京太郎「俺のデータが取りたい?」

浩子「そうや、アンタには隠された能力があるとウチは思うとるんや」

京太郎「またまた……俺にはそんなものありませんって」

浩子「まあまあ、ウチを助けると思って付き合ってくれんか?ほら、そこにジュースがあるから一息ついてや」

京太郎「あっ、飲んでいいんですか?ちょっと喉が渇いていたのでありがたくいただきます」ゴクゴク

浩子「………」

京太郎「ふぅ~、あれ……急に眠気が……」バタッ

浩子「……クク。京太郎、ごちそうさんでーす」ニヤリ

京太郎「………」スヤスヤ

浩子「ごめんなぁ、京太郎…ウチはこういうやり方でしかアンタを手に入れられない女なんや…」

浩子「絹や清水谷先輩みたいに胸も大きくないし、洋榎みたいな活発な女の子やない」

浩子「そんなウチがアンタに抱かれるにはこうするしかないんや…」ヌギヌギ

浩子「時間はたっぷりある…じっくりねっとり楽しませてもらうで」スルッ

浩子「京太郎は心配しなくてもええ、これから起きる事は他の誰も知ることのない、京太郎も知らない、ウチだけの秘密……だから」

浩子「京太郎の根金際……しゃぶりつくしたる♪」ペロリ

カン