咲「えへへ…京ちゃぁん、大好きぃ…」

京太郎「(つい雰囲気に流されて一発ヤったら幼なじみがデレデレになった件)」

咲「ね、今日は安全日(安全とは言っていない)だから、生でも大丈夫だよ?」

京太郎「(しかも上目遣いで頬を赤らめて体をすり寄せてくる…可愛いしエロいし堪らんわ)」

咲「京ちゃん、私この指輪、欲しいなぁ…左手の薬指に嵌めて貰いたいなぁ」

京太郎「(重いッ!!でも正直咲と一緒になっても良いんじゃ無いかと思えてきた…)」

こうしてふたりは何時までもイチャつきながら幸せな人生を送りましたとさ

カンッ!