揺杏「あのさ、さっきからすっげー気になってるんだけど、それ、楽しい?」


京太郎「楽しい楽しい。俺をただの巨乳フェチを卒業させる程度にはな」キリッ


揺杏「マジきめぇ」(まぁ、京太郎がそういうなら触っててもいいけどね)


京太郎「逆なんだよなぁ。でも揺杏には感謝してるんだぞ?おかげで黒ストに目覚めたわけだし」


揺杏「うっへ、全然嬉しくねーわ。というか、そっちにも黒のストッキングの人いるじゃん。」


京太郎「……揺杏が好きだから黒ストも好きになったことは否定しない」


揺杏「マジきめぇ」テレテレ


爽「イチャつくならよそでやれ」


京太郎「揺杏、お友達もそう言ってるし、保健室行こうか」


揺杏「しょうがないな、男の欲望に付き合うのってマジ大変だわ」(ダメに決まってんだろ)