京太郎「もう行っちゃうんですか?」

いちご「そうじゃな~、もう潮時みたいじゃけん。いぬるとするわ」

京太郎「どうする事もできないんですよね…」

いちご「そんな顔するんじゃなか!京太郎とおった時間はかけがえのないもんじゃったよ?」

京太郎「俺だっていちごさんと結ばれたssは心にいつまでも残っています!」

いちご「わしもよいけぇ書いて貰って嬉しかったわ…ただもうことならんのじゃ」

京太郎「…わかりました、それじゃあまた会える事を信じて、さようなら、いちごさん」

いちご「ふふっ…ほんじゃあの、京太郎!」

松本さん、本当にお疲れ様でした。