwikiじゃない、みゆきだ」


つかさ「これが新商品の防御酢エクストラビターかぁ」
かがみ(超微糖設計ってやっぱりカロリー少ないのかな・・・)


つかさ「オーストラリア強いねー」
かがみ「あ、つかさサッカーみてるんだ」
つかさ「うん、でも試合展開にアタマが追いつかないんだけどね」
かがみ「いやいやいや」


つかさ「あぁ~おしい!」
かがみ「オーストラリア強いわね」
こなた「ていうかマスコミが煽ってるだけで日本ってあんまり強いないよね」
二人「・・・」


つかさ「あ、オフサイドだって。ね、こなちゃん。オフサイドって何?」
こなた「いやーそういうのはあんまり。みゆきさんどう?」
みwiki「オフサイドというのはですry」

 

かがみ「あ!日本チャンス!
つかさ「あーおしー!」
こなた「まーた宇宙開発ー」

 

みwiki「そろそろ怒りますよ?」


こなた「サッカー中継見てるとゲームの感覚で見ちゃうからうまくプレー繋がらなくてイライラするよね」


~サッカー観戦~
つかさ「あああー!」
こなた「おお!」
つかさ「おぉ…」
こなた「おっしぃい!」
つかさ「いったぁー」
こなた「どぉぅああああ」


かがみ「主語がないわね」


そうじろう「お父さんな、小さい頃はサッカー選手になりたかったんだ」
こなた「はいはい、嘘はいいから」
そうじろう「いや、ホントなんだって、信じて!」
こなた「無理」


こなた「ねぇ、つかさ。チョココロネってどこから食べる?」
つかさ「んー、マヨネーズからかな」
こなた「そっか」

つかさ「MAMAMA~マヨネーズ~」

つかさ「バルサミコ酢で酢豚を作ると、どんな味なんだろう……」

黒酢豚


つかさ「……っと、言う訳で作ってみたよ、お姉ちゃん」
かがみ「見た目は普通の酢豚ね」
つかさ「そだね」
かがみ「じゃあ、食べてみよっか」
つかさ「うん!」
かがみ「もぐもぐもぐ……」
つかさ「もぐもぐもぐ……」
かがみ「…………」
つかさ「…………」

かがみ・つかさ「バル酢!!」


バル酢豚


つかさ「お姉ちゃん、うちの周りに変な人たちがいっぱいいるよ……ガクブル」
かがみ「な、何よアレ!こなたの知り合いかしら…」

つかさ「わたしたちのおうちうにょーん」
かがみ「つ、つかさ!?しっかりしなさい!」

つかさ「どうしてお姉ちゃんのユンゲラーは進化しないの?」

こなた「おとーさん!あたしね、つかさ達とバンド組むことになったんだよ!んでねさっそくGibsonのエアギター買うから10万ほどちょうだい!」

つかさ「あはははツクモ巫女酢~」

つかさ「こなちゃん、最近うちの神社に変な人たちがたくさん来るんだけど…」
こなた「オバサンたちが韓国ツアーに行くようなモノだよ。皆同じようなことやってるし、あんまりオタクばかりに目を付けるのはどうかと思うよ?」
みwiki「泉さん必死ですね。さすがオタク、気持ち悪いですね。」

ツールボックス

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