爽「おっと、京太郎君」

京太郎「さようならっ!」

爽「はっはっは、どこへ逃げるんだい?」

京太郎「鍵が......!開かない......!」

爽「というか何で逃げるんだよー」

京太郎「鍵までかけといてその台詞ですか......」

爽「いやさ、でも謝ったじゃん。パンツ被せたこととかー、パンツに埋めたこととかー、パンツ脱がしたこととか」

京太郎「はははー、改めて聞くと何で許したんだろ。人が良すぎるのかもしれないなー」

爽「いやー、照れる」

京太郎「俺がですよ!誰も先輩のことなんて褒めてません!!」

爽「まあまあ。服でも脱いで落ち着こう」

京太郎「服を脱ぐことと落ち着くことはイコールで結ばれませんから!」

爽「大丈夫だ!私も脱ぐ!!」

京太郎「何も解決してない!というか、男の俺を脱がして何がしたいんですか!?」

爽「そりゃあもう、ナニよ」

京太郎「アウト―!!!」

爽「なんだよー。ノリノリじゃないか」

京太郎「捏造にも程があるから!ってかこっち来んな!!」

爽「あっそうだ」

京太郎「何ですか......!」

爽「私、今日危ない日だ。まぁいっか」

京太郎「」

この後(ry