美穂子「京太郎君も裸王になればいいんですよ」(ニッコリ)

警官「またお前らか」

一「私は裸体を晒してるんじゃない、誇りという名の服を着ているの!」(キリッ

京太郎「俺はわざとじゃない!なんか服が消えてたんだ!」

警官「まあなんだ、そこで一晩反省してろ」

一「裸の男女を独房に閉じ込めて、おっぱじめるのを期待してるの?」

警官「いつの間に脱いだお前」

京太郎「(おっかしいなー、彼女の裸見られてるのに別に気にならないぞ)」