京太郎「どうしたんですか部長?たなびたい…じゃなくて頼みたい事があるというから体育倉庫に来たのですが…」

菫「あ、ああ………ちょっと運んで欲しいものがあってな…そっちの奥の方にあるんだ」

京太郎「奥の方ですか……どれどれ」

菫「ふふふ……」ガチャガチャ………ガチャン

京太郎「えーと、どれを運べばいいんですかぶちょ……」

菫「京太郎!」ガバッ

京太郎「へ…?って、うわぁ!」ドスン!

菫「ハァ…ハァ…!お前はひどい奴だ京太郎……!お前のせいで私はこんなにも興奮してしまっているんだぞ……」スリスリ

京太郎「ぶ……部長!?なにして…」

菫「はあ~~……!なんて汗臭いんだ…!この京太郎の……雄の臭いが私をおかしくさせる…!」スンスン…

京太郎「ちょっと……やめてくださいよ部長!俺の臭いなんてかいだって…」ドキドキ

菫「ああ……もっとだ……もっとお前の臭いが欲しい…!もっと濃い臭いを嗅ぎたい……」ナデナデ…

京太郎「えっ、ちょ………!?部長……どこを触って…!」

菫「ハァ…♪もう我慢できない……今日はとことん味わらせてもらうぞ…?お前の臭いを……私の身体でたっぷりとな」ヌギッ…

京太郎「あわわわわ………!」

菫「分かるか…?私のココ……お前の臭いのせいでこんなにも濡れているぞ…下着までビチョビチョになってしまっている……♪お前には責任を取ってもらわないとな…この逞しいモノで……♪」ニギッ…

京太郎「待って下さい!待って……うああ!」ビクンッ

菫「ああ……♪いくぞ京太郎…私の子宮に……お前の臭いをマーキングして……ああっ!」ビビクン!

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