京太郎「あー買い出し疲れたな……」

ガヤガヤ

京太郎「なんか部室が騒がしいな、こっそり見てみるか」

部室

和「須賀君は私の胸をじっと見ていました。やはり私の事が一番好きなんじゃないでしょうか」

優希「私は犬に頭を撫でてもらったじぇ。私が一番好かれてるのは確実だな!」

咲「え、えっーと私は……手 繋いだよ」

京太郎(何の話してんのこいつら!?)

優希「私は他にもパンツを見られた事もある!」

和「あれは見られた じゃなくて見せた でしょう。私も胸触られた事ありますし」

優希「あれぶつかった時に偶然当たっただけだじぇ」

咲「私は……えっーと……えっーと……」

咲(ふ、二人よりすごいこと言わないと!)

咲「私だって京ちゃんの○○○○○舐めたりお外で○○○したり○○かけられたりしたもん!」

バターン

京太郎「冤罪だこのポンコツ!」

咲「ふぇ!?」

カンッ