七夕の京咲

咲「シャクシャク」

京母「咲ちゃん、スイカ美味しい?」

咲「はい!甘くてよく冷えてて美味しいです!」

京母「美味しいお素麺が手にはいったから夕飯も食べていきなさいな」

咲「はーい」

京父「七夕ケーキなんてのが売ってたから買ってきた。これも後で食べようか」

咲「わー、綺麗で美味しそう……」

京太郎「咲ー、その前に七夕飾りと短冊つけようぜ」

咲「うん!ねぇ、短冊なにかく?」

京太郎「内緒だよ」

咲「えー、おしえてよー!」

キャッキャッ

界「……京太郎がいれば、少なくとも咲はアラフォールートを回避できるな」

京父「さあ界さん。我々は此方で飲みましょうか。」

界「麻雀女子のアラフォー化、少なくとも咲は大丈夫そうだな」

知らない間に外堀が完全に埋まってるのもまた京咲

カンッ