竜華「せやからここはこっちを…」ムニュムニュ

京太郎(ぐへへ…やっぱ竜華さんのおもち最高だぜ…)

竜華「もう! ちゃんと聞いとるんか!!」プンプン

京太郎「もちろんです。えっとここはこうですよね?」

竜華「うん、あとこっちは…」ムニュリ


怜「おおう、竜華も京太郎にめっちゃ胸押し付けとるなぁ」

セーラ「京太郎もまあデレデレと嬉しそうやな」

泉「……」ペタペタ

浩子「……」ポン

泉「何も言わず肩に手を置かないでくださいよ…」

怜「まああれや、1年やし成長する余地はあるんちゃうか?」

セーラ「でもあそこまで成長するんは厳しいやろなぁ…」


竜華「やったやん、この面子相手にトップってすごいで!」

京太郎「いやいや、竜華さんのアドバイスが良かったからですよ」

竜華「じゃあご褒美にお姉さんが帰りにたこ焼き奢ったる!」ギュッ

京太郎(ふおぉぉぉお!! 腕が胸に! 胸に挟まれてる!?)


怜「う~ん…うちも意外とあるけど腕を完全に挟み込むのは無理やなぁ」タプン

泉「うちやって3年になればあれくらい…」

セーラ「親はどれくらいの大きさなんや?」

泉「……」

浩子「……」ポン

泉「何も言わず肩に手を置かないでくださいよ…」

セーラ「京太郎は生粋のおもち星人やからなぁ…俺らに勝ち目あるんか?」

浩子「ないですね」

泉「そんなこと言ったらあれに勝てる人なんて監督くらいですやん…」

怜「まあうちは竜華と共有するからええけど」

泉「そこにうちも入れてもらえたり…」

怜「ごめん、無理や」

泉「ですよねー」

泉「こうなったら須賀くんを性癖を変えるしかないやん」

小蒔「大阪からわざわざ鹿児島まで良くお越しくださいました」ペッコリン

霞「それで本日のご依頼というのは?」

泉「それは…かくかくしかじか…」

霞「ふんふむ…その殿方の性癖を胸からおしりに変えてほしいと」

泉「お金のほうはこちらに…」ススッ

小蒔「はい、確かに……それではパパッとやってしましますね」ゴッ



泉(これで須賀くんは私にメロメロになってくれるはず!)

セーラ「おっ、もう風邪は大丈夫なんか?」

泉「ええ、それより須賀くんはどこにいますか?」

浩子「京太郎ならあそこにおるけど…」


竜華「ひゃんっ!? もう京くん女の子のおしり触ったらあかんで!」

京太郎「いやー、いいおしりだったもんでつい…」

怜「うちは京ちゃんにならいくら触られてもええけどな」


浩子「となんかおかしい感じに…」

泉(よし、高い金払ったかいがあったってもんや!)

セーラ「京太郎どうしたんや…頭でもぶつけたんか?」

泉「ちょっと須賀くんのところに行ってきます」


竜華「昨日まではおっぱい大好きやったのに急にどうしたんや?」

京太郎「俺は気が付いたんです…おっぱいよりおしりこそ至高だと」

怜「そかそか、うちもおしりなら程よい肉付きで竜華に負けない自信あるで!」

竜華「うちやって胸だけじゃなくおしりもおっきくてええ形しとるで!」

泉「須賀くん! 私のおしりも見てください!」ペロン

京太郎「……!?」

泉「小さく引き締まったおしりですよ! 好きなだけ揉んだり吸ったり舐めたりしてええんですよ!」

京太郎「0点だな…まるで肉付きが足りない。やっぱり竜華さんと怜さんのおしりが最高!」

泉「」

カン!