京太郎「すげぇ存在感だなぁ」(ムシャムシャ)

モモ「胸見ながらしみじみと呟かないで欲しいっす」(ズルズル)

京太郎「いやでも、これで影が薄いって嘘だろ」(ポリポリ)

モモ「京さんだって高身長で金髪のイケメンだけど影薄いじゃないっすか。」(モチュモチュ)

京太郎「百合空間だとどうしても限界あるんだよ。」(クシャクシャ)

モモ「百合枠も腐るほどあるんである意味無個性とも言えるっすよ」(ズゾゾ)

京太郎「あー、モモ。メンマくれよ」

モモ「じゃあそのしば漬けと交換っすよ」

店員「(金髪イケメンと巨乳美少女がいちゃついてる、死にたい)」

本人たちは目立ってないつもりで目立ちまくりな二人