―― 俺達が踏み込んだその場所はまるで小学校の教室だった。

机のサイズからして俺達が使うのには少し小さすぎる。
小柄な憧でも、あの机で授業を受けるのは厳しいだろう。
教室の後ろ側に貼り付けてある半紙にも四年制と書いてあった。
中学や高校が三年制である事を思えば、やはりここは小学校の教室なのだろう。
…にしても…四年生って確か… ――

咲「…京ちゃんおそーい」

京太郎「っ!」

瞬間、聞こえてきた声に俺の身体が硬直する。
記憶を掘り返そうとする思考を一旦中断しながら周囲を見渡したが、あいかわらず咲の姿はなかった。
どうやら相変わらず俺達の知らないところから声だけを送りつけているらしい。
しかし、一体、どうしてそんな迂遠な事をするのだろうか。
俺が欲しいならば、智葉に対してやったように力づくで奪おうとするのが一番手っ取り早いだろうに。

京太郎「(…と言うか、そもそも俺…咲がどうしたいのかもまったく知らないままなのか…)」

咲が俺についてご執心であるという事くらいは分かっている。
それが恋心であるかどうかまでは分からないが、しかし、俺に対して欲情しているのは確かだろう。
けれど、それだけでこんな事をする理由が俺には分からない。

京太郎「…咲、聞きたい事がある」

咲「ん?なぁに?」

京太郎「…お前は一体、何がしたいんだ?」

咲「…何がしたいって?」

京太郎「俺はもう魔物に対する忌避感はない」

京太郎「恥ずかしいけれど、こうして恋人だって複数いる」

京太郎「俺が欲しいなら、そこに加わってくれれば問題はないはずだろ」

そう。
最初の俺は魔物が怖くて仕方がなかった。
何時襲われてしまうかもしれないと内心、怯えていたのである。
けれど、今の俺はもう違う。
恋人たちは恐ろしいどころか愛おしくて仕方がないし、ハーレムだってこうして作り上げている。
俺が咲と戦う理由なんてもう何処にもないはずなんだ。

咲「…私は京ちゃんの事が好きなだけだよ♥」

京太郎「だったら…」

咲「だからね、私は京ちゃんの全てが欲しいの…♥」

咲「そして…全てを与えてあげたい…♪」

咲「もう私の側から離れられないように…京ちゃんの全てを私で満たしてあげるの…♪♪」

京太郎「…咲…!」

けれど、咲から帰ってきた言葉は要領を得ないものだった。
勿論、俺の事を好いてくれているのも、俺の事を欲しがっているのも伝わっている。
俺に何かを与えてくれようとしているのも確かなのだろう。
けれど、具体的に俺達が対立しなければいけない理由が相変わらず見えてこない。
ただ嫉妬しているだけならば、今だって無理矢理、智葉たちを蹴散らしてしまえば良いだけなのに。
俺が欲しいのならば、俺と一緒に現実へと帰ってくれれば良いだけなのに。
咲はそのどちらも選ばず…のらりくらりと俺達を奥へと招いている。

咲「それよりも…ほら、見て…♪」

咲「ここは私が小学校四年生だった頃の教室だよ…?」

京太郎「…あぁ、見覚えはある」

京太郎「何度か咲に会いに行ったからな」

記憶の中に浮かぶのはもう十年近く前の事。
当時、咲と俺はクラス分けで別々になってしまった。
そして… ――

咲「…私はここでイジメられてれたんだよね」

京太郎「……」

咲「京ちゃんとずっと一緒で…友達なんて作ってこなかったから」

咲「休み時間もずっと椅子で本を読んでいるような子だったから」

咲「だから…標的にされたんだよね」

…その平坦な言葉には微かに悲しそうな色が混じっていた。
もう既に過去の話であるとは言っても、その傷が完全に癒えた分けではないのだろう。
そろそろ多感な年頃に入るという時代に、クラスの仲間から馬鹿にされ、無視された経験というのは。
俺にはそういった経験はないが…当時の咲の様子を思い出すだけでも胸が痛くなってくる。

咲「…でも、私、イジメの事誰にも言えなかった」

咲「お父さんとお母さんはギクシャクしてたし…」

咲「お姉ちゃんも六年生で大変だったから」

咲「京ちゃんもクラスが別になって一緒に帰らなくなって…」

咲「…だから、一人で我慢しなきゃって…ずっとそう思ってた」

咲「…でも…」

咲「…京ちゃんは気づいてくれた」

咲「私が一人泣きながら…帰っているのを見つけて…」

咲「京ちゃんだけが…手を差し伸べてくれた」

瞬間、部屋の中の景色が変わった。
夕暮れの中、赤いランドセルを背負う小学生の咲。
目尻から大粒の涙を漏らす咲に、黒いランドセルを背負った生意気そうなガキが手を差し伸べている。
大丈夫、俺が何とかしてやる。
泣いている咲が見ていられなくて…多分、そのガキはそう言っていたはずだ。

咲「そして…京ちゃんが助けてくれた」

咲「クラスなんて別だったのに…休み時間の度に私のところに来てくれて…」

咲「私の側にいてくれた」

咲「私を馬鹿にしていた子と喧嘩までしてくれた」

咲「お前に咲の何が分かるって…泣きながら戦ってくれた」

京太郎「…ガキだったからなぁ…そんな事しか思いつかなかったんだよ…」

勿論、小学校四年生のイジメである。
イジメと言っても馬鹿にしたり、陰口を叩く程度のものでしかない。
けれど、当時の俺にはそれが許せなかった。
咲を馬鹿にされるのが許せなくて…ついついいじめっこの中核みたいな奴に殴りかかって…んで大喧嘩してしまったのである。
とは言え、咲のクラスは俺にとってはアウェーも同然。
取り巻きのような連中に逆にボコられ、顔が思いっきり腫れ上がった。

咲「…でも、それでイジメはなくなったよ」

咲「京ちゃんが戦ってくれたから…先生にイジメの事を言ってくれたから」

咲「…私は今でもその事を凄く感謝してるんだよ」

咲「私の為に戦ってくれた京ちゃんの事…ヒーローだって…そう思ってる」

京太郎「…咲…」

…違う。
俺はそんな風に言われるような男じゃない。
本当にヒーローだったら…咲を前にして逃げなかったはずなんだから。
あの日…世界が変わってしまった瞬間…俺は咲を護ってやらなきゃいけなかった。
それが出来なかった時点で…俺は所詮、自分の身可愛さに逃げ出した臆病者に過ぎない。
咲にヒーローだなんて言われる資格はないんだ。

咲「…多分、この時かな」

咲「私が京ちゃんの事を好きになっちゃったのは」

咲「勿論…まだ子どもだったからそれがどういう感情なのか自分では理解出来なかったけれど…」

咲「でも…多分、京ちゃんの事を唯一の友達じゃなくて…」

咲「ちゃんとした男の子だって自覚したのはこの時だと思う」

智葉「…なんだか甘酸っぱい話だな」

美穂子「こういうのちょっと良いわよね」

憧「あ、あたし達だって、一緒に危険を乗り越えてここまで来た訳だし…」

淡「うんうん。ドラマチックさではこっちの方が寧ろ上でしょ」

咲「むむむ…」

咲「じゃあ…今度はこっち!」

咲の声に合わせて再び俺達の目の前が変わっていく。
次に出てきたのは中学時代のグラウンドだった。
咲はそのグラウンドの入り口辺りで本を読み、時折、走り回っている俺の事を目で追っている。
バレないようにしているつもりなのか、チラチラと見ては本へと目を戻すその姿は落ち着きが無く、また俺を意識しているのが丸わかりだ。
…まぁ、俺はそんな咲の事を全然知らなかった訳だけれども。
仕方ないじゃないか…練習に集中しないと監督が怖かったし…。

咲「京ちゃんの中学時代だよ」

咲「この頃の京ちゃんはハンドボールに夢中だったよね」

京太郎「まぁ、嫁田の奴に誘われて入っただけだったんだけどなぁ…」

咲「でも、ぐんぐん強くなっていったよね」

京太郎「何だかんだ言って面白かったからな」

京太郎「辛い事も沢山あったけど…でも、ハンド好きだったし乗り切れた」

咲「…それだけ?」

京太郎「……まぁ、咲が側で見ていてたってのもあったかもな」

京太郎「マネージャーでもないのに毎日、遅くまで練習に付き合ってさ」

京太郎「昼には栄養バランス考えた特製弁当だって言ってわざわざ差し入れまでしてくれてたし…」

京太郎「気を遣ってマネージャーが俺用のタオルやスポドリ用意しなくなったくらいだったからな…」

春「…完全にカップル」

咲「ふふーん」ドヤァ

…この辺りは嫁田の奴にも嫁さん扱いされるだけはあるよなぁ。
当時の俺は幼なじみの好意程度にしか思ってなかったけれど…こうして咲の真意がわかった今、凄い尽くしてくれたのが分かる。
まぁ、お陰で元々目当てだった巨乳のマネージャーとまったく仲良くはなれなかった訳だけれども!!
しかし、俺が三年間、ハンドを頑張る事が出来たのは、俺の背中を咲が見ていてくれたからだろう。

咲「私は中学三年間、ずっと京ちゃんのことを見てた」

咲「京ちゃん以外の男の人は怖くて…マネージャーにはなれなかったけれど」

咲「でも、ずっとずっと…京ちゃんが頑張っているのを見てきたんだよ」

咲「京ちゃんの事を三年間、支えてきたんだよ?」

咲「…たった数ヶ月一緒に冒険したくらいで自分たちの方がドラマチックとか思われたくはないな」

憧「くっ…」

淡「むむむ…」

咲「…それに高校も一緒だったしね」

淡「い、一年すら過ごしてないじゃん!」

咲「そうだよ。たった数ヶ月」

咲「でも、その間、京ちゃんは私達に一杯、色んな思い出をくれたんだよ」

咲「たった数ヶ月の間に…沢山沢山、尽くしてくれたの」

咲「そう…こんな風に」

咲の声によって再び部屋の景色が大きく様変わりする。
木造の部屋の中には今や型落ちとなった古いパソコンやベッド、旧式の全自動卓などが置かれている。
入口のそばには簡易の流し台やコンロなどがあり、簡単だがお茶を沸かす事も出来る。
エアコンはないが、大きな窓を開けっ放しにすると意外と涼しく、また外のベランダに置かれた椅子でゆっくりする事も出来た。
おおよそ麻雀部の部室らしくないその光景は…俺の思い出ともしっかり合致する。
ここは…間違いなく清澄麻雀部の部室だ。

咲「お茶汲みとか買い出しとかだけじゃないよ?」

咲「初心者だから勉強になるって言って牌譜を取ったりもしてくれてた」

咲「合宿の時にはパソコンや全自動卓も運んでくれてたっけ」

咲「私達のインターハイ出場が決まったら、さらに色々とやってくれたよね」

咲「だから…私だけじゃなく…皆、感謝してたよ」

咲「京ちゃんがいてくれるお陰でインターハイに行けるんだって…」

咲「京ちゃんのサポートがあるから思いっきり打つ事が出来るんだって」

咲「和ちゃんも、優希ちゃんも…染谷先輩も」

その言葉に合わせるように部屋の中に3つの人影が現れた。
部室の中央付近にある全自動麻雀卓に座る彼女たちは…俺も良く知っている。
原村和。
片岡優希。
染谷まこ。
かつて俺と一緒にこの部室で過ごし、そしてともにインターハイを目指した仲間たち。
彼女たちは今、かつてと変わらない姿で俺の前にいる。

咲「…だからね」

咲「きっと皆も悔しいと思うんだ」

咲「京ちゃんの事、何も知らないのに…いきなり恋人になんかなって」

咲「大事な仲間の事…いきなり取られちゃって」

咲「皆…きっと怒ってると思うんだ」

「「「」」」スクッ

京太郎「…え?」

けれど、俺はそれに感慨深い気持ちを抱く事さえ出来なかった。
咲の声に応えるように、三人はそっと席から立ち、俺達へと向き合ったのである。
その表情はまるで感情を削ぎ落したように平坦なものだった。
迷宮の中を徘徊する怪物たちと同じようなその顔に俺は嫌なものを感じる。

智葉「これは…まさか…!!」

咲「…そうだよ。ここにいる皆は幻影なんかじゃない」

咲「れっきとした…本物だよ」

京太郎「本物って…」

咲「まぁ、まだ意識は殆ど眠っている状態だけどね」

咲「だから…皆も私の思い通りに動いてくれるよ」

咲「あの子達みたいにね」

ガタッ

京太郎「っ!」

瞬間、待ってましたと言わんばかりに部屋のロッカーが開く。
そのむこうからゾロゾロと現れる異形の姿はもう見慣れてしまったものだった。
この迷宮の中を闊歩する怪物たちが、再び俺達を遮るようにして現れる。
その先頭に立つのは清澄の制服を纏った俺の仲間たち。

京太郎「…咲ぃ!!」

咲「あははっ♪ねぇ、戦える?」

咲「仲間だった人たちを相手に…本気になれるかな?」

京太郎「く…!」

…本気になんてなれる訳ない。
だって…これは決して麻雀じゃないんだ。
命の危険もありうる…文字通りの真剣勝負なのである。
これが今までの迷宮と同じく魔力で出来た別の身体ならまだしも…本体で出てこられて本気になどなれるはずがない。

智葉「…京太郎、私達を信じろ」

京太郎「…智葉」

智葉「私達は必ず勝つ」

智葉「ただ勝つだけじゃない」

智葉「君の仲間を傷つけず…必ず救ってみせる」

智葉「だから…信じろ」

智葉「私達の事を信じて…指示をくれ」

…そんな風に迷いを覚える俺に智葉の力強い言葉が届く。
最初からずっと俺の側に居て…支え続けてくれた一番目の恋人。
そんな彼女を信じろという言葉に…俺の心も固まる。
…本当は戦いたくはない。
戦いたくはないけれど…俺達はここで立ち止まる訳にはいかないんだ。

咲「…あーぁ、京ちゃん本気になっちゃった…」

咲「…やっぱり辻垣内さんが一番の強敵なのかな?」

智葉「ふん。馬鹿を言え」

智葉「この中に強敵ではない奴がいるものか」

智葉「私が言わなくても他の誰かが言っただろうさ」

面白くなさそうな咲の声に智葉は小さく首を振りながら応えた。
なんでもなさそうなその仕草の中に、しかし、ふつふつと湧き上がるものがある。
涼しそうな彼女の顔には決して浮かんでこないものの、その内側で間違いなく煮えたぎっている感情。
それは… ――

智葉「…だが、それでもあえて代表面して一言、言わせてもらえれば…だ」

智葉「…彼の気持ちを弄ぶ貴様を私は決して許しはしない」

咲「…奇遇だね」

咲「私もアレだけ偉そうな事を言いながら京ちゃんに襲いかかった貴女を許すつもりはないよ」

怒り。
智葉にとっては珍しいその感情を、彼女は手に持った剣をほとばしらせるように握り直した。
軽く前屈みになるその身体からはメラメラと燃えるような気迫が沸き上がっている。
それは咲の『許すつもりはない』というセリフを聞いても尚、揺らぐ事はなかった。
寧ろ、余計にその目を鋭くし、居並ぶ怪物の群れを見つめている。

咲「…まぁ、コレ以上は話してても無駄だよね」

咲「あ、一応、賞品もちゃんと準備してあるから」

咲「京ちゃん、頑張ってね♪」

その言葉と同時に和たちの姿が変わる。
制服を着た姿から翼が生え、炎を纏い、肌の色が変わり…異形と呼んでも差し支えのないものになっていった。
見慣れた仲間たちからドンドンとかけ離れていくその様は見ているだけでも胸が痛い。
さりとて、ここで躊躇なんてしていたら咲の思い通りになるだけなのだ。
例え相手がなんであろうと…道を切り開く。
その為にも… ――

京太郎「…やるぞ、智葉!」

智葉「あぁ!」




きよずみまーじゃんぶがしょうぶをしかけてきた!!
L●●●●●●

きよずみまーじゃんぶはゴーレムLv80(いわ/かくとう)を繰り出した


名前  辻垣内智葉
Lv   87
種族  メガデュラハン
タイプ あく/はがね
特性1 せいしんりょく(相手の攻撃で怯まない)
特性2 めいこうのやいば(武器を使った攻撃の威力が1.2倍になる)
特性3 きしのきょうじ(HPが半分以上ある時、戦闘不能になるダメージを受けても一度だけHP1で残る。HPが半分以下の時、受けるダメージを半減する)

装備  オッカの実(こうかばつぐんのほのお技を受けた時、一度だけ半減する)

HP516/520
MP91/91

こうげき120
ぼうぎょ110
とくこう55
とくぼう90
すばやさ80

技1 ストーンエッジ 消費6 いわ 物理 威力100/命中80 尖った岩を相手に突き刺して攻撃する 急所に当たりやすい(30%)
技2 つじぎり 消費4 あく 威力70/命中100 一瞬の隙を突いて相手を切り払う。急所に当たりやすい(30%)
技3 ごくどういっせん 消費20 あく/はがね 物理 威力120/命中90 辻垣内智葉の必殺技。目にも留まらぬ一撃で相手の全てを奪い去る。相手の能力が+だった場合、それを無効にし、無効にした数だけ自身の同じ能力を+する。
技4 せいなるつるぎ 消費5 かくとう 威力90/命中100 相手のバフに関係なく、ダメージを与える

交代する
  L福路美穂子 HP680/680 MP67/92 ノーマル/ひこう Lv88 いやしのはどう/コスモパワー/バトンタッチ/リフレクター @学習装置
  L新子憧 HP376/376 MP123/138 くさ/エスパ- Lv80 エナジーボール/サイコショック/いばらのや/ムーンフォース @学習装置
  L大星淡 HP362/505 MP86/86 いわ/どく Lv81 へびにらみ/じしん/ストーンエッジ/クロスポイズン @学習装置 キラキラ@3
  L滝見春 HP375/375 MP70/70 ほのお Lv66 かえんほうしゃ/ふんえん/ミストボール/サイコショック @学習装置+幸せタマゴ

<<アイテム>>
きずぐすり 6/9   一体のHPを20回復する   売価150円
いいきずぐすり 3/6 一体のHPを50回復する  売価350円
すごいきずぐすり 4/4 一体のHPを200回復する 売価600円
まんたんのくすり 1/1 一体のHPを最大まで回復する 売価1250円
かいふくのくすり 1/1 一体のHPを最大まで回復し、状態異常を治療する※瀕死以外 売価1500円
げんきのかけら 2/3 一体の戦闘不能状態を回復する(HP50%回復) 売価750円
どくけし 9/9  一体のどく・もうどくを治療する  売価50円
まひなおし6/9 一体のまひを治療する 売価50円
やけどなおし 5/9 一体のやけどを治療する 売価50円
ミックスオレ 3/5 一体のHPを80回復する※戦闘中使用不可 売価175円



辻垣内智葉と新子憧は交代した


ゴーレムのアームハンマー(命中90)直下


こうかはいまひとつのようだ…


新子憧に146のダメージ


新子憧のいばらのや!


茨で出来た矢が敵を貫く!!


ゴーレムに5849のダメージ


ゴーレムのがんじょう発動 HPで食いしばった
HP【           】


ゴーレムに刺さったいばらが締め付ける


ゴーレムに37のダメージ



ゴーレムを倒した



きよずみまーじゃんぶは新しく魔物を繰りだそうとしている…
 L●●●●●X

こちらも交代しますか?



新子憧と大星淡は交代した


きよずみまーじゃんぶはきつねびLv80(ほのお/ゴースト)を繰り出した


大星淡のへびのじゃがん発動 こうげきを下げた


須賀京太郎はパートナーの危険を予知した


名前  大星淡 キラキラ@3
Lv   81
種族  メドゥーサ
タイプ いわ/どく
特性1 あまのじゃく(能力の変化が逆転する)
特性2 へびのじゃがん(登場時、相手のこうげきを下げ、ターン終了毎にかなしばりを使う)

HP 362/505
MP 86/86

こうげき100
ぼうぎょ130
とくこう45
とくぼう60
すばやさ60

技1 へびにらみ 消費7 ノーマル 変化 命中100 強く相手を睨みつけて、麻痺にする 
技2 じしん 消費7 じめん 物理 威力100/命中100 相手は地面に潜っている状態で命中し、威力が二倍になる
技3 ストーンエッジ 消費6 いわ 物理 威力100/命中80 尖った岩を相手に突き刺して攻撃する 急所に当たりやすい(30%)
技4 クロスポイズン 消費6 どく 物理 威力70/命中100 毒の刃で相手を切り裂く 急所に当たりやすく(30%)毒にする事がある(10%)

交代する
  L辻垣内智葉 HP516/520 MP91/91 あく/はがね Lv87 ストーンエッジ/つじぎり/ごくどういっせん/せいなるつるぎ 
  L福路美穂子 HP680/680 MP67/92 ノーマル/ひこう Lv88 いやしのはどう/コスモパワー/バトンタッチ/リフレクター @学習装置
  L新子憧 HP230/376 MP103/138 くさ/エスパ- Lv80 エナジーボール/サイコショック/いばらのや/ムーンフォース @学習装置
  L滝見春 HP375/375 MP70/70 ほのお Lv66 かえんほうしゃ/ふんえん/ミストボール/サイコショック @学習装置+幸せタマゴ


大星淡は辻垣内智葉は交代した


きつねびのサイコキネシス


しかし、辻垣内智葉にこうかはなかった


名前  辻垣内智葉
Lv   87
種族  メガデュラハン
タイプ あく/はがね
特性1 せいしんりょく(相手の攻撃で怯まない)
特性2 めいこうのやいば(武器を使った攻撃の威力が1.2倍になる)
特性3 きしのきょうじ(HPが半分以上ある時、戦闘不能になるダメージを受けても一度だけHP1で残る。HPが半分以下の時、受けるダメージを半減する)

装備  オッカの実(こうかばつぐんのほのお技を受けた時、一度だけ半減する)

HP516/520
MP91/91

こうげき120
ぼうぎょ110
とくこう55
とくぼう90
すばやさ80

技1 ストーンエッジ 消費6 いわ 物理 威力100/命中80 尖った岩を相手に突き刺して攻撃する 急所に当たりやすい(30%)
技2 つじぎり 消費4 あく 威力70/命中100 一瞬の隙を突いて相手を切り払う。急所に当たりやすい(30%)
技3 ごくどういっせん 消費20 あく/はがね 物理 威力120/命中90 辻垣内智葉の必殺技。目にも留まらぬ一撃で相手の全てを奪い去る。相手の能力が+だった場合、それを無効にし、無効にした数だけ自身の同じ能力を+する。
技4 せいなるつるぎ 消費5 かくとう 威力90/命中100 相手のバフに関係なく、ダメージを与える


辻垣内智葉のつじぎり


こうかはばつぐんだ!


きつねびに977のダメージ
HP【             】



きつねびを倒した



きよずみまーじゃんぶは新しく魔物を繰りだそうとしている…
 L●●●●XX

こちらも交代しますか?


きよずみまーじゃんぶはワイバーンLv80(ひこう/ドラゴン)を繰り出した


辻垣内智葉は大星淡と交代した


大星淡のへびのじゃがん発動 ワイバーンのこうげきが下がった


名前  大星淡 キラキラ@3
Lv   81
種族  メドゥーサ
タイプ いわ/どく
特性1 あまのじゃく(能力の変化が逆転する)
特性2 へびのじゃがん(登場時、相手のこうげきを下げ、ターン終了毎にかなしばりを使う)

HP 362/505
MP 86/86

こうげき100
ぼうぎょ130
とくこう45
とくぼう60
すばやさ60

技1 へびにらみ 消費7 ノーマル 変化 命中100 強く相手を睨みつけて、麻痺にする 
技2 じしん 消費7 じめん 物理 威力100/命中100 相手は地面に潜っている状態で命中し、威力が二倍になる
技3 ストーンエッジ 消費6 いわ 物理 威力100/命中80 尖った岩を相手に突き刺して攻撃する 急所に当たりやすい(30%)
技4 クロスポイズン 消費6 どく 物理 威力70/命中100 毒の刃で相手を切り裂く 急所に当たりやすく(30%)毒にする事がある(10%)

交代する
 L辻垣内智葉 HP516/520 MP87/91 あく/はがね LV87 ストーンエッジ/つじぎり/ごくどういっせん/せいなるつるぎ
  L福路美穂子 HP680/680 MP67/92 ノーマル/ひこう Lv88 いやしのはどう/コスモパワー/バトンタッチ/リフレクター @学習装置
  L新子憧 HP230/376 MP103/138 くさ/エスパ- Lv80 エナジーボール/サイコショック/いばらのや/ムーンフォース @学習装置
  L大星淡 HP362/505 MP86/86 いわ/どく Lv81 へびにらみ/じしん/ストーンエッジ/クロスポイズン @学習装置 キラキラ@3
  L滝見春 HP375/375 MP70/70 ほのお Lv66 かえんほうしゃ/ふんえん/ミストボール/サイコショック @学習装置+幸せタマゴ


ワイバーンのブレイブバード


こうかはいまひとつのようだ


大星淡に1のダメージ


ワイバーンのいしあたま発動 反動を無効化した


大星淡のストーンエッジ(命中90)直下 (急所30)下2


こうかはばつぐんだ!


ワイバーンに968のダメージ



ワイバーンを倒した



きよずみまーじゃんぶは新しく魔物を繰りだそうとしている…
 L●●●XXX

こちらも交代しますか?


火鼠のかたおかゆうき(???)が戦いの場に現れた!


名前  大星淡 キラキラ@3
Lv   81
種族  メドゥーサ
タイプ いわ/どく
特性1 あまのじゃく(能力の変化が逆転する)
特性2 へびのじゃがん(登場時、相手のこうげきを下げ、ターン終了毎にかなしばりを使う)

HP 362/505
MP 86/86

こうげき100
ぼうぎょ130
とくこう45
とくぼう60
すばやさ60

技1 へびにらみ 消費7 ノーマル 変化 命中100 強く相手を睨みつけて、麻痺にする 
技2 じしん 消費7 じめん 物理 威力100/命中100 相手は地面に潜っている状態で命中し、威力が二倍になる
技3 ストーンエッジ 消費6 いわ 物理 威力100/命中80 尖った岩を相手に突き刺して攻撃する 急所に当たりやすい(30%)
技4 クロスポイズン 消費6 どく 物理 威力70/命中100 毒の刃で相手を切り裂く 急所に当たりやすく(30%)毒にする事がある(10%)

交代する
 L辻垣内智葉 HP516/520 MP87/91 あく/はがね LV87 ストーンエッジ/つじぎり/ごくどういっせん/せいなるつるぎ
  L福路美穂子 HP680/680 MP67/92 ノーマル/ひこう Lv88 いやしのはどう/コスモパワー/バトンタッチ/リフレクター @学習装置
  L新子憧 HP230/376 MP103/138 くさ/エスパ- Lv80 エナジーボール/サイコショック/いばらのや/ムーンフォース @学習装置
  L大星淡 HP362/505 MP86/86 いわ/どく Lv81 へびにらみ/じしん/ストーンエッジ/クロスポイズン @学習装置 キラキラ@3
  L滝見春 HP375/375 MP70/70 ほのお Lv66 かえんほうしゃ/ふんえん/ミストボール/サイコショック @学習装置+幸せタマゴ


かたおかゆうきのフレアドライブ


かたおかゆうきのちからづく発動 威力があがった


こうかは今ひとつのようだ…


大星淡に223のダメージ


かたおかゆうきは70の反動を受けた


大星淡のストーンエッジ(命中90)直下(急所30)下2


急所にあたった


こうかはばつぐんだ


かたおかゆうきに1550のダメージ
HP【           】



かたおかゆうきを倒した



きよずみまーじゃんぶが新しく魔物を繰りだそうとしている…
 L●●XXXX

こちらも交代しますか?



青鬼のそめやまこ(???)が新しく戦いの場に現れた!


大星淡と福路美穂子は交代した


名前  福路美穂子
Lv   88
種族  メガキキーモラ
タイプ ノーマル/ひこう
特性1 いやしのこころ(ターン終了時、控えにいる仲間の状態異常を三割の確率で回復する)
特性2 ほうしのこころ(交代時、自身の能力が+へと変動していた場合、その半分を交代先の味方に与える 瀕死時無効 バトンと重複可
特性3 ひよくのつばさ(自身の能力の変化が二倍になる。交代のタイミングを最遅か最速かを選べる バトン時にも有効)

HP680/680
MP72/92

こうげき40
ぼうぎょ150
とくこう30
とくぼう150
すばやさ70

技1 いやしのはどう 消費5 ノーマル 控えの味方一体のHPを半分回復する 
技2 コスモパワー 消費3 エスパー 自分のぼうぎょととくぼうを一段階あげる
技3 フェザーチェンジ 消費20 ひこう 変化 自分のHPを1/4消費し、身代わりを出現させて交代する。かかっていた補助効果は引き継ぐ
技4 リフレクター 消費5 エスパー 味方の場に物理ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く

交代する
 L辻垣内智葉 HP516/520 MP87/91 あく/はがね LV87 ストーンエッジ/つじぎり/ごくどういっせん/せいなるつるぎ
  L新子憧 HP230/376 MP103/138 くさ/エスパ- Lv80 エナジーボール/サイコショック/いばらのや/ムーンフォース @学習装置
  L大星淡 HP139/505 MP74/86 いわ/どく Lv81 へびにらみ/じしん/ストーンエッジ/クロスポイズン @学習装置 キラキラ@3
  L滝見春 HP375/375 MP70/70 ほのお Lv66 かえんほうしゃ/ふんえん/ミストボール/サイコショック @学習装置+幸せタマゴ


福路美穂子のコスモパワー


こうげきととくぼうがあがった


そめやまこのきあいだま(命中70)直下(特防ダウン10)下2


福路美穂子に171のダメージ


福路美穂子のとくぼうが下がった


名前  福路美穂子 ぼうぎょ2 とくぼう1
Lv   88
種族  メガキキーモラ
タイプ ノーマル/ひこう
特性1 いやしのこころ(ターン終了時、控えにいる仲間の状態異常を三割の確率で回復する)
特性2 ほうしのこころ(交代時、自身の能力が+へと変動していた場合、その半分を交代先の味方に与える 瀕死時無効 バトンと重複可
特性3 ひよくのつばさ(自身の能力の変化が二倍になる。交代のタイミングを最遅か最速かを選べる バトン時にも有効)

HP509/680
MP69/92

こうげき40
ぼうぎょ150
とくこう30
とくぼう150
すばやさ70

技1 いやしのはどう 消費5 ノーマル 控えの味方一体のHPを半分回復する 
技2 コスモパワー 消費3 エスパー 自分のぼうぎょととくぼうを一段階あげる
技3 フェザーチェンジ 消費20 ひこう 変化 自分のHPを1/4消費し、身代わりを出現させて交代する。かかっていた補助効果は引き継ぐ
技4 リフレクター 消費5 エスパー 味方の場に物理ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く


福路美穂子のコスモパワー


福路美穂子のひよくのつばさ発動 変化の量が二倍になった


ぼうぎょととくぼうがグーンとあがった


そめやまこのきあいだま(命中70)直下(特防ダウン10)下2


福路美穂子に36のダメージ


名前  福路美穂子 ぼうぎょ4 とくぼう3
Lv   88
種族  メガキキーモラ
タイプ ノーマル/ひこう
特性1 いやしのこころ(ターン終了時、控えにいる仲間の状態異常を三割の確率で回復する)
特性2 ほうしのこころ(交代時、自身の能力が+へと変動していた場合、その半分を交代先の味方に与える 瀕死時無効 バトンと重複可
特性3 ひよくのつばさ(自身の能力の変化が二倍になる。交代のタイミングを最遅か最速かを選べる バトン時にも有効)

HP473/680
MP66/92

こうげき40
ぼうぎょ150
とくこう30
とくぼう150
すばやさ70

技1 いやしのはどう 消費5 ノーマル 控えの味方一体のHPを半分回復する 
技2 コスモパワー 消費3 エスパー 自分のぼうぎょととくぼうを一段階あげる
技3 フェザーチェンジ 消費20 ひこう 変化 自分のHPを1/4消費し、身代わりを出現させて交代する。かかっていた補助効果は引き継ぐ
技4 リフレクター 消費5 エスパー 味方の場に物理ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く


福路美穂子のひよくのつばさ発動 交代する機会を最遅に変えた


そめやまこのきあいだま(命中70)直下(特防ダウン10)下2


福路美穂子に36のダメージ


福路美穂子のフェザーチェンジ


守りのちからを秘めた羽を残して交代した


新子憧のぼうぎょが6あがった


新子憧のとくぼうが4あがった


新子憧を護るように羽が漂っている@109


名前  新子憧 ぼうぎょ6 とくぼう4 みがわり@109
Lv   80
種族  メガエルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)
特性3 しんまのいのり(エスパー/フェアリータイプのわざの威力を1.3倍にし、あく/ゴーストの威力を半減させる)

装備:こだわりメガネ(同じわざしか出せなくなるが特攻が1.5倍になる)

HP 230/376
MP 103/138 

こうげき55
ぼうぎょ60
とくこう130
とくぼう110
すばやさ110

技1 エナジーボール 消費5 くさ  特殊 威力90/命中100 自然から集めた命の力を発射する 相手のとくぼうを下げる事がある(10%)
技2 サイコショック 消費5 エスパー 威力80/命中100 不思議な念波を実体化して相手を攻撃する 相手のぼうぎょでダメージ計算
技3 いばらのや 消費20 くさ/エスパー 特殊 威力120/命中90 新子憧の必殺技。いばらで出来た矢を放つ。最大HPの1/16の継続ダメージ。交代不可(3ターン)
技4 ムーンフォース 消費6 フェアリー 威力95/命中100 月のパワーを借りて相手を攻撃する。30%の確率で相手のとくこうを1段階下げる。

交代する
 L辻垣内智葉 HP516/520 MP87/91 あく/はがね LV87 ストーンエッジ/つじぎり/ごくどういっせん/せいなるつるぎ
  L福路美穂子 HP328/680 MP46/92 ノーマル/ひこう Lv88 いやしのはどう/コスモパワー/フェザーチェンジ/リフレクター
  L大星淡 HP139/505 MP74/86 いわ/どく Lv81 へびにらみ/じしん/ストーンエッジ/クロスポイズン @学習装置 キラキラ@3
  L滝見春 HP375/375 MP70/70 ほのお Lv66 かえんほうしゃ/ふんえん/ミストボール/サイコショック @学習装置+幸せタマゴ


新子憧のいばらのや!


いばらで出来た矢が敵を貫く!


こうかはばつぐんだ!


そめやまこに2857のダメージ
HP【           】



そめやまこを倒した



きよずみまーじゃんぶは新しく魔物を繰りだそうとしている…
 L●XXXXX

こちらも交代しますか?



ヴァルキリーのはらむらのどか(???)が戦いの場に現れた!



須賀京太郎はパートナーの危険を予知した


名前  新子憧 ぼうぎょ6 とくぼう4 みがわり@109
Lv   80
種族  メガエルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)
特性3 しんまのいのり(エスパー/フェアリータイプのわざの威力を1.3倍にし、あく/ゴーストの威力を半減させる)

装備:こだわりメガネ(同じわざしか出せなくなるが特攻が1.5倍になる)

HP 230/376
MP 83/138 

こうげき55
ぼうぎょ60
とくこう130
とくぼう110
すばやさ110

技1 エナジーボール 消費5 くさ  特殊 威力90/命中100 自然から集めた命の力を発射する 相手のとくぼうを下げる事がある(10%)
技2 サイコショック 消費5 エスパー 威力80/命中100 不思議な念波を実体化して相手を攻撃する 相手のぼうぎょでダメージ計算
技3 いばらのや 消費20 くさ/エスパー 特殊 威力120/命中90 新子憧の必殺技。いばらで出来た矢を放つ。最大HPの1/16の継続ダメージ。交代不可(3ターン)
技4 ムーンフォース 消費6 フェアリー 威力95/命中100 月のパワーを借りて相手を攻撃する。30%の確率で相手のとくこうを1段階下げる。

交代する
 L辻垣内智葉 HP516/520 MP87/91 あく/はがね LV87 ストーンエッジ/つじぎり/ごくどういっせん/せいなるつるぎ
  L福路美穂子 HP328/680 MP46/92 ノーマル/ひこう Lv88 いやしのはどう/コスモパワー/フェザーチェンジ/リフレクター
  L大星淡 HP139/505 MP74/86 いわ/どく Lv81 へびにらみ/じしん/ストーンエッジ/クロスポイズン @学習装置 キラキラ@3
  L滝見春 HP375/375 MP70/70 ほのお Lv66 かえんほうしゃ/ふんえん/ミストボール/サイコショック @学習装置+幸せタマゴ

<<アイテム>>
きずぐすり 6/9   一体のHPを20回復する   売価150円
いいきずぐすり 3/6 一体のHPを50回復する  売価350円
すごいきずぐすり 4/4 一体のHPを200回復する 売価600円
まんたんのくすり 1/1 一体のHPを最大まで回復する 売価1250円
かいふくのくすり 1/1 一体のHPを最大まで回復し、状態異常を治療する※瀕死以外 売価1500円
げんきのかけら 2/3 一体の戦闘不能状態を回復する(HP50%回復) 売価750円
どくけし 9/9  一体のどく・もうどくを治療する  売価50円
まひなおし6/9 一体のまひを治療する 売価50円
やけどなおし 5/9 一体のやけどを治療する 売価50円
ミックスオレ 3/5 一体のHPを80回復する※戦闘中使用不可 売価175円


新子憧のいばらのや!


いばらで出来た矢が敵を貫く!


こうかはいまひとつのようだ…


はらむらのどかに224のダメージ
HP【―――――    】


はらむらのどかのエアスラッシュ(命中95)直下



こうかはばつぐんだ!


身代わりの羽に569のダメージ


身代わりの羽が消滅した


茨がはらむらのどかを締め付ける


原村和に32のダメージ
HP【―――――      】



名前  新子憧 ぼうぎょ6 とくぼう4
Lv   80
種族  メガエルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)
特性3 しんまのいのり(エスパー/フェアリータイプのわざの威力を1.3倍にし、あく/ゴーストの威力を半減させる)

装備:こだわりメガネ(同じわざしか出せなくなるが特攻が1.5倍になる)

HP 230/376
MP 83/138 

こうげき55
ぼうぎょ60
とくこう130
とくぼう110
すばやさ110

技1 エナジーボール 消費5 くさ  特殊 威力90/命中100 自然から集めた命の力を発射する 相手のとくぼうを下げる事がある(10%)
技2 サイコショック 消費5 エスパー 威力80/命中100 不思議な念波を実体化して相手を攻撃する 相手のぼうぎょでダメージ計算
技3 いばらのや 消費20 くさ/エスパー 特殊 威力120/命中90 新子憧の必殺技。いばらで出来た矢を放つ。最大HPの1/16の継続ダメージ。交代不可(3ターン)
技4 ムーンフォース 消費6 フェアリー 威力95/命中100 月のパワーを借りて相手を攻撃する。30%の確率で相手のとくこうを1段階下げる。

交代する
 L辻垣内智葉 HP516/520 MP87/91 あく/はがね LV87 ストーンエッジ/つじぎり/ごくどういっせん/せいなるつるぎ
  L福路美穂子 HP328/680 MP46/92 ノーマル/ひこう Lv88 いやしのはどう/コスモパワー/フェザーチェンジ/リフレクター
  L大星淡 HP139/505 MP74/86 いわ/どく Lv81 へびにらみ/じしん/ストーンエッジ/クロスポイズン @学習装置 キラキラ@3
  L滝見春 HP375/375 MP70/70 ほのお Lv66 かえんほうしゃ/ふんえん/ミストボール/サイコショック @学習装置+幸せタマゴ


新子憧と辻垣内智葉は交代した


はらむらのどかのエアスラッシュ(命中95)直下


こうかはいまひとつのようだ


辻垣内智葉に1のダメージ


名前  辻垣内智葉
Lv   87
種族  メガデュラハン
タイプ あく/はがね
特性1 せいしんりょく(相手の攻撃で怯まない)
特性2 めいこうのやいば(武器を使った攻撃の威力が1.2倍になる)
特性3 きしのきょうじ(HPが半分以上ある時、戦闘不能になるダメージを受けても一度だけHP1で残る。HPが半分以下の時、受けるダメージを半減する)

装備  オッカの実(こうかばつぐんのほのお技を受けた時、一度だけ半減する)

HP516/520
MP87/91

こうげき120
ぼうぎょ110
とくこう55
とくぼう90
すばやさ80

技1 ストーンエッジ 消費6 いわ 物理 威力100/命中80 尖った岩を相手に突き刺して攻撃する 急所に当たりやすい(30%)
技2 つじぎり 消費4 あく 威力70/命中100 一瞬の隙を突いて相手を切り払う。急所に当たりやすい(30%)
技3 ごくどういっせん 消費20 あく/はがね 物理 威力120/命中90 辻垣内智葉の必殺技。目にも留まらぬ一撃で相手の全てを奪い去る。相手の能力が+だった場合、それを無効にし、無効にした数だけ自身の同じ能力を+する。
技4 せいなるつるぎ 消費5 かくとう 威力90/命中100 相手のバフに関係なく、ダメージを与える


(終了処理忘れてたのでこそっと)はらむらのどかに32のダメージ @1


はらむらのどかのげきりん


こうかはいまひとつのようだ


辻垣内智葉に1のダメージ


辻垣内智葉のごくどういっせん!


抜き放たれた一撃が全てを奪い去る!


はらむらのどかに1699のダメージ
HP【            】



はらむらのどかを倒した



きよずみまーじゃんぶとの勝負に勝った!!



―― 勝負は思いの外、あっさりとついた。

勿論、和たちは強敵だった事に間違いはない。
しかし、それ以上に智葉たちは経験を積んで来ているんだ。
憧の迷宮で咲と出会った頃からはもう皆比べ物にならないほど強くなっている。
それに出てきた魔物もこれまでに何度か戦っているのもあって、傾向も大分、読めていた。
いきなりかつての仲間と戦う事になったのは辛いが、それさえなければ負けるような相手ではない。

京太郎「(…だからこそ…)」

咲「あーあ…和ちゃん達負けちゃった…」

俺達以外には誰もいなくなった部室の中、聞こえてくる声に落胆の響きはなかった。
言葉そのものは落胆しているようだが、恐らく最初から期待はしていなかったのだろう。
今まで俺たちの事をずっと見てきたらしい咲が、実力を測り違えるとは思えないしな。
こうして勝った今となっては寧ろ、負ける事が目的だったのではないかとそう思えるくらいだ。

咲「仕方ない、じゃあ賞品をあげなきゃね」

京太郎「…咲と戦う権利をやろうってか?」

咲「あはは、それも良いかもしれないけどね」

咲「でも…それよりももっと良いものがあるよ」

京太郎「…良いもの?」

咲「ほら、さっき京ちゃん達が傷めつけて倒れてる和ちゃん達がいるでしょ?」

咲「倒れちゃった所為で私のコントロール下から離れてるから連れて帰っちゃって良いよ」

…確かにかつての仲間を救出出来るのは有難い。
今まで咲と同じくずっと心配していた人達だからな。
こうして敵として対峙したのでなければ、心から喜ぶ事が出来ただろう。

咲「ふふ…たーだ…♪」

咲「楽に連れて帰らせたりしないよ?」

京太郎「っ!」

咲の言葉に惹かれるように再び俺達の周りに怪物が現れ始める。
その勢いはさっきよりもはるかに強く、あっという間に部屋の中を埋め尽くされそうなくらいだ。
さっきは出し惜しみしていた…と言うよりも、寧ろ、こっちが本気なのだろう。
その理由は恐らく… ――

咲「さぁ…どうする、京ちゃん♥」

咲「せっかく、和ちゃん達を助けられる機会なのに見捨てて逃げちゃうかな?」

咲「私の時みたいに…ね♪」

京太郎「く…っ!」

…ここで俺がするべきは、真っ先に撤退の指示を出す事だ。
流石にこの敵の数を前にして三人もの負傷者を背負って撤退は出来ない。
きっと何処かで追いつかれ、そして無用な負傷者が出てしまうだろう。
だからこそ、ここでリーダーとして俺がするべきは…和たちを見捨てて逃げる事だ。
少なくとも咲は和たちに対して悪意がある訳ではないのだから…ここで見捨てたとしても命の危険がある訳じゃない。
それは…俺にだって分かっているんだ…!

咲「それともヒーローになってみる?」

咲「私は…それでも良いよ?」

咲「ただし…それはとっても大変だって先に言っておいてあげる♪」

咲「だって…京ちゃん達が和ちゃん達と戦っている間に既に退路は全て魔物で埋め尽くしちゃってるからね♥」

咲「行きは良い良い…でも、帰りは…とっても怖い…よ♪」

…どうする!?
本音を言えば…和たちを助けたい…。
だけど…こうしている間にも敵の数は増え、俺達は窮地へと陥っている。
コレ以上、ここでまごついている訳にはいかない。
撤退だ…!
撤退と口にするんだ…!!
須賀京太郎…!!

智葉「憧!切り込むぞ!」

憧「りょーかいっ!!」

京太郎「…え?」

美穂子「ご主人様はこちらへ!」

美穂子「淡ちゃん!」

淡「分かってる!」

淡「いいからあんたら…止まりなさい…よ!!」ブンッ

…どういう事だ?
智葉と憧が敵の群れに切り込んで…淡が遠距離から援護してる…。
俺は…俺はそんな指示出してないのに…皆、何をやっているんだ?
それは…ダメだ。
そんな事をしても…リスクが増えるだけなんだから。
ここは和たちを見捨てて撤退するのが一番なんだぞ…!!

智葉「諦めるな!」

京太郎「っ!」

智葉「いいか!京太郎!!」

智葉「君が望みは全て私達が全て叶えてやる!」

智葉「だから…言え!」

智葉「考えなくても良い!」

智葉「今の君の望みを、今の君が一番したい事を!!」

智葉「私たちに…言ってくれ!!」

京太郎「~~…っ!」

あぁ…くっそ…。
なんで…そんな事言うんだよ…。
そんな事言われたら…諦められないじゃないか…。
ほんの僅かな…ぎりぎりの賭けに出てしまいたくなるじゃないか…!
自分の情けなさに目をつむって…絶望的な状況の中で希望を見出して…。
無駄なリスクを背負ってでも…助けたくなっちゃうじゃないか…!!

智葉「京太郎!」

美穂子「ご主人様!」

憧「京太郎!!」

淡「キョータロー!」

春「……京太郎君」

京太郎「…あぁ…和たちを…助けるぞ!」

京太郎「俺を守らなくても良い!」

京太郎「全員で群れの中に突っ込む!」

京太郎「和たちの確保は美穂子と春に頼む」

京太郎「他は戦線の維持!」

京太郎「確保が終了したら、そのまま反転して逃げるぞ!」

智葉「…良く言った!!」

智葉「ならば、その望み私達が叶えてやろう!」

その言葉と共に智葉と憧の大立ち回りが始まる。
湧き出る敵の中へと切り込み、弾き、穿ち、吹き飛ばす。
まさに無双と言っても良いその活躍っぷりはとても心強いものだった。
淡や春も少し離れたところから援護をし、美穂子の羽が俺を守ってくれている。
お陰で俺達は和達が倒れている場所まで進み、無事に三人を確保する事が出来た。

京太郎「くそ…!」

しかし、そこから先が上手くいかなかった。
そもそも既に四方八方から敵に囲まれている状態なのである。
幾ら智葉や憧が強くても長い間、戦線を維持する事が出来ない。
元々、さっきの戦いで大技を連発し、魔力も心もとなくなっていたのだ。
そんな状態でこんな無双などしてもすぐにガス欠になってしまう。

智葉「はぁ…はぁ…」

咲「ふふ…♪そろそろ限界?」

智葉「馬鹿を言え…!まだいけるに決まってる…!!」

智葉はそう言うものの既にその肩は上下し、顔にも焦燥が浮かんでいる。
強がってはいるものの、彼女自身、自分の限界が近い事が分かっているのだろう。
いや、智葉だけじゃない。
俺が持つCOMPに表示されるステータスは既に全員が限界近いことを示していた。
迷宮の入り口までの道のりをまだ半分も進んでいないというのにコレは… ――

咲「…もう諦めなよ」

咲「京ちゃんが和ちゃん達の事を見捨てられないのなんて分かってたんだから」

咲「だからこそ…こうして罠を準備して待ってたんだよ?」

咲「和ちゃん達を餌にして…絶対に京ちゃんを捕まえられるように頑張ったんだから」

咲「そこから逃げ出そうなんて無理」

咲「もう諦めて楽になっちゃってよ」

咲「私だって京ちゃんの事いじめたい訳じゃないんだから」

智葉「かつての仲間と京太郎を戦わせて…どの口が言うんだ…!!」

咲「それは仕方のない事だったんだよ」

咲「私と戦う方が京ちゃんも辛いでしょ?」

咲「だから、出来るだけ京ちゃんが傷つかずに済む方法を選んだだけ」

咲「和ちゃん達には悪いと思っているけれど…私にとってはアレが最善だったんだよ」

智葉「黙れ…!!」

…そう叫ぶように咲の言葉を拒絶しながら、智葉たちは戦ってくれている。
俺の為に…そして俺の所為で。
あそこで俺が迷ってしまった所為で…彼女たちは余計に傷ついてしまっているんだ。
けれど…俺には何も出来ない。
染谷先輩の身体を抱えている今、満足に回復すらしてやれないんだ。
それが辛くて…情けなくて…俺は…やっぱり… ――

咲「…仕方ないな。じゃあ…はい」

ガシャーン

京太郎「…え?」

瞬間、俺達の目の前で防火扉が閉じた。
薄緑色のそれは何度叩いても開く気配がない。
いや、それどころか春がほのおで熱しているが、まったく効果がなかった。
…それも当然だろう。
アレは恐らく…迷宮の壁なのだ。
主である咲が先に進ませまいとすれば、その通りに働く…文字通りの障害物なのである。

咲「チェックメイト…だよね」

京太郎「はぁ…く…そ…」

…前に開く気配のない扉。
そして後ろには無数の怪物。
…咲の言う通りだった。
最早、俺達に逃げ場はない。
…ならば、リーダーとして俺がするべきは…ここで咲に懇願する事だ。
俺がお前のモノになるから、皆だけは見逃してくれと…土下座してたのみこむ事だろう。

京太郎「…咲…」スッ

智葉「京太郎!何をしてる!!」

京太郎「…悪い、智葉」

京太郎「でも…これしかないんだ」

智葉「諦めるな!!」

染谷先輩を床へと降ろすようにして膝をつく俺に智葉の強い叱咤が飛んでくる。
しかし、どれだけ頭の中で策を考えても、コレ以上の方法は見つからなかった。
ここまで進んでしまった時点で…俺達はもう咲に詰まされてしまっていたのだから。

智葉「まだ…まだ方法はあるはずだ!」

憧「そうよ…!皆で考えるのよ!!」

美穂子「諦めるのはまだ早いですよ…!」

淡「私…二度も咲に負けるなんて嫌なんだからね!!」

春「…一人で抱え込む事ない」

京太郎「…ありがとうな」

…それでも諦めまいとする皆の気持ちは嬉しい。
けれど…皆のステータスが表示されているCOMPを持つ俺には分かっているんだ。
皆がわざと消耗しきらないように…咲は手加減している。
その気になれば今すぐにで全滅させられるのに…咲はその一手を繰り出してこないんだ。
それはきっと…俺が自ら咲の軍門に降るのを待っているからなのだろう。
皆の事が大事ならば、俺から懇願しろと…咲は遠回しにそう言っているんだ。
……だから…俺は…大事な皆を護る為にも… ――



久「諦めるのはまだ早いんじゃないかしら?」

京太郎「…え?」



久「はぁい、ご主人様、助けに来たわよ」

京太郎「ひ…さ…」

瞬間、俺の隣に現れたのは久だった。
いや、久だけじゃない。
この迷宮の何処にも繋がるロッカーも彼女の側にはある。
恐らく、そのロッカーを通って、久はここにやってきてくれたのだろう。
でも… ――

京太郎「どうして…?」

久「突然、迷宮の中から敵が消えちゃったから何かあったと思ってさ」

久「とりあえずご主人様のところに飛んだら…どうやらビンゴだったみたいね」

京太郎「は…はは…」

…まさかこのタイミングで久が来てくれるなんて。
まったく…真打ちは遅れてやってくるって言うけれど…本当だな。
今回に限っては…間違いなく久が主役だ。
ピンチに駆けつけてくれた…最高のヒーローだよ…!

美穂子「久…!」

久「美穂子もお疲れ様」

久「でも、私の華麗な活躍に感謝するのはまた後でね」

久「…どうやらあちらさん意地でも逃す気ないみたいだからさ」

…久の言うとおりだ。
突然の久の登場に操り主である咲が動揺していた所為か、さっきまではろくに怪物達は動いていなかったけれど…。
今はもうさっき以上に力を漲らせ、こっちを強く睨みつけている。
まるで咲の激情がそのまま現れたようなその表情は、こちらを倒して足止めしようとする意思を強く感じさせた。
この先が何処に繋がっているのかは分からないがとっととロッカーを使って離脱した方が良いだろう。

咲「…部長」

久「やっほ、咲」

久「随分とアコギな事してるじゃない」

久「そういうのって基本、私の役割だったと思うんだけどなぁ」

咲「…部長には分からないですよ」

咲「私の…京ちゃんに見捨てられた私の気持ちなんて」

京太郎「…っ!」

…しかし、去り際に聞こえたその声にロッカーに入りかけた俺の足が一瞬固まる。
とても悲しそうな、それでいて寂しそうなそれに思わず身体が振り向きそうになった。
…けれど、俺には咲に対して弁明出来るような言葉はない。
どれだけいい人面しても…俺が咲を見捨てて逃げたのは事実なのだから。

久「…まぁ、確かに分からないわよ」

久「折角、こうして命の危険を犯して会いに来てくれた好きな人を自分以外の誰かに追い回させる臆病者の気持ちなんてね」

京太郎「…え?」

臆病…?
咲がか?
そりゃ…確かに咲は勇気あふれるってタイプじゃないのは確かだけど…。
でも、ここまで咲がやってきた事は臆病さからは程遠いものじゃないか?
寧ろ、とても大胆な行動ばっかりだと思うのだけれど…。

咲「……」

久「…次に会う時までに少しは気持ちの整理つけておきなさいな」

咲「私は…!」

久「じゃあね、咲」

久「ほら、ご主人様、邪魔よ邪魔」グイグイ

京太郎「うわ…っ!!」

い、いや、確かに邪魔ではあるのは分かるけど…!
いきなりそんな風に押し込まれるとバランスが崩れて…!
あ、ちょ…堕ちる!
ロッカーに堕ちるううっ!?




System
迷宮探索によって6000円を得ました(30→40)

前回の撤退ペナルティによって好感度は上昇しませんでした




竹井久のトレジャーチャンス
↓1~4
01~29 しんじゅ         1400円
30~31 ほしのすな       2000円
60~79 きんのたま       5000円
80~89 すいせいのかけら   6000円
90~98 おおきなしんじゅ    7500円
ゾロ目 でかいきんのたま   20000円




System
すいせいのかけら(6000円)
きんのたま(5000円)
しんじゅ(1400円)
でかいきんのたま(20000円)

を手に入れました


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