霞「京太郎君、この雑誌はどういう事かしら?」バサッ

京太郎「そそそそ、それはその、それはですね…」

霞「私がいるのにどうしてこんなものを買う必要があるのか…理解出来ないわ」ゴゴゴゴ……

京太郎(な……なんてプレッシャー!迂闊な事は言えない……)

霞「京太郎君が望むなら巫女服以外にも、その雑誌みたいに色々な服を着てあげるのに……私じゃ不満なのかしら?」

京太郎「そ、そんなつもりは全然!」

霞「それじゃあどういうつもりなのかしら?」ゴゴゴゴ…

京太郎「あわわわわわ……!」

霞「こうなったら今一度、京太郎が雑誌に浮気しないように私が一肌脱ぐ必要があるわね!」タプンッ

京太郎「それってどういう……うぷっ!」ポフッ

霞「さあ……私のおっぱいを思う存分味わって……」ムニュムニュ

京太郎(あ……ああ…なんて悪魔的な感触なんだ……それに霞さんの匂いに包まれて頭がぼうっとしてきた……)クラクラ

霞「ほうら、幸せな気持ちになってきたでしょう?」ムニュムニュ

京太郎「ん……はあっ……」ビクンビクン

霞「うふふ……本は京太郎君にこんな事をしてくれないでしょう?もうこんな雑誌なんか買わなくても大丈夫よね……?」ナデナデ

京太郎「ふにゃあ……」

霞「くすっ…蕩けた顔をしちゃって……本当に可愛いわ…いらっしゃい…たっぷりと愛してあげる…」ペロッ

京太郎「霞……さん…」ビクンビクン

霞「そうそう……ちなみに今日は私…危険日なのよね…♪」ニコッ

京太郎「ふええ……え?」

霞「今夜は確実に受精するまで……終わらせないから覚悟してね…アナタ♪」タプンッ…

カンッ