http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1340593656/



京太郎「置いていかれた恨み、晴らさでおくべきか」

京太郎「色んな学校から集められた美少女が10人以上も……ぐふふ」

京太郎「待ってろよ、咲……!」


………


京太郎「さてさて、覗きといえば定番の女子浴場にやって来たわけだがー…ん?」コソコソ

京太郎「えーっと、あれはうちのワカメと風越の眼鏡の子か…うーん、二人とも貧乳だなぁ…」ガッガリ

京太郎「お?ワカメの対面にいるのは…たしか龍門渕の、これまた眼鏡の子か」


ワカメ『誰…?』

ともきー『…』ザー パサッ


京太郎「お、うぉおお!?」

京太郎「和までとはいかないまでも、あそこにあるのは紛れもなく二つのデカメロンじゃねーか!」

京太郎「わぁ、わぁ、今まで注目していなかった選手だけにこのサプライズは嬉しいものがある…」ウンウン

京太郎「それに無い乳四つと並んでいると更にその神々しさが際立つなぁ…」カンガイ


ワハハ『ここがフロかー』ワハハ


京太郎「あ、残念乳が増え…って!!き、来た…和や福路さんと共に密かにマークしていた逸材…!!」

京太郎「鶴賀の妹尾佳織ちゃんだー!!!」

京太郎「佳織ちゃんは性格もおっとりしてて優しそうだし、髪の色も俺に似てていいんだよなー」

京太郎「ああ、やっぱり生で見るのっていいなぁ、感動して涙と鼻血がとまらねぇ…」ウルウル

京太郎「あーやっべー見てるだけじゃ物足りなくなってきたなー」ムラムラ

京太郎「触りたい…あの二人の胸を触りたい…揉みたい…しゃぶりつきたい…包まれたい…」モンモン

京太郎「…へへ、どうせ俺の顔は割れてねぇんだ、何やったってバレはしねえよな」


ワカメ『面子がそろったのぅ』


京太郎「ん?なんだ、これから麻雀するのか?クソワカメの奴余計なことを…」

京太郎「まぁ流石に真っ昼間からチョメチョメするのはよろしくない、お邪魔するのは夜にして、それまで情報集めと他の奴らの観察だ」






京太郎「よし、皆寝静まってるぜ…えーっと、昼間に集めた情報によれば龍門渕の部屋は…あそこだな」コソコソ

京太郎「窓から見えるかなー?…んー?」

京太郎「あれ、ともきーが起きて、一人でどっか行ったな…もしかしてトイレか?」

京太郎「ナイスタイミングだぜ!すぐあの階のトイレに直行だ!待ってろよー!龍門おっぱあああああああああい!!!」


京太郎「さて、トイレまで来たはいいが本当にここにいるんだろうか」

京太郎「しかしここって合宿所のトイレにしては綺麗だよなー。ん?この音は」ジャー


智紀「ふぅ……」ガチャ


京太郎「いた!」


智紀「……」フキフキ


京太郎「さーわむーらさーん」

智紀「えっ!?」ガシッ

京太郎「ハァハァ!暴れんなよ…暴れんなよ…個室に戻るんだよ、早くしろよ」

智紀「だ、誰!?離して!!」ジタバタ


カシャン(眼鏡の落ちる音)

京太郎「おお、やっぱり眼鏡を外すと凄くかわいいですね、これは襲った甲斐がありますよ」

智紀「何を言って…」ジタバタ

京太郎「ああ…そんなに体を擦り付けられると…!!」ムクムク

智紀「ひっ!(何かお尻に硬いものが…これって…襲うってまさか…)」

智紀「嫌、お願いやめて!!」バタバタ

京太郎「おお…ともきーのお尻柔らかくて凄い気持ちいい…。ズボン越しでもも出ちゃいそうですよ」

智紀「嫌、嫌ぁ!!むぐっ」

京太郎「ハァハァ、流石に人が来るとマズイんでちょっと静かにしてくださいね」

智紀「んぐっ、むぐっ……ハァ…ハァ」

京太郎「体力ないんですね。さーて続きは中でやりましょうねー」ズルズル


バタン

智紀「や、やめて…何するつもりなの…」ドサッ

京太郎「あれ?本当は分かってるんじゃないんですか?自分がこれから何されるか」ボロン

智紀「ひっ!」

京太郎「もう抵抗する体力もないみたいですし早速ヤらせて貰いますね」ビリッ

智紀「嫌ぁ!」ぶるん

京太郎「うおおお!やっぱり遠目で見るのとは全然違う大迫力のおっぱい!」

智紀「ぅ…」

京太郎「おおおお、柔らけー!!今まで想像でしか触れられなかったおっぱいが俺の自由に!」

京太郎「ともきーのおっぱい気持ちいいー!!!」モミモミチュパチュパ

智紀(気持ち悪い…早く終わって…)

京太郎「ハァハァ、じゃあ次はいよいよおっぱいでしごかせて貰いましょうかね」ビンビン

智紀「っ…」

京太郎「夢にまで見たパイズリをこんな美少女でできるなんて!俺のチンポがともきーのおっぱいに擦り付けられて!ああああ!!」

京太郎「イクッ、イキますよ!!ともきーのおっぱいにマーキング、イクぅうう!!」ブピュブピュ

智紀(もう嫌…でもこれで終わり…)


京太郎「さーてと、そろそろメインディッシュ頂きますか」

智紀「え?」

京太郎「何意外そうな顔してるんですか、ここまでやったんだから当然最後までするに決まってるじゃないですか」ビンビン

智紀「い…や…そこだけは…許して…」

京太郎「残念ですけどそれは聞けませんね」ヌッ

智紀「ダメ…やめて…お願い…」

京太郎「いただきまーす」ズプッ

智紀「嫌ああああ!!」

京太郎「ああ!いい、いいですよ!おっぱいだけじゃなくて体中むちむちしてて本当にエロい体してますね!」ズプッズプッ

智紀「ぅ…ぁ…」

京太郎「これじゃ気持ちよすぎてまたすぐにイッちゃいますよ!」パンパン

智紀「ぁ…」

京太郎「出ます、出ますよ!今度は体の中までマーキングしてあげますからね!!」パンパンパンパンパンパン

智紀「!!な、中はダメ!中には出さないで!!」バタバタバタバタ

京太郎「ああ!そんなに腰を動かされるともう…イク!!」ドピュドピュドピュドピュ

智紀「嫌ああああ!!」

京太郎「ハァハァ、まだまだ匂いが染み付いて取れなくなるくらい続けますから覚悟してくださいね」

智紀「ぁ…ぁ…アハハ」



数時間後

京太郎「ふぅ、サラサラの髪コキにむちむちのフトモモの素股、突く度におっぱいに触るワキマンコどれも最高だったな」

京太郎「おっぱいのサイズを除けば他は和以上かも…」

智紀「……」ぼー

京太郎「さてと、仕上げ仕上げ」カシャッカシャッカシャッ

京太郎「この事誰かに話したらこの写真バラ撒きますから。バラ撒かれたくなかったらまた相手してくださいね」

京太郎「じゃあまたそのうち会いましょう。これからもっと可愛がってあげますよ、ともきー」


………


智紀「……ハッ」

智紀「ここは…?ぇ、これ…ぁ…私…」ドロォ

智紀「アレがバラ撒かれたら龍門淵にはいられなく…ネットに撒かれでもしたらどこにも居場所が…」ブルッ

智紀「部屋に戻る前にお風呂入ろう…これ落とさないと…」フラフラ



風呂

智紀(髪がカピカピになってて全然落ちない…)ワシャワシャ


ガラッ

智紀(今何か音が?)ピタッ


…ヒタ…ヒタ

智紀(気のせい?)ワシャワシャ


むにゅん

智紀「ひゃっ!?」ビクッ

智紀(シャンプーで目が…!)


むにゅむにゅ

智紀「だ、誰!?やめて」スカッ


ぺちんぺちん

智紀(胸に何か叩きつけられてる…早く流さないと…) ザパッー


ハァハァハァハァ

智紀(よし見える)パチッ

京太郎「うっ」ドピュドピュ

智紀「へ?」パタタタ

智紀(顔に何かかけられた!?この匂い…)

京太郎「その様子だと誰かに話す気はないみたいですね」

智紀「あなたさっきの…」

京太郎「バラさないか監視してたんですけどその体見てたらまたムラムラしちゃいましてね」

京太郎「早速ですけどまた相手してくださいよ」

智紀「何を…」

京太郎「さっきは抵抗しても何もなかったですけど」

智紀(!?)

京太郎「今抵抗したらどうなるか、分かりますよね?」

智紀「…っ!」コクッ

京太郎「じゃあ自分で広げてください」

智紀 「……」ムニィクパァ

京太郎「やっぱり無理矢理するのと相手に自発的にさせるのじゃ全然違いますね」ビンビン

智紀「……」

京太郎「さっき出したのはもう掻き出しちゃったんですね」

智紀「…当然」

京太郎「ショックだなー。じゃあこれからは掻き出したら掻き出した分だけまた注いであげますよ」ズプン

智紀「んっ!」

京太郎「ハァハァ、さっきは押さえつけて無理矢理でしたけど」パンパン

京太郎「今回はともきーが自分から体を開いてくれてる」パンパン

智紀「違…」

京太郎「抱き合ってセックスしてるのに何が違うんですか!?」ズコン

智紀「ひゃっ」

京太郎「あの後他の学校の娘達の事も考えたんですけどね」パンパン

智紀「…んっ…んっ」

京太郎「不思議と全く興奮しないんですよ」パンパン

智紀「…んっ」

京太郎「ともきーだとこんなになるのに!!」ズコンズコン

智紀「んあああ!!」

京太郎「他の娘達はもうどうでもいい!」

京太郎「代わりにともきーに俺のものになってもらいます!」パンパン

智紀「だ、ダメ…ん…」

京太郎「聞こえませんね、また中に出しちゃいますよ?」パンパン

智紀「い、嫌…」

京太郎「じゃあ何て答えればいいか、分かりますよね?」パンパン

智紀「っ…あなたの…ものになります…」

京太郎「……」ニヤ

智紀「だから…んっ…中に…は」

京太郎「よくできました」ドピュドピュ

智紀「ああああ!!」

智紀「ぁ…また中…出さないって…」

京太郎「出さないとは言ってませんし」

京太郎「最初に言ったじゃないですか、掻き出した分だけ注ぐって」

智紀「…ぁ…」

京太郎「今のも掻き出しちゃダメですよ」

智紀「……」

京太郎「恥ずかしい写真増えちゃいましたね」カシャッカシャッ

智紀「最低…」

京太郎「合宿中はずっと見てますから」

智紀「……」ゾクッ

京太郎「その間にともきーを本当に俺のものにするから覚悟してくださいね」



後はちょくちょく呼び出されてまぐわってるうちに誰かに求められる自分と
一途な京太郎に情が移って本当に京太郎のものになって終わり
避妊もしないから当然できるけど龍門淵家のメイドで衣の友達だから金はなんとかしてもらえるだろう


-ともきー編終了-




京太郎「鶴賀の妹尾さん良かったなー」ポワー

京太郎「確か鶴賀の部屋は此処だったな、妹尾さんはどうしてるかな…ん?」


桃子『先輩!お風呂行くッスー』

ゆみ『ああ、ずいぶん遅くなってしまったな』


京太郎「あれは大将の加治木さんと…あっちのうっすら見えてるのは確かのどかと対局した…」

京太郎「名前が思い出せないけど対局を映像で見た時にはのどか達に劣らないおっぱいを持っていたはずだ」


ゆみ『行こうかモモ』

桃子『はいッス!』


京太郎「妹尾さんを見張ってチャンスを待ちたいがこっちも要チェックだな…」


佳織『また役満あがれちゃった』

智美『ワハハー、佳織は相変わらずだなー』

京太郎「ん、あそこを歩いてるのは妹尾さん。部屋にはいなかったのか…」

智美『ワハハ、ちょっとトイレに寄っていくから佳織は先に戻っててくれー』

佳織『うん、わかったー』

智美『迷うなよー』

佳織『迷わないよ!』


京太郎「邪魔なワハハは消えるみたいだし今がチャンスだな」


佳織「迷っちゃった…ここ何処だろ。智美ちゃん待ってればよかったな…」オロオロ

京太郎(どんどん人気のない方に行ってると思ったらそういう事か…やるなら今だな)


京太郎「妹尾さん」

佳織「ひゃ、ひゃい」ビクッ

京太郎「鶴賀の妹尾さんですよね、ここ鶴賀の部屋とはかなり離れてますけどどうしたんですか?」ビンビン

佳織(え、男の人?え、何で…)「えっと…あの…」

京太郎「どうかしました?」フーフー

佳織(この人何だか危ない気がする)「えっと…あの…し、失礼します!」ダッ

京太郎「え、ちょ、待ってくださいよ」ダッ

佳織「来ないでくださいー!ふぇ!?」コケッ

京太郎「あ、危ない!」ガバッ


階段ドンガラガッシャーン

京太郎「痛…妹尾さん大丈夫ですか?」

佳織「ぅ、うーん……zzz 」

京太郎「気を失ってるだけか、何とか抱えるのが間に合ったかな」

佳織「……zzz 」ハラリ

京太郎「しかしこれは…」

京太郎「浴衣が乱れて胸が見えそうだ」ムクムク

京太郎「元からそのつもりで来たんだし減るもんじゃないし気を失ってるんだから何しても平気だよな…」ゴクリ

京太郎「取り敢えず近くの空き部屋に移そう」ズルズル

京太郎「さて、連れてきたはいいが…」

京太郎「意識のない娘を犯すのは流石に良心が咎めるな…」

佳織「んー…」バサッ


京太郎「おおお!下の方まで…ハァハァ、据え膳食わぬは男の恥って言うし仕方ないよな、仕方ないんだ」ビンビン

京太郎「さーて、かおりんぬぎぬぎしましょうねー」

佳織「ん…ん…」

京太郎「うおお、乱れた浴衣の上に盛り付けられた白い体と特大のおっぱいが何とも…」

京太郎「この状況で気がついたらかおりんもきっとショックを受ける。早速味あわせてもらおう」むにゅんむにゅん

佳織「んっ…んっ…///」

京太郎「意識もないのに反応してかおりんはエッチな娘だなぁ」クリックリッチュパチュパ

京太郎「もっとおっぱいを堪能したい所だけどいつ目が覚めるか分からないからもう本番からいくからねー」ボロン

佳織「ん…///」

京太郎「ほら、かおりん、何か抵抗しないと入っちゃうよ?いいの?寝てる間に犯されちゃうよ?ほら、ほら、あー、入っちゃった」ジッコン

佳織「ぁ…ん…」

京太郎「あああ!かおりんの中に気持ちいいよ!突く度におっぱいがぶるんぶるん揺れて本当にエッチな娘だなぁ!」パンパン

京太郎「うおおお!かおりんのおっぱいに埋もれながらおまんこ犯すの気持ちいい!!気持ちいいよかおりん!!」パンパンパンパン

京太郎「出る!中に出すよかおりん!何も言わないって事は良いって事だよね!イクッ、イクッ!!」ドピュドピュドピュ

佳織「ぁ…ぁ…」

京太郎「ふぅ……。さて、体を拭いて浴衣を戻して何事もなかったようにするか」


………


佳織「ハッ!」ガバッ

京太郎「ああ、妹尾さん気付きましたか?」

佳織「あれ、えっと…ここは…私…」

京太郎「妹尾さんが迷ってたみたいなんで声をかけたんですけど」

佳織「あ、はい…」

京太郎「声をかけたらいきなり逃げ出されて」

佳織「ぅ…」

京太郎「階段で足を踏み外して気を失ってしまったのでこの空き部屋を借りて介抱してました」

佳織(あ、そうだ…私階段から落ちる時にこの人に抱きしめられて…///)

佳織「ご、ご迷惑をおかけしました///」

京太郎「いえいえ、妹尾さんのかわいい寝顔が見れたんでチャラですよ」ニコッ

佳織「……///」グチュ

佳織(あれ…何だか体が火照ってお股がグチュグチュになってる…)

佳織(これがモモさんがいつも言ってる『濡れる』ってヤツなのかな…え、私もしかしてこの人の事…)

京太郎「妹尾さん体の方は大丈夫ですか?」

佳織「ビクッ!だ、だいじょうぶれふ!ありがとうございまひた、失礼しまふ!!」ダッ

京太郎「……………」

京太郎「なんとか誤魔化せたか……」


智美『ワハハー、佳織どこいってたんだー。やっぱり迷っちゃったかー』

佳織『う、うん!そうなんだ!アハハハ』

智美『ワハハー、そうかそうかー』

佳織『ワハハ…///』

佳織『(そういえばあの人誰だったんだろう…)』

佳織『……また会いたいな///』グチュ



-かおりん編終了-




京太郎「妹尾さんは部屋にいないみたいだし取り敢えず加治木さん達を追おう」


桃子『先輩お背中流すっすよ』

ゆみ『ああ、ありがとうモモ』


京太郎「ノーマークだったけど加治木さんもかなりの巨乳だな…」


桃子『先輩こっちも洗ってあげるっす』むにゅむにゅ

ゆみ『こ、こらモモ。こんな所で…』

桃子『誰も見てないっすよー』


京太郎「」

京太郎「なんてけしからん胸だ…同性愛はいかんぞ非生産的な…」ハァハァ


ゆみ『そろそろ上がろうか』

桃子『ハイっすー』



廊下

桃子『気持ちよかったっすねー』

ゆみ『ああ、そうだな』

桃子『後でさっきの続きしましょうっす』

ゆみ『ああ…///』


京太郎「クソ!ほとんど二人でいるからなかなか隙が…。ん、あれは…」


藤田プロ『お前が加治木だな?』

ゆみ『?ああ…』

藤田プロ『ちょっと時間あるか、一緒に打ってみたい』

ゆみ『私と?』

藤田プロ『嫌か?』

ゆみ『まさか…だが今は…』チラッ

桃子『…私の事はいいっすからプロの人と打ってくるといいっす』

ゆみ『しかし…』

桃子『こんなチャンスは滅多にないっすよ、私は先に戻ってるっすから遠慮せずに行ってほしいっす』タタタッ

ゆみ『モモ…』


京太郎「あれが神か…」

京太郎「加治木さんはカツ丼さんと一緒にいくみたいだから今回はモモちゃんを狙うとしよう」



かじゅモモの寝室

モモ「先輩…ああは言ったけどやっぱり寂しいっす…んっ…」クチュ

京太郎「見失ったから取り敢えず部屋に来てみれば浴衣はだけてあんな事してもう準備万端じゃないか…」

桃子「先輩!先輩!」クチュクチュ

京太郎「クソ、もう我慢できん!」ガラッ

桃子「ひぇっ!?ぇ?」ビクッ

京太郎「東横さん、先輩がいないからって合宿中に一体なにしてるんですか?」ガシッ

桃子「あ、あなたは誰っすか!?離してくださいっす、どうして私が見えてるっすか!?」

京太郎「東横さんのおっぱいがあまりに魅力的だったからですかね」

京太郎「俺が何しようとしてるかは少し静かにしてもらえれば分かるんでちょっと黙ってくださいね」

桃子「何を言っ…んぐっ…むぐっ」

京太郎「こんな所でオナニーしちゃう東横さんならこれでこれから何されるか分かりますよね」スリスリ

桃子(お尻に何か擦り付けられてるっす…!これ…え…そんな!!)

桃子「んー!んー!!」バタバタ

京太郎「うお、お尻凄い柔らか…。ハァハァ、何しようとしてるかは分かったみたいですね、そんなに嫌ですか?」

桃子「プハッ!嫌!嫌っす!誰か…先輩!先輩助けてくださいっす!!」

京太郎「加治木さんなら反対側の藤田プロの部屋で蒲原さんは妹尾さんに着いていった」

京太郎「今、東横さんを見つけられるのは俺くらいだよ」

桃子「そんな…嫌、やめてくださいっす…そこは先輩のために大事にとってるんっす…」ブルブル

京太郎「ふーん、それはいい事を聞いたなぁ」ニヤニヤ

桃子「ほ、他…他の事なら何でも…何でもするっすからそこは…そこだけは許してくださいっす…お願いっす…」ポロポロ

京太郎「人に物を頼む時には誠意ってものがいりますよね?」

京太郎それを見せてくれたら考えなくもないですよ。何をしたらいいかは分かりますよね?」ボロン

桃子「!?ほ、本当に…本当に誠意を見せたら許してくれるんっすね?」ゴクリ

京太郎「ええ、考えておきますよ」

桃子「わ、わかったっす…やらせてもらいますっす…」シコシコ


ビクンビクン

桃子「ひっ!せ、先輩のため…先輩のために…頑張るっす…」シコシコ

京太郎「そんなんじゃ全然誠意が伝わってきませんよ。もうそっちに入れちゃいましょうか?」

桃子「ご、ごめんなさいっす…頑張るから…頑張るっすからそれだけは…」むにゅむにゅジュッポジュッポ

京太郎「お、おお…いい。できるじゃないですか。出る、出ますよ!!受け止めてください!」

京太郎「東横さんを俺の臭いでマーキングしてあげますよ!!」ブピュブピュ

桃子「っ!」ピュッピュッパタタタ


京太郎「ああ、良かったですよ東横さん…」

桃子「こ、これで誠意は伝わったっすよね?許してくれるんすよね?」

京太郎「でもまだ全然満足してないんですよね」ビンビン

桃子「そ、そんな…」ガクン

京太郎「今度は窓際にいってもらいましょうか」

桃子「な、何するつもりっすか?」

京太郎「ここの窓から調度露天風呂が見えるんですけどね。あ、そろそろ来るんじゃないですか?」

桃子「え?あ、あれは…加治木先輩達っす」

京太郎「藤田プロが少し打ったら交流を深めるために入るって言ってたのを聞いたんですよ」

京太郎タイミングはかってたんですけどバッチリでしたね」

京太郎「ちょっとこっちを向いたら加治木さん達に東横さんの姿が見られちゃうんじゃないですか?」ヌチュ

桃子「ひっ!そこは、約束が違うっす!!」

京太郎「やめる、とは言ってないですし誠意がちゃんと伝わらなかったから東横さんの負けですよ」

京太郎ハァハァ、東横さんが大事にしてた初めてが無くなるとこ加治木さんに見てもらいましょうよ…」ズププ

桃子「やめ…あ、先輩…嫌、お願い…こっち向かないでっす…」

京太郎「おおお!破る!破りますよ!!東横さんの初めて俺のチンポで奪っちゃいますよ!!」ミリミリミリミリ

桃子「ん……ぁ…ぁ…」

京太郎「根元まで一気に………入ったあああ!!!」ジュッコン

桃子「イヤアアアアア!!」

京太郎「ああ、東横さんの処女まんこ気持ちいいですよ!今俺のチンポの形覚えさせられてるのわかりますか?」パンパン

桃子「いや、痛…やぁぁぁ抜いて、抜いてくださいっすぅ…」

京太郎「あれ、加治木さん今ちょっと東横さんの声に反応しましたよ?」

京太郎「東横さんが此処で俺のチンポハメられてるの見られちゃったかもしれませんね」パンパンパンパン

桃子「せ、先輩…違うんっす…これは…これは…ああああああ!!」

京太郎「加治木さんに見られたと思ったら急に締めつけがキツくなりましたよ。やっぱり東横さんは変態ですね」

桃子「先輩…ごめんなさい…ごめんなさいっす…」ボロボロ

京太郎「ああ、もう出そうです!東横さんの中まで全部俺の臭いでマーキングしてあげますからね!!」パンパンパンパン

桃子「嫌、ダメ!ダメっす!中…中だけは本当にダメなんすっ!!嫌、加治木先輩!たす…たすけて…」

京太郎「出る、出る!東横さんの処女まんこに初ザーメンマーキングしますよ!!」ドピュドピュドピュドピュドピュ

桃子「あああああ!!!………ぁ…私…中…出されて…センパ…」ガクッ


京太郎「ふぅ…。さて、仕上げだな」カシャッカシャッ

桃子「ぁ…ぅ…」

京太郎「加治木さんは実質麻雀部の責任者、麻雀部員のこんな写真がバラ撒かれたら加治木さんがどうなるか…」

京太郎言いたい事は……分かりますよね?」ニヤッ

桃子「せんぱ…ぃ……ぅ…うぅ…」ポロポロ

京太郎「いつまでもそうしてたら加治木さんが戻ってきた時にバレちゃいますよ

京太郎「じゃあこれからよろしくお願いしますね、東横桃子さん」



-モモ編終了-




美穂子『華菜、そろそろ他校の方も上がった頃でしょうしお風呂に行きましょうか』

池田『はいだし!』


京太郎「ん、この声は…風越の福路さん!と池田」

京太郎「そういえばさっき覗いた時はともきーとかおりんはいたけど肝心ののどかと福路さんはいなかったな…」

京太郎「これは行くしかないな」


池田『おー、なかなか広いし』

美穂子『こらこら華菜、あまりはしゃいではダメよ』

池田『はーいだしー』


京太郎「おお…夢にまで見た福路さん裸体が今目の前に…」

京太郎「ちょくちょく視界に入ってくる池田が邪魔だけどこれはまぶたに焼き付けておかなくては…」

京太郎「ハァハァ…今まで水着妄想しかできなかった福路さんの体…それが手を伸ばせば届きそうなところに…」

京太郎「ヤバい、見てるだけじゃたまらなくなってきた…」ムラムラ

京太郎「福路さんの体に触りたいあの胸にしゃぶりつきたい体の隅々までマーキングしたい」ハァハァハァハァコスコス

京太郎「福路さん…福路さん…うっ!…ダメだ、一回抜いても全然おさまらない…福路さんの体…」

京太郎「…清澄以外に俺の顔を知ってるヤツなんていないし何やってもバレないよな…」ゴクリ


美穂子『華菜、そろそろ上がりましょうか』

池田『はいだし!』


京太郎「………」



夜中

京太郎「おっ、こんな時間に福路さんが一人で何処かに…あっちは調理場か?」

美穂子「……♪みんな喜んでくれるかしら」

京太郎「福路さんホントにいい人だな…」

京太郎「もう少し近寄ってみるか…っ!」ガタンッ

美穂子「?何の音かし……あら?」キョトン

京太郎「あ…」

美穂子「あなたは確か……上埜さんのところの須賀くんだったかしら?」

京太郎「は、はい。名前覚えてもらえてたんですね」

美穂子「それはあの清澄の唯一の男子麻雀部員ですもの、上埜さんだっていつも須賀くんの働きぶりを誉めてますよ?」クスッ

美穂子「ところで…今回の合宿は女子のみの参加だったと記憶しているのだけど、あなたはどうして此処に?」

京太郎(俺の事を知ってるのは予想外だ…ヤバい、何か言い訳をしないと)

京太郎「実は今回の合宿の事を何も聞いてなくて置いてきぼりにされた仕返しに部長を脅かしにきたんですけど…」

京太郎「着いた時にはもう夜も遅い時間でどうしようかと思ってたら福路さんが見えたので…」ペラペラ

美穂子「あらあらそれは…」

京太郎「正直今夜寝る場所もないですけどかといって部長に伝われば何をさせられるか分かりません!」

京太郎「お願いですからこの事は秘密にしておいてください!」土下座

美穂子「えっと…うーん、どうしようかしら…」

京太郎「そんな!」

美穂子「あ、ごめんなさい、違うの。秘密にするのは良いのだけどあなた今夜寝る場所もないのよね?」

京太郎「え、あ、はい…合宿所の近くには何もないですし勝手に部屋を使ってたらまず部長にバレますし…」

京太郎(なんとか誤魔化せたか…)

美穂子「うーん、じゃあ仕方ないわね。もしよかったら私の部屋に来ない?」

京太郎「      」

京太郎「へ?」

美穂子「部屋割りは2人1部屋が3部屋でメンバーは5人だから1つだけ1人部屋になるの」

美穂子「本当ならみんなの荷物置き場も兼ねるのだけどみんな気を使ってくれて本当に1人部屋になってるから」

美穂子「誰かが突然荷物を取りにきてバレる事もないわ」

京太郎「いや、それはありがたいんですけど…いいんですか?俺男ですよ?」

美穂子「あら、大丈夫よ。上埜さんの話を聞いてるととっても頑張りやさんでいい人だし」

美穂子「話をしてあなたは優しい人だって十分に伝わってきたもの」

京太郎「そう…ですか…」



美穂子の部屋

京太郎「ホントにすいません、俺なんかを部屋に入れてもらって…」

美穂子「困った時はお互い様、何も遠慮なんてする必要はないのよ」

京太郎「ありがとうございます」

美穂子「どういたしまして。それじゃあおやすみなさい」

京太郎「おやすみなさい」


美穂子「すー…すー」

京太郎「………」ムクッ

京太郎(思わぬ形で福路さんに接近できてしまった…)

美穂子「すー…すー」

京太郎「福路さん…隣に男がいるのにこんなに無防備に寝て…」

京太郎「俺はいい人でも優しい人でもないんですよ…」ビンビン

京太郎「こんなにもよくしてもらってるのに……まだ俺は福路さんを犯したくてたまらないんですよ…」ハァハァハァハァ

美穂子「んっ…すー」

京太郎「福路さん、ごめんなさい…俺はダメな男なんです、もう我慢できないんです」ボロン

美穂子「ん…」

京太郎「許してください!!」シュルッシュルッ

美穂子「ん…んー」パサッ

京太郎「ハァハァ…起きないでくださいよ…」むにゅむにゅ

京太郎「これが本物の福路さんの体…」

美穂子「ん…ん…」

京太郎「こんなの味わったら俺もう妄想じゃ満足できなくなっちゃいますよ…」

美穂子「む…うーん」モゾッ

京太郎「まだ…まだ起きないでくださいよ…まだ一番大事な所を見てませんからね」

美穂子「……zzz」むにむにくぱぁヒクヒク

京太郎「………福路さんごめんなさい。この先は我慢するつもりだったんです…でも我慢できそうにありません…」ヌリュヌリュヌリュ

美穂子「…ん」ピクン

京太郎「福路さんが…福路さんが悪いんですよ…こんなイヤらしい体で!こんなに俺を誘惑して!!」

京太郎「入れます!入れますよ!福路さんの中に俺のチンポ!!お、おおおおお!!」ジュポン

美穂子「っ!?」

京太郎「ハァハァ!俺のチンポが福路さんのまんこを擦ってる!」パンパンパン

京太郎「あの夢にまで見た福路さんを、俺のチンポが!!」ズッコズッコズッコズッコ

京太郎「ああああ!福路さん!福路さん!!」パンパン

美穂子(な、何!?痛…ぇ…須賀くん?一体何…)

京太郎「ハァハァ!出しますよ!中に出しますよ!体中全部俺のものになってください!!」ドプッドプッドプッドプッドプッ

美穂子「待って!出すってな……ああああ!?」



池田&みはるんの部屋

池田『……』ムクッ

池田『今なんだかキャプテンの声が聞こえた気がしたし…』



美穂子「す、須賀くん……酷い…何でこんな…」

京太郎「福路さんが好きだからですよ」パンパン

美穂子「何を…ん…言って…」

京太郎「福路さんを俺のものにしたい。だからまず体を俺のものにするんですよ……こうやって!」ドピュドピュドピュ

美穂子「ゃ…また中……」

京太郎「福路さんがエロ過ぎて全然萎えないんですよ…」パンパン

美穂子「んっ…っ…」

京太郎「だから福路さんが俺のものになるまでヤり続けますからね」ドピュドピュドピュ

美穂子「んんんん!」


池田『キャプテン!何か変な音が聞こえたけど大丈夫ですかし?』ドンドンドン


美穂子「か、華菜…ぁ…たす…」

京太郎「名門風越女子の伝統ある麻雀部のキャプテンのこんな姿が他人の目に止まったらどうなるでしょうね」パンパン

美穂子「……ぁ…ぁ」

京太郎「風越女子のキャプテンが合宿で男と淫行していた」

京太郎「その事実だけでも風越の威厳は地に落ちると思いませんか?」ドピュドピュドピュ

美穂子「…ハァ……」

京太郎「福路さんは風越のキャプテン、この場はどう答えるのが良いか、分かりますよね」パンパン

美穂子「か…華菜…だい…じょうぶ、な…にも…ひゃんっ…なか…んっ…たわ…」


池田『そうですか?カナちゃんの勘違いならいいですし』


京太郎「よくできました」ドピュドピュ


数時間後

京太郎「さて、そろそろ他の人達も起き始める時間ですね」ヌポン

美穂子「ぁ………ぁ……ぁ……」

京太郎「夜になったらまたしてあげますね」

京太郎「この合宿中に必ず俺のものにしてやるよ、美穂子」




-福路美穂子凌辱編-




京太郎「隣に男がいるのに無防備すぎですよ福路さん…」

美穂子「すーすー」

京太郎「ハァハァ……クソっ」ビンビン

京太郎「布団一枚剥がせば福路さんの体が…福路さんのおっぱい…」ドクンドクン

美穂子『あなたが優しい人だっていうのは十分伝わってきたわ』ニコッ

京太郎「……ダメだ…この人だけは……クソッ、しずまれ…しずまれよ……」ビンビン

美穂子「んっ…すぅ…」モゾッ

京太郎「福路さんの寝息を聞いてるだけでももう我慢できなくなりそうなんだ…クソッ、クソッ」ハァハァハァハァ

京太郎「ハァハァ…福路さん……俺は…俺は…ああああああああ!!」


ガンッ!

京太郎「……痛…ハァハァ」

美穂子「ん…なんの音かし…あら、須賀くん?」

京太郎「あ、ああ、ごめんなさい、起こしちゃいましたか…」タラー

美穂子「それはいいけど須賀くんは何を……って須賀くん血が出てるじゃないの!」

京太郎「あ、いえ…このくらい大丈夫ですから気にしないで…」

美穂子「ダメ!甘く見てると大変な事になるんだから、私の言うことを聞きなさい!…ちょっと待っててね」

美穂子「はい、これでもう大丈夫」

京太郎「…ありがとうございます」

美穂子「でも一体何が……」

京太郎「それは…その…」ビンビン

京太郎(ヤバい、福路さんに体触られてたからまた…)

美穂子(?……あら、何かズボンが膨らんで…え、これって…///)

美穂子「す、須賀くん…それって…///」

京太郎「……福路さんが魅力的過ぎて…全然おさまらないんです…」

美穂子「……」

京太郎「俺福路さんを傷つけるような事はしたくないんです。でもこのまま誘惑に耐えられる自信もなかったから…」

美穂子「須賀くん…」

美穂子「そ、そうよね、須賀くんも男の子ですものね……そういう事を考えてなかった私にも問題があったわ」

京太郎「すみません」

美穂子「大丈夫、怒ってないわ。須賀くんが私の事を大事に思ってくれたのは分かるから」


美穂子「……それがそうなったのって…その…私のせいなのよね?///」

京太郎「……」コクッ

美穂子「……そう………わかったわ…私がなんとかしてあげる」

京太郎「え?」ドクン

美穂子「そ、その代わりもう自分を傷つける様な事をしてはダメよ?」

京太郎「あ、あの、ふ、福路さんいいんですか」ドクンドクン

美穂子「しょうがないわよ、須賀くんは男の子なんだから……手でしてあげるくらいしかできないけど…我慢してね?」

京太郎「……福路さんの…手…」ドクンドクンドクンドクン

美穂子「その…私した事ないから…上手くできなかったらごめんなさい」

美穂子「それじゃあ……いくわね」ジィィィビクン

美穂子「きゃっ!?」ペチン

京太郎「ハァハァ…福路さんの顔に…俺のチンポが…」

美穂子(こ、これがおちんちん……なんてすごいの…///)

美穂子「じゃ、じゃあ始めるわね」コスッコスッ

京太郎「うっ…くは……福路さんの手…福路さんの手!」ビクンビクン

美穂子「ちゃ、ちゃんとできてるかな?須賀くん、気持ちいいかしら?」シュッシュッ

京太郎「いい!いいです!ああ、福路さん、福路さん!!」ガクッガクッ

美穂子「!?おちんちんがビクビクして……出るの?須賀くん、出ちゃいそうなの?」シコッシコッ

京太郎(出したら終わってしまう!もっと福路さんに俺のチンポ擦り付けたい、もっと福路さんにしごいてほしい!)

京太郎「まだ…まだ出ません…」

京太郎(もういつまで耐えられるか分からない、もうこんなチャンスは二度とこないんだ、福路さんにさせられるだけの事を…!)

京太郎「ふ、福路さん…空いてる方の手でタマを揉んでもらえませんか…」


美穂子「た、タマって……///こうかしら?」もみゅもみゅシコシコ

京太郎「あ、ああ!いい!最高、最高です福路さん!!」ガクガクガクガク

京太郎(ダメだ出る!かけたい!福路さんの体……中にも全部!)

美穂子(須賀くんの動きが激しく…出ちゃう?今度こそ出ちゃうのかしら)

京太郎「ああ、出る!出ます!福路さん!福路さん!!」ガシッ

美穂子「須賀く………むぐっ!?」

京太郎「出る!出る!!福路さんの口に!あああああああ!!」ドプッドプッドプッドプッ

美穂子「んんんんん!!」

京太郎「まだ出ますよ!福路さん、体にもかけてあげますからね!!」ヌポッビュルビュルビュル

美穂子「ん…んぐっ…けほっ…けほっ…」ビチャッビチャッ

京太郎「ハァハァ…ハァハァ…………ふぅ」

美穂子「……けほっ…けほっ…酷いわ須賀くん…」

京太郎「ぁ………」


京太郎「本当にすみませんでした!」土下座

美穂子「………本当に反省してる?」

京太郎「は、はい!」

美穂子「なんとかしてあげるとは言ったけど、まさかいきなり口に突っ込むなんて…」

美穂子「髪にかけられたのもカピカピになって取れないし…」

京太郎「本当にすみませんでした!!」

美穂子「…もう、しょうがない子ね。でも女の子に無理矢理あんな事しちゃダメよ?」クスッ

京太郎「は、はい!ありがとうございます!」

美穂子「あら?まだ許したとは言ってないわよ?」クスクス

京太郎「そ、そんなぁ…」

美穂子「………ところで須賀くん…」グチュ

美穂子「私の体……まだ興味あるかしら?」ムチィ

京太郎「え?」ビクン

美穂子「あんな事されて私も我慢できなくなっちゃったの…」シュル

美穂子「私のここ…満足させてくれたら……そしたら許してあげる」くぱぁ

京太郎「    」ビンビン





-福路美穂子和姦編終了-




京太郎「いやー福路さんとヤレるなんて夢にも思わなかったな~」テカテカ

京太郎「あのムチムチボディにすべすべお肌…張りのある胸にあの締め付け…!」ムクムク

京太郎「いかん、またムラムラしてきた…」

京太郎「風越の部屋に戻るか…、いやっダメだ…他の部員がもう起きている頃だ…」

京太郎「とりあえず、女子浴場に行ってみるか。朝風呂に来ている人が居るかもしれない」

京太郎「さてさて、誰か居るかなっと」チラッ


ワカメ「ふぅ、朝は貸切じゃけぇ気持ちええのぉ」

久「昨日は他の学校の人達がいっぱい居て、ゆっくり出来なかったからね」ノビノビ


京太郎「なんだ…ワカメと部長か…」

京太郎「それにしても、お風呂に浸ってる部長は普段の二倍色っぽいな…」ムラムラ

京太郎「よし。次は部長を襲おう!」

京太郎「しかし、同じ清澄麻雀部だ。俺だってことがバレたらやばい。下手すりゃ退学だ…」

京太郎「何か変装するものはないものか…」キョロキョロ

京太郎「あっ、あれはっ!?」


ワカメ「はあ~、いい湯じゃった」ホクホク

久「ふう、私ちょっとのぼせちゃったみたい…マコ先に行ってていいわよ」

ワカメ「大丈夫か?じゃあ先行っちょるぞ」

久「悪いわね」


京太郎(よし!!)

京太郎(手ぬぐいでうまい具合に顔を隠せたし、外には清掃中の札も掛けといた!)

京太郎(後は鍵を閉めて…)ガチャン


久「ん?何の音かしら?」スクッ

久「!!?」ガバッ


京太郎「抵抗しても無駄ですよっ…大人しくしててくださいねっ…」

京太郎「ハァハァ…お風呂上りの久さんとっても色っぽいですよ…」

久「なっ、誰よあなた!!嫌っ離してっ…誰かっ…誰か助kっんんー!!むぐぅー!」

京太郎「大人しくしてれば何もしないからっ!静かにっ!!」

久(嫌っ…怖い…)ナミダメ

京太郎「ああ、涙目な久さん可愛いよ…」ムクムクッ

京太郎「ハァハァ、お風呂上り…シャンプーのいい香り…」クンクン

久(息が耳に…気持ち悪い…早く終わって…)

京太郎「久さんのうなじ…」サワッ

久「!?」ビクンッ

京太郎「久さん首弱いんですか?」サワサワッ

久(うぅ…ぞわぞわする…)ビクッ

京太郎「答えてくれるまで続けますよ」ペロッチュパベロー

久「ひゃっ…や、やめて…。よ…弱いっいゃぁ…」

京太郎「そうですか。ペロッ…ハァハァ…久さんのうなじおいしいよおおおお!!」ブチュゥゥチュパベロン

久「ひゃぁあっ、やっ…あぁ!!や…やめるってっ…言っtひゃんっ!!」

京太郎「乳首もこんなに立たせちゃって…!!カプッ…チュパ…」コリコリ

久「やっ、あっ!いっ嫌!あっイっちゃううぅぅ!!」ビクビクビクンッ


京太郎「これだけでイっちゃうなんて変態なんですね久さん」ハァハァ

京太郎「下もこんなにグチョグチョにしちゃって」クチャッ

久「あぁ…そ、そこはダメぇ…やめ…」

京太郎「こんなに糸引いておつゆまで垂らして…ド変態なんですね」クチュクチュ

久「あっ…あっ…はぁはぁ」

京太郎「ハァハァ、久さんのおつゆ!!ジュププッチュルッ…ペロッペロ…」

久「ひゃあああっ!!」ビクビクッ

京太郎「ハァハァ、見てくださいよっ!久さんのせいでこんなに大きくなっちゃいましたよ!!」ボロン

久「ひっ…!」

京太郎「ああ、もう限界です!!挿れますよ!!」ズププッ

久「ひぎぃっ!いっ…いや!ぬっ抜いてよっ…!ひゃあ!!」

京太郎「うおぉ!!久さんの中とっても気持ちいいよおおおおお!!」パンパンパンッ

京太郎「そんなに締め付けたらすぐいっちゃいますよおお!!!」ズプズプパンパンッ

京太郎「出ちゃうよ!!出すよ!!久のエロまんこの中にだすよおおおおお!!!」パンパンンズンズン

久「んっ!!ひゃっ!…あぁん!ダメッ…中はダメぇ!!」

京太郎「いっイクぅう!!!!!!」ドピュドピュドピュ


京太郎「ふう、気持ちよかった…」

久「うぅ………」グッタリ

京太郎(浴衣がはだけてて…エっエロい!!)ムクムク

京太郎「久さん起きてください。まだまだこれからですよ!」

久「………」

京太郎「ほら、口を開けてください。」グイッ

久「いっ…いy」

京太郎「おらっ!!」ズポッ

久「んぐっ!??んんー!!!」

京太郎「ああ、久さんのお口…」ズポッズポッズポッ

久「んんー!んむ!!」

京太郎「ハァハァ舌が…おちんちんに絡み付いて…」ズンッズンッズンッ


久「んぐっ!んん!!んぐぅっ!…オエッ!!ゲホッゲホッ」

京太郎「ああ!久の喉をっ!!久の喉を犯してるぞ…!!」ズンッズンッズンッ

久「んぐぐ!ほぅ…ひゃひへ…うぅ!」

京太郎「久の声が…おちんちんに響いて気持ちいい…ハァハァ…」ジュポッジュポッジュポ

京太郎「涙目で苦しそうな姿がすごいそそるよ!!」ズッズッズ

久「オエッ…うぐっ!むぐうう!!」」

京太郎「あっ…あっ…出るっ!!出るよ久!!喉に出すよっ!!」

京太郎「うっ」ドピュドピュ

京太郎「ハァハァ…最高だったよ久…」

久「んんっ!!んむっんむっんんっ…(うう…飲んじゃった…吐き出したい…早く離してよ…)」


京太郎(さて、そろそろ人が来る頃だな)カシャッ

京太郎「久さん、このことを誰かに話したらこの写真を全国麻雀大会本部や清澄高校に送り付けますからね」

久「あ…うぁ……」

京太郎「それじゃあ失礼します」

久「あ…ああっ…」

久「うわあああああああああ!!!」キュッジャー

久「オエエエエッ!!!ゲホッグエッ!!!」ビチャビチャ

久「ガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラ」

久「ゲエェ」ビシャシャ




-竹井久編終了-




智紀『………』プカプカ

未春『いいお湯ですねー』チャプチャプ


京太郎「沢村さんのたわわなメロンにお控えめなおっぱいが全体を引き立てる吉留さん、眼福眼福…」


まこ『ふぅー、生き返るわい』

優希『きもちーじぇー』


京太郎「それに比べてうちは…」


優希『んん!?何か視線を感じるじぇ……』


京太郎「いや、お前の事は見てねぇよ」


まこ『気のせいじゃろー』

優希『むむむ………あ!』


京太郎「!!ヤバい、目があった!」


まこ『ん?どうかしたんかのぅ』

優希『い、い、いや、何でもないじぇ !ちょっと先に上がらせてもらうじぇ!』ガラッ


京太郎「ば、バレてないのか?ふぅ…助かった…」

京太郎「優希が騒いでたら俺終わってたな…」


コォーラァーいーぬーぅー!!


京太郎「ん?何か聞こえ……ゴフッ」ドカァッ

優希「コラ、犬 !お前こんな所で何やってるんだじぇ!!」

京太郎「お、お前…やっぱり気付いてたのか…」

優希「どういう事かきっちり説明してもらうじぇ!」

まこ『出てったはずなのに優希の声が聞こえるのぉ。何処かにおるんか?』

優希「!犬、取り敢えず場所を変えるじぇ。ついてこい!」

京太郎「お、おう」

優希「さて、何してたか話して貰うじぇ」

京太郎「ちょっと通りがかって…」

優希「真面目に答えるんだじぇ!」ドンッ

優希「目があったし覗いてたのなんてわかってるんだじぇ…」

京太郎「すまん、優希。置いてかれた仕返しにちょっとしたイタズラをしてやるつもりだったんだけど魔がさして…」

優希「……どうだった?」

京太郎「は?」

優希「わ、私の裸を見てどうだったかって聞いてるんだじぇ 」

京太郎「それは…」

京太郎(特に何も、とか言ったら殺されるんだろうな…)


優希「……やっぱり…」

京太郎「え?」

優希「言わなくても京太郎がおっきいおっぱいにメロメロなのは知ってるんだじぇ…」

京太郎「あ、ああ…」

優希「私になんか興味ない事も…ホントは…分かってるんだじぇ…」ウルッ

京太郎「お、おい優希?」

優希「……なんで私がお風呂で気付いた時にバラさなかったか分かるか?」

京太郎「それは…」

優希「あそこでバレたら京太郎は麻雀部にいられなくなって……そしたらもう京太郎と会えなくなって……」

京太郎「優希、お前…」

優希「私は…京太郎の事が好きなのに…会えなくなるなんてそんなの……そんなの……」

優希「ぅ……うわーん」ポロポロ

京太郎「優希!」ダキッ

優希「ふぇ!?」

京太郎「すまん、今まで気付いてやれなかった…」

優希「……うん…」

京太郎「俺は部活じゃパシリだし麻雀も強くない、お前らに振り回されっぱなしだ…」

優希「……うん…」

京太郎「俺はこんなどうしようもない男だ……それでも本当に…本当に俺の事が好きか?」

優希「…いい…京太郎がいいんだじぇ」コクコク

京太郎「…そうか…分かった…」

優希「京太郎…」

京太郎「俺とお前は今から恋人だ、いいな?」

優希「ぁ……ぅ、うわーん」

京太郎「お、おい、泣くなよ」

優希「嬉しいじぇ……京太郎が私の事……京太郎ぉ…京太郎ぉ」

京太郎「…………泣くな泣くな」ナデナデ

優希「クスン…………キス…」

京太郎「ん?」

優希「……キスしてほしいじぇ///」

京太郎「お、おぅ……大好きだぞ、優希」チュッ


………


優希「あ、あれは一時の気の迷いとかそういうので、い、い、犬に私なんてもったいないんだじぇ」オロオロ

京太郎「何だよそれ。じゃあ俺の事嫌いか?」

優希「ぅ…その…好きだじぇ…」テレテレ

京太郎「こうして見ると意外と可愛いな、お前」

優希「な、な、何言ってるんだじぇ。と、兎に角付き合ってしまったものは仕方ない!」

優希この私の彼氏になった以上お前は今後他のおっぱいに欲情するのは禁止だ!」

京太郎「お、おっぱい?」

優希「覗いてた時もどうせ私じゃなくて龍門のメロンに見とれてたんだじぇ!」

京太郎「あー、あれは凄かったなー」

優希「むー!思い出すのも禁止だじぇ!!」

京太郎「はいはい、しょうがねーなー」

優希「…………」

優希「京太郎…」

京太郎「ん?」

優希「覗いてた時私の事なんともなかったって言ったな…」

京太郎「まぁ、あの時はな」

優希「……なら今ならこうしたら…私に欲情してくれる?」たくしあげ

京太郎「お、おい」ドクン

京太郎(……あれ…優希ってこんなに可愛かったっけ…風呂で見た時は何も感じなかったのに…ヤバい勃ってきた…)ムクムク

優希「たしかにおっぱいはおっきくないし体も小さいけど…私はそんなに魅力がないのか?」


優希「…?京太郎?」

京太郎「お前な……そんな事されて…耐えられる訳ないだろ!」ガバッ

優希「きゃっ!きょ、京太郎!?」ドサッ


ジィィィボロン

京太郎「欲情しなかったらこんな風になる訳ないだろ」ビンビン

優希「ぁ……ぁわ…」パクパク

京太郎「俺お前を見てすげー欲情しちまったんだ」

優希「ぁ…」

京太郎「俺はお前とヤりたい、ダメか?」

優希「だ、ダメじゃないけどダメで……そ、その…私初めてだから…優しくしてほしいじぇ…///」

京太郎「ああ、約束する」


………


優希「んっ…」

京太郎「全然なくても女の胸って柔らかいんだな」もみゅもみゅ

優希「むー、こういう時に…んっ…デリカシーのない事言うからバカ犬なんだじぇ」

京太郎「すまんすまん。これから毎日揉むんだ、大きくなってくれよ…」コリッコリッ

優希「あっ…あっ…京太郎の手ぇゴツゴツしてて気持ちいいじょ…」

京太郎「さーて、こっちもほぐさないとな」クチュクチュ

優希「そっ、そこは…あんっ」

京太郎「なんだ、もう濡れてるじゃねーか。エロいヤツだな」グチュグチッ

優希「ち、違っ…それは京太郎が…ん…うぅぅぅ…」

京太郎「すまんすまん、頼むからそんな顔しないでくれ。これならもう入れられそうだな……優希…いいか?」ヌチュヌチュ

優希「うぅ…まだ心の準備ができてないじぇ……」

京太郎「……すまんが俺の方は我慢できそうにない、ゆっくり入れていくぞ」ヌププ

優希「あっ…ダメ…まだ…んんっ…」

京太郎「ん、うお、もう少し…」ズププ

優希「ひんっ……京太郎…入って…」

京太郎「優希……奥まで入れるぞ!」ジュッコン

優希「まっ…痛……ひああああああ!!」

京太郎「俺のチンポ全部お前の中に入ったぞ」ギチッ

優希「痛い…痛いじぇ…京太郎ぉ…」ポロポロ

京太郎「治まるまで無理しなくていいぞ…お前が落ち着くまでずっとこうしててやるからな」ギュッ

優希「ごめんだじぇ…」


優希「…もういいじぇ、京太郎」

京太郎「大丈夫か?」

優希「ホントはまだ痛いじょ…でも京太郎としてると思うとそれも嬉しいんだじぇ」

京太郎「お前本当に可愛いな…」チュッ

京太郎「じゃあ…いかせてもらうぞ!」ジュプンジュプン

優希「んっ!ああああああ!!」

京太郎「ハァ…ハァ!いい、気持ちいいぞ優希!お前の中最高だよ!」パンパン

優希「あっ…ああああ!京太郎!京太郎!」ギュッ

京太郎「ハァハァ!お前そんな顔もできたんだな!普段タコスタコス言ってるのが嘘みたいなトロ顔してるぞ!」パンパンパンパン

優希「しょれは、きょうたろうがっ!きょーたろーがあぁぁぁ!!」

京太郎「ハァ!ハァ!…くっ…そろそろ…。優希、そろそろ出…っ!?」ガシッ

優希「んっ…んああ…ぬくなぁ……ぬいちゃらめらじぇ…」

京太郎「お、おい優希、この足外せ!もう出ちまう、このままだと中に!」ギチュギチュ

優希「なかに…きょうたろうのなかにほしいんだじぇ…」

京太郎「ハァハァ!クソ、できても知らねぇぞ!ああっ、優希、出る!出る!」ドクンドクンドクン

優希「ぁ…ぁ…きょうたろうの…なかにぃ…」

京太郎「やっちまったな…」

優希「ぅぅ……まだお股がズキズキするじぇ…」

京太郎「エロエロなお前もなかなか可愛かったぞ」

優希「な、あ、あれは…。へ、変な事言うんじゃないじぇこのバカ犬!」

京太郎「最後足で固めてきたのは誰だったかなー…」

優希「う、うるさいうるさい!罰として次の休みはお前の奢りでタコスパーティーだじぇ!」

京太郎「またかよ…。あ、そういえば俺この前タコスの作り方覚えたんだよ」

京太郎「次の休みは俺の家で…どうだ?」

優希「っ……うん、わかったじぇ/// 」




-タコスラブラブチュッチュッ編終了-





まこ『ふぅー、生き返るわい』

久『全く、まこったらおばさんみたいよ?』


京太郎「部長って意外と胸あるよな…何か色っぽいオーラ出てるし」

京太郎「それに比べて…」チラッ


咲『……♪』チャプチャプ


京太郎「咲のヤツ悲しくなる程成長してないな…パッとみ男と変わらんぞ…」


咲『なんか、見られてる様な……あっ!』


京太郎「!!ヤバい、見つかったか!?」


まこ『どうかしたんかのー』

咲『きょ、京ちゃ……あ、い、いえ、何でもないです』

優希『あやしいじぇー』

咲『な、何でもないってば、私先にあがるね!』


京太郎「ば、バレてないのか……?」



咲の部屋

咲(あれ京ちゃんだったよね……今回の合宿は女の子ばっかりだから京ちゃんはお留守番って聞いてたのに…)

咲『………京ちゃんに裸見られちゃった///』バタバタ


一方その頃

京太郎「おおお!のどか、のどかきた!反則だろあのサイズ!うおおお」シコシコ


咲(そういえば京ちゃん何しに来たんだろ?)

咲(もしかして私に会いにきてくれたとか!?この前読んだ本でも離れてみて初めて幼なじみの大切さに気付くってのあったし!)

咲(無理矢理連れ出される→告白→えっち→二人は幸せなキスをして終了)

咲『あーもー、どうしようー』バタバタバタバタ


京太郎「人が増えてきた…。お、あれは風越の福路さん!クソ、池田ァ!邪魔だ。どけ!」


咲(きっと二人っきりで呼び出されて人気のないところに連れてかれちゃうんだ…それからそれから…きゃー!)ゴロゴロ

咲『はっ、そういえば京ちゃん部屋の場所とか知らないよね!私が迎えにいってあげないと!』

咲『さっきのとこにまだいるかな……』


京太郎「鶴賀は全体的に巨乳だな…ワハハさん以外は…。しかし人が増えてどこ見てもおっぱいだらけで幸せなだなー」ホワホワ


咲「京ちゃんまだいるかな…?」キョロキョロ


京太郎「ほおおお!」


咲「いた、京ちゃ…」


京太郎「のどか、ともきー、キャプテン、かおりん、モモ、かじゅ、部長の巨乳七対子!!」


咲(え?京ちゃん何やって…って何で私隠れてるんだろ)コソッ


京太郎「やっぱ咲や優希の貧相な胸とは比べ物にならんなー。あー、俺もう死んでもいいかも…」


咲(…………)カチン

咲「へー…そう…そうなんだ………」ゴウッ


京太郎(!?な、何か急に寒気が…)ゾクッ

咲「きょーうちゃん」ニッコリ

京太郎「さ、咲…?お前何でここに…」

咲「もう死んでもいいんだよね?」スタ…スタ…

京太郎「お、おい、お前何言って…」

咲「じゃあ………死のっか♪」ドスッ

京太郎「うっ……」ガクッ


………


京太郎「う……ん……ハッ、ここは…確か振り向いたら咲がいて…」

咲「おはよう、京ちゃん♪」

京太郎「さ、咲……ここは一体…っ!?」ギシッ

咲「ふふ……自分がどうなってるか分かってないみたいだね?ベットに縛ってあるから京ちゃんは身動き1つできないよ」ニコニコ

京太郎「自分がって…っ!なんで俺裸なんだよ!?おい、いい加減に…」

咲「………カン」ペチン

京太郎「あぅっん」ビクン

咲「……京ちゃんは自分の立場が分かってないみたいだね?」

京太郎「何ふざけた事…」

咲「…カン」ペチン

京太郎「ひぐぅっ」ビクン

咲「主導権はこっちが握ってるんだよ?おちんちんビンタされて喜ぶ変態京ちゃん♪そんなんで凄んでも全然怖くないよ」

京太郎「さ、咲…お前…」ハァハァ

咲「もういっこカン」ペチン

京太郎「っ…くっ…ああぁ!」ビクンビクンビクン

咲「ツモ、嶺上開花。あはは……女の子に叩かれてイッちゃうなんて京ちゃん本当に変態さんだったんだ」

咲「原村さんが見たらきっとドン引きだよ…」

京太郎「ハァ…ハァ…ハァ…」

咲「でも大丈夫、京ちゃんが変態さんでも私だけは好きでいてあげるからね…」クスッ

咲「ねぇ、京ちゃん…私そろそろ京ちゃんのこれ欲しくなっちゃった…」ギシッ

京太郎「!?」

咲「京ちゃん初めてかな…?私もしたことないけどきっと大丈夫だよね」ヌチャヌチャ

京太郎「お、おい!これ以上はヤバい!やめろ、咲!」

咲「だーめ、京ちゃんは今ここで私と結ばれるんだから…いくよ、京ちゃん」ズププ

咲(あ……ぁぁ…京ちゃんが私の中に入ってきて…///)

京太郎「くっ…ぁ…咲…」ビクビク

咲「あぁ…もう京ちゃんの全部入っちゃうよ……ほら…ほら…入ったぁ!!あああ!?」ブチィ

咲(ひっ!?な、何これ、物凄く痛い…痛…)ジワッ

咲「ぁ…ぁ……痛……」パクパク

京太郎「お、おい咲?」

咲「…痛…痛い…京ちゃ…助け…助けて…」ポスッ

京太郎「咲…お前…」

咲「えぐっ……ひぐっ……」ポロポロ

京太郎「……全く、お前ホントバカだな…」

京太郎「ちょっと待ってろ………んおおお……ふんっ」ブチィ

咲「きょ、京ちゃん?」キョトン

京太郎「お前が目の前で泣いてるんだ、こんな手拭い1つで動けなくなってたら男失格だろ」

京太郎「そんな柄にもない事して無理すんな、お前は普段通り一番いいぞ」ポンポン

咲「うぅ……京ちゃん…」グスン

京太郎「落ち着いたか?」

咲「うん………ごめんね、京ちゃん」

京太郎「今回の事は忘れるから…ここまでにしとこう、な」

咲「そ、それはダメ!」

京太郎「でもお前……」

咲「わ、私が京ちゃんと結ばれたいって思ってるのはホントだから……今度は痛くても我慢するから…その…」

咲「続き…しよ?///」

京太郎「………」ゴクリ

京太郎「本当にいいんだな?入れるぞ、咲」ヌチャヌチャ

咲「うん……きて…京ちゃん///」

京太郎「ハァ…ハァ。おおおぉ…」ズププ

咲(京ちゃんのが膣内かき分けて…何これ…自分で入れるのと全然違うよぉ…///)

京太郎「ハァ…ハァ…。全部入ったぞ、咲。動いても大丈夫か?」

咲「う、うん……大丈夫だから…京ちゃんの好きにして……いいよ…」

咲(私これから京ちゃんに犯されるんだ…京ちゃんのおちんちんで滅茶苦茶にされちゃうんだ…)

京太郎「ハァハァ!咲、咲!」グチョグチョ

咲(すごい…すごいよこれっ…京ちゃんのおちんちんが私の膣内…ぁぁぁぁ)

京太郎「ハァハァ!なんだよ咲、俺にされてからずいぶん気持ち良さそうじゃないか」

京太郎「乱暴にされて感じるなんてレイプ願望でもあるんじゃないか?」ズコンズコン

咲「違っ…私…そんな…んっ///」

咲(何これ…乱暴にされるの気持ちいい…おちんちん気持ちいいよぉ…)

京太郎「そんな顔して何が違うんだよ!ほら、ほら!」ズコンズコンズコン

咲「ちがうのっ……京ちゃんだから…京ちゃんのだから…」

咲(っ…ぁっ……ダメ、おまんこ壊されちゃう!京ちゃんのおちんちんで壊されちゃう!!)

京太郎「おっ、くっ、もう出そうだ!出るぞ!咲、膣内に出すぞ!」パンパンパンパンパンパン

咲「うん…出して…出してぇ…京ちゃんのいっぱい…」

咲(出されちゃう…おまんこ京ちゃんにマーキングされちゃうんだ…私京ちゃんのものにされちゃうんだ…)

京太郎「イクぞ!咲!咲ぃ!!」ドピュドピュブピュ

咲「ぁ…出てる ……京ちゃんの…ふふふふ」


………


京太郎「なんつーか、その……すまん、調子に乗りすぎた」

咲「え、い、いいよ!それを言ったら私だって…その…///」

京太郎(あれは怖かった…。全然知らなかったけどこいつ怒らせると怖いんだな…)

咲「ねぇ、京ちゃん…」

京太郎「ん?」

咲「あんな事しちゃったんだから…私達…もう恋人だよね…」

咲「浮気したら……許さないからね?」ニコッ

京太郎「お、おぅ…」ゾクゾクッ




-宮永咲編終了-