和「咲さんっ!あぁっ咲さんっ!!(パンパンパン)」

咲「うっあっあっあっあぁっ!!」

和「あっ!出るっもう出ちゃいますよぉっ咲さんっ…!!!(パンパンパン)」

咲「原村さんっ中はやめってっ中はっ…!…あっ…私っ…もう生理がっ……!」

和「はぁっはぁっ……!!知るもんかああああああああっっ!!!!!(ビュルビュルビュルビュルッッッ)」

咲「京ちゃん………助けてっ……(ガクン)」

和「ま、またあの汚ならしい男の名前をよびましたね!? これはお仕置きが必要です!」

咲「お、お仕置き……?」

和「ふぁ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁ゛んっっっっっっ!!!!!!(ブンッ)」

和は細い腕をムチのようにしならせて咲のお腹に拳を打ち込んだ

ゴッッ!!!

咲「びゃあぁぁぁぁあぁあぁあぁ!!!!!!!!!!(ドズゥッ)」

勢いよく倒れた咲は冷たい床に頭をぶつけ、ツーバウンド

ブシッッ

咲の頭からは間欠泉のように血しぶきがあがり、和の顔を真っ赤に染めた

和「へいへいへぇえぇえぇぇえぇえぇぇいっっっ!!!!!!!(ブンッブンッブンッ)」

ゴッッ ゴッッ ゴッッ

咲「いやっ!!!!いゃああああああっっ!!!!!!!」

和は手を休めない。変幻自在のムチはあらゆる角度から咲に降り注ぎ、全身の骨を軋ませた

和「うひゃひゃふははははははははははははははは楽しぃっこれ、たのぢぃよぉおおっ!!!!むはははははははははははははは!!!!!!!(ゴッッゴッッゴッッゴッッゴッッ)」

和が拳を止めたとき、咲の顔面は青黒くデコボコに腫れ上がり、不細工な土偶のようになっていた

和「はぁっはぁっはぁっ………(ゼィッゼィッ…)」

咲「ああ、ひゅあ……ひゅあぁ………(ピクピク)」

和「ぐぴぴっっ!!!こいつ痙攣しちゃってるよ!!!!くひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!!!!」

咲「…う…あ……(ピクピク)」

和「だけど咲さん…まだだ…まだお仕置きは終わらせませんよ……(ニヤァッ)」