名前 新子憧
Lv17 
種族 デミエルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)

HP 99/99
MP 26/29

こうげき40
ぼうぎょ30
とくこう80
とくぼう70
すばやさ80

技1 マジカルリーフ 消費3 くさ 威力60 相手に必ず命中する草で攻撃する
技2 ねんりき 消費1 エスパー 威力50/命中100 念力を送って敵を攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 せいちょう 消費2 ノーマル 自分のとくこうとこうげきを一段階あげる ひざしが強い状態だと二段階あがる
技4 しびれごな 消費3 くさ 命中75 相手をまひ状態にする。相手がくさや電気タイプの場合は効果がない

交代する
  L辻垣内智葉 HP83/165 MP15/25 あく/はがね Lv21 ひっかく/だましうち/メタルクロー/れんぞくぎり @オッカの実
  L福路美穂子 HP223/.224 MP18/26 ノーマル/ひこう Lv22 ひかりのかべ/ふるいたてる/バトンタッチ/リフレクター @学習装置

<<アイテム>>
きずぐすり 7/9   一体のHPを20回復する   売価150円
いいきずぐすり 4/6 一体のHPを50回復する  売価350円
どくけし 7/9  一体のどく・もうどくを治療する  売価50円
まひなおし 1/9 一体のまひを治療する 売価50円
おいしいみず 4/5 一体のHPを50回復する※戦闘中使用不可 売価50円
げんきのかけら 1/3 一体の戦闘不能状態を回復する(HP50%回復) 売価750円

(30/40)
1敵
2敵
3敵
4休憩
5敵
6敵
7宝箱
8敵
9敵(BA)

急いで進む(判定に+2 最小5最大9) 

のんびり進む(判定補正なし 最大6)

ゆっくり進む(判定補正-2 最低1最大4)



敵だ!


ガーゴイルLv18(いわ/ひこう)が現れた


名前 新子憧
Lv17 
種族 デミエルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)

HP 99/99
MP 26/29

こうげき40
ぼうぎょ30
とくこう80
とくぼう70
すばやさ80

技1 マジカルリーフ 消費3 くさ 威力60 相手に必ず命中する草で攻撃する
技2 ねんりき 消費1 エスパー 威力50/命中100 念力を送って敵を攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 せいちょう 消費2 ノーマル 自分のとくこうとこうげきを一段階あげる ひざしが強い状態だと二段階あがる
技4 しびれごな 消費3 くさ 命中75 相手をまひ状態にする。相手がくさや電気タイプの場合は効果がない

交代する
  L辻垣内智葉 HP83/165 MP15/25 あく/はがね Lv21 ひっかく/だましうち/メタルクロー/れんぞくぎり @オッカの実
  L福路美穂子 HP223/.224 MP18/26 ノーマル/ひこう Lv22 ひかりのかべ/ふるいたてる/バトンタッチ/リフレクター @学習装置


新子憧と辻垣内智葉は交代した


ガーゴイルのつばさでうつ


こうかはいまひとつのようだ…


辻垣内智葉に1のダメージ


辻垣内智葉のメタルクロー


こうかはばつぐんだ


ガーゴイルに138のダメージ


ガーゴイルを倒した



新子憧はレベルアップ


名前 新子憧
Lv18 
種族 デミエルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)

HP 103/103
MP 27/30

こうげき40
ぼうぎょ30
とくこう80
とくぼう70
すばやさ80

技1 マジカルリーフ 消費3 くさ 威力60 相手に必ず命中する草で攻撃する
技2 ねんりき 消費1 エスパー 威力50/命中100 念力を送って敵を攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 せいちょう 消費2 ノーマル 自分のとくこうとこうげきを一段階あげる ひざしが強い状態だと二段階あがる
技4 しびれごな 消費3 くさ 命中75 相手をまひ状態にする。相手がくさや電気タイプの場合は効果がない



がくしゅうそうちにより福路美穂子がレベルアップ

名前  福路美穂子
Lv   23
種族  キキーモラ
タイプ ノーマル/ひこう
特性1 いやしのこころ(ターン終了時、控えにいる仲間の状態異常を三割の確率で回復する)
特性2 ほうしのこころ(交代時、自身のランクが+へと変動していた場合、その半分を交代先の味方に与える 瀕死時無効 バトンと重複可

HP2239/230
MP19/27

こうげき20
ぼうぎょ120
とくこう20
とくぼう120
すばやさ60

技1 ひかりのかべ 消費5 エスパー 味方の場に特殊ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く
技2 ふるいたてる 消費2 ノーマル 自分のこうげきとぼうぎょを一段階上げる
技3 バトンタッチ 消費4 ノーマル 他の味方のポケモンと交代し、かかっていた補助効果を引き継ぐ
技4 リフレクター 消費5 エスパー 味方の場に物理ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く

智葉においしい水を使用した  →  HP132/165

学習装置の対象を智葉に変更した



敵だ!!!


アルラウネLv18(くさ/どく)が現れた


名前 新子憧
Lv18 
種族 デミエルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)

HP 103/103
MP 27/30

こうげき40
ぼうぎょ30
とくこう80
とくぼう70
すばやさ80

技1 マジカルリーフ 消費3 くさ 威力60 相手に必ず命中する草で攻撃する
技2 ねんりき 消費1 エスパー 威力50/命中100 念力を送って敵を攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 せいちょう 消費2 ノーマル 自分のとくこうとこうげきを一段階あげる ひざしが強い状態だと二段階あがる
技4 しびれごな 消費3 くさ 命中75 相手をまひ状態にする。相手がくさや電気タイプの場合は効果がない

交代する
  L辻垣内智葉 HP82/165 MP13/25 あく/はがね Lv21 ひっかく/だましうち/メタルクロー/れんぞくぎり @オッカの実+学習装置
  L福路美穂子 HP229/.230 MP19/27 ノーマル/ひこう Lv23 ひかりのかべ/ふるいたてる/バトンタッチ/リフレクター 


新子憧のねんりき


こうかはばつぐんだ!


アルラウネに89のダメージ


アルラウネを倒した


新子憧はレベルアップ

名前 新子憧
Lv19 
種族 デミエルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)

HP 107/107
MP 28/32

こうげき40
ぼうぎょ30
とくこう80
とくぼう70
すばやさ80

技1 マジカルリーフ 消費3 くさ 威力60 相手に必ず命中する草で攻撃する
技2 ねんりき 消費1 エスパー 威力50/命中100 念力を送って敵を攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 せいちょう 消費2 ノーマル 自分のとくこうとこうげきを一段階あげる ひざしが強い状態だと二段階あがる
技4 しびれごな 消費3 くさ 命中75 相手をまひ状態にする。相手がくさや電気タイプの場合は効果がない



がくしゅうそうちにより辻垣内智葉はレベルアップ


名前  辻垣内智葉
Lv   22
種族  デュラハン
タイプ あく/はがね
特性1 せいしんりょく(相手の攻撃で怯まない)
特性2 めいこうのやいば(武器を使った攻撃の威力が1.2倍になる)

装備 オッカの実(こうかばつぐんのほのお技を受けた時、一度だけ半減する)

HP137/170  
MP16/26 
こうげき100
ぼうぎょ80
とくこう45
とくぼう50
すばやさ80

ひっかく 消費0 ノーマル 物理 威力40/命中100 敵一体を爪で攻撃する
だましうち 消費3 物理 威力60 てきをゆだんさせて近づき絶対に避けられない一撃を放つ
メタルクロー 消費2 はがね 物理 威力50/命中95 攻撃が当たった時50%の確率で自分のこうげきを一段階あげる
れんぞくぎり 消費2 むし 物理 威力40/命中100 連続で使用すると威力が倍増する(最大160まで)連続使用毎に消費MP1増加(最大3まで)



休憩します

ちりょうのこころえの対象と魔力を供給する対象をお願いします(※尚、憧には魔力供給出来ません)


京太郎「(危機は人の成長を助ける…というけれど…)」

智葉の負傷により自分がしっかりしなきゃいけないと色々と思ったのだろうか。
戦闘において、憧は大分、便りになる存在になってきた。
さっきのアルラウネも相性が良かったからとは言え、一撃で倒してくれている。
高い耐久を持ちこっちを少なからず消耗させてくるあの植物を殆ど消耗なしで倒せるのは大きい。

京太郎「(何せ…それは智葉を休ませてやれるって事を意味するからな)」

意識を取り戻してから既に結構な時間が経っている。
だが、智葉の身体は未だ本調子とは言いにくそうな状態だった。
今まではそれでも彼女に頼らねばならなかったが…これからは違う。
憧というもう一本の柱が出来たお陰で、今もこうして智葉のことを休憩させてやれる。

智葉「…京太郎」

京太郎「ん?」

その最中、智葉は俺の名前を小さく呼んだ。
とりあえず今の間に、と彼女の身体を治療しているのだが、もしかして包帯がきつかっただろうか?
そう思って手を止めた俺の前で智葉がゆっくりと服を脱いでいった。


智葉「…抱いてくれ」カァ

京太郎「…え?」

……いやいやいや。
いやいやいやいやいやいや。
ちょっと待って、そりゃ智葉とそういう事するのは吝かじゃないけどね!!
寧ろ、何時でもどこでもしたいくらいだけどね!!
でも、今はちょっとそういう事をしている場合じゃないんじゃないだろうか。
少なくともついさっきまで意識を失っていた恋人とセックスしたいとは思えない。

智葉「別に…理由がない訳じゃ…ない」

智葉「さっきからドンドン魔力が濃くなっていくのを感じる…」

智葉「…恐らくそう遠くない距離に大星淡がいるはずだ」

智葉「そして…彼女との邂逅は間違いなく戦闘を意味する」

京太郎「それは…」

確かに今までの傾向から察するに、お話して、はい、終わりとはならないだろう。
特に今回は大星さんからの強い拒絶を感じるんだから。
このまま進めば間違いなく戦闘になるという彼女の言葉を否定できる要素は俺の中に何一つとしてなかった。


智葉「その時の為に最高のポテンシャルを発揮出来るようにしておきたい」

智葉「少なくとも今のままでは途中で魔力が切れる事も考えられる訳だしな」

京太郎「だ、だからって…」

智葉「…ついでに言えば…だ」ギュッ

京太郎「え?」

智葉「やっぱり…私は…心穏やかではいられないらしい」

京太郎「…智葉」

縋る様に俺へと抱きついてきた彼女が言っているのはさっきの部長との事なのだろう。
あのまま彼女に説明する暇もなく進んだ所為で、智葉はそれを気にしている。
俺の所為で…彼女は心乱れたまま戦っているんだ。

智葉「…仕方がない事だと分かっている」

智葉「君が私達の為に身を捧げてくれているのだと理解もしている」

智葉「でも…私は…私は…やっぱり…」

智葉「何も知らない相手に…君を穢されるのは…嫌だ」

智葉「…だから…してくれ…」

智葉「君が…彼女にされてしまった事を…」

智葉「そのまま…私にもさせて欲しい」

智葉「私にも…刻みこんで欲しい」

京太郎「…………分かった」

そんな彼女の願いを聞いて、ダメだ、何て言えない。
そうしなければいけないという大義名分もあるし…何より、彼女がそうなってしまったのは俺の所為なのだ。
周囲を憧や美穂子が警戒してくれている今の間に、智葉の中のモヤモヤを晴らしてあげるのがベストな選択だろう。

京太郎「じゃあ、立ってくれるか?」

智葉「立つ…?こうか…?」

京太郎「あぁ、そのまま足を閉じて…」

智葉「ん…これで…どうするんだ?」

京太郎「後はそのままでいてくれれば良い」ジィィ ボロン

智葉「…あっ♥」

京太郎「後は俺がするからさ」ズチュ

そう言って俺のチンポが入り込んだ智葉の太ももは部長のそれよりも硬いものだった。
勿論、俺とは比べ物にならないくらい柔らかいものの、普段、運動をしている所為だろうか。
部長のものよりも強く締め付けられるというのを意識するものだった。

智葉「これって…ん…っ♪素股…と言う奴か…?」

京太郎「あぁ」

智葉「じゃあ…挿入は…していないのか?」

京太郎「して欲しいって言われたけど断ったよ」

京太郎「俺は智葉や美穂子の方が大事だしさ」

智葉「~~っ!」カァァ

まぁ、実際は挿入してないだけで色々やった訳だけども。
それは智葉に言う必要はないだろう。
流石に今の智葉を相手に言葉責めする気にはならないからな。
それよりも彼女の心を慰めるような優しくて甘いセックスがしたい。

智葉「本当に…?射精したのに…挿入はしなかったのか…?」

京太郎「あぁ。本当だよ」

京太郎「ってかそんなに信じられないか?」

智葉「…だって、私は君がどれだけ性欲旺盛なのか、我が身で知っているんだぞ…?」

智葉「射精するまでガチガチになった君が挿入しても良いと言われて我慢出来るなんて…」

京太郎「それだけ智葉たちの事が大事だったって事だよ」チュッ

智葉「あ…ぁん…っ♪」

俺の言葉に智葉は甘い声をあげる。
擽ったそうな、心地よさそうなそれは、けれど、確かな艶やかさを俺に感じさせる。
こうして素股プレイの最中に智葉の身体にも熱が入り始めているんだろう。
数回の往復でもう見て分かるほどに愛液を滴らせているんだから。

智葉「疑って…すまなかった…♪」

京太郎「良いよ。そう疑うのも当然の事だしさ」

智葉「だが…」

京太郎「…それでも気にするって言うんだったらさ」

京太郎「やっぱり挿入れて良い?」

智葉「え?」

京太郎「ぶっちゃけ智葉のオマンコがすぐ近くにあるのに素股とか焦らしプレイが過ぎる」

京太郎「もう挿入れたい。辛抱堪らん…」ギュッ

智葉「ば、バカ…ッ♪そういう事を言うから性欲旺盛だなどと言われるんだぞ…っ♥」

京太郎「俺が性欲旺盛なんじゃなくて智葉の身体がエロいのが悪いんだよ」

実際、こうやって抱いている間もむっちりとしたおもちがこっちに押し当てられてるしさ。
普段、魔力で鎧を作ってる所為か、インナー薄いしブラもしてないんだよなぁ。
お陰でぽっちり浮き上がってる乳首の存在まではっきり分かる。
ただでさえプルプルと張りのある智葉のおもちが押し当てられてるだけで興奮するっていうのに、乳首の存在まで感じて平然としていられるはずがないだろ。

京太郎「それに智葉だって…もうしたいだろ?」

智葉「ん…ぅっ♪」ピクン

京太郎「さっきから下の方クチュクチュいってるぞ」

智葉「し、仕方ないだろ…っ♪君のオチンポが…気持ちの良い部分にグイグイ当たるんだから…っ♥」

京太郎「でも、それじゃ満足出来ないよな?」

智葉「そ、それは…ぁ♪」

京太郎「智葉だって…これじゃ生殺しだろ?」

京太郎「俺もそうだしさ。だから…一緒に気持ち良くなろうぜ?」

智葉「…君って奴は…本当に…もぉ…♪」

智葉「…私の思い通りには…なってくれない奴だな…♥」

京太郎「じゃあ…」

智葉「…私も…京太郎とセックスが…したい…♥」

智葉「彼女が出来なかった事を…君と沢山したい…ッ♪」

智葉「だから…だから…挿入れて…くれ…♥」クパァ

智葉「君のオチンポでまた奥まで私をおおぉおおぉおおぉおっ♪♪♪」ビックゥ

智葉「こ、こ…らぁ…♪いきなり…奥までねじ込む奴が…あるかぁ…♥♥」

京太郎「いや…悪い。目の前でクパァされた瞬間、理性が飛んじゃってさ…」

京太郎「その分、一杯、イかせてやるから許してくれ…よっ」

智葉「ひきゅうううぅううぅっ♪♪♪」

京太郎「智葉、イッた?」

智葉「分かってる…癖…に…ぃ♪♪」

智葉「君のチンポが入ってきた時点から…私の…オマンコ…イきっぱなし…だぁ…♥♥」

智葉「ドロドロの…グチョマンに…なっちゃってるんだ…ぁ♪♪♪」

京太郎「あぁ。智葉のグチュマン、気持ち良いよ」

智葉「当然…だぁ…♪私のそこは…君専用…なんだから…な…♥♥」

智葉「初めてからずぅっと…♪君に開発されて…♪♪君の事が大好きな…♥♥世界でただ一つの…君専用のオマンコなんだからぁ…♪♪」

智葉「気持ち良くない…はずが…ない…♥♥」

京太郎「じゃあ、智葉は俺のチンポ気持ち良い?」

智葉「気持ち…良い…っ♪どころか…最高…だぁ…あ♥♥」

智葉「挿入れられただけでイっちゃうくらい…なんだぞ…ぉ♥♥」

智葉「私のオマンコはもう…君に完全に…フィットしてるん…だ…♪♪」

智葉「君のオチンポが挿入いるだけで・・・気持ち良いところを全部刺激されるように進化した健気なオマンコが…ぁ♥♥」

智葉「君の…京太郎のオチンポが…大好きじゃない訳…ないだろぉ…♪♪♪」


京太郎「はは。嬉しい…なっ!」

智葉「きゅふううううぅうううううっ♥♥」

京太郎「ほら、その大好きなチンポで沢山、ピストンしてるぞ…!」

京太郎「智葉も嬉しいか…?」

智葉「んんにゃぁッ♪嬉しいッ♥嬉しい…ぃっ♪♪」

智葉「京太郎のオチンポでグチョグチョにされるの嬉しすぎる…ぅ♥♥」

智葉「出る…の…ッ♪そんなにされたらすぐ愛液ピュッピュしちゃう…ぅ♥♥」

智葉「オチンポに掻き出されて…っ♪♪愛液垂れ流しに…なる…ぅ♪♪♪」

京太郎「服が汚れるから後で一緒に洗濯しなきゃな」

智葉「う…んっ♪する…ぅ♥♥京太郎と…洗濯…しゅるぅ…♥」

智葉「新婚みたいに…♪♪一緒に…一緒に…ィ…っ♥♥」

京太郎「智葉は新婚みたいなのが好きなのか?」

智葉「うん…っ♥しゅきぃ…♪♪らいしゅきぃ…っ♥♥」

智葉「京太郎と新婚みたいに…ラブラブするの…いっつも…妄想…してる…ぅ♥♥」

京太郎「例えば?」

智葉「あ、朝起きて…ちゅ、チューで起こしたり…とかぁ…♥」

智葉「食べる時に…あーんさせてあげたり…とか…ぁ♪♪」

京太郎「夜はどういうのが好みなんだ?」

智葉「そ、それ…は…♥チューしながら…ピストンされるの…とか…ぁ♥♥」

京太郎「こんな風にか…!?」

智葉「んふゅぅううっ♥♥」

智葉「は…みゅぅ…♪ら…らめ…ぇ♥」

智葉「キスしながら…ちゅぅ…♪ピストン…ダメ…ぇ…♥♥」

京太郎「ちゅっ…どうして…?」

智葉「ら、らって…はん…♥腰…砕け…ちゃう…ぅ♪♪」

智葉「京太郎と…チュッチュ…あむ♪…キスしながらの対面立位なんて…絶対…無理ら…ぁ♥♥」

京太郎「じゃ、俺が智葉の事支えてやるよ」グイッ

智葉「ふぁ…ぁっ♥♥浮いちゃう…ぅ♪私…京太郎の手で浮いちゃってりゅぅ…♥♥」

京太郎「怖いか?」

智葉「…うぅん…そんなはず…ないぃ…♪♪」

智葉「寧ろ…とっても…嬉しい…♥♥」

智葉「私の全てが…君の手に委ねられた…みたいで…♪♪」

智葉「とても…興奮…しちゃう…♪♪♪」

京太郎「じゃあ、もっと興奮させてやらないとな…!」グイッ

智葉「んきゅううぅぅううぅッ♪♪♪」

智葉「これ…クるぅっ♥♥奥までズンズンクる…うぅっ♪♪」

智葉「深いぃっ♥♥子宮押し上げるくらいに深いところまでズブゥってえぇっ♥♥」

智葉「効きすぎりゅぅっ♪♪ただでさえイきまくりのオマンコにこれらめええッ♥♥♥」

智葉「子宮蕩けひゅッ♪♪しきぅ蕩けて精液欲しくなりゅのぉっ♥♥」

京太郎「智葉は精液欲しくないか?」

智葉「いやああっ♪欲しいっ♥欲しいのおっ♪♪」

智葉「京太郎の精液いちゅだって欲しいのっ♥♥」

智葉「君の側にいるだけで何時でも発情エロマンコになっちゃうくらいっ♪♪」

智葉「京太郎の精液らいしゅきなんらぁあっ♥♥」

京太郎「じゃあ、どうしてダメなんだ?」

智葉「こ、こんにゃに激しいセックスされたりゃ…わらひ…本気になりゅからぁっ♥♥」

智葉「一回じゃ満足出来なってしみゃうぅ…♪♪」

京太郎「安心しろよ。その分、沢山注いでやるから」グッ

智葉「あああぁああぁああぁぁっ♪♪♪」

京太郎「…俺も智葉としたくてしたくて堪らなかったんだ」

京太郎「どの道、一回じゃ終わらねぇよ」

京太郎「智葉の中に…子宮に…何回も出したい」

京太郎「…良いよな?」

智葉「…こ、断れる訳…ないらよぉ…♥♥」

智葉「身体…抱き上げ…られて…駅弁状態…れぇ…♥♥♥」

智葉「その上、子宮責めされて…メスの本能目覚めまくり…なんらからぁ…♪♪♪」

智葉「して…ぇ♥♥種付け…してくれぇ…♥♥♥」

智葉「君が望む…まで…♪♪満足するまで…私の子宮に…精液…ちょうらぁい…♪♪♪」

京太郎「智葉…!」

智葉「きゅううぅぅぅんっ♪♪♪」ビクビクンッ

京太郎「…悪い。智葉がエロ可愛すぎてもう一回目射精そう…!」

智葉「ば…かぁ…♪遅いくりゃいらぁ…♥♥」

智葉「わらひなんて…♥さっきから子宮イキっぱなしなんらからなぁ…♪♪」

智葉「君のザーメン欲しくて…ぇ♥♥メスアクメしっぱなし…なんらからぁッ♥♥」

智葉「早く射精してくれないと…しゅねるぞぉ…っ♥♥」

智葉「しゅねて…ぇ♪♪帰ってからも…君の事を離しゃない…エロエロデュラハンになりゅからなぁ…ぁ♥♥」

京太郎「そんな智葉も見たいって言ったらダメか?」

智葉「しょんな事言ったらココで首はじゅすぅ…っ♥♥」

京太郎「流石にそりゃまずいよな…」

智葉「そう…らぁ…♥♥まじゅい…からぁっ♪♪♪」

智葉「ココで何時までもせっくしゅすると大変らからぁ…♥♥」

智葉「膣内射精ぃ…♥♥早く膣内射精ぃぃっ♪♪♪」

智葉「して…してぇっ♥♥私に種付け…早く…ぅ♥♥♥」

京太郎「う…ああああっ…!」

智葉「んひゃああっ♥♥キったあああああっっ♥♥♥」

智葉「あっついザー汁ぅぅっ♪♪とくのぉの種付け汁ぅぅ…ぅ♥♥」

智葉「私の中…ぁ♥♥しきぅ直挿しでどっぴゅんんんんぅぅっ♪♪♪」

智葉「はぁ…あぁああっ♪♪しきぅイくううっ♥♥」

智葉「精液美味しすぎて何度もエロアクメするぅうっ♪♪♪」

智葉「子宮弾け…てっ♥♥ドロドロのアクメが…ぁっ♪♪」

智葉「何度も何度も来て…あひぃいっ♪♪♪」

智葉「や…や…ら…ッ♥♥射精…ひてるぅっ♪♪」

智葉「まら射精してりゅのに…ピストンっ♥♥ぴしゅとんぅぅぅっ♥♥♥」

京太郎「…ごめん。智葉がエロくてちょっと止まんない…!」

智葉「おほおおおっ♥♥射精しながらのせっくしゅぅぅっ♥♥」

智葉「どっぴゅんセックスらめらあああっ♥♥♥」

智葉「幸せにゃのと気持ち良いのと美味しいのがじぇんぶ一度に来てぇぇっ♪♪♪」

智葉「バカんなりゅぅっ♥♥こんにゃの絶対バカになってしみゃうううっ♪♪♪」

京太郎「智葉…智葉…っ!」チュッ

智葉「ひゅんんっ♪♪ん…ふぁ…あ…あみゅぅ…♥♥」

智葉「知らにゃい…ッ♪知らにゃいからな…♥わらひ…もう止まらないからにゃぁ…♪♪」

智葉「こんにゃ…あむ…っ♥♥種付けしながら…ふぁぁ…ッ♥キスセックス…とかぁ…♥♥」

智葉「じぇったい…中毒に…なっひゃうからな…♥♥おねだり…しちゃう…からにゃぁ…♪♪」

智葉「また…わらひエロくなっひゃったんだからぁ…♪♪責任ぅぅ…♥♥」

智葉「しぇきに…んふぁああああああぁぁっ♥♥♥」

憧「ただいまーって…うわ」

智葉「おふぉぉおおおっ♪♪しゃんかいめぇ♥♥」

智葉「しゃんかいめの種付けせぇしぃッ♪♪」

智葉「思いっきりドロドロ来てりゅぅっ♥♥子宮に送りこまれへるぅ…♪♪♪」

智葉「幸しぇ…♥幸せ…にゃのにぃいっ♪♪」

智葉「なんれまだ満足しないんらぁあっ♥♥」

京太郎「智葉…智葉…っ」

智葉「も、もぉ新子が帰ってきれりゅぅっ♥♥」

智葉「も、もうしゅぐ美穂子も帰ってくりゅからぁっ♪くりゅからぁぁ…っ♪♪」

智葉「もうやめ…やめ……やめえぇッ♥♥」

憧「つ、辻垣内さん…?」

智葉「らめぇっ♥♥やめちゃ…らめだああっ♪♪♪」

智葉「もっとひてぇ…っ♪♪射精ぴしゅとんもっと来てくれぇッ♥♥♥」

智葉「見られても良いかりゃぁっ♪♪新子も美穂子ももぉ知ってりゅからぁ♪♪♪」

智葉「私がエロいのぉっ♥♥君のチンポにむちゅぅなのもじぇんぶしってりゅからぁ♪♪♪」

智葉「もっろ犯ひてぇっ♥♥しぇええき送りこんれええっ♥♥」

智葉「わらひの服がじぇんぶザーメン漬けになるまでセックスひてぇぇ…♥♥♥」

憧「…っ」ゴクッ




System
辻垣内智葉のMPが全回復しました
辻垣内智葉のHPが153に回復しました

辻垣内智葉はキラキラ状態になりました