清澄編

タコス
誠「ゆーきちゃんはいい嫁さんだなぁ」
優希「そ、そうか?」(テレテレ
京太郎「(そういや最近よくこいつといるなぁ)

咲「優希ちゃん、ちょっと部室行こうか」

まこさん
誠「まこさんはいい嫁さんですねぇ」
まこ「嫁さんか。ま、たしかにこいつと雀荘やってくんも悪ぅはないな」
京太郎「まこさん、料理も上手いし気も利くから金のわらじ履いてでも、ってやつですね」
まこ「そこまで持ち上げるな阿保」(テレッ

ヒッサ
誠「会長さんは、うん、美人だなぁ」
京太郎「ああ、うん。出来る人だぜ?うん。」
久「(グスン)」

のどっち
誠「原村さんは……いやなんでもない。」
京太郎「言えよ」
誠「いや、嫁さんとか言ったら嫁って字は家の女で云々女性蔑視とか言われそうで……こう、男嫌いと言うか……」
京太郎「あー、うん。気持ちはわかる。でも和は可愛いお嫁さんになりたかったはず、多分……」
和「(あれ、私そんな風に見えるキャラですか!?)」
咲「(自覚なかったの?)」

咲さん
誠「咲ちゃんはいい嫁さんだなぁ」
咲「嫁さんちがいます。」
京太郎「あー、なんかこのやり取りが一番落ち着くわ」
咲「んー、恋人から始めてみる?」
京太郎「そうだな、うん。」
誠「やっぱり京咲がナンバーワンか」

カンッ