本日はポッキーの日ですので

咲「京ちゃん、ポッキーゲームをしましょう」

照「しましょう」

京太郎「おい、なんだ急に照さんまで咲「では私から」待て止めろポッキーをくわえながらんぐっ!?」

咲「カリカリカリカリカリカリ」

京太郎(おい待て早すぎて折れなムグゥ!?)

咲「…チュ…んっく、ぷはぁ、ご馳走様、とっても甘い味がしたよ京ちゃん!」

京太郎「ポッキー食べたしな…ああ、おもちの大きい子にあげるはずの俺のファーストキスが…」

照「ふぇはふひはわふぁひか」

京太郎「照さんポッキー5本は流石に詰め込みすぎムグゥア!?」

照「ガリガリガリガリガリガリ」

京太郎(ヤッベェこれ物理的に折ること無理てか待って照さん早すぎムグゥ!?)

照「…チュ…んっ……チュ…んはぁ…チュ…チュ…んむぅ…」

咲「ああー!!お姉ちゃんキス長すぎだよ!そんなの反則だ!」

照「…ぷはぁ、咲は京ちゃんの初めてをできた。だからこれはズルじゃ無い」

咲「それは私がじゃんけんで勝ったからでしょ!」

京太郎「え、俺の許可なく賞品にされたの?」

咲「いいもん!京ちゃんのきょうちゃんの初めても私が貰っちゃうもん!」

照「ダメ、次は私が初めてを貰うばんだから」

京太郎「ちょっと待て流石にそれは無理だから咲「カン!(物理)」照「コルクスクリューツモ!(物理)」グボハァ!?なんだこれ手足が自由に動かなくなったんだけど!?」

照「大丈夫、奪ったのは動かすことだけだから感触はちゃんと感じるよ」

咲「京ちゃん!いっぱい楽しもう!」

その後京太郎のきょうちゃんを誰が初めてを奪ったのかは苦笑しながらも幸せそうな本人とと大きくなったお腹を優しそうに触る二人にしかわからないのでした…

姦…ならぬカン!