京太郎「カレーに何を入れる会議in姫松ー」

由暉子「わーぱちぱちーなのよー」

洋榎「ぬふふ、やっぱたこ焼きは外せんやろ!」

京太郎「ネタぶちこむのもそこまでにしておけよ愛宕」

絹恵「ん?」

恭子「そら二人とも愛宕やから反応するわなあ…」

京太郎「洋榎さんの所為でややこしくなったじゃないですか。謝ってください」

洋榎「えっ、今のうちが悪いん…?」

京太郎「ハリー、ハリー」

洋榎「すっ、すみませんでした…」

京太郎「で、何を入れるかなんですけど…」

洋榎「やらせといて無視かいな!仕舞いにゃ泣くで!年甲斐もなく大泣きするで!」

京太郎「うんうん、わかったわかった」

洋榎「うがー!」

漫(そーやって反応するからからかわれるんやないやろか…)

洋榎「…何か不愉快な念を感じた。恭子、ペン貸してくれんか」

恭子「ほどほどになー」

漫「ちょっ!?思うこともあかんのですか!?」

由暉子「語るに落ちたのよー」

漫「あっ」

洋榎「ぐっふっふ…覚悟せぇよ…」

漫「あ…あぁ…」


イヤーーーーーーーーーー……


カンッ