美穂子「皆、ご飯出来たわよ」

淡「わーい」ダッ

憧「もう…淡ったら…」

咲「でも、あんなにはしゃぐの分かっちゃうなぁ」

春「…福路さんのご飯は美味しい」

美穂子「ふふ。褒めてくれてありがとうね」

久「まぁ、料理は愛情って言うもんね」クス

智葉「彼への愛情たっぷりな料理なのだから美味しいのは当然と言う事だろうな」

美穂子「えぇ。こればっかりは智葉さんや久にだって負けないわ」

咲「…実際、久さんの腕じゃ美穂子さんには逆立ちしたって敵わないよね」ポソ

久「こら、聞こえてるわよ」

咲「あ、あはは」

久「そんな咲には…」ワキワキ

咲「え、え…?」ヒキッ

久「お仕置きぃっ♥」ガバッ

咲「きゃっ ちょ、い、いきなり乳首…っ」

久「だって、咲の胸って美穂子みたいに揉む余裕ないし…」

咲「さ、流石にそこまで貧しくないです!!」

京太郎「こーら、折角、美穂子が夕飯作ってくれたんだから暴れねぇの」

憧「それより少しは料理並べるの手伝いなさいよ」

春「これだけ人数いると大変…」

智葉「まぁ、一番大変なのは実際に作ってる美穂子の方だけどな」

京太郎「毎食八人分だからなぁ…」

美穂子「ふふ。大丈夫ですよ」

美穂子「私はそうやって料理をするのが嫌いじゃありませんし」

美穂子「何よりご主人様の為だと思うと料理の最中もとても幸せな気分になれますから」ニコ

京太郎「美穂子…」

憧「…ああいう健気さだとやっぱ美穂子さんには勝てないなぁ」ポソ

淡「勝ちたいの?」

憧「あ、い、いや、別に勝ちたい訳じゃないけれど…!」カァァ

久「ふふ。好きな人の一番はやっぱり自分でありたいって事でしょ?」クリクリ

憧「あうぅ…」カァァ

咲「って、言うか…ち、乳首いじるのやめてくださいい!!」

久「やぁよ。咲の乳首ってぷっくりしてるからいじりがいがあるんだもの」

咲「ふぇぇ…き、京ちゃぁん」プルプル

京太郎「久、もうそろそろ並べるのも終わるからその辺でな?」

久「はぁい」パッ

咲「うぅ…京ちゃん…」ダッ

京太郎「おっと」ダキッ

咲「私…久さんに穢されちゃったよぉ…」フルフル

久「穢されたって…ちょっと乳首いじっただけじゃない」

淡「興奮すると割りと何時もやってる事だよね」

憧「こ、興奮してる時と冷静な時を一緒にされても困るでしょ」

智葉「憧が言うと説得力があるな」

美穂子「この中で一番、ギャップ激しい子だもんね」クス

春「…何時もはツンツンなのに、エロスイッチ入ったら大好き大好き言いながら自分で腰振ってるし」

憧「そ、そんな事してないわよっ!」カァァ

咲「京ちゃん…こんな穢された私でも…受け入れてくれる?」ジィ

京太郎「当たり前だろ。その程度で咲の事嫌いになんかなるかよ」ナデナデ

京太郎「それよりほら、そろそろ食事の準備も出来たみたいだしさ」

咲「じゃあ…証明して?」シュル

京太郎「え?」

咲「京ちゃんの身体で私の事嫌いになったりしてないって…証明して…♥」ヌギ

久「すとおおおおっぷ」

咲「むぅ…良いところだったのに…」

智葉「良いところだとかそういう話じゃないだろう」ハァ

憧「と言うか最初からそのつもりだったでしょ…?」ジィ

咲「何の事かなー?」メソラシ

春「…わざとらしい」

淡「これだから咲はしんよーならないんだよねー…」

咲「酷い…京ちゃん皆が私の事いじめる…っ!」

京太郎「いや、今のは咲が悪いからな」

京太郎「それに折角、美穂子が作ってくれた料理を冷ますのは失礼だろ」

京太郎「お腹減ってる奴もいるだろうし早く食べようぜ」

美穂子「で、何時も通りご主人様の席ですが…」

春「今回は私と新子さんの隣…」

咲「良いなぁ…」

淡「…こればっかりは順番だから仕方ないんだけどねー」ムゥゥ

智葉「まぁ、毎食毎に彼は移動するんだ」

智葉「数日も経てばすぐに戻ってくるさ」

京太郎「ま、それはさておき全員揃ったみたいだしな」

京太郎「じゃあ、皆、箸を持って…」

春「…ん」スッ

「「「「「「「「いただきます」」」」」」」」

春「…じゃあ、まずはこのローストビーフから」スッ

京太郎「いきなり大物からいくなぁ」

春「京太郎は男だし、ガッツリいった方が良い」

春「それに夜の為にも一杯精をつけて貰わないと困るから」

智葉「まぁ、あんまり精力つけられすぎるとこっちが困るんだがな…」

久「最近のご主人様ったら、スイッチ入ると本気で止まらないからねー…」

淡「…正直、これがハーレムじゃなかったら私、壊れてたかもしれないって思うもん」

美穂子「私も今のご主人様を一人で満足させてあげられる自信はないし…」

美穂子「そういう意味では、こうしてご主人様の恋人が沢山いる状況と言うのは正解だったのかもね」

咲「逆にこれだけ恋人いるからこそ京ちゃんが性欲魔神になっちゃった可能性もあるんじゃ…」

憧「卵が先か鶏が先かって話よね」

憧「…まぁ」チラッ

春「はい、アーン♥」

京太郎「あーん」モグモグ

憧「…例えどっちでもそこの大口開けてる変態が化け物って事よね」フゥ

咲「それはそうなんですけど…」

京太郎「じゃ、今日はよろしくな」

憧「…べ、別によろしくする必要なんかないわよ」

憧「ただご飯食べるだけなんだし…い、言っとくけどアーンとかしないからね!!」カァァ

春「…しないの?」

憧「そ、そりゃそうでしょ。そんな恥ずかしい事…」

春「じゃあ、今日は私がキョータローの給仕係をする」

京太郎「はは。よろしく頼むな」

憧「…と言うか、もうちょっと肉以外にも食べさせてあげなさいよ」

憧「折角、ポテトサラダとかも作ってくれてるんだしさ」

春「…でも、やっぱり精力つけるにはお肉が必要」

憧「それじゃバランスが悪いっていってるの」

憧「そんな不摂生な生活続けてコイツが成人病にでも掛かったらどうするのよ」

春「……心配してる?」

憧「え?」

春「なんだかんだ言ってキョータローの事心配してる…」クス

憧「し、心配なんてしてないわよ!」カァ

春「いや、今のはどう聞いても心配しているようにしか思えない…」

憧「ち、違うから!」

憧「あたしが言ってたのは心配とかそんなんじゃなくって…その…」

憧「そ、そう…!コイツが成人病になったりして美穂子さんが責任感じたら大変だなって思ったから!」

憧「大体、人の事、毎日、レイプしてくる変態を心配するはずないでしょ!!」マッカ

春「ふーん…」ジィ

憧「う…」メソラシ

春「…新子さんがそう言うなら私はそれで良い」

春「でも、それなら私、京太郎にサラダなんて食べさせてあげない」

憧「えっ!?」

春「私は京太郎に一杯、精をつけてあげたいからお肉あげる係」

春「新子さんは私の代わりにサラダ食べさせてあげたり、スープとか飲ませてあげる係」

憧「ちょ、か、勝手に決めないでよ…!」

春「別に新子さんが絶対に嫌だって言うならしなくても良いけど…」

春「でも、私は絶対に京太郎にお肉しか食べさせてあげない」

春「新子さんが京太郎の事心配なら自分でサラダ食べさせてあげて…」

憧「だ、だから、あたしは別に心配なんて…」

春「じゃ、ほら、京太郎、あーんして?」

憧「き、聞きなさいよ!」

京太郎「あーん」パク

春「美味しい?」

京太郎「ん。美味い」

春「…嬉しい」テレテレ

春「じゃあ、次のお肉…」スッ

京太郎「ちょ、流石にペース早すぎないか…?」

春「…でも、これくらいじゃないと新子さんに邪魔されるかも」

憧「じゃ、邪魔って…」

春「…新子さんが介入する前に私が京太郎のお腹を満たしてあげる…♪」

憧「…くぅ…」

憧「わ、分かったわよ…!」

憧「私がコイツに料理運んであげれば良いんでしょ!」

憧「そ、それくらいあたしにだって余裕で出来るんだから!」

春「…あんまり無理しない方が良い」

憧「む、無理なんてしてないし…!」スッ

憧「ほ、ほら、ポテトサラダよ、こっちも食べなさい」

春「…そんなんじゃダメ」

憧「だ、ダメって…何がダメなのよ…!」

春「あーんって言ってない。3点」

淡「うわ、憧の点数低すぎ…」

咲「いや、でも、流石に食べなさいはちょっと…」

智葉「京太郎に向かって突き出してるだけで食べやすいよう角度もつけていないからな」

美穂子「仕草にご奉仕しようって心が足りないもの」

美穂子「それじゃあ酷評されても仕方ないわね」

憧「く…な、何このアウェー感…!!」

春「と言う訳でもう一回」

憧「う…うぅ…ほ、ほら…京太郎、あーん」スッ

京太郎「…ん」パクッ

憧「…あ…ぅ」カァァ

咲「京ちゃん、どう?」

京太郎「ん。勿論、美味しいぞ」

京太郎「美穂子のポテトサラダってだけじゃなく憧が運んでくれたからな」

憧「ばっ!バカな事言わないでよ!」

憧「だ、大体、口に運ぶ人で味が変わるなんてそんなオカルトあるはずないじゃない!!」

久「それうちの部員のセリフなんだけどなぁ…」

憧「と、ともかく!!」

憧「そんなお世辞言われてただけでアンタに靡くだなんて考えないでよね!」

憧「私、そんなにチョロい女じゃないんだから!!」

憧「……」

憧「~~~っ♥♥♥」ニマー

咲「…あ、すごく幸せそうな顔してる」

智葉「感情を抑えきれないって奴だな」

美穂子「もうひと目でまるわかりなくらいデレデレですね」

淡「もうとっくの昔に堕ちてるんだから素直になれば良いのにねー」

春「…ツンデレ」

憧「う、うるさいいっ!」マッカ

憧「それより…ほら…今度はスープよ、スープ」スッ

春「ズルい…今度は私の番のはず」

憧「そもそも順番なんてなかったし、あったとしても護るつもりはないでしょ」

憧「と言うか順番云々言い出したら肉二回食べてるんだからこっちが先よ」

春「むむむ」

憧「何がむむむよ」

憧「って訳で…ほら、あーん」

春「…」ピコーン

春「…新子さん、そのままじゃ飲めない」

憧「え?あ……」

美穂子「多少は冷ましてますけど基本出来立てのまま持ってきてますしね」

咲「美味しいけどそのまま飲もうとすると火傷しちゃいそうになるよ」

淡「私も猫舌だから飲みたいけど飲めないんだよねー…」

憧「…と言う事は…」

久「スープが冷めるまで憧のターンはお預けってところかしら?」

憧「うぐ…!」

春「…」ドヤァ

春「…と言う訳で…ほら、京太郎…」スッ

春「新子さんが冷ましてる間に一杯、お肉食べよ?」

京太郎「いや、まぁ…俺も美穂子の作ってくれたローストビーフは大好物だし良いんだけど…」

春「じゃあ、あーん」スッ

京太郎「あ、あーん」パクッ

春「…ふふ、美味しい?」

京太郎「おう。美味しいぞ」

春「私があーんしてあげてるから?」

京太郎「あぁ、勿論」

春「…そう。…何度言われてもやっぱり嬉しい」ポッ

憧「むぅぅ…」

久「ここで新子選手、面白くなさそうな顔をしています」

智葉「さっき自分が言われて嬉しかったのと同じセリフを春に言われてる訳だからな」

美穂子「頭では仕方ないと分かっていても乙女心が納得しないんでしょうね」クス

憧「れ、冷静に分析しないでください!!」カァ

咲「分析どころか少し見れば分かるくらい分かりやすい顔してたんだけど…」

淡「それより早く冷まさないとまた春がローストビーフ食べさせようとしてるよ?」

憧「ハッ」

憧「く…こうしちゃいられない…!!」フーフー

久「(…別にここで絶対にスープを飲まさなきゃいけないって訳じゃないんだけどねー)」ヒソヒソ

美穂子「(きっと春ちゃんに先を越されたくない一心で冷静さを失ってるのね…)」ヒソヒソ

憧「ふーふー…」

憧「(…よし。これだけふーふーしとけばちゃんと冷めたでしょ)」

憧「(しかし…これだけ思いっきりふーふーして…唾液とか入っちゃてないかな…)」

憧「(い、いや…別にね、ディープキスくらい毎日やってるし気にする事じゃないのかもしれないけど…)」

憧「(でも、ディープキスと食べ物に私の唾液が混入してるのとはやっぱり違う訳で…)」

憧「(…な、なんか急に恥ずかしくなってきた…)」

京太郎「…憧?」

憧「ひゃう!?」ビクッ

京太郎「どうかしたのか?」

憧「い、いや、な、なんでもないわよ!?」ワタワタ

京太郎「そうか…?」

京太郎「それじゃあ、そろそろそのスープ貰えるか?」

憧「ふぇぇ!?」ビックリ

京太郎「あ、ダメだった?」

憧「い、いや…ダメじゃない…けど…」

憧「ほ、本当に良いの?」

京太郎「何が?」

憧「う…こ、この…鈍感…っ!」カァァ

京太郎「???」

憧「そ、そんなに飲みたいなら…飲ませてあげるわよ…!」スッ

憧「で、でも、文句とか受け付けないからね…!」

京太郎「文句なんて言うはずないだろ」

京太郎「そもそも美穂子の作ってくれた料理は文句のつけようもない出来だしな」

美穂子「ふふ…♪」テレテレ

久「良かったわね、美穂子」クス

美穂子「えぇ。今日も頑張った甲斐があったわ」ニコ

憧「う…じ、じゃあ…」スッ

憧「はい…あーん」

京太郎「あーん」パク

憧「…どう?変じゃない?」

京太郎「あぁ、変どころかやっぱり美味しいぞ」

憧「~~~~っ」プッシュウ

憧「(あ、あたしの唾液が入ってるかもしれないスープなのに…お、美味しいなんて…)」

憧「こ、この…へ、変態…っ」

京太郎「え、なんでこの流れで俺、変態呼ばわりされるんだ…?」

憧「し、知らない…!自分で考えなさいよ…!」プイッ

憧「(…でも…美味しいって言ってくれて…ちょっと…ちょっとだけ嬉しかったっていうか…)」

憧「(も、勿論、私の唾液が美味しいって訳じゃないんだろうけれど…)」

憧「(…だけど…やっぱり…あんな事言われちゃうと…あたし…♥)」キュゥゥン

憧「…ね、京太郎」

京太郎「ん?」

憧「…ほら、もっと飲みなさいよ」スッ

京太郎「いや、次は春からローストビーフ貰おうかなって…」

憧「そ、そんなに肉ばっかり食べてたら身体に悪いって言ってるでしょ…!」

憧「大体、あたしが冷ましてる間にもスキップされてたんだから、まだあたしの番!!」

京太郎「…分かった。それじゃあ…あーん」

憧「あ、あーん…」スッ

京太郎「ん」ジュル

憧「……ふふ♪」ニコ

春「じゃあ、次は私…」

憧「だーめ。まだあたしの番」

春「…流石にそれはちょっと理不尽過ぎ」

憧「あたしが冷ましてる間に京太郎に何枚も肉食べさせてるからでしょ」

憧「こういうのはバランスなのよ、バランス」

春「…逆にスープやサラダばっかりって言うのもバランスが悪いと思う」

憧「肉ばっかよりはマシでしょ?」

春「……」ドドド

憧「……」ゴゴゴ

智葉「…喧嘩はダメだぞ?」

美穂子「そうよ。折角、皆でご飯を食べてるんだもの」

久「お互い私達からしたら羨ましいポジションにいるんだからね」

久「あんまりギクシャクすると交代するわよ」

春「…分かった。じゃあ…」ゴクッ

憧「え?」

春「…」スッ

春「ちゅぅう」ブチュウ

京太郎「んぉ!?」ビックリ

憧「な、な…何やってんのよおお!?」

春「…んちゅ…♪れろぉ…♥」クチュクチュ

咲「い、いきなりベロチューだぁ…」ドキドキ

憧「ちょ、話聞きなさい!!」グイッ

京太郎「おっと…」ハナレ

春「んぁ…っ♪」ポー

淡「いいなぁ…幸せそう…」

憧「いいな、じゃないわよ…!」

憧「と、言うか…いきなり京太郎にそんなキスして…何考えてんの!?」

春「だって、新子さんが肉じゃダメだって言うから…」

憧「だからって口移しする必要が何処にあったの…!?」

春「…役得が欲しかった。反省はしていない」キリッ

憧「こ、この…!」

京太郎「ま、まぁまぁ…憧も落ち着いて」

京太郎「春だって何も悪気があった訳じゃないんだしさ」

憧「むぅぅぅ…そんな風に庇って…」

京太郎「いや、庇うって言うか…」

憧「…分かったわよ」

京太郎「え?」

憧「そんなにアンタが口移しが良いって言うならあたしだってしてやるわよ!」グイッ

京太郎「え、ちょ、まっ」

憧「んちゅぅ…♪」

憧「ふぁ…♥れろぉ…♪」

咲「…アレ、口移しに見える?」

淡「どう見てもただのベロチューだと思う」

智葉「恐らくさっきの春のキスに当てられてしまったんだろうな」

久「まぁ、当てられてるのはこっちも同じなんだけどね」

智葉「憧ちゃんとっても幸せそうにキスしてるものね」クス

憧「んぁ…♪ふにゅぅ…♥」ペロペロ トローン


咲「…どうします?」

久「うーん…やっぱり今日も美穂子次第かしらね?」

美穂子「今日は冷めてもそれほど問題ない料理で揃えたから大丈夫よ」

美穂子「スープも温めなおすつもりでお鍋で持ってきてるしね」

淡「じゃあ、決まりっ♪」ヌギッ

智葉「…まったく、結局、こうなるのか」

春「…そう言いながら辻垣内さんも嬉しそう」

智葉「…まぁ、私も何だかんだ言って女だからな」

久「ま、これから皆、女からメスになっちゃう訳だけどねっ♥」

憧「はにゅぅ…♪ん…きゅぅ…ん♥♥」スリスリギュゥ

春「…もう既に一人メスになってるけど」

美穂子「ふふ、じゃあ、皆も憧ちゃんに負けないように…♥」

咲「…京ちゃんに頂かれちゃおっか♪」




―― この後、滅茶苦茶セックスした