ぱちゅっぱちゅっぱちゅ

咲「あ…京ちゃん、だめっんぅ…大きすぎるよぉ…」

ぱんぱんぱんぱんぱん

京太郎「うるせぇなぁ、いいからお前もちょっとは動けって」

咲「んんっ……だってぇ、んっ、久し、ぶりなんだもんっ」

ぱんぱんぱんぱんぱん

京太郎「ん…そろそろ…か…」

咲「あっ、だめ、そんなに動かしちゃ!」

京太郎「これぐらいの方がいいんだって!」

咲「だめ、だめだよぉ、京ちゃん!壊れちゃう!」

京太郎「よぉーし、本気でイクぜ!ハンドボールで鍛えた手さばき見せてやる!」

パンパンパンパンパンパンパンパン

京太郎「うおおおおおおおらあああああああああ」

咲「あぁ~~!!!京ちゃんだめ!!!壊れ、壊れちゃうううううう!!!」

べちょ

京太郎「あ」

咲「もう、京ちゃん!だから言ったじゃない!ハンバーグ壊れちゃったよ」プンスコ

京太郎「いやー悪い悪い。デカイの喰いたくてさぁ…」

咲「あんまり早くお肉お手玉しちゃうとかえって空気入りやすくなっちゃうんだから」

京太郎「悪かったよ…やれやれ、また練り直しか」

この後無茶苦茶京太郎のハンバーグを平らげた

カンッ