龍門渕

一「須賀君ーちょっといいかな?」ガチャ

京太郎ズ「何でしょうか?」

一「……何これ」

京太郎「いや、ハギヨシさんに雑用が多くて大変だなーって言ったらいい方法がありますよって聞いてやり方習ったらこんな感じに」

一「ああ……成る程。それならなんとなく理解出来たかな。しかしそっくりだね」

京太郎「そうなんですよ。身体能力から体の色んなサイズまで一緒で」

一「ふ~ん」

一「まあ用事あるときには便利かもね」

一「人間やめてる気はするけど」

京太郎「はは……」

一(あれ待てよ……分身したって事は……)

一「須賀君。もしかして分身したのを良いことにボクの口と○○○と○○○に同時に須賀君の○○○突っ込んだりしようとか考えてないよね?」

京太郎ズ「頭の中ピンク色過ぎんだろ」

カンッ