恒子「さあ始まりました!高校生雀士と麻雀プロによる合同試合!この戦いを見ようと大勢の観客がやって来ております!実況は私、福与恒子でお送りいたします!」

咲「うう…緊張するなぁ」

和「頑張りましょうね、咲さん」

はやり「よろしくね☆」

良子「さて、モンスターガール達の実力…どれ程のものか」

恒子「さあさあ!一体どんな戦いになるのでしょうか?」

京太郎「頑張れー!咲ー!和ー!相手がプロでも大人でも負けるなよー!」

咲「京ちゃん………ありがとう」

はやり「んんっ?★」ビクッ

良子「ど、どうしました瑞原プロ?急に表情が…」

今の京太郎の何気ない声援…しかし、瑞原はやりにはこう聞こえていた。

京太郎(はやりんの解釈)『咲よォ~~~!あんなアラサーな女によォ~~~~!負けるなんてよォ~~~~!あり得ないぜぇ~~~!』

はやり「…………」プルプル…

和(瑞原プロが震えている……?)

はやり「そこの君ぃー!誰に向かってそんな事を言ってるのかなァー!★」

ガシッ!ガッ!

はやり「WRYYYYYYYYYY!」

ドドドドドドドドド!

観客A「ワー!」

観客B「ひー!」

恒子「おおーっと!何の騒ぎでしょうかァー!?瑞原プロが向かった
の卓上ではないィィィィィイイーッ!
何をしようと言うのでしょう!?観客席へよじ登ったああああーッ!」

京太郎「え………?」

はやり「君ー!そこを動くなァー!★」

ドドドドドドドドド!

咲「きょ、京ちゃーん!」

ガバッ!

はやり「つーかまえた★」ニヤァ…

京太郎「ひいっ!」

バッ!バッ!バッ!

はやり「いただきます!☆」

ズブゥ!

はやり「ああん☆」

京太郎「ひわああっ!」

恒子「お…犯したあああー!逆レです!逆レ○プですーーーッ!なんと瑞原プロ、声援を送っていた観客を犯しておりますーッ!これは大変ですーッ!これは非常にまずい!なんという事をッ!」

はやり「ああ♪すっごく硬くて大きいッ☆」ズッズッズッズッズッ!

京太郎「くああ…!すげっ……なんだ…これ…!」

咲「嘘だ…京ちゃんが…イヤアアアアア!」

和「何ですかこれは?夢?夢?」

良子「クレイジー……」

恒子「犯しているッ!高校生の観客をですッ!高校生の衣服が観客席を舞っているゥーッ!相手が未成年で高校生だって事を知っていながら大衆の前で犯しているウウウーーッ!なんという事を瑞原プロッ!
満貫、ハネ満、役マンマンで股間の点棒いっただき☆………で済む問題ではありませんッ!」

京太郎「もうダメだ……出……うああっ!」ビクンビクン

はやり「あぁあああんっ♪熱いのがはやりの中に入ってくるううう♪」ガクガク

咲「ああああ……!イヤ…イヤ……キョーチャー……」ガクッ…

和「許しません……父の力を使ってあの女に須賀君を汚した報いを受けさせてやります!絶対に…!」 ギギギ…

良子「ハル…私は何を、どこから間違ってしまったのでしょうか?」

恒子「中出しです!ノーゴムーでフィニッシュです!麻雀界追放は必至の行動ですッ!自分自身を人生のハコテンへと叩きこんだァァァァッ!」

カン☆