マホ「はぁんっ♪京太郎先輩のオチンチン膨らんでましゅうっ♪このままマホのおマンコにびゅーびゅー出して種付けして下さいいっ!」

マホはラストスパートと言わんばかりにグイグイと腰をくねらせて京太郎の射精を促そうとする。

京太郎「マホっ……!本当にやめっ……!本当に出る……!」

マホ「んああっ♪いいですよおっ♪先輩達を差し置いてえっ♪♪大人になっちゃったマホのいやらしいおマンコにっ♪先輩の特濃ミルクを一滴残らず射精していいですよおっ!」

射精への快楽に耐えながら哀願する京太郎であったが、涎を垂らして目にハートマークが浮かび上がって夢中になっているマホには全く効果がない。

京太郎(くっ……ダメだ!射精しちまう……!)

もはや快楽に耐えきれず射精まで後数秒という状況になってしまったその時。

ガチャッ……

咲「京………ちゃん……?」

京太郎「さ………咲…!?お前……どうしてここに…?」

部室の扉を開いて入ってきたのは和達と一緒にケーキバイキングに行っていたはずの咲であった。

マホ「あはっ♪宮永先輩じゃないですかあっ♪お久しぶりでしゅうっ♪今、マホと京太郎先輩はあっ♪♪愛しあってる最中ですよおっ♪んああっ!」

呆然としている咲を茶化す様にマホは京太郎の上でダブルピースをする。一方の京太郎はまさかの事態に冷や水を全身に浴びたような気分だ。

マホ「ありがとうごじゃいましゅう♪宮永先輩達があっ♪京太郎先輩をケーキバイキングに連れていってあげなかったおかげでえっ♪マホは京太郎先輩とこうして結ばれる事ができたんですからあっ♪♪」