京太郎「も…もう止めてくれモモ!」

椅子に縛られた京太郎は目の前にある桃子に哀願する。しかし桃子はそんな京太郎を光の失われた瞳で見つめるだけだった。

桃子「止める…?止める訳ないじゃないっすか…私は京さんに【教育】しているだけっすから」

京太郎「教育…だと?」

桃子「そう、教育っす。京さんが私以だけしか目に写らないようにする教育……私がいなくなったら生きていけなくなるまでずっと教育してあげるっすよ♪」

桃子は頬をつり上げ、笑う。が…その直後にまるで憎しみに満ちたかの様に京太郎を睨みはじめた。

桃子「京さんは酷い人っす……私がこんなにも京さんの事を愛しているのに京さんは私を選んでくれなかった……」

京太郎「それは…」

桃子「なんでリンシャンさんなんすっか?あの子が京さんの幼馴染みだからっすか?」

京太郎「……」

桃子「渡さないっす…京さんだけは絶対に渡さないっすよ」

京太郎「モモ、俺の話を聞いて───うぷっ!」

京太郎の言葉を遮るかの様に桃子は自分の胸を京太郎の顔に押し付ける。

桃子「京さんはおっぱいが好きなんすっよね?私もおっぱいには自信があるっすよ♪」

京太郎「ふぅぅ…!?」

桃子「これからゆっくりと教育してあげるっす…私の身体を使って……トロトロになるまで…」

桃子はプチプチと自分の制服のボタンを外し、ピンク色のブラジャーを露出させると後ろのホックに指をかけ、そして─────。


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