京太郎宅 寝室

京太郎「んー・・・今何時だ・・・」

京太郎「げっ!もう昼過ぎじゃねーか!」

京太郎「先輩達は…居間にいるのかな?」

ワイワイガヤガヤ

京太郎「居間がやけに騒がしいな…」

京太郎「なんか嫌な予感が…」

ガラッ

京太郎「おはようございま…す…」

竜華「あっ、京ちゃんおはよー!」←赤ちゃん抱いてる

怜「おはようー」

セーラ「おーお邪魔しとるでー」

船Q「おはようさん」

泉「須賀君、お邪魔してます」

京太郎「…」

セーラ「どうしたん?」

京太郎「い、いつ産んだんですか!」

セーラ「落ち着け」



京太郎「成る程、セーラ先輩の親戚の子ですか」

セーラ「緊急の用事出来たから一時間だけ見ててって言われてもな」

船Q「最初はうちんとこ連絡来たんですけどどーにもならなくて」

泉「ほんで結局ここに来たというわけですわ」

竜華「ここセーラの家から近いしな」

セーラ「なつかんくてな。泣いてばっかで困ったわ」

怜「セーラは母性要素皆無やしな」

セーラ「うっせー」

竜華「泣いてたのはお腹減ってたからやで。ちゃんとミルクあげんとー」

京太郎(竜華先輩は赤ちゃん抱いてる姿似合うなー胸大きいし)

船Q「須賀君須賀君」

京太郎「はい?」

船Q「スケベな事考えてる顔してますよ」

京太郎「げっ!」

船Q「適当に言ったんですけど当たりましたね」

セーラ「大方竜華のおっぱい飲みたいとか考えてたんやろ」

泉「流石ドスケベの須賀君ですねー」

竜華「ひゃー!京ちゃんえっちー!」

京太郎「そんな事考えてませんって!」

怜「京ちゃん」

京太郎「どうしました先輩」



怜「私もおっぱい出るようなったら飲ましてあげるからな!」

セーラ「なに言うとんねん!ってそろそろ時間やな」

泉「じゃあ帰りますか」

船Q「お邪魔しましたー」

竜華「また来てなー!」

怜「また明日ー」

京太郎「さよならー」

バタン

竜華「京ちゃんー」

京太郎「はい」

竜華「卒業したらうちの事、おっぱいが出る体にしてええからなー」

怜「当然私もやでー」

京太郎「え゛」

竜華「うち子供一杯欲しいんよ。んー5人くらい欲しいなぁ」

怜「私は3人くらいがええなぁ。だから京ちゃん」

竜華「将来沢山うちらと子供作ろうな!」

終わり ネタが沸いたら続き書く