咏「はぁー、わっかんねーなぁ…」

京太郎「どうしました?」

咏「年下なんて興味なかったはずなのにお前にぞっこんな自分がわっかんねー」

京太郎「俺じゃご不満で?あんな情熱的な告はk「あー、あー、なんのことだかわっかんねー」」

咏「ま、後悔なんて一切してないけどなー」

京太郎「そりゃよかった、後悔してるなんて言われたらガチで凹んじゃいますよ」

咏「ただまぁ…お前はおっぱい星人だからな、アラフォーたちに奪われないためにもっと私で骨抜きにしないとねぃ」

京太郎「もう十分すぎるほど骨抜きにされてますけど?」クスクス

咏「まだまだ…もっともーっと骨抜きにしてやるさ」


咏「ーーー逃さないからな?京太郎」ニッ

京太郎「ーーー逃げませんよ、絶対に」クスッ


カンッ