保守兼ネタ5P

みき「次回コンクールのお題は、『おねがい☆ティーチャー』ね。最優先事項よ(はぁと)」


みなみ「コンクール……コンクール……」
ひより「どうしたんすか?みなみちゃん」
ゆたか「コンクール……コンクリート……田村さんコンクリート詰め事件……」
ひより「ゆ、ゆーちゃん?」
パティ「……荒川ノ河川敷デ、ひよりんの詰まったドラム缶が発見サレマス……」
ひより「い、色々ヤバいっすよ……」


つかさ「さあ、コンクールも後半戦。みんなの調子はどうかな?」
かがみ「これから書き始めるって人も、今まさに追い込み真っ最中って人も、気持ち切らさずに頑張りなさい」
こなた「お題通りに、失敗したぁぁぁっ!なんて事無いように、保存はこまめにね!石投げてるかい!?」
みゆき「でも、あまり恨を詰めすぎると、お体に障りますので、適度に休憩を挟んで、頑張ってくださいね」

四人『それでは…May The Force, Be With You!』


こなた「コンクールも後少しだね~」
かがみ「そうね、滑り込みする作者も頑張りなさいよ!」
つかさ「時間はないかもしれないけど焦らないで書いて欲しいな><」
みゆき「焦って書きますと、ミスでさらに時間が無くなるので気をつけてくださいね」

4人「みんな頑張れ!(頑張ってください!)」


「それでは、第十回コンクール、お題は『失敗』。第一位は、ID:kMHlbj20さん作『空蝉』です」


「「「「おめでとうございます!!」」」」


「いやー今回も色々あったねぇ」
「そうね~。お題が『失敗』だもんね。あんな失敗やこんな失敗。恥ずかしかったわ」
「かがみは特にね。ぷふー」
「何か言ったか……?」
「なな、何も言ってませぇ~ん」
「ふふ。はい。今回は泉さんも言ったように色々ありました。
どういうわけか、作品内に留まらず、このSSスレへの書き込みに失敗がよくありましたよね」
「それはね、ゆきちゃん。呪いなんだよ~」
「……呪いですか?」
「そうだよ! ピンク」
「ばか! なんでもないのよ。みゆき」
「そうそう。みゆきさん続けて続けて」
「そうですか? ……。えー、そんな中、たくさんの作品を投下し、楽しませていただきました作者の方々、」


「「「「ありがとうございます!」」」」


「それと同時に、まとめて下さっている方々、作品を読んでくださる読者の方々にも感謝が絶えません。
どうか末永く、よろしくお願いしたします。皆様!」


「「「「お疲れ様でした!」」」」


「では、次回、お題は『高翌良み」
「バルサミコ酢!」
「……」

「柊つかさ……恐ろしい子っ」
「やめぃ……」


こなた「いやー、物は計画的にやんないとダメだね」
かがみ「お、あんたがそんなこと言うとは珍しいわね」
こなた「ふっふーん、でね、今日スレにたまってた長編をまとめサイトにまとめたんだけど」
かがみ「へえ」
こなた「5本も6本もたまっててさ、一気にやるの面倒で大変だった」
かがみ「ああね」
こなた「だから、長編とか投下された時点でこまめにまとめとくべきなのかなーって」
かがみ「そうねえ、というか投稿した本人がまとめればいいんじゃ?」
こなた「それもそうなんだけど、なかなかそうしてくれないんだよねー・・・」


こなた「と、いうわけで長編・短編・小ネタまとめてくれる人大・大・大募集!!」
かがみ「本当に1つの作品をまとめページに載せてくれるだけでもいいので、よろしくお願いします」
つかさ「特にこの頃小ネタ・1レス物・レスっぽい物のまとめが停滞してるからピンチです・・・」
みゆき「あと、長編を投下された方は、まとめていただけると嬉しいです」

4人「それでは改めて、よろしくお願いします!!」

・・・

つかさ「あの、ちょっと言ってて気になったんだけど」
かがみ「何?」
つかさ「1レス物(ネタ系)と小ネタって分類迷わない?」
かがみ「・・・まあ、わかんなかったら何となくでいいんじゃない」


みさお「まとめたらどこまでまとめたのか、タイトル付きなら何をまとめたのか、
避難所のまとめ報告スレ に報告してくれると解りやすくて助かるんだぜ。
私は面倒くせーから…(あやのが拳を固めてやがる…)き、気が向いたらやってやるぜ」


みゆき「……ふぅ。こんなところでしょうか」


ゆかり「あらみゆき、ずっと部屋にこもってたけど何してたの?」
みゆき「まとめを少々……そういえば、私が部屋に戻ったのは何時頃でしたでしょうか?」
ゆかり「え? そうねぇ……17時くらいかしら?」
みゆき「え゙」


みゆき「まとめのお仕事、お疲れ様です」


みゆき「それで、まとめてくださったお礼と言うのは変なのですが……」


みゆき「あの……あの、っ、……わ、私を、どうぞ……」


あきら「・・・」
みのる「どうかしましたかあきら様?」
あきら「あれ」
みのる「あぁまとめ人さんですか?いやぁ大量のまとめお疲れ様ですよね」
デュクシッ
みのる「いっ!なんで殴るんですかあきら様」
あきら「私がまとめ人やってた頃はさ労いの言葉なんてこれぽっちもなかったのよ、ま、今ではそんな事態を起こさないように積極的に感謝してるみたいだからいいけどさ」
みのる「・・・」
あきら「んじゃ私次の仕事あるから」

 

あきら「あきら今日はとっても楽しかったよ☆皆、今日はありがとー」

あきら「はぁ・・・アイドルって疲れるわ~だるいったらありゃしないし、ん?」
『お疲れさまです、お弁当作っておきました、温かい内に食べてください みのる』

あきら「・・・」

 

あきら「おいしい・・・」


こなた「俺がガンダムだー!」
かがみ「ハイハイ」
みゆき「……」

 *

みゆき「(自室の鏡に向かって)……お……(フルフル)わ、私がまとめ人だ……です
や、やっぱりいきなりは変われないですね……」

みなみ「……みゆきさん」
みゆき「ひゃうッ!? み、みなみさんいつからそこに!?」
みなみ「最初からいました。前のまとめからそれほど間が空いていませんが……」
みゆき「あ……そのことですか。そうですね、せっかくなのでこの際本格的に従事しようと思いまして。
前回のように誰もまとめないままスレッドをまたいで何百レスも放置されているようではいけません。
誰もやらないのでしたら私が週一くらいの間隔でまとめていこうと考えています」

みなみ「そ……うですか(微妙にそこはかとなく黒くなっているような……これは保守ネタなのか黒ネタなのか……)」


 

☆の部分にお好きな台詞を当ててお楽しみ下さい

-まとめ人への感謝の気持ち かがみ編-

かがみ「あ、まとめてくれたんだ、おつかれ」

かがみ「別にいいでしょ?何期待してるのよ」

かがみ「はぁ!?なんでわたしがそんな事しなくちゃいけないのよ!?出来るわけないでしょ!」

かがみ「う…そ、そうじゃなくて…その……は、恥ずかしいのよ…」

かがみ「うぅ…それは…そうなんだけど………わかったわよ」

かがみ「わかったって言ったの!やるわよ!やればいいんでしょ!」

かがみ「うるさい!やって欲しいって言ったのはあんたでしょ!?…ほ、ほら、いくわよ?」


かがみ「……ど、どうだった?」

かがみ「しょうがないでしょ!こんなのやった事ないんだから!もう絶対やらないからね!」

かがみ「うるさいうるさいうるさい!やらないったらやらない!」


つかさ「ゆきちゃん、いないね……」
かがみ「また? 最近多いわね」
みなみ「たぶん、今日も自室でまとめ作業を進めているのかと……だいぶ急いでいるようでした」
こなた「なるほど、満月の夜にはワーハクタクになって溜まってたまとめ作業を猛スピードでこなすのか」
ひより「まさに狂気、ルナティックっスね!」
かがみ「満月は明日かあさってだったと思うけどな」
こなた「そんなに急いでやらなくてもゆっくりでいいさって思うんだけどね」
つかさ「あ、ゆきちゃんにお疲れさまの意味も込めてみんなで何かプレゼントしてみない?」
みなみ「それは賛成です」
かがみ「いいわね。明日までに各自で用意しとく?」
ゆたか「その頃には高良先輩も作業終えてますよね!」
こなた「んでプレゼント渡したら最後にさ、もう1つサプライズでどーんと大きいことしてみたりね」
つかさ「じゃあ私が考えておくね!」
こなた「よし、そんじゃ散開! 連絡するからあとで落ち合おー!」
全員『おーっ!!』


雑談スレで出てたプチ祭のキーワード候補無理やり全部入れてみた


「ぴんぽんぱんぽ~ん♪
来週1週間、プチ祭りやらないか?うほっ、良いパティ、といったスペサルイベントを催そうと言う企みがアリマス。
前回ヮ『キーワード1個+500文字制限』、この様な血肉萌え滾るルールがありましたが、
今回ハ『キーワード2個+30行制限』や、再び『文字制限で』といった案が出てますものの、未だ決定はされて有馬温泉。
そんなこんなで、どうにかこうにか上手くいくものよ~、そのう~ち~に~♪といかせたいわけで、
コレコレはこうした方が委員ジャマイカ?等といった意見を広く狭く募集中DEATH! 
キーワード案、制限案、また、投票所を管理してくれる御仁、避難所にてダイダイダイダイ大募集中だー!だだっだ!
で、あります。
風が叫んだ嵐を呼んだ!来たれ若人!祭りの名の下に!以上、パトリシア・マーティンからのお知らせでした。
皆サマ、参加して、みてみろりん♪」


-わたし達のプチ祭-

プチップチップチップチップチップチップチップチッ…

かがみ「…なあ、これはなんだ?わたし達は何をしてるんだ?」プチップチッ
こなた「何ってプチ祭」プチップチッ

プチップチップチップチップチップチップチップチッ…

つかさ「このプチプチってホントはエアクッションっていうんだっけ?」プチップチッ
みゆき「いえ、その二つは商品化された際のメーカーによる登録商標ですので、本来の名称は衝撃緩和材になりますね」プチップチッ
つかさ「へーそうなんだ」プチップチッ

プチップチップチップチップチップチップチップチッ…

かがみ「なあ、楽しいかコレ…?」プチップチッ
こなた「んー別に楽しくはないんだけど」プチップチッ
つかさ「なんか止まらないんだよね」プチップチッ
みゆき「そうですね」プチップチッ

プチップチップチップチップチップチップチップチッ…

かがみ「うがぁぁぁぁぁぁぁっ!!こんな盛り上がらん祭やってられるかぁぁぁぁぁぁっ!!」
ブチブチブチブチブチブチ!
つかさ「あ、お姉ちゃんがキレた」プチップチッ
こなた「雑巾搾りはダメだよね」プチップチッ
みゆき「もったいないですよね」プチップチッ

プチップチップチップチップチップチップチップチッ…


ーはじまるよー
「10月20日00時00分、現時刻より第2回ぷち祭りを開催する。
今回のキーワードは『満月の夜には』と『また?』の2種、制限文字数は1レス600文字。
尚、今回も前回と同様人気投票は行われない。
開催期間は26日日曜23時59分迄。 
各員、万全を期して創作活動に努めよ。以上。

 コレで良いデスか?コナタ?」
「うむ。……やや、来るな」
「暴虐と呆虐の巫女、ヒイラギエルですネ。…恐ろしいヤツラデス!」
「…流石みなみちゃん、ユーチャンゲリオンとのシンクロ率4桁突破…こいつぁスゲーゼ!」
「それでは、ユタカンゲリオン、発進デス!進め一億火の玉ダー!!!」

「あの、何の事かわかりませんが、以上の概要にてぷち祭りを開催いたします。
キーワードにつきましては同票が3つありましたので、クジにて『また?』の選定となりました。
ご了承下さい。 
また、質問等ありましたら、何なりとお申し付け下さい。
では、沢山の参加、お待ちしております」

『うぉーーーーーーー\></!!!』
「ユーチャンゲリオンが…暴走してる…」
「…ヒイラギエル、オワタ!」

「あ、あの、一応ぷち祭り開催の宣言ですので、以後宜しくお願いします!」

ー続か☆ないー


-まとめ人への感謝の気持ち かなた編-

こなた「と、いうわけでまとめ人に感謝を込めて、この動いて喋るお母さんの写真をプレゼント!」
かなた(しないでー!)
かがみ「いやいやいや…まとめ人さんって一人じゃないでしょ?一枚だけしかないんだから、不公平にならない?」
こなた「あーそっか」
かなた(問題はそこじゃないでしょ!?)
こなた「じゃあ、まとめ人同士で闘って闘って闘い抜いて、最後に残った一人こそが『まとめ人・ザ・まとめ人』に…」
かなた(まとめ人さんを減らすつもりですか、あなたは!?)
かがみ「じゃあレンタルとか」
かなた(なんか私安っぽい!?)
こなた「かがみ…レンタル人妻ってなんかエロいよ?」
かがみ「う…そ、そう?」
かなた(そっち方面に持っていかないで!っていうか私をプレゼントってところから考え直してー!!)
こなた「お母さんでやらないか」
かなた(やらないでー!)
かがみ「続きはWebで」
かなた(続かないでー!)

みゆき「えーっと、まとめ人さんへの感謝は何処へ…」
つかさ「だよね…」


 -まとめ人への感謝の気持ち みゆき編-

みゆき(わ、わたしの番ですか…今までの経緯からいって、ここでなにかネタっぽいことをやらかさないとダメなんですよね?)
チッチッチッチッチッチッ…
みゆき(あれ?何の音でしょう…そ、そんなことより何か考えませんと…えーっと、えーっと…前のお二人と被らないように…えーっと…)
ビィィィィィィッ!
みゆき「ふえ?」
バッシャァァァァッ!
みゆき「わひゃぁぁぁっ!?……な、何で天井から水が?」
こなた「時間切れ~」
みゆき「じ、時間制限なんてあったんですか!?そのようなこと、一言も聞いていませんよ!?」
こなた「うん、今初めて言ったし」
みゆき「ひ、ひどいです泉さん…」
こなた「ん~それにしてもみゆきさん」
みゆき「な、なんでしょう…」
こなた「濡れてスケスケセーラー服のみゆきさん萌え」
みゆき「ふぇぇぇぇぇっ!?」


かがみ「いやもう感謝のかの字も文章に現れてないんだけど…」
つかさ(…もしかして次辺りわたし?)


かがみ「お、新しい携帯?」
みゆき「はい、これで携帯からでもPCと同じ要領でまとめ作業ができます」
かがみ「なんかすごく使いづらそうだけど」
みゆき「使いにくいです。三点リーダの出し方すらわかりませんし...」
かがみ「説明書...は読んだのよね。みゆきのことだから」
みゆき「はい...」


 -まとめ人への感謝の気持ち つかさ編-

つかさ(や、やっぱりわたしだ…ネタなんかわかんないし、ゆきちゃんの時みたいに時間制限あるかもしれないし…何か言うだけ言わないと)
つかさ「えーっと、まとめ人さんいつもありがとうございます。大変だとは思いますが、これからもよろしくお願いします」
つかさ(…こ、こんなのでいいのかな……あれ、なんにも反応が…えーっと、こなちゃん達どこかにいるんだよね?すごく静かなんだけど…)
カサッ
つかさ(これは…紙?)
『放置プレイbyこなた』
つかさ「放置ってなに!?」


こなた「いやー美味しかったねー。ここのケーキ一度食べてみたかったんだー」
かがみ「…鬼かお前は」
みゆき「…奢りに釣られたかがみさんが言える台詞じゃないと思いますが」
かがみ「…そういうみゆきも来てるじゃないの」
みゆき「来ないと写真をネットでばらまくと…」
かがみ「…悪魔かアイツは」


 ー〆ー
「うっす~。第二回ぷち祭り、昨日の23:59をもって終了や。
なんかえろう数投下されたみたいやな。
みんなお疲れさん。
次回は12月か?まあ、そん時までみんな、首洗って待っといてや。
ほな、うちからはコレで終わりや。
と、まだやった。
コンクールの主催がまだ決まってないんやったな。
来月の3日から第11回コンクールが開催されます。
コンクールの主催、うちにまかしときー!言う勇者、
また、どんなんか気になるもん、おったら避難所まできてや。続きはあっちでや。
うし、これにて終了や。解散!
あと高良、誕生日おめでとさん。別に忘れてたわけやないで?ははははは、ホンマや。なはははは」


こなた「さてさて、続けて報告タイム!」
かがみ「第11回コンクールのお題が『みゆき』に決定しました!」
つかさ「少し間が空いちゃったけど、私たち全員がお題になれて良かったよ~」
こなた「おやおや、つかさの口からちょっぴりブラックな発言が」
つかさ「へ!? そんなつもりで言ったわけじゃないよ><」
かがみ「……えーと、コンクール作品の投稿期間は11/3~11/16です。皆さんどしどしご応募ください!」
つかさ「く、ください!」
こなた「サイッ!」


かがみ「まともに宣伝しなさいよ……」
つかさ「うぅ……ごめんねお姉ちゃん><」
こなた「まーまー、つかさはがんばってたじゃn」
かがみ「あんただ、あんた」


 そうじろう「うーん」
こなた「どしたの?」
そうじろう「コンクール作品が煮詰まっちまってな…ちっとも進まん」
こなた「ふーん、大変だね」
みゆき「泉先生、その場合は『煮詰まる』ではありませんよ?」
そうじろう「ああ、そうだったな…」
こなた「…お父さん、誰と話してるの?」
そうじろう「誰って…あ、あれ?……今みゆきちゃんがいなかったか?」
こなた「こんな時間にいるわけ無いじゃない」
そうじろう「そ、そうだよ…な…(疲れてるのかな、俺…)」


 -まとめ人への感謝の気持ち こなた編-

こなた「ハイッ!という訳で今回はまとめ人への感謝を込めて『スク水こなたinもずく風呂』をプレゼントォォォッ!………う…」
ニュルニュル
こなた「………う…うぇ…ふぇぇぇぇん…気持ち悪いよぉ…もずくやだぁ…ごめんなさぁい…もうしないから許してよぉ…」


かがみ「…こなたがマジ泣きするとは」
つかさ「ゆ、ゆきちゃん…こなちゃん謝ってるし、そろそろ許してあげようよ…」
みゆき「つかささん、よく聞いてみて下さい」
つかさ「へ?」

こなた「びぇぇぇぇん!もうやだぁぁぁ!お父さん助けてぇぇぇぇ!!」

みゆき「良い悲鳴ですよ、泉さん…ふふ…ふふふ…うふふふふ♪」
つかさ「ゆきちゃん、ホンキで怖いよ…」
かがみ「なんかヤな方向に目覚めたな…」


みゆき「はー、忙しいです」バタバタ
こなた「出番だらけで主役はつらいよー」ダダダダ
つかさ「こなちゃん待ってー!」トテトテ
かがみ「2人とも! 衣装それじゃないって!」タタタタ

あやの「コンクールでみんな浮き足立ってるのね……」
みさお「あやのー、なんか私も出番あるかもしれないらしいから行ってくるぜー」
あやの「あ、うん……気をつけてね」

 

あやの「……いくら背景でも忘れられてないよね? 大丈夫だよね……」


-次回予告-

つかさ「迫るコンクール〆切り!深まる桃色ワカメの謎!今こそ立ち上がれ鋼の魂を持つ戦士達!世界に渦巻く闇を吹き飛ばすのだ!次回らき☆すたSSスレ『俺、こなたのおむつ替えだってやってたんだぜ?フフン』!君も一緒に…バルサミコスマッシャァァァァァッ!!」
みなみ「お楽しみにね♪」

こなた「おおー流石つかさ、やれば出来る子」
かがみ「お前はつかさを何キャラにするつもりだ…」
みゆき「あの、謎ってなんですか…?」
ゆたか「みなみちゃんまで…」


ひより「スレタイについてはツッコミ無しなんスね…」
パティ「あえてスルーがジャパニーズブシドーネ!」


◎CM?


過酷な課題にもがき苦しむ者・・・

「ああくそ!ああでもない!こうでもない!」

荒波を乗り越え力尽きる者・・・

「俺はやり遂げた・・・」

挑戦することを諦める者・・・

「もう駄目だ・・・無理だ・・・」

 


らき☆すたSSスレ第11回コンクール、お題『みゆき』
締切11月16日(日)


高すぎるハードルに、あなたも挑め。


 やまと「書けてる?」
こう「書けてない」
やまと「……ペースはどれくらい?」
こう「1日1レス分くらい」
やまと「……」
こう「……」

やまと「……まあ、そのペースでも毎日書ければ締切までには充分な文章量になるんでしょ?」
こう「すっごく言いにくいんだけど土日はたぶん書くヒマないんだよね」
やまと「……それでも10レス分くらいに」
こう「もーっと言いにくいんだけど20レスくらいの長さになりそうなんだよね」
やまと「……」
こう「はぁ、コンクール間に合わない気がしてきた」

こう「やまと、修造のモノマネして」
やまと「は?」
こう「松岡修造」
やまと「意味がわからない……」


こなた「さあさあコンクールも折り返し!
早めの投稿もいいけどじっくり推敲を重ねるのもまたよし、みんな悔いのないように今を精一杯生きるべしっ!」
かがみ「大げさだ」


みさお「まとめごくろーさん。いつもありがとなー」
かがみ「ホントに感謝してんのかー?」
みさお「もちろんだってヴぁ。その証拠に、まとめ人にはこのみーとぼーるをあげるんだぜ?」
かがみ「それ、さっき落としたやつだろ?」
みさお「いやー、ほら、3秒るーる、3秒るーる」
かがみ「まったく。しょうのないやつだな……」
みさお「なんだよー。だったら、ひぃらぎが何かしろよ」
かがみ「こんなことだろうと思って、ちゃんとお菓子を用意してきたわよ」
みさお「おおー、スゲーな。それ手作りか?……ってか、どす黒いような紫色してるけど、ちゃんと食べられるのか?」
かがみ「失礼ね!もちろんじゃない!味見をした妹が、意味不明な叫びをあげながら白目をむいて倒れる程にすごく美味しいんだから!
こなたは宇宙を感じたって誉めてたし、みゆきなんてあまりの美味しさにショックを受けたのか、ここ3日程姿を見ないのよ?」
みさお「……やっぱ、こっちのみーとぼーるにしとかねぇか?」


-まとめ人への感謝の気持ち こう編-

こう「わたしはウラキじゃない!という軽い小ネタと共に、まとめ人さんのリクエストにお答えして、八坂こう参上!……えーっと…やまと?」
やまと「なに?」
こう「…ホントにこれやるの?」
やまと「やるの、いやむしろヤレ」
こう「いやー、わたしのキャラじゃないっていうか、各方面から苦情がきそうっていうか…」
やまと「あれは、中学二年の春。新学年になったばかりの八坂こうは…」
こう「ちょわぁぁぁぁっ!?わかった!やる!やるから!それだけは言わないでぇぇぇぇっ!」
やまと「ふっ…じゃ、あっちで見てるから」
こう「トホホ、なんでこんなことに……あーっと…コホン…まとめ人さん、いつもご苦労様です。その苦労を労うために、わたくし八坂こうが差し上げますのは、愛と感謝の投げキッス!…ん~チュッ(はーと」


ひより「うわーホントにやった…あ、頭抱えて転げ回ってる」
やまと「どう?満足した?」
ひより「はい、流石っスね…あ、これ報酬の水羊羹と雪見大福の詰め合わせっス」
ゴゴゴゴゴ…
ひより「殺意の波動!?」
こう「お前が黒幕かぁっ!」
ひより「豪鬼!?もとい、こうちゃん先輩!?」
こう「ふふふ…ひよりん、ちょーっといいかしら?」
ひより「あんまり…いや、全然よくないっス…」


パティ「エイゾウはここでトギれていましタ。このゴ、ヒヨリにナニがあったのかは、ミナサンのソウゾウにおまかせしまス…では、バイニー♪」


 -まとめ人への感謝の気持ち みなみ編-

みなみ「…い、いつもご苦労様です…そ、その…お疲れ…でしょうから…あの…お、お風呂にしますか?ご飯にしますか?それとも…わ、わた…わた…」
ゆたか「みなみちゃんダメー!!」
みなみ「ゆたか!?」
ゆたか「みなみちゃんはそんな事しちゃ…」
ゆかり「残念、邪魔がはいったわねー」
ゆたか「ゆかりさん!」
ゆかり「まあ、いいわ。行きましょ、みなみちゃん」
ゆたか「みなみちゃん!行っちゃダメ!」
みなみ「…くっ………ごめん…ゆたか…」
ゆたか「そ、そんな…みなみちゃん…みなみちゃーん!!」

ゆかり「ふふ、分かってるわねみなみちゃん?私に逆らえばこのデータを…」
みなみ「…うぅ…ゆたか…」

ゆたか「…みなみ…ちゃん…」


みなみ母「…えっと…みなみ達は何を…?」
みゆき「はあ…なんでも『悪の人妻に引き裂かれる友情ごっこ』だそうで…」



俺自身も何書いてるのか分からなくなってきた

 


 

こなた「さあコンクールもラスト1にt」
かがみ「こんな保守ネタ書いてるヒマあったらコンクールの追い込みかけろって」
こなた「……」


wiki大規模メンテナンスって何だよ! クソッ! クソッ! クソッ!

 


みゆき「15時間レスがありませんね」



みゆき「みなさんラストスパートをかけているんでしょうね」



みゆき「なかなか苦戦していらっしゃるのでしょう」



みゆき「お題の影響ですか?」



みゆき「みゆきですか?」



みゆき「ふ……」

 

 


 

こなた「ぁこれにて投稿期間終了ぉぉ!」
かがみ「……歌舞伎?」
つかさ「えっと、投票は1日空けて18日から1週間、24日までです。もうしばらくお待ちください!」


こなた「それにしても登場人物少なかったね」
かがみ「身近なはずのみなみちゃんすら出番0よね」
つかさ「私たち4人のお話ばっかりだったねー」
かがみ「嬉しいような物足りないような……」

 


-まとめ人への感謝の気持ち ゆたか編-

ゆたか「それではーまとめ人さんへのー感謝の気持ちとー今後のご健勝をお祈りしましてー三・三・七びょーし!」
ドンッ!
ゆたか「ふれ~!ふれ~!まとめ人さん!」
みなみ「ハイッ!」ドンッ!
ゆたか「ふれっ!ふれっ!まとめ人さん!」
ドンッ!ドンッ!ドドドンッ!
ゆたか「ふれっ!ふれっ!まとめにぎゅっ!?」
みなみ「あ…」
ゆたか「………」
みなみ「…だ、大丈夫?」
ゆたか「…ひ、ひらかんら~」


もちろん、ゆたかとみなみは学ラン+赤ハチマキで
コンクール作品のまとめ、お疲れ様でした


 -闘い済んで 夜が明けて-

みなみ「……ふっ」
ゆたか「ど、どうしたの、みなみちゃん?」
みなみ「…お題がみゆきさんだったというのに、名前の無いキャラに出番負けた…」
ゆたか「み、みなみちゃんもそういう事気にするんだね…書き手の人に変な事言っちゃダメだよ?」
みなみ「………」
ゆたか「え、えっと…今回は皆さん苦戦された様で、本当にお疲れ様でした。」
みなみ「…いっそ呪われろ…」
ゆたか「ダメだってばみなみちゃん!…あ、明日より投票が始まります。期間は一週間ありますので、各作品をじっくり読み直して『これだ!』と思う物に愛のある一票をお願いします」
みなみ「…ここに十面体サイコロがある…」
ゆたか「へ?」
みなみ「…これを振って出た目の作品に投票すればいい…」
ゆたか「愛がなさ過ぎるよ、みなみちゃん!」


かがみ「…って言われてるけど」
みゆき「え、えっと…あ、でも六面体で用が足りる作品数でなくてよかったと…」
かがみ「みゆき」
みゆき「は、はい?」
かがみ「笑えないし、突っ込みづらい」
みゆき「はい…ソウデスネ」


「えっと、じゃあ第十一回コンクール、お題『みゆき』。一位は、ID:z.dYQ6Y0さん作『ダメな子ってなんですか?』でしたぁ~」


「「「「おめでとうございまぁ~す!」」」」


「いや~、白熱したね~」
「今回、私達出づっぱりだったからね」
「皆さんお疲れ様です。私もお題ということで大変でしたが、とても楽しませていただきました」
「難しいって言われてたけど、投下も十作品こえてたわね」
「正直、ひやひやしていたのですが、本当によかったです」
「意外だったのが、みなみちゃんとかが出てないことだよね。ゆきちゃんがお題だから出番あると思ってたんだけど~」
「そうね。なんでかしら?」
「おそらく……自分で言うのも恥ずかしいですが、それだけ私をお題に書くのが難しかったのではないでしょうか? 
だから、関係がよく分かっている泉さんたちの方が書きやすかったのではないかと」
「なるほどね。確かに想像しやすいのはどっちかって言われるとそんな気がするわ」
「みゆきさん、私と別な関係を気づいてみないか」
「え? あ、あの、えっと」
「やめんか。みゆき、もう締めちゃって」
「あ、はい。今回お題という大役を預かり、緊張でいっぱいでしたが、皆さまのおかげで無事、コンクールを終えることが出来ました。
作者の方、読者の方、まとめの方。ありがとうございました! それでは――」


「「「「お疲れ様でした!」」」」

 

「るーるーるるるー……」
「み、みなみちゃん、元気だして! 私がいるよ!」


かがみ「人、居ないわねぇ……」
みゆき「そうですねぇ……」

???「待てぃ!!」

かがみ「な、何?」
みゆき「かがみさん、上!」

 

ゆたか「わ、私達のスレが過疎るとき――」
こなた「呼ばれてないのに現れる!!」
あやの「……使命に萌える7つの光が――」
みなみ「勇気と希望で世界(スレッド)を救う……」

パティ「よく分かりませんが、オタクは日本文化の誇りデース!!」
ひかげ「え? 何ここ? 何この格好! お姉ちゃぁん!」

つかさ「私たち!! 7人そろって――」


バーン!

全員?「虹色戦隊!! ニジレンジャー!!」


みゆき「あらまぁ、皆さんそんなところに居たんですか」
かがみ「虹って、確かに虹っぽいわね……。てゆーかその黄色と、ちっこい青は何だ?」
こなた「青じゃなくてグンジョウ色だよ」
かがみ「あぁ、そう」

パティ「Oh!? 私に何か文句あるのデスカー?」
ひかげ「あの……、私、気付いたらここに居て……ふ、ふわぁぁぁん! お姉ちゃぁぁん!」

かがみ「誘拐かよ! 正義のヒーローじゃねぇのかよ!!」
こなた「人を集めるためにはどんな手段もいとわない!」


ななこ「黄色はウチやないんか……」


やまと「…で、具体的にどうやって世界(スレッド)を救うのかしら」
こう「やまとぉ…こういうのはノリだよ」


こなた「そ、それは……」
かがみ「ほら、早く答えてやりなさいよ」ニシシ

こなた「リーダー!!」
ゆたか「ふみゅっ!?」
こなた「リーダーお願いします!」

かがみ「他人任せかよ!」
こなた「だって私は青だし」

ゆたか「ど、どうしよう……えとえと、人が集まれば世界(スレッド)が救われるんですから……」
みなみ「勇気と希望で……」
あやの「それだけで人が集まるのかしら?」
パティ「ここはやはり萌えデス!!」
つかさ「うにょーん」

ひかげ「お姉ちゃん、このお肉おいしい!」
みゆき「たくさんありますからね♪」

ゆたか「ふぇぇん、分かんないよぉぉ~!」

こなた「リーダーが泣かされたぞ! 虹レンジャー突撃! 標的は宇宙戦艦!」
全員?「「「おぉーっ!」」」
やまと「っな!?」

こなた「かかれぇぇー!!」


かがみ「世界を救う……ねぇ」


やまと「…うぇぐっ…ひっく…」
こう「あー…ひ、酷い目にあったね…(なんかお酢臭っ)」
やまと「…ぐすっ…ワカメ…ワカメが…えぅ…」
こう「よしよし、もう大丈夫だから…(ワカメ!?このあちこちに付いてるピンクなのってワカメなんだ!?)」


パティ「こなた! あの宇宙戦艦、激萌えデス! 濡れていマス!」
こなた「うーん、でもお酢の香りがマイナスだねぇ・・・」
つかさ「えー、今日は黒酢にしてみたのにぃー」

ゆたか「・・・お姉ちゃん、私抜けるね」
みなみ「ゆたかが抜けるなら私も・・・」

ひなた「ひかげちゃぁーん、こんなところに居たのね。さ、帰るわよ」
ひかげ「うん。じゃぁね、みゆきお姉ちゃん!」

みゆき「髪の毛がぐしゃぐしゃです・・・」
かがみ「これが、正義のヒーローのやることなのか・・・?」


ちゃっちゃっちゃららっ♪ちゃっちゃららっ♪

さーて次回のらき☆すたSSコンクールは?

「こなたです」
「かがみです」
「某ネトゲでミザレオ海岸で大鳥狩って金策してたらシーフが来てああこりゃ取り合いだなあとか思って何気にサーチしてみたらエリア内にわたしとそいつしか居なくて二人しかいないんだからどっか別の場所いけよーとか思ったりしませんかー!?」
「長い。読みづらい。何を言ってるのか分からん…ってか、それって向こうも同じ事思ってたんじゃない?」
「ですよねー」
「「次回、らき☆すたSSコンクール…」」
「…って、まだお題決まってないでしょーが!」
「アハッ☆」

お楽しみに

ちゃらららららっ♪


ちゃっちゃっちゃらら♪
ちゃっちゃらら♪

さーて、次回のらき☆すたSSコンクールは?

みゆき「みゆきです」
かがみ「かがみです」
つかさ「つかさです」
みゆき「ペットボトルのペットとは、原材料であるポリエチレンテレフタラート (Polyethylene terephthalate) の略称であるPETのことなんです。またこれは和製英語でして、欧米ではplastic bottle と呼んでまして、PETもペットではなくピー・イー・ティーと発音するそうです」
つかさ「へーそうなんだ」
かがみ「まあ、わりとどうでもいいわね」
みゆき「………」
つかさ(あ、ゆきちゃんムッとしてる…)
かがみ「あ、ペットボトルと言えばこの前「中略します」ってな事が…ってなんで略すのよ!」
みゆき「時間押してますし、長そうでしたので」
かがみ「…もしかして、喧嘩売ってる?」
みゆき「まさか。そんなもの売るほど困っていませんよ」
つかさ「ふ、二人共落ち着いて…予告しなくちゃ、ね?ね?」
かがみ「つかさやっといて…ちょっとみゆきと体育館裏で話ししてくるから」
みゆき「ええ、心行くまで話し合いましょう」
つかさ「あ、あの、け、喧嘩はダメ…え、えっと次回らき☆すたSSコンクール『笑い』!…ま、まってお姉ちゃん、ゆきちゃん…」

ちゃららららららっ♪


「終わったぁ……」
「んー? どうしたのよ、元気ない。っつか疲れてるわね」
「いやー、コンクール用のSS間に合わなくてさ」
「? あんたちょっと前まで遊んでなかったか?」
「まぁね~。今回書くつもりなかったんだけど、一、二時間前にやっぱり書こっかなーって思ってね」
「……で?」
「書き始めたけどやっぱり間に合わなかったぁ。終わったぁ。ってね」
「なめ過ぎだ、色々と」
「んですよね~」
「ま、それは自業自得ってことで、作者の人たち、みんなお疲れ様!」
「お疲れさまぁ~」
「シャキッとしろ!」
「んぎゃーご無体な!」


こなた「コンクールおつかれっしたー!」
かがみ「お疲れさまでした」
こなた「今回は8作品?みゆきさんより難しいお題だったのかな…」
かがみ「なんか引っかかる言い方だな…まあ、年始が色々ごちゃごちゃしてたってか、それどころじゃないって人もいたんじゃないかしら?」
こなた「あーまあねー…『笑い』ってお題だったけど、結構シリアスなのもきてたね」
かがみ「お題の解釈は人それぞれだからでしょ。個人的には『笑顔』と『お笑い』の二つに解釈が分かれたと思ってるわ」
こなた「なるほどね」
かがみ「そういや、今回から副賞がつくみたいね」
こなた「みたいだね…わたしの予想としては大賞にはアレがきて、副賞にはソレだね」
かがみ「アレとかソレとか曖昧だな…」
こなた「これから投票する人への配慮だよ、配慮」
かがみ「まさかとは思うけど、全然予想がつかないからごまかしてるって事はないよな?」
こなた「………」
かがみ「………」
こなた「ばいにー!!」
かがみ「こら、急に締めるな!ってか逃げるな!!」


つかさ「こなちゃん、分からなかったら素直に言おうよ…ゆきちゃんはもちろん予想ついてるよね?」
みゆき「………」
つかさ「ゆきちゃん?」
みゆき「つかささん。甘味屋にでも寄って帰りませんか?奢りますから」
つかさ「わーい♪」 


 みゆき「皆さん投票はしましたか?」
こなた「したよー。私はアレに」
かがみ「私はアレね。つかさは?」
つかさ「え? 投票って?」

かがみ「え? コンクールの投票だけど……あんたまさか」
つかさ「コンクール? あっ、忘れてた」
こなた「ちょ、今日の夜8時までだよ!」
つかさ「えぇー! まだ1つも読んでないよー!」

みゆき「つかささん、コンクール作品はこちらです
http://www34.atwiki.jp/luckystar-ss/pages/1281.html」

かがみ「投票所はここね
http://vote2.ziyu.net/html/madou.html」

こなた「じっくり読んでじっくり選ぶんだよ?」
つかさ「で、でももう授業が……」

ななこ「なんや柊、まだ何もしてなかったんか?」
つかさ「はい……」

ななこ「しゃーない、授業はえぇから。図書室にでも行って読んでこい! ウチが許したる」
つかさ「えぇ! 良いんですかぁ?」
こなた「良かったねつかさ!」

つかさ「うん! じゃあちょっと読んでくるね!」タッタッ


ななこ「ま、もちろん欠席扱いにするけどな」
こなた「ひでー」


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