久「クイズ!須賀京太郎の100のコト~!」

京太郎「ええ!?」

まこ「いや…いきなりどうしたんじゃ」

和「須賀君の100の事とはどういうことでしょう?」

優希「なによりクイズってどういうことだじぇ」

咲「京ちゃんの100のコト…?……えへへ///」

久「はいそこ、変な想像しない」

久「私たちの手助け…いや私たちの恩人と言っても過言ではない須賀君について、
  皆どれほどのことを知っているかなと思って」

京太郎「そんな恩人だなんて…いいすぎですよ」

咲「言うまでもありません。京ちゃんのことなら何でも知っています!」

和「何でも…果たしてそうでしょうか?いくら咲さんでも、知らないことも
  たくさんあると思いますよ」

優希「むしろ京太郎のことは私の方が知っているじぇ」

優希「そして京太郎も私の事を色々知ってるじぇ」

咲「優希ちゃん?その発言はちょっといただけないなあ…」ゴゴゴ…

優希「ひっ…!」

まこ「これこれ喧嘩しなさんな」

まこ「それでどういったクイズなんじゃ?」

京太郎「我が世の秋が来たー!」

久「はい?」

京太郎「おっと、忘れてた」

久「あの、須賀君?」

( 農)「いえ、農民です」

久「いや、今その変な袋……」

( 農)「農民、です」

久「は、はい」

オチもなにもあったもんじゃねぇな、カン