咲「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~」グテー

京太郎「まったく、だからクーラー点けろって言ってただろ?」

咲「だってぇ、クーラーの風ってなんか気持ち悪いっていうか」

京太郎「それでダウンしてちゃ世話ないっての。試合は明日だからまだよかったけど」

咲「う~……。京ちゃんアイス取って」

京太郎「ダメだ。もう4個目だぞ? 腹下すっての。いくら咲のでも、さすがに下の世話はしたくない」

咲「ひどーい……。むぅ、優希ちゃんもグロッキーなのになんで和ちゃんは平気なの?」

和「ノーパン健康法のおかげです」

咲&京太郎「「は!?」」

咲「布一枚くらいじゃ暑さ変わらないよ!」 京太郎「朝は確かに履いてただろ!」

咲「えっ」

和「夜はちゃんと履きますから安心してください京太郎くん。今日はスケスケのえっちなやつの予定ですよ」

咲「えっ」

京太郎「それは聞きたくなかったなー。どうせならいざ脱がすときの楽しみにしたかったよ」

咲「えっ」

咲「えっ!?」


カンッ