小ネタ15P

つかさ「受け入れてくれないなら、荒らすしかないよね?」
みゆき「グロ画像スレの乱立、[ネ申]砲、ハッキング、好きなのをお選び下さい」
つかさ「最後のは捕まるかも知れないから、最初のかな?」
みゆき「了解しました。遂にテラHDDが火を噴くわけですね?蓮、モタ男、ぞくぞくしますね♪
     と、その前に新作を拵えたいので、今から伺いますね?つかささん」
つかさ「え、うちに来るの?うちにはあまりないよ?そういうの」
みゆき「ですから伺うんです。でわ」
つかさ「あれ?」


-柱の陰からハンカチを噛みながら見てるような感じで-

こなた「んでさ、わたし思うんだけど」
かがみ「んー」パラッ
こなた「わたし達って、左利きの人多いよね」
かがみ「んー、まぁねぇ」パラッ
こなた「こういうのも、一種のルイトモなのかなぁって」
かがみ「んー、その場合、両利きのあんたがハブってことね」パラッ
こなた「うっ…」

みさお(…くそ~なんで会話になってんだよ~…)




一方その頃

あやの(…え~っと、なんでわたしは一人でお弁当食べてるのかしら…)


-ホントにしっかりしろ-

こなた「お、あのリボンは…」
かがみ「"永遠の二番手"ね」
こなた「ちょ、つかさでしょ?」
かがみ「いわゆる日陰者よ」
こなた「そんなに悪く言う事ないじゃない!!」
かがみ「甘いわこなた!姉に勝る妹などいない!!」
こなた「ど、どうしたの!?かがみ?」
かがみ「らりるれろ!らりるれろ!らりるれろ!」
こなた「かがみ!しっかりして!かがみ!!かがみーーーーっ!」




作品完成するまで、Wiiは封印しよう。


バスに乗ってから本に夢中なみゆきさん
みゆき「…はっ!また降り損ねてしまいました…というかここはどこでしょう…」
運転手「次は~終点~地獄の一丁目、地獄の一丁目~」
みゆき「ひぃぃぃ!」
長髪の司令官「よく来た。君がここから出るには三百万ドル稼ぐか三年間生き残るかだ。脱走したら処刑する。」
陽気なアメリカ人「ま、そういう事だ。仲良くやろうぜ、お姫さん。」
髭面のおっさん「だーいじょうぶだって!おじちゃんにまかせろ!」
欝な日本人「…君もだまされてココに来たんだね?共に生き残ろう!」
みゆき「はわわ…わたしこれからどうなってしまうんでしょう…」
…中東の紛争地域で『ピンクの死神』と呼ばれるエースパイロットの誕生である…


コンクール便乗小ネタ『失敗』



つかさ「寝る前に小ネタ書こうと思って携帯いじってたらいつの間にか寝ちゃってたよ><」


こなた「お、あれはみゆきさんだね」
かがみ「よく見つけたわねぇ」
こなた「みゆきさんと言えば、あれだよね!」
かがみ「あぁ!あれね!よし、やってみようか!」
こなた「お恥ずかしながら!」
かがみ「このみゆき様さ!」


そうじろう「ゆーちゃん、総理大臣目指してみないか?」
ゆたか「へ? どうしたんですかいきなり……」
そうじろう「いやぁ、最近どうもな……」


こなた「真っ先にゆーちゃんに振るあたり、私って期待されてないんだなぁって思うよ(=ω=.)」


こなた「あ・そ・う!あ・そ・う!」
かがみ「まあ、気持ちは分からないでもないが…」
みゆき「お・ざ・わ!お・ざ・わ!」
かがみ「だがお前はダメだ」
つかさ「お・お・た!お・お・た!」
かがみ「お笑いは帰れ、て、どっちのおおただ…」
つかさ「クラスメイトの太田さん」
かがみ「しらねーよ」


コンクール便乗小ネタ『失敗』


こなた「んん……よく寝たぁ。今なんz……え?」

8:43

こなた「やややややややばい寝坊したよ遅刻だよおおぉ!」

コンコン

そうじろう「こなたー、起きたか?」
こなた「お父さん!? 起きたかじゃないよ起こしてよぉ!!」
そうじろう「? 何か用事あったのか?」
こなた「何って学校に決まってるじゃん! ボケ入るのはまだ早いって!」
そうじろう「学校? 開校記念日で休みなんじゃないのか?」
こなた「へ……」


ペーチュンチュン


こなた「……なんだ。ならもっと寝てればよかった……損したよ」


ジリリリン…ジリリリン…
つかさ「はい、柊ですけど」
こなた「あ…つかさ?」
つかさ「こなちゃん?どうしたの?」
こなた「SSが…」
つかさ「SS?」
こなた「うん…わたしの作ったSSが……一週間寝かせたら、腐っちゃった!」
つかさ「うそぉ…SSって、一週間じゃ腐らないよ?」
こなた「だよねぇ…」
つかさ「何か変な物入れた?」
こなた「入れない…でも……今朝見たら草生えてたwwwwwwwwww」
つかさ「ちょwwwwwおまwwwww」


先生!SSが半分も完成してません!

ななこ「あぁん?ちゃっちゃとやりーな、草だけじゃなくキノコも生えたりな、かーっはっはっは」
みゆき「おもしろくねーよ」
ななこ「んだこのピンクワカメ。ピンクの陰毛に改名しろや、かーっはっはっ」
みゆき「この腐りマンk(以下略)が」

ゆい「きよたかさぁん…こわいよう><」


コンクール便乗小ネタ『失敗』


かがみ「どうしたのよ、珍しく食欲ないみたいだけど」
みさお「ちょっと口内炎がなー……食べるけどさぁ」
かがみ「アンタよく口内炎できるわよね……歯磨いてんの?」
みさお「たりめーだろ! ちゃんと毎日み"ッ!?」
あやの「みさちゃん!?」
みさお「口内炎かんだ……」


あやの「ほら、とにかく食べた方がいいよ。栄養摂らないと治るものも治らないんだから」
みさお「みゅー……」
かがみ「日下部がこんな不幸そうにミートボールを食べるなんてね……」

みさお「んぐ……んぐ……ぐッ!?」
あやの「ま、また噛んじゃったの?」
みさお「……」コクコク
かがみ「踏んだり蹴ったりね……同情するわ」


こなた「ノ二人、貝ノー×、かがみコレ読んで」
みゆき「失敗ですね、秀才だからわかります」
かがみ「…」
こなた「…みゆきさんウザ」


-みさちゃんと柊ちゃんとなんかの大魔王とちょっぴりワタシ-

みさお「アラビンドビンハゲチャラビンドビ~ンってあったじゃん」
かがみ「…………で?」
みさお「あれもじってさ、かがみんドビンハゲチャラビンドビぶべらっ!?い、いきなりグーで殴るな…いたっ!ちょ、柊まって!痛い!痛いって!お前本気で殴っふんぎゃっ!」
かがみ「……………」
みさお「ご、ごめ!アタシが悪いたっ!そ、それシャレにならないって!た、たすけてあやのぉぉぉぉぉ!」
あやの(柊ちゃん…地雷だったんだ)
みさお「あやの!あやのってばぁぁぁぁぁ……ふぎゃっ!」


こなた「見て見てーかがみん」
かがみ「何y・・・えええ!?」
こなた「今いいともやってるね」
かがみ「い、いやいや!状況が理解できん!どうなってんの!?」
こなた「実は私のアホ毛、アンテナになってて、テレビ局の電波も受信できるんだー」
かがみ「うぬぅ・・・あほらしいこともいざ実現すると驚愕モノね・・・」
こなた「他にも無線の傍受とか、誰かが送った携帯のメール見れたりとか、色々できるよ」
かがみ「もうなんだ、どこに突っ込めばいいかわからん」
こなた「かがみんもそのツインテールで受信とかできないの?」
かがみ「できるわけねえだろ!あんただけだよ!」

つかさ「ビビビ・・・ただいまの時刻は12時26分です」
かがみ「リボンが!?」


コンクール便乗小ネタ『失敗』


ひかげ「……よし、できたっ! 家計簿ソフト『たすくん』!」
ひなた「すごいわぁ。豊富な機能、かゆいところに手が届く親切設計。お店に並んでても見劣りしない出来ねぇ」
ひかげ「ふふんだ! それじゃ、完成したことだし早速――」
ひなた「でもね、ひかげちゃん」
ひかげ「え? 何?」

ひなた「電気代のこと考えると、やっぱり家計簿はノートに付けた方が節約できると思うのよぅ」
ひかげ「あ……ぅ」


~ある4コマの続き~

か「あんた何か特技とかないの?」
こ「…(あっ)アミノ式の体操なら全部できるよ」
か「それは凄い…が、誉める気にならん」
(鉄塔を昇るあれか…まさかあれができる奴がこいつとは…)

みwiki(人の頭の上で人間プロペラって本当にできるんでしょうか…つまり泉さんのお父様も(ry)

つ(組体操しながら縄跳びとか無理だろ…人望的に考えて)

な(教会の前でトランポリ…結婚式かぁどいつもこいつも結婚しました葉書送りおってから)


あ「みさちゃん、ジュース飲んだだけじゃ真似できないと思うんだけど」
みさ「わかってるけどなんか負けた気が、みゅ~」
あ(できたとしても柊ちゃんの態度は変わらないんじゃないかな)
みな「燃焼系♪燃焼系♪」


[魔法]

「かがみんや~い」
「ん? 何?」
「もし魔法が使えたら、どんな魔法使いたい?」
「また唐突だな」

「そうねぇ。うーん」
「あ、痩せるまほ」
「殴るわよ」
「殴ってから言うのやめませんか……」

「そういうあんたは、……」
「何さ?」
「いや……働かなくていい魔法とか言い出しそうだと思って」
「ひどいなぁ。失礼だなぁ。もっと普通だよ~」

「ワープできたり、寝ころんだまま離れたところにあるものを動かす魔法とか!」
「わかるけどなんか、うん。あんたらしいわ」


 [スケールの違い]

「何のお話ですか?」
「おお、みゆきさん」
「魔法が使えたらどんなのがいいかって話よ」

「魔法……ですか?」
「みゆきさんならなにがいい?」
「そうですね……あらゆる病気を治せる魔法でしょうか」

「誰か治したい人でも……いるの?」
「あ、いえ。世界には病気で苦しんでいる人がたくさんいますから、そういう方たちを救えたらと」

(デカい……胸から何からデカいよ!)
(本当に同じ人間か……?)


-みさちゃんと柊ちゃんと服とワタシ-

あやの「ねぇ、みさちゃん。そろそろ衣替えだし、新しい服買わない?」
かがみ「あーそういやそんな季節ね」
みさお「服なぁ。今ある分でいいんだけど……どんなのがいいかなぁ」
あやの「みさちゃんはゴスロリ」
かがみ「日下部はゴスロリ」
みさお「なんか通じあってる!?…ってか無理!にあわねぇって!アタシから三億光年くらい離れたところの服だって!」
かがみ「日下部…あんた…」
みさお「な、なんだよ?」
かがみ「光年が距離の単位だってちゃんと知ってたのね…」
みさお「そこまでバカじゃねぇよっ!」
あやの「みさちゃん…ワタシ…嬉しくて…うぅ…」
みさお「泣くほどのことなんかぁぁぁぁぁっ!?」


こなた「大物やヒーローはいつだって遅れてやってくるものなんだよっ!」

かがみ「そうか、じゃあ私はこれから宿題の提出日が過ぎたらアンタに見せようかしら」
こなた「あ、いや、それはやめてくださいかがみさん」


コンクール便乗小ネタ『失敗』


ひより「アキバ来るのも結構久々だね」
パティ「でスネ。なかなかコッチにクるchanceがありまセン」
ひより「いよっしゃ! 今日は買って買って買いまくるぞーっ!!」
パティ「ワタシタチのおサイフにダイレクトアタックですヨ!」
ひより「……うん。控えめにしよーか」


 *十数分後


ひより「サイフ忘れた……orz」
パティ「フタリブンもハラえるホドおカネもってまセン……」


◎あいつこそがカガミの王子様

こなた「行け、かがみーん♪」
かがみ「ん?」
こなた「かがみのー行く手にはー♪」
かがみ「え?何?」
こなた「オレーたちーのー世界がーあるー♪」
かがみ「何の歌?」

つかさ「飛べ、お姉ちゃーん♪」
かがみ「つかさ?」
つかさ「何もー恐れぬー♪」
かがみ「・・・」
つかさ「お姉ーちゃんのクールなガッツをー見せてくれー♪」

みゆき「そこだ、かがみさーん♪」
かがみ「みゆきまで・・・」
みゆき「稲妻と見紛うー♪」
かがみ「意味分からん」
みゆき「スピードをー持つスマッシュをー見せてくれー♪」
かがみ「・・・」


こなた「ほら、次かがみんの番だって」
かがみ「知らんわ!」


-冷たいけど熱い人-

男子「あー、こういう日は小早川みたいに、保険室で休んどきたいよな」
ゆたか「あ…ぅ…」
みなみ「…………」ズイッ
男子「な、なんだよ岩崎…」
みなみ「オレのゆたかになんてこと言いやがるファッキン叩き[ピーーー]ぞメーン」
ゆたか「………」
男子「………」
ひより「………」
ゆたか「みなみちゃん、女の子だから『オレ』はダメだよ」
ひより&男子「「つっこむ所ソコなんだ!?」」


こなた「ドンダバ☆デンデン☆ヌケヌケドン!!」
つかさ「どたばたジャンゴ!!」
みゆき「猫駆除です」
かがみ「だから私にもわかるネタを――!!」
こなた「ロンドン行くよっ」


コンクール便乗小ネタ『失敗』


かなた「ふう……やっとお盆が来たのね。そう君たちは元気にしてるかしら……って、あら?」


9/6


かなた「二人ともごめんなさい……月、ひとつ間違えちゃったみたい……」


コンクール便乗小ネタ『失敗』


みなみ(今日はゆかりさんは来てない……)
チェリー「わう」
みなみ「チェリー、いい?」
チェリー「ばぅ」
みなみ「……」ぎゅう
チェリー「……」クゥン
みなみ「あったかいし毛はさらさらで気持ちいい……幸せ……」


パシャ ピロリロリーン
ピロリーン


みなみ「!?」ガバッ
みゆき「あ……みなみさん、お邪魔します」
みなみ「っ……みゆきさん、その携帯はいったい――」
みゆき「なんだか撮らないといけないような気がして……」
みなみ(こういう部分だけは遺伝するのか……)


みなみ「……それより、シャッターの音が二重に聞こえたような――」

ゆかり「バレちゃった。お邪魔してるわねみなみちゃん……ぷぷ」

みなみ「ああぁ……orz」


コンクール便乗小ネタ『失敗』


俺『言い訳させてください』
みなみ母「……」

俺『みなみ編で出すはずだったんです、ホントに』
みなみ母「……」

俺『ゆかりさんと同じでセリフは一言だけの予定だったけど、ちゃんと出すはずで』
みなみ母「……」

俺『その……気付いたらセリフを入れ忘れてまして』
みなみ母「……」

俺『かと言ってピンで書けるほどキャラが確立してるわけでもなくて……こうして謝罪を……』
みなみ母「……」

俺『あの……ごめんなさい』

みなみ母「……グスッ」

俺(泣いてる……マダムをマジ泣きさせたのか俺は……)


コンクール便乗小ネタ『失敗』


ゆい「ゆたか!」
ゆたか「あ……お姉ちゃん。来てくれたんだ」
ゆい「だいじょーぶ? 風邪引くのも久々だねぇ……しかもこなたも伯父さんもいない時に限ってさ」
ゆたか「うん……季節の変わり目なのに油断しちゃったみたい」


ゆい「……熱はそんなにないか。今のゆたかならすぐ治せるよ」
ゆたか「だといいな。……ね、お姉ちゃん」
ゆい「んー?」
ゆたか「お仕事忙しいのに来てくれて、ありがとう」

ゆい「……や、あはははは。ま、まあかわいい妹のためなら法定速度なんかいくらでもブッちぎったるさぁ!」
ゆたか「えぇ!? それはダメだよぅ……><」
ゆい「さっ、さってと。お腹空いてるでしょ。お粥作ってくるからね」ガチャ
ゆたか「ありが……って足下気をつけてお姉ちゃん!」
ゆい「んぉ?」ゴッ


ゆい「――っ……」
ゆたか(ドアの角に足の小指……すごく痛そう……)


暇だったので、意味も無く回文


こなたが店子

濡れかがみん磨かれね


「「「いただきまーす」」」


つかさ「でね? 今日こなちゃん家に行ったら、ゆたかちゃんっていう小さくて可愛い女の子が居たから誘拐してきたの」
ただお「そうかそうか」
みき 「もう、またなの? 今度は最後まで面倒見なさいよ? この間なんか・・・」
つかさ「大丈夫だよ、ゆたかちゃん良い子だし」

かがみ「ちょぉっと、つかさの分の肉とって置いてよ」
まつり「あぁ、ごめんごめん」
かがみ「ほら、つかさ」
つかさ「あ、ありがとうお姉ちゃん♪」


そんな日常


-みさちゃんと柊ちゃんと山とワタシ-

みさお「ほら、ポッキーポッキー」
かがみ「あー、やったなぁ…ってか子供かあんたは」
みさお「ぶー」
かがみ「あ、でも子供の時にやったと言えば、裏山に火をつけて『大文字焼き~』とかもやったわよねぇ」
みさお「……だい?……」
あやの「……もんじ?……」
かがみ「あれ?…やらない?」
みさお「やらね…っつーか…やっちゃいけないんじゃねぇかな…その、なんつーか…人として…」
あやの「よ、よい子も悪い子も真似しちゃダメ……」
かがみ「や、やーね冗談よ…そんなドン引きしないでよ…」


♪時計の皮剥きにただ必死に…
つかさ「(ピッ こなちゃんからメールだ(ふむふむ」

つかさ「そっかぁ、えーと返信返信…(カチカチカチ」


数分後
つかさ「だいぶ長い文になっちゃった、でもあと少し…Σはぅ!」

『そ』を打つために、さ行にあたるボタンを連打したつもりが一つ上のボタンを押してしまったつかさ

つかさ「がんばって打ったのに、編集を強制終了してパァになっちゃったよ~(る~」


かがみ「うーん、こっち…いや、やっぱりこっち…」
つかさ「お姉ちゃん決まった~?もうレジに行くよ~?」
かがみ「あ、ねぇこの服とこの服、どっちがいい?」
つかさ「え?う~んと」
こなた「迷うくらいならどちらも買うのが正解だよかがみん」
かがみ「うぐっ、わかってる、わかってるわよ…」
つかさ「私はこっちかなぁ?」
かがみ「そう?じゃこっちにしよっと」
こなた「あーいるいる、人が選んだのと逆選ぶ人、本当はそっちに決まってたんじゃないのかがみん?(ニヤニヤ」
かがみ「そっそんなわけないでしょっ、ったくもぅ、ほらレジレジ」

 

帰宅後
かがみ「……なんか改めて見るとやっぱりつかさが選んだほうが欲しかったかも」


コンクール便乗小ネタ『失敗』


やまと「……」ピッピピピッ
こう「んー、何から歌うかな……」
やまと「マイクいい?」
こう「いーよ……って何ちゃっかり3曲も入れてんのさ!」
やまと「こうがさっさと決めないからよ」
こう「にしたって一度に入れる限度ってもんが――お、まずはこの曲かぁ」
やまと「最初だしね。マイクのスイッチっと」パチ


きいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいん

やまと「!!」パチ


こう「……マイク最大音量でハウリングときたもんだ」
やまと「鼓膜が吹き飛ぶかと思った……」


成実家に待望の赤ちゃんが生まれました。


ゆたか「かわいいねぇ」
こなた「本当にかわいいねぇ」
ゆい「そうでしょ、そうでしょ?かーいーよねぇ?」
こなた「こりゃあもう、大層な親バカになりそうだ」
ゆたか「お姉ちゃん、私にも抱かせて」
ゆい「いいよ。首が座ってないから気をつけてね」
ゆたか「うん……、よいしょ。わあ~、軽いねえ」
ゆい「あぶぶぶ、よかったねえ、ゆたか叔母さんに抱いてもらってー!」
こなた「おばっ」
ゆたか「(´゜ω °`)


※上のゆたか誘拐の便乗ネタ

それから一週間後…
つかさ「ただいまー」
かがみ「おかえりー」
つかさ「ゆたかちゃんは?」
かがみ「元気なんじゃない?世話がんばってるわねー」
つかさ「えへへへ…」
かがみ「やれやれ…いつまでもつんだか…」

パタン。

つかさ「ゆたかちゃんただいまー」
ゆたか「………。」
つかさ「いい子にしていた?」
ゆたか「帰りたいよう…」
つかさ「ふふっ。ゆたかちゃんかわいいね~」
ゆたか「………学校に行きたい…お姉ちゃん…みなみちゃん…」
つかさ「………」
ゆたか「………」
つかさ「ねえ、ゆたかちゃん」
ゆたか「…………」
つかさ「帰りたい?」
ゆたか「本当に!?帰りたいです!」
つかさ「ダーメ♪あははははは♪」
ゆたか「あうー><」


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