健夜「わぁ、京太郎くん上手だねぇ」

恒子「前にすこやんが切ったらかなり悲惨だったもんねー」

健夜「もーその話は忘れてよー」

恒子「流石に恥ずかしいかー」

健夜「当たり前でしょ?もう……」

恒子「だが断る」

健夜「あはははは、ちょっと卓に着こうかこーこちゃん」

京太郎「まあまあ、早く食べてしまいましょうよ」

恒子「おお、助けてくれるのね須賀少年!」

京太郎「卓は逃げないんですから」

恒子「」

カン