キャップ編
誠「みっぽはいい嫁さんだなぁ」
美穂子「い、いえ!私なんてまだまだです!ああ、でもお嫁さんになんて、ごはんにしますか?それとも……ああっ!」
誠「とのことですが旦那さんどうですか」
京太郎「嫁かぁ……」(トリップ中)
誠「お似合いか……」

かつどんさん
誠「カツ丼はいい嫁さんだなぁ」
靖子「誰がカツ丼だ。いや、好きだけどな。いや、そもそも誰が嫁だ」
誠「藤田プロいつも京太郎と一緒にいるじゃないですか。よくないっすか?年下の男」
靖子「んー、確かに料理をはじめ家事は得意だし、あいつが18のとき私は28、まだ行けるか?」
誠「行けますって。あいつもまんざらじゃないと思いますよ?」
京太郎「おい、本人を前にする会話かそれ」
誠「いいじゃないか。藤田プロ美人だし麻雀もこの年齢で上位プロ手前だぞ?」
靖子「おい、お前まさか小鍛冶プロや三尋木プロと比較してないだろうなおい」
京太郎「いやそういう問題じゃなくて」

なお高校卒業後入籍した模様