久「いつも雑用ばかりじゃ悪いからたまには須賀君をいたわってあげましよう」


京太郎「さーて、そろそろ買い出しに…」

久「待って須賀君。買い出しは私が行ってくるわ」

京太郎「え?でもそれじゃオレの仕事が…」

久「いーのいーの!たまにはあなたも麻雀打ちなさいって」

京太郎「はぁ…じゃあ牌譜でも整理するかな」

まこ「待ちしゃい。それはワシがやろう」

京太郎「えぇ?いや染谷先輩それは悪いですよ」

まこ「構わん構わん。これでも勉強になるしのう。」

京太郎「うーん…じゃあタコスでも作るかな…」

優希「心配ご無用だじぇ!今日はタコスのストックを山盛り用意しているからな!」

  「そんな事より早く卓につくじょ!」

和「そうですよ、今日は基礎の牌効率から勉強していきますからね。」

京太郎「ふぅ…今日は沢山打ったなぁ。早く風呂入って寝よっと」

咲「お疲れ京ちゃん。背中流すね~」ガラッ


久まこ和優『いや、それはだめでしょ!!!』

咲「え?だめ?」

カンッ