ガールストーク的な何か、こまけぇこたぁ気にするな

淡「憧ー、ちょっといいかな?」

憧「んー? 何よ?」

淡「えっとね……キョータローの【ガースー黒光りリーチ棒】が大きすぎる」

憧「え゛っ?」

淡「だーかーらー、キョータローの【ガースー黒光りリーチ棒】が……」

憧「ちょっと待って、あんたいつの間に京太郎と」

淡「昨日、キョータローが泊まってるホテルで……///」

憧「あんたね……」

淡「でも、淡ちゃん一人だとキツイからさー」

憧「ち、ちょっと待って! なんで私もいつの間に!」

淡「え? 憧って既にキョータローとヤッてなかったっけ?」

憧「な、なんであんたが!」

淡「だってこの間さ、キョータローと路地裏で……」

憧「ってちょっとー!!」

淡「ね? 一緒にキョータローの【ガースー黒光りリーチ棒】を……」

憧「わ、わかったよ!」

淡「ありがとー!」

その日の晩、京太郎の部屋で二人の雌が艶やかに啼いたとさ。


カンッ!